前は日系系列のホテルで日本食・日本人スタッフもいたのですが、現在は経営がかわりました。旅行代理店の古いホテルリストや、古いガイドブックにはまだ訂正されていないので、注意してください 2002年夏から改装のため閉鎖との情報もあります。
●ユーザの声 |
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| (名前) ももちゃんexcite様
(宿泊日)
2002年5月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (宿泊日数) 4泊 (部屋) スタンダードツイン 5階 バスタブ付 (宿泊費) 一人約10,000円 (アクセス) 最寄り駅 チュイルリー駅
ミキツーリストやマイバス社、HISまでは徒歩約10分、オプションを申し込んだ人は、集合場所が必ず会社の前なので便利ですよ。 (建物) ロビーも部屋も大変よい。ロビーには大きなセーフティボックス有り、レセプションにも24時間人がいます。部屋もスーツケースが2つ、余裕で広げられます。 トイレもバスも十分な広さで、シャワーの出も問題なし。 (サービス) 今は違うのですが、元々日本人が経営していたらしく、日本語が話せる人がいました。常に居るわけではありません。英語が片言話せれば問題ない 。 (朝食) 朝食を食べるところは随分と狭かったが、スタッフの対応が非常にいいので、良しとしましょう。
(予約方法) 旅行会社から (決め手) 立地と値段 (良かったこと) 市内観光をするには抜群の立地でした。
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| (名前) METY 様
(個人評価)
◆◆◆(5点満点)
(泊数)
(部屋)
改装済み新館の2F(3階)、トリプル。
最初の2泊の時の部屋は、3つ目のベッドがエキストラベッドでした。別に窮屈ではなかったので、元々そういう仕様の部屋ではないかと思います。 1泊の時は角部屋で、エキストラベッドを入れてベッド4つの部屋でした。どうやら、200Frほど高い部屋に入れてくれたようでした。
内装は、特に豪華というわけではないけれど、高級感はありました。
改装前は水回りに不安があったそうですけれど、改装後は全く問題ありませんでした。ただ、脚が長くないとトイレは不便かもしれません。 (料金) 1,350Fr。 (アクセス) メトロ・チュルイリー駅からリヴォリ通りに出て3分以内。
(朝食) ビュッフェ形式のコンチネンタル。優秀な部類に入ると思います。
(客層)朝食で同席した客層からすると、日本人が2割〜半分くらい。
(レセプション)ここの掲示板で聞いたとおり、感じのよい人たちばかり。例外は日本人のおじさんだと聞いたように記憶していますが、既にやめたかクビになったかしたようで、日本人スタッフはtakeshiさんという青年だけのようです。この人には、とってもお世話になりました。
(決め手)老親を連れていること+フランス語ができないという条件から、日本語の通じるスタッフがいることを重視。 (予約方法)日本からホテルレップ経由で予約しようとしたら、ベッド3つは確約できないと言われました。そこで、個人手配に切り替えました。 フラツーご推薦 FAX手配ひな形をアレンジして、ファックスで手配。日本人スタッフのいるホテルらしく、日本語の表記もあるパンフをファックスしてきてくれました。 が、その表紙に何だか凄い建物が写っていてびっくり。・・・それがオペラ・ガルニエだと知ったのは、パリに着いてからのことでした。おそまつ。 色々な意味で、ヨーロッパ初体験の人が驚かないで済むホテルです。
メトロではなく、バスかタクシーを使えば荷物の運搬が楽だったかも。でも、チュルイリーまで3分以内・コンコルド駅まで10分以内だから、どうしてもメトロが使いたくなってしまう。
個人評価は日本の感覚で考えると、◆◆◆かな? パリ感覚だと、◆◆◆◆かも。
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| (名前) METY 様
(宿泊日)
2001年9月
日本語onlyな老親と行くので、やはり「日本語の話せるスタッフが いる」という情報に惹かれて予約しました。 ネットで調べたかぎりでは、「日本人スタッフ」説と「片言の日本語が話せるスタッフ」説の二つがあります。 もっとも、予約の際のFAXは英語でしたので、本当なのかはわかり ませんが・・・。 今頃になって、確認してみればよかったと後悔していたりします。 そうそう、予約の際に言われたのですが、併設の日本料理店TAISHIN は、改装中のためお休みだそうです。 また、このホテルは部屋のタイプが多いし、確かツインだと改装記念特価 で提供している部屋があったような気がするので、可能ならば直接 交渉してみる方がいいかもしれません。 私の場合はトリプルですが、代理店に頼んだらベッド3つは保証でき
ないと言われました。。
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| (名前) はる 様
4,5回宿泊。チサンからオーナーがかわって?この名前になったようです。以前はホテルモンタボーでした。 (アクセス) メトロのチュイルリー駅から徒歩3分。2,3分でヴァンドーム広場。近くにかわいくて安い雑貨屋もあり。ルーヴルへもチュイルリー公園を散歩しながらいけます。
(部屋) モンタボーホテルは旧館と新館に分かれていて私は旧館しか宿泊したことがありません。つくりは古いですがクローゼットやドレッサー、ミニバーあり (エアコン) なし。 宿泊した部屋は昔の建物なので、皆天井が高く、広さも広いほう。 (レセプション)
すごく狭くておまけにエアコンがなくて、唯一ある窓の前にドレッサーがおいてあり窓がちょっとしか開かない(7月だったので暑かった)!なので私たちも変更をお願いしました。
で、新館なら空いているが高くなるけど出せるのか、みたいな言い方をされた。ムカ〜っときたけど、本当に窓が開かないと暑そうだったので、いくらですかと聞いていたら、隣にいたフランス人のスタッフが3つぐらい旧館の鍵をくれて “まだ掃除中だけど見てきていいよ” と言ってくれた。無事広くて窓のある部屋を確保できた。 名前は見てないけど(見とけばよかった)新しく来たその日本人スタッフは 本当に感じ悪かった。 でも、以前からいる日本人スタッフ(7分刈りの髪の黒々したおじさん顔のひと)やフランス人スタッフは、いい感じ。レストランの予約なども快くすぐ電話してとってくれました。 こんな目に会わないためにも、もしできるなら部屋は広いほうがいいとリクエストしておいたほうがいいのではと思います。 (パブリックフロア) ロビーでは、高いですが日本の新聞を毎日販売。が、日本人が多いので夕方には完売。日本のテレビも衛星放送がはいります。
(バスルーム) 水周りははっきりいってよくありません。排水も時間かかります。シャワーが壊れていて修理に来てくれたが、長い時間をかけても全然直らずじまい。 しばらくしたらメイドさんがにこにこわらってドライフルーツのかごとバスローブをおきにきた。おわびってことみたい。面倒くさかったので部屋のチェンジは頼みませんでした。おかげで髪の毛はバスタブに頭をつっこんで洗いました。部屋に入ったらきちんとチェックしなければいけませんね。 それと隣の部屋の水を流す音もびっくりするほどよく聞こえます。 (客層) 日本人が多い。朝食の時はここは日本かと思うほど。 |
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