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11 Jan. 2007
Welcome Hotel ★★
ウェルカム オテル
住所 66 Rue de Seine 75006
メトロメトロ10号線 Mabillon マビヨンメトロ4号線 St Germain des Pres サンジェルマン・デ・プレ 
RERRER B線RER C線Saint Michel - Notre Dame  サン・ミッシェル ノートル・ダム 
SNCF: Gare du Nord
バス 27, 24, 38, 48, 63, 58, 81, 84, 86, 87, 96

 



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関連URL http://www.welcomehotel-paris.com/
2006年料金例 シングル シャワー 73euro 
ダブルorツイン シャワー 99euro 
ダブルorツインバス 109euro 
トリプル 124euro
朝食 10euro

●ユーザの声
 

(名前) サカタのタネ様(宿泊日) 2006年11月
(個人評価)◆◆◆◆(5点満点)

(泊数) = 2泊

(部屋) = ダブルのシングルユース、シャワーのみ。 4階、道路側
 とにかく狭いが、落ち着く。
バスルームが改装され、きれいになっていた。(2000年にも泊まったことあり)

机、椅子、小机、クローゼット。

(バスルーム) = お湯の出具合は問題なし。青いタイルできれい。

(冷蔵庫) = なし。

(エアコン、クーラー) = ヒーターあり。クーラーはわからない。

(部屋について、その他) = 窓を開けると、そこはセーヌ通り、サンジェルマン大通り。紅葉がきれいだった。

(パブリックエリア) = こじんまりとしていて、いい。朝食は、大きいテーブルで皆でとるようだ。(食べていない)

(リフト) = あり。人ひとりと、スーツケース1個が入る大きさ。

(レセプション) = とても良い。6年前もとてもよかったので、またここに決めた。

(スタッフ) = スタッフの対応はとても良い。24時間対応。英語可。アットホームな感じ。

(宿泊料) = 99euro

(予約方法) = 個人で
直接ホテルにメールで仮予約。1日以内に返事がきた。3日以内に、クレジットカード・ナンバーを書いた、予約書をFAXすれば、予約は確定。

(アクセス) = メトロのオデオン駅からすぐ。サンジェルマン大通りに面している。ポール、ラデュレ、ジェラール・ミュロ、パティスリー・サダハル・アオキなど、徒歩圏内。
近くにスーパーあり。

(周辺の雰囲気) = とてもすてき。ショッピング、食べ歩き、カフェめぐりに最適。治安はとてもよく、夜24時でもにぎやか。1階はバーになっていて、にぎわっていた。

(選択基準) = 立地。パティスリー、カフェをめぐりたかった。また、サンジェルマンの雰囲気が大好きなので。夜中までサンジェルマンで遊び、徒歩で帰れるホテル。

(よかったこと) = ホテルのレセプションのスタッフが親切。メールで仮予約をしてから、3日以内にFAXを送らなければならなかったのに、うっかり4日目にFAXをしたら、その間に他の予約が入って、シングルの部屋がなくなってしまった。

そこで1日目はシングル、2日目はダブルとなり部屋を変る、という条件になり、OKと返事をした。
チェックイン時、ダブルの部屋が空いていたので、2日ともダブルの部屋で、1日目はシングルの料金だった。私に非があるにもかかわらず、嬉しかった。

(宿泊客の客層) = ビジネスマンや女性など。幅広い年齢層。

(支払い方法) = クレジットカード可。VISAとMASTERが使える。

(車椅子等の対応は?) = 廊下が狭いので、車椅子は無理だと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う
 

 
(名前) s78・78様(宿泊日) 2006年9月
(個人評価)◆◆◆◆(5点満点)

(泊数) = 4泊

(部屋) = ツイン フランス式4階。角部屋。

昼間でも薄暗い。枕元の蛍光灯をつければ少し明るくなるが、それ以外に電気はなかった。

約6、7畳。中サイズのスーツケースを2つ、ぎりぎり広げられる。しかし、室内を歩くには、スーツケースをまたがないといけない。さっぱりとしたパリのアパルトマン風。バラのカーテン、ベッドカバー。

