17世紀の邸宅。
●ユーザの声 |
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| (名前) 横断歩道
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2007年
3月
(個人評価) ◆◆◆(5点満点) (泊数) = 3泊 (部屋のカテゴリ) = トリプル。メゾネット。フランス式2階
日型の建物で、中庭の片方は豪華(ロビーから見える方)で片方は落ちる。
(部屋の家具・備品) = 2階にダブルベッドとタンス2。1階はソファ(トリプルユースなのでベッドに)とタンス、机。2階はベッドだけで満員。ただし、タンスにはベッド越しでないと辿り着けないので使用不可。 (バスルーム) = ハンドシャワーになっていて良かった。お湯の出も申し分なし。
(冷蔵庫) = 使っていないが、ごく普通。 (部屋について、その他) = とにかく狭い、暗い。メゾネットといえば聞こえはいいが、天井の高い部屋を細長く分けて、天井高を使って2階を作って、床面積を広くしようとしただけ。そのため全体に暗くなり、2階はスーツケース1個も開けられない。 ベッドのチョコは、反対側まで置きに行けないので、
(パブリックエリア) = 中庭に面したいくつかのラウンジはどこも美しく、個室と差がありすぎ。 (リフト) = ルームキーのカードが必要。普通。 (レセプション) = あまり期待しない方がいい。団体の多いホテル風。 (館内施設) = 地下にプール。 (スタッフ) = 昼間たくさんいるカウンターの若い女性達は、美人だが愛想や雰囲気が良くない。
(宿泊料) = 45,000円 (予約方法) = 代理店から手配。
(アクセス) = たいへん良い。 (周辺の雰囲気) = 良い。 (選択基準) = リヴォリ通り沿いで、ルーヴルとメトロに近い所を希望。 (よかったこと) = とにかく場所が良い。前がチュイルリー公園なので、朝の空き時間にゆっくり散歩できる。もちろん他の観光地へもすぐ。 (困ったこと) = ビジネス客も多く、コンペもあった。ネットがプリペイド式。 (朝食) = 質量とも良い。個性や面白みはない。 (宿泊客の客層) = コンペ客やビジネス客が思いのほか多かった。 (支払い方法) = 日本で先払い。 (車椅子等の対応は?) = 廊下に段差が多く無理。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (他の方へのアドバイス) = 部屋は、日本の旅行社経由だからこの程度かなと諦めた。値段は、場所代、朝食代、バスルーム(アメニティは期待せず)、ロビーでちょっと素敵な背景で写真が撮れる、ポーターが荷物を運んでくれる、等々を思えば、狭い暗いは諦めて。
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| (名前) lts3204 様 (宿泊日)
2006年5月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (泊数) 7泊 (部屋) ダブルのシングルユース
フランス式5階、中庭側
建物は古め。クローゼットのドアの立てつけが甘かったりしたが、清潔だった。 ツインベッド二台を並べ、シーツ、毛布はダブルサイズ。
シングルベッド程度の大きさのソファ(トリプルユース用と思われる)。 窓際にライティングデスク1、椅子2。
テレビ1台。フランス語放送のほか、日本語放送もはいった(17Ch)。ほかにCNN、BBC、イタリア、スペイン、ドイツ、アラビア語の放送あり。テレビ台の中に冷蔵庫。 クローゼットの中(床に固定)にセーフティボックス。鍵をレセプションで借りるようになっていた(デポジット不要)。クローゼットが多く、ウォークインタイプまであった。ここにはスーツケースをいれておいた。 全室WiFiの設備があるということだった。パソコンを持っていなかったので、接続状況やスピードは不明。 (バスルーム)バスルームとトイレは別。ビデはなし。バスタブは十分な大きさ。可動式シャワー。シャワーカーテンはなく、洗面台とバスタブの間にバスタブの半分くらいの幅のガラスの扉。 シャンプー、石鹸(大小二種類)、シャワーキャップ、靴磨き。
