http://www.nippon-info.fr/cgi-bin/h_html?v=P など ●ユーザの声 |
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| (名前) maison
violette様 (宿泊日) 2003年1月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (宿泊日数) 3泊 (部屋) ダブルベッド(シングルユース)
日本式の2階で、rue Saint Andre des Arts に面していない側。
(宿泊費) 63euro(朝食・滞在税込み) (アクセス) メトロのオデオン駅まで5分くらい RERのサン・ミシェル・ノートル・ダム駅で列車を降りてから約15分。それほど重い荷物でなければ、女性でも徒歩可能。 (建物) ホテルの雰囲気は、サイトの写真やフラツーのホテル情報に書かれてあるとおりだった。
(サービス) 中年女性の英語はたどたどしかったし、フレンドリーでもなかった。 (朝食) 朝食はフランスパンにジャム・バター、それと飲み物のみ。8時から10時、と 都会にしては始まる時間が遅い。 子供連れ、女性2人連れ、若い男性1人と、客層はバラエティーに富んでいた。3日間とも、日本人は見かけなかった。 (予約方法) 個人で
(決め手) サン・ミシェル・ノートルダム駅から徒歩圏内であること、値段が安いこと。 (行く前) 返事が早くて良かった。 (良かったこと) 予約時のメールには、シャワー・トイレ付きとあったので、バスタブを期待していなかったが、実際はバスタブが付いていた。それでこの値段に立地・雰囲気だったので、思わず ”一人ガッツポーズ” をしてしまった。この時点での個人評価は星5つ。 (困ったこと) その後、トイレの水の出が良くないことが分かり、レセプショニストに2度掛け合ったが、真剣に解決してくれようとする態度が見られなかった。シャワーの水で流すなどしてとりあえずは使えたので、あまりこちらが強く言わなかったせいもあるかもしれない。 この時点で、個人評価は星4つにダウン。 その後、私が文句をつけたのが気に入らなかったのか、個人的に虫の居所が悪かったのか、レセプショニストの態度が素っ気なくなった。(元々愛想はそれ程良くなかったが) |
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| (名前) chiez@okiraku様
(宿泊日)
2002年5月下旬
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (宿泊日数) 3泊
(部屋) シングル(ベッドはダブル)
(宿泊費) 62euro(朝食込) (アクセス) RERのサンミッシェルから、徒歩7分くらい。
ビュシ通りの辻に近く、賑わっているが、うるさいほどではない。セーヌ河畔へも徒歩10分程度。 (建物) リフト(エレベーター)がありません。これは、★ひとつですから承知の上です。冷蔵庫もテレビもエアコンもありません。 が、きちんと整備された室内です。漆喰の壁と、梁がそのまま剥き出しになった天井など、とても味がありました。 水周りの故障で、初日は宿泊できず、近所のホテルを紹介してもらいました。
ヘアドライヤーも例の掃除機のホースみたいなのがついていました。
早朝、夜はアルバイトみたいな感じでしたが、そっけないけれど、嫌な感じでなくちゃんと対応してくれました。 (朝食) 朝食は、一階のレセプション前とロビーのようなところにテーブルとイスを出し、セッティングされてから食事でした。8時からなので、二度、予定に間に合わず、食べませんでした。※
(予約方法) 個人で
(決め手) 立地条件(空港からヒトリで公共機関を利用して、安心して辿り着け るかどうか)とコスト。 (行く前) よほどフランス語に自信がない限り、英語でメールをすることをお勧 めします。返信が(たまたまでしょうが)たどたどしい英語ですと、装飾部分がないので用件がわかりやすいなあと実感しました。 自分の英語もそれほどでなくても、いっかーと安心できました。ここに限ってかもしれませんが。 (良かったこと) 部屋はそんなに広くなかったのですが、天井が高くて、ダブルベッドにごろんと寝転がっていると、とてもゆったりしました。全体のイメージは、アンティークでシンプル。 (困ったこと) 4階までの階段が、ぼこぼこしていて螺旋状で、歩きづらく、スーツケースを持っていた時は息が上がりました。 |
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| (名前) mike mike様
(宿泊日)
2002年3月初旬
(個人評価) ◆◆◆◆◆(5点満点) (宿泊日数) 3泊 (部屋) ダブル(エキストラベッド付き)
(宿泊費) 75euro (アクセス) 地下鉄Odeonから徒歩5分以内 (建物) 築100年以上はあろうかという古風な建物。外から見ても中に入っても、歪んでいました。 内装は、いい色になった木材と石積み。ティンバーフレーム(木骨組)をわざと見せる内装(柱、壁、天井に木材がストライプに走ってるやつ)で、古風でいい感じ。 設備はまあまあ。お湯は出るし暖房も効くし、別に不自由はありません。かわいいプチホテルという雰囲気ではありませんが。 (サービス) 経営者夫婦(とおぼしき男女)は、とてもフレンドリー。あとは学生バイトのようでした。英語も大丈夫。 (朝食) ほとんどは欧米人、フランス人も多かったです。値段のせい?(我々の泊まった部屋はおそらく一番いい部屋だと思う)朝食は完全なコンチネンタル。でも、パンがむちゃくちゃ美味しかった。 (予約方法) 個人で。FAXとメール (決め手) 場所と値段、あとはHPにあった写真のディープな雰囲気にカケてみました。
(行く前) レスポンスが早くて助かりました。旅程の変更にも、すぐに対応してくれました。 (良かったこと) 朝から、けだるいジャズがかかっていた。いい趣味してると思ったけど。たぶん、おやじさんの趣味でしょう。 |
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