アンティーク風な小さいテーブル、椅子2、アンティーク風なクローゼット(ハンガー6本)、
たんす(2段)、テレビ、電話、扇風機、オイルヒーター。

(バスルーム) =バスタブ&シャワー。シャワーカーテンなし。

バスタブのすぐ横がトイレなので、シャワーを浴びるたびに便座のふたを閉じなければならない。
私は気づかなかったが、友人がバスタブの水垢が気になったと言っていた。確かに清潔とは言い難いが、バスタブ付きだけでも嬉しかった。

お湯は良く出たが、最後の2日間は工事をしていたらしく、お湯の温度が下がった。

備品はシャワージェル、石鹸、コップ。石鹸は毎日交換してくれたが、コップは洗っていなかった。歯ブラシはなし。タオルはバスタオル、フェイスタオルが2枚ずつ。変な臭いはしなかったが、たまに髪の毛などが付着していた。

(冷蔵庫) = 無し。

(エアコン、クーラー) = 無し。

(部屋について、その他) =賑やかなサンジェルマン・デ・プレ通りに面していたが、二重窓なので、窓を閉めれば静かだった。しかし、網戸がなく、窓を開けると虫が入ってくる。真夏はきついと思う。

(パブリックエリア) =全てアンティーク風。特にアンティーク風なホテルを目指したというより、自然にそうなったような雰囲気。

(リフト) = あり。2人とスーツケース1つでいっぱい。

(レセプション) =英語可。女性1人、男性2人。どの人も皆、愛想良く親切だった。
初日と最終日に荷物を預かってもらったが、バゲージルームはなく、朝食ルームに置かれる。
宿泊者なら誰でも入れるので、ちょっと心配だった。高価なものは持って出かけたほうが良さそう。

(館内施設) =朝食ルーム、トイレ。
朝食ルームは3畳くらいの小さな部屋で、大きなテーブルに椅子が6脚。隣にソファ。脇にトイレ。

(スタッフ) =皆、普通に親切。挨拶をすれば笑顔で返してくれた。
片言の英語、フランス語を一生懸命理解しようとしてくれ、どうにか伝わった。

(宿泊料) =109euro

(予約方法) = 個人で
Venera.comを利用。Venera.comはイタリアのサイトのためか、文字化けした返事がきた。
心配になったのでホテルへメールで確認したら、すぐ返信あり。英語で、予約されているとの回答だった。ホテルのHPからも予約できるが、フランス語のみ。
Venera.comは手数料もかからず、日本語で案内してくれるのでお勧め。

(アクセス) =ドゴール空港からロワシーバスでオペラ座まで。
オペラ座から95番バスでサンジェルマン・デ・プレまで。
バス停からは荷物にもよるが、約7分から15分。
地下鉄はサンジェルマン・デ・プレ、マビヨンから約5分。

(周辺の雰囲気) =治安は普通。賑やかだった。
ホテルの斜め前はシャンピオンというスーパー。隣に飲食店ダ・ローザ。
徒歩1分程度にパン屋ポール。3分程度にパニーニの店Coji。

(ホテルの選択基準) =
治安が良いと言われている左岸であること、歩いてルーヴル(20分)へ行けること。

(よかったこと) =とにかくアクセスがいい。どこへでも歩いていける。
朝、ルーヴル内のカフェで朝食をとり、夕方左岸のデパート、ボン・マルシェまで買い物へ行った。
サンジェルマンのラデュレへも徒歩10分弱。ホテル周辺も手軽な美味しい店が多数。

凱旋門まで徒歩約1時間半。町並みが美しいので平気で歩ける。立地では申し分ないと思う。

(客層) = 日本人には会わなかった。

(支払い方法) =
クレジットカード可。ただしVISAかMASTERのみ。

(車椅子等の対応は?) =
リフトが細長いため、車椅子は無理だと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(他の方へのアドバイス) =下水が臭うなど、トイレの換気が悪かったので、芳香剤を持って行くと臭いが和らぐかもしれない。ベッドメーキングはされているが、いつもたくさん髪の毛がついていたので(多分自分の)100円ショップの粘着ローラーが重宝した。
 

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