お湯の出は普通。洗面台の周りにものを置く場所がなかったのが不便。 (冷蔵庫) 有。中身は通常のミニバー。 (エアコン、クーラー) エアコン有。建物が古いわりに新しい設備だった。 (パブリックエリア) ロビーは明るいがそれほど広くない。天候がよければ中庭のほうがくつろげる。 (リフト) あり。4人用(耐荷重100kg)が2基。部屋のカードキーを挿さないと開かないようになっていた。 (レセプション) とても感じがよかった。早朝着の便だったので荷物を預けるために8時ころ行った。
(館内施設) レストラン、バー。地階にスパ、プールがあり、宿泊客はバスローブでどうぞとあった(無料)。 (スタッフ) 会話は英語可。東洋人の若い女性がレセプションにいたが、仏、英だけで日本語は話せない(たどたどしい日本語で挨拶してくれたが)。帰国日にタクシーを呼んでくれたベルボーイもかたことの英語はできた。 (宿泊料)通常450euroが155euro。税・朝食別。 (予約方法)
個人で
出発10日前に、コンファメーションを兼ねて到着時間を連絡。バスタブつき、禁煙の静かな部屋というリクエストをする。また、朝到着なので荷物を預かってほしいことも伝える。 返事は迅速(朝メールすると夕方には回答があった)だったが、カード番号をFAXをしたときだけはあらかじめメールしていたのに反応がなく、土日をはさんだ3日後に確認のメールを送った。 (アクセス) リヴォリ通りを渡ってすぐ向かいがメトロ1号線のチュイルリー駅。この駅は出入り口がそこしかないので迷いようがなく、安心だった。 ルーヴル、オルセー、オランジュリーは徒歩圏。マイバス、シティラマのオフィスも近所にある。 (周辺の雰囲気) リヴォリ通り沿いは観光客向けの店が並ぶアーケードになっており、人通りが多いが、治安上の問題は感じなかった。リヴォリ通りの向かい側はチュイルリー公園。散歩に最適。 一本はいったサントノーレ通りにはカフェやデリカ、日本食の店もある。モノプリまで徒歩約10分。24時間使えるATMも二箇所見つけた。 (選択基準) カンパニーレートが適用できるホテルで、ルーヴルまで徒歩圏にあること。 (よかったこと) とにかく広かった。ヨーロッパの都市部でこんなに広い部屋に泊まれるとは思わなかった。交通の便もよく、観光の立地としては最高。 (困ったこと) = リフト1基が故障中で、下りは非常用階段を使ったほうが早かった。土曜にチェックインしたのだが、水曜にやっと復旧した。 (朝食) 朝食別の宿泊料金なので利用しなかったが、朝食料金は24euroとのこと。 (客層) ビジネスマンと観光客が混じっていた。日本人は最終日に一組。 (支払い方法) クレジットカード可(VISA)。 (車椅子等の対応は?)ロビーの段差にはすべてスロープがあった。廊下も狭いが通れると思う。 (子供連れでも場をこわさないか?)
別にokだと思う
(他の方へのアドバイス) = 立地は非常にいいし部屋も広いが、機能的なアメリカ式のホテルや、ゴージャスなヨーロピアン調のホテルを期待する人には向かない。
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| (名前) max1 様 (宿泊日)
2005年12月/2006年1月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (泊数) 5泊 (部屋) ジュニアスイート フランス式1階 中庭が見える。広い。デュプレックス。 古くて、暗い雰囲気。汚れはなく、きれいだった。壁には大きなフランス絵画?が飾ってあった。窓は観音開きで大きく開けることができる。 大きなソファーとイスが3脚、テーブルとデスク、暗証番号式のセィフティーボックス。ガウンが一部屋に2着あった。ポットはなかったが、レセプション頼んだらすぐにもって来てくれた。お湯の入ったポット。電気ポットではなかった。 (バスルーム) 広い、清潔、トイレは二箇所にあり。お湯はたっぷり出た。ドライヤー、バスローブ。シャンプー、石鹸あり。 (冷蔵庫) あり。ミニバー。 (エアコン、クーラー) エアコンあり、温度調節可能。 (パブリックエリア) きれい。トイレも清潔。 (リフト) あり。4人、300kgまで。 (レセプション) 対応は親切。英語はかたことでも通じる。 (館内施設) プール、サウナ、フィットネスあり。宿泊者は自由に使えるとのこと。
(スタッフ) 大変親切。片言の英語でも通じる。 (宿泊料)
