SRS系列
●ユーザの声 |
|
|
||
| (名前) ガトーHIRO 様 (宿泊日)
2006年1月
(個人評価) ◆◆◆(5点満点) (泊数) 2泊
TV、冷蔵庫、デスク(ミラー付き)、イス2脚、
|
||
(バスルーム)バス、トイレ同室。お湯の出は良い。少し暗い。ドライヤー有り。 (冷蔵庫) 有り。中身は不明。 (エアコン、クーラー)有り。温度調節可。 (パブリックエリア)客室階は若干質が落ちる内装。また客室階は途中階段があり、荷物が大きかったのでその場で階段に至らない部屋に変更した。 (リフト)有り。フランスでは大きい方。
(レセプション)
感じが悪い。
(館内施設) 地上階にレストランあり。別に奥の部屋が朝食ルーム。綺麗で広い。 (スタッフ) 日本語不可。スタッフはポーター含め感じが悪い。フランスで初めて味わった感じの悪さ。(皆、移民系では無い、フランス人スタッフ。) (宿泊料) 250euro 朝食込み (予約方法)
個人で
(アクセス) ちょうどバス停とバス停の間にあたる。でも徒歩でどこにでも行ける場所。バスはピラミッド等利用できる。 (周辺の雰囲気)すぐそばにコレットやジャンポール・エヴァン等もあり。スーパーや日本食もそばにあり。 (選択基準) 急遽、滞在延期で1区に居る必要があった。1度も泊まった事が無く、HPで見ていたこちらのホテルにした。 (朝食)ビュッフェ形式。パン数種、コールドミート、温かい卵料理とソーセージ、フルーツ、飲み物は給仕してくれる。
(支払い方法) クレジットカード ダイナースでの支払い。 (車椅子等の対応は?) 階段手前の部屋を指定すれば大丈夫。 (子供連れでも場をこわさないか?)別にokだと思う
(他の方へのアドバイス) = WorldHotelグループですが、HPと内観は違い、同じ価格帯で近くににいいホテルは他にもある。何度も言いたくないが感じの悪いスタッフで残念。今ではその事しか印象にない。
|
||
|
|
|
|
||
| (名前) ゆたぷーぷーわいわい様 (宿泊日)
2002年5月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (宿泊日数) 2泊
(部屋) ダブル。
エレベーターから程近い、角部屋。ホテル自体が角地に建っており、部屋も角部屋だったので2方の壁(サントノーレ通り側とそれに交わる道側)に窓があり、とても明るかった。その代わり、景色と呼べるようなものは何も見えない。 ロビー、客室共に落ち着いた雰囲気で、豪華ですが華美すぎない良さがある。ダブルベッドの周りコの字型にスペースもたっぷりあり、広い部屋だった。 クローゼット、椅子2客・テーブル、冷蔵庫、壁に絵画、セーフティボックス、スーツケースを置く台、電話、TV、ラジオ。 (バスルーム)大理石の、綺麗で清潔な洗面台。ドライヤーもあり。バスタブも広いとは言えないが、お湯をはるには充分な深さ。入浴は23〜24時頃にしましたが 給湯に不具合はなし。アメニティは石鹸、バブルバスなど最低限のものはあった、持って帰りたいほどの可愛いパッケージという訳ではない。 (冷蔵庫)冷蔵庫の中の商品は詳しく見ていないが、買ってきたチーズや菓子などを入れて置ける位のスペースが空いていたので重宝した。 (エアコン、クーラー) エアコン (パブリックエリア) 静かで上品で、ロビーのソファもくつろげる雰囲気。朝食をとる部屋にも大きい窓があり、華やかな雰囲気できもちいい。 (エレベーター) あり。少なくとも5、6人は乗れる。 (レセプション) 決してアットホームではないが、親切。 (館内施設)レストラン、バー (スタッフ) つたない英語でレストランの予約をお願いしたが、「もちろん」と丁寧に手配。 (宿泊費) 手配は日本旅行に依頼。全仏オープン開催と重なり、4万円。(旅行時
1ユーロ 約125円)
(アクセス) 地下鉄1番線 Tuileries駅より徒歩3分。公園散歩、ルーヴル、ショッピング、どこに行くにもとても便利だった。 サン・トゥシュタッシュ教会(Les Halles駅)横の巨大な顔のオブジェのある公園までも、ブラブラと歩いていける。ショコラティエ、J.Pエヴァンへは同じサントノレ通り並びで、徒歩1分。 (周辺の雰囲気) 高級店も周囲にたくさんあるので、雰囲気は良い。治安は良いとは言い切れないが、ショップの袋持参時でも何も怖い目には遭っていません。 (朝食) おいしいという訳でもないパン数種、ハム・チーズ数種、飲み物数種、スクランブルエッグ、
特筆すべきことは無いが、パン・ハム・チーズだけでなくスクランブルエッグまであっただけで、個人的には満足。 (客層) 日本人には会わなかった。朝食の部屋で、外国人の上品な夫婦数組と一緒になった程度。ロビーなどで客がガヤついている、というようなことはなかった。
(予約方法) 代理店から手配
仕方なく前述の男性とアポをとり、その方はカウンター業務でないにも関わらず細やかに相談に乗ってくれた。
(決め手) 美術鑑賞にもショッピングにも徒歩圏内のルーヴル界隈。滞在最後の2泊は4ツ星クラスのホテルに宿泊したかった。内装がヨーロピアンタイプであることを条件に。 (良かったこと) いつもヨーロッパ旅行では3ツ星までのプチホテルでしたので、大型チェーンではない4ツ星を体験でき、ゴージャス感を味わった。 高級感を味わい 且つ 観光名所へ徒歩圏内、と条件は良いが、パリの生活感を味わうには不向き。 綺麗にお洒落(スーツやワンピースなど)をして出かけたい人や、ブランド物のショッピングをしたい方には向いていると思う。買い物したものを
歩いてすぐ置きに帰れるし、ホテルの雰囲気も、部屋の価格設定以上に高級感があるので。
(子供向け?)子供は場違いだと思う
|
||
|
|