住所 quai ケ Saint Michel は「河岸」という意味。
是非ここは、セーヌ側の部屋を狙いたいですねっ
ただ河岸は夜は観光客も人通りがぐっと減りますので、ホテルに帰る際、女性は要注意。 Hotel de Notre Dame とか Hotel La Tour Notre Dame など類似名有。住所で判別要。
●ユーザの声
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| (名前) ねあみあぼんぼん 様 (宿泊日)
2006年2月
(個人評価) ◆◆◆(5点満点) (泊数) 3泊
ベッドが小さいので大柄な男性はつらいと思う。
部屋は改装したばかりできれいだが、逆に新建材のせいで鼻が痛くなった(連れは問題なし)。
クローゼットの中に棚が5段ほどあって(そのひとつにセイフティボックスあり)、洋服などを入れておけるので便利だった。部屋の床が傾いてるので、バスルームの引き戸の開け閉めで苦労した。
なんといってもノートルダム寺院とセーヌ川の夜景が美しかった。 カードキー式。
ホテルの入口に各部屋の写真が壁にかけてあったが、おのおの壁の色とベットカバーやカーテンなどを統一しているようだ。
備品はシャワージェル、石鹸、紙の靴みがき。ゴミ箱は小さすぎ。
(冷蔵庫) あり。自分の物も余裕で入れられる。 (エアコン、クーラー) まったく調節をする必要がなかったのでよくわからない。
(パブリックエリア) 地上階のホテル入口を入るとすぐ階段があり、上がるとレセプション。 その奥はソファーにテーブル、新聞や雑誌がおいてあり、左手には朝食場所にもなる少し広い部屋が続いている。 赤系のチェック柄の壁布に木の梁、ぼんやりしたライトで昼間でも居心地がよさそう。
(リフト) あり。リフト内には250kgまでと表示されていた。スーツケース2つと女性2人でいっぱい。
時間帯により4人に対応を受けたが、しっかりしていた。女性は昼間の担当一人だったが可愛い人だった。 (スタッフ) レセプションは全員英語可。 (宿泊料) プロモーションで169euro + 1人1泊city
taxが1euro。
(予約方法)個人で
(アクセス) RERサンミッシェル・ノートルダムはホテルの目の前。メトロのサンミッシェルも徒歩3?4分。 (周辺の雰囲気) 人通りも多いし、夜も問題なし。ホテル裏手は万国色豊な食べ物街が広がり、歩いてるだけでも楽しい。ただ、両側から呼び込みが連続攻撃で、断り続けるのはしんどかった。 (選択基準) パリの後半4泊はサンジェルマン・デ・プレの”中庭がみえる”部屋なので、
ふらつーに経験談募集とあったのも強力な決め手。どれ私が行ってみましょ という気になった。 (よかったこと) 実際には窓をあけて顔を少し出すとノートルダム寺院だったが、まったく問題なし。
(困ったこと) 廊下が狭くて窓がないので、昼間でも真っ暗。実際は廊下に電灯のスイッチがついてたが、タイマーで切れる。誰かが偶然点けたあとで、2日後その存在にやっと気がついた。 建物自体が古いせいか、廊下もでこぼこしてて、つまづかないように常に気をつけて歩いていた。螺旋階段は目が廻ります。 (朝食) 1回だけとった。生オレンジジュース、コーヒー、温かいミルク、パン2種類ずつ、
(客層)欧米の観光客2、3組。日本人は不明。 (支払い方法) クレジットカードとT/C可。 (車椅子等の対応は?) 廊下が狭くて無理かと思う。おまけに床が不安定なので危険かも。 (子供連れでも場をこわさないか?) 別にokだと思う
(他の方へのアドバイス) = 食べ物屋が多く、どこへ行くにも便利で眺望も良いので、プロモーション価格ならばお徳感あり。部屋が全て改装されてるかは不明。
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