約300euro。スペシャルパッケージを利用。
空港ホテル間送迎あり、各部屋にシャンパン1本やホテルからのプレゼントあり。
(予約方法)
個人で
(アクセス) オルセーやルーヴルまで徒歩約10分。パリヴィジョン社も1ブロック隣。
(周辺の雰囲気) 特に悪くはなかった。 (選択基準) ルーヴル、オルセーなどの名所に歩いてゆける。メトロの駅が近く、凱旋門やノートルダムまでほとんど歩かなくて良い。パリヴィジョン社が近く、朝のツアーにゆっくり間に会うような場所のホテル。 (よかったこと) スタッフが親切。広い部屋の割りに安かった。 (困ったこと) 古いホテル。1月1日の早朝に非常ベルがなって、火事かと思って大騒ぎ。火事ではなかったが、聞くのが難しいので、原因はわかなかった。 ホテルのバーで、英語でサンドウィッチを注文したら、オムレツとフライドポテトが出てきた。 (朝食)
ビュッフェ。野菜サラダは見当たらなかったが、そのほかは、ほとんどなんでもあった。
(客層) 子供連れの客が多かった。日本人も数組いたが、皆家族連れのようだった。 (支払い方法)クレジットカード可。T/Cも使えると書いてあった。 (車椅子等の対応は?) 車椅子でも移動できるように、段差をなくしてあった。 (子供連れでも場をこわさないか?) 別にokだと思う (他の方へのアドバイス) = 高級ではないが、名所を効率良く見たいなら、
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(名前) dame-mikan 様 (宿泊日) 2003年8月 (個人評価) ◆◆◆(5点満点) (泊数) 4泊 (部屋) ジュニアスイート (フロア) 日本式1階中庭ビュー (広さ) ダブルベッドルームとリビングルーム
(備品・家具) テレビが各部屋にあった
(バスルーム) シャンプーと石鹸のみ
普通、お湯もたっぷり出た (ミニバー) あり。ジュースやビール、シャンペン、ミネラルウォーターなど (エアコン) あり (その他) 古く、ドアや床がきしむ。改装したてと書きこみがあったが部屋によっては違うのでは? (パブリックエリア) 静かな雰囲気だが気取った感じはない。 (レセプション) みんな丁寧でした。 (館内施設) プールが新しくできたようだ。 (ソフト) 英語は通じる。対応は丁寧。 (宿泊費) 590euro(パッケージで2泊分)3泊目から250euro朝食込み (予約方法) 個人で
(アクセス) ルーヴル、オルセーまで徒歩10分くらい。メトロ1号線チュイルリー駅そば (ホテル周辺) みやげ物屋が沢山リヴォリ通り沿いにある。裏のサントノレ通りにもカフェや和食の店などあった。モノプリまで約7分。 (決め手) ルーヴルに近い。交通の便が良いことと4人が泊れるパッケージプランがあったので (良かったこと) エキストラベッドを入れないと4人泊まれない状況だったが、なかったらしく、隣りのコネクティングのダブルルームも使わせてくれた。結局2ベッドルーム・スイートになって広々だった・・・がそのダブルの部屋はボイラーの音がうるさかった。 (困ったこと) チェックアウト前に、1部屋に掃除の人が入ってしまった。その際、下着とコンタクトレンズが無くなっていた。レセプションに言ったら下着は戻ってきたが、コンタクトレンズは戻ってこなかった。
(朝食) 今回は宿泊料金に込みだったが、そうでない場合は21ユーロらしい。
(客層) ヨーロッパのツアー客と思われる年配が多かった。日本人のカップルを2組みかけた。 (支払い) VISAで (バリアフリー度) 廊下は狭くないが、段差は多少あったかもしれない。 (子供向けか) 別にOKだと思う |
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| (名前) bega大好き 様
(宿泊日)
2003年5月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (宿泊日数) 2泊 (部屋) ジュニアースィート、2階(フランス式1階) バスタブ付
リビングにはダイニングテーブル(折りたたみでテーブル面積の広がるタイプ)と椅子、横になれる大きさの、赤い布張りの素敵なソファー1脚、テレビ、ミニバー、クローゼット、チェスト、机と椅子、パソコンのキーボード。キーボードは使わなかったが、テレビと繋いでインターネットが可能のよう。 2階にはクィーンサイズくらいのダブルベッドが1つ、2階用テレビ。 トイレ付きバスルームも2階にあり、可動式シャワーで使いやすかった。
