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updated on 16 Jan.2005

 
Hotel de Lutece ★★★
オテル・ドゥ・リュテス
住所 65, rue Saint-Louis-en-l'Ile 75004
アクセス サンルイ島
メトロメトロ7号線Pont-Marieポン・マリー, メトロ1号線メトロ4号線メトロ7号線メトロ11号線メトロ14号線Chatelet
RERRER B線RER C線 Saint Michel, Notre Dame
E-mail
関連URL http://www.jeudepaumehotel.com/(直営HP)
http://www.parishotels.com/hotel_details.php?lang=en&
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range=&id=938&page=9&fromPage=search&sort_by=hh.nom_court%20ASC
2005年料金例
ダブル,ツイン 158 ユーロ  トリプル  174 ユーロ
朝食 10
 
滞在税別途 1euro/人/泊
キャンセル規定 1週間前からチャージ
設備

サンルイ島のホテル。全23室。17世紀ふうの内装。 Hotel des Deux Iles は姉妹ホテル。


●ユーザの声
 


 
 
 
(名前) rairin 様
(宿泊日)  2003年8月

(個人評価) ◆◆(5点満点)

(泊数) 6泊

(部屋) ツイン  フランス式2階  ちょっとせまめ。日本で買ったガイドブックに出ていて英語対応可能。
TV有り。ベッドあり

(バスルーム) 石鹸、バスタオル、シャンプー、ドライヤー完備。
清潔 お湯良し。
 

(冷蔵庫) なし

(エアコン) エアコンあり。

(パブリックエリア)すべてにおいて小さく
レストランは、3つしか椅子とテーブルがない。

(リフト) あり。定員4人くらい。

(レセプション)  すごく傲慢げなアラブ系もどきと、対応の良いフランス人のすらっとした女性、皮肉っぽいフランス人らしいハンサムな男性。二つ隣の同経営のホテル・ドゥージルと、スタッフを時々入れ替えている様子。 

英語可能だが、アメリカ人にはジョークを言いながら対応するのに、日本人と分かったら非常に失礼な対応をする。
 

(料金)150ユーロ。

(予約方法) 個人で
インターネットで英語で。何度もリコンファームしておいたほうが無難。
両親も同じホテルだったが、個人と旅行会社を通しての二通りの予約だったため、予約していたはずなのに取り消されており、トラぶった

(アクセス) 最寄駅が近く、繁華街に繰り出すにはもってこいであり、観光スポットも近い

(周辺の雰囲気)スノッブ。日本人に対して差別的な雰囲気。

黒人ないしイタリア人と思われるウェイターのいるところは、大変親切だったが、頼んだものと違うものを持ってきたり、オーダーが分からないような振りをして、チップまで取られた。

(決め手) 英語対応である。アメリカ人に人気と聞いた。交通の便がよい。値段が手ごろ。

(良かったこと) 隣のスーパーの年配の男性。日本語を習っていると聞いた。日本語で対応してくれて、異国にあってほっとした。シテ島に渡る橋のたもとのレストランが、親切でおいしかった。

(困ったこと) クレープ屋で食べたハムとほうれん草のクレープが、まるでヘドロのようで、”人生において最悪の食べ物”。

(支払い) クレジットカード。きちんとチェックしないと余分なお金を取られる

(車椅子等の対応は?)  やめておいたほうが無難

(子供連れでも場をこわさないか?)= 別にokだと思う
 


 
 
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