他に2階に棚式のクローゼットが2つ。その中に、鍵式のセーフティボックスがあり、鍵はレセプションで借りる。中庭は改装中のようで、あまりきれいではありませんでした。 (宿泊費) Family break パッケージ利用で2泊591ユーロ (アクセス) ルーヴル美術館とチュイルリー宮公園の道を挟んで、真向かいという好立地。
(建物) 貴族の館を改装したホテルだそうで、古いですが、改装して間もないらしく、清潔でした。
朝食レストランは地階。他にフレンチレストラン、バーもあり。バーのすぐ前の中庭(部屋側とは別の中庭)にはテラスがある。冬を除いて営業しているようです。 (サービス) スタッフは、レセプション、ベル共にとてもフレンドリー。特にレセプションの女性スタッフが親切でした。英語OK。ただ、レセプションの男性スタッフはフレンドリーとは言いがたい。 (朝食) 日本人宿泊客は他に3組ほど見かけました。あとは欧米人のようでした。
特に気に入ったのが、ゆで卵を自分で好みの硬さにゆでる機械がおいてあったこと。初めての経験で面白かった。 ジュースはオレンジとグレープフルーツの2種類。シリアルもあり。フルーツはハーフグレープフルーツとハーフキゥイ、フルーツカクテル。私たちは料金に含まれていたが、朝食別だと21ユーロだそうです。 (予約方法) 個人で
(決め手) パリは日程の関係で2泊しかできなかったため、主なところへ歩いていける立地と、英語が通じることを一番重視しました。 (行く前) 予約フォームに入力して送信すると、すぐに自動受信らしく確認メールが届いた。
パッケージ料金に片道送迎が含まれていたため、帰りのホテル〜ドゴール空港間のリムジンのお願いと、レストラン(レピデュパン)の予約をお願いしたい旨メールした。リムジンの時間の返事は当日に、レストラン予約の返事は2日後に届いた。対応が早く、とても安心できました。 その後、予定していたフライトキャンセルのため、送迎時間変更のメールを送りましたが、この返事も、当日すぐに来た。すべて英文メール。 (良かったこと) 思いもかけず、メゾネット式の部屋だったので、とても新鮮。 古い建物でしたが、メンテナンスがよく快適にすごせた。ただ、階段の上がり降りは少し面倒。エレベーターは2基。部屋のカードキーを差し込んで使う。セキュリティ面でも安心。 (困ったこと) 客室にホテル施設の案内書がなかった。レセプションにいちいち聞くのも面倒。 |
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| (名前) すぬぴん様 (宿泊日)
2002年07月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (宿泊日数) 2泊 (部屋) 5階 スーペリア室。シャワーのみ。但しトイレは別 中庭とは言いがたい、たぶん建物の裏側。 たぶん、以前はスイートルームに使われていた。
(宿泊費) 380 EUR. が 180 EURくらい (アクセス) ルーヴルの目の前。地下鉄の駅も近い (建物) きれい。改装してまもない。 エレベーター2機。しかも1階のエレベーターは部屋のIC入りのカードで扉が開くシステム。ホテルの建物は古く、床は多少傾ききしんだ。ミニバーあり。アメニティーとして、お裁縫セットも用意されていた。 (サービス) レセプションは良かった。ただし、夜、バスローブを持ってきてくれと頼んだのに、結局持ってきてくれなかった。2回電話。 (朝食) 日本人も多いようです (予約方法) 個人で。1泊目だけとってたので、JCBのパリデスクに出向き、とってもらった。 (決め手) とりあえず、地区と空いているところ。 (良かったこと) 広くて快適だった。窓は小さいけれど、とても明るかった。 (困ったこと) タクシーを呼んで貰ったが、なかなか来なかった。でも目の前の通りにはガンガンタクシーが通っている。5分で来るといわれたのに、20分待っても来なかったので、空港のチェックインに間に合わなくなるからと言って、タクシーを拾った。呼んでくれた人は酷く怒っていた。申し訳なかった。
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