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(名前)ユニ白百合 様 (宿泊時期) 2005年12月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点)

(泊数) 8泊(3泊+5泊)

(部屋)スーペリア・ダブル

3泊:フランス式4階、ジャコブ通り側
5泊:フランス式2階、ジャコブ通り側

階は違っても、同じ位置にある部屋で、広さも作りも、基本的には同じ。
4階は梁のある分狭かった。梁は古い味のある木製で、それなりの雰囲気があった。
 

 ダブルベッド、電話、丸テーブル、座高の低い椅子、普通の高さの椅子等。クローゼットには十分な数のハンガーあり。

(バスルーム) バスタブが大きくて、ゆっくりできた。お湯もたっぷり使えて快適。

(冷蔵庫 あり。買ってきたジュースや惣菜を入れていた。

(エアコン、クーラー)エアコンあり。4階の部屋はあまり暖かくならなかったが、寒くて困るほどでもなかった。

(パブリックエリア) ホームページの写真通り、良い雰囲気だった。

(リフト)  あり。大人2人とスーツケース2つでいっぱい。

(レセプション) あっさりしているが、冷たいとは感じなかった。

(館内施設)地下に、朝食ルーム。

(スタッフ)  フランス語か英語で対応してもらえた。コミュニケーション上の問題は感じなかった。

(宿泊料) 205 euroから『地球の歩き方』読者割引で8%off。

(予約方法) 個人で
メール対応が早く、こちらからの質問や依頼にも親切な回答をもらえた。

予約後、ダメもとを承知の上、部屋で日本茶を飲みたいので、湯沸かし器を貸してもらえないか尋ねたところ、「特別に部屋に用意しておく」という返事をもらった。出発前にも再確認し、大丈夫との返事をもらっていたが、チェックイン後、「やはり、湯沸かし器は貸し出せない」と言われた。

けれども「電話をもらえれば、いつでも熱いお湯の入ったポットとカップを持って行く」と言ってもらえたので、「お茶を入れるので沸き立てのアツアツのお湯がほしいのだ」と念を押した。滞在中、何度もお湯をお願いしたが、いつもすぐに気持ち良く運んでくれて助かった。

(アクセス)  メトロの駅もバス停も近く、大変便利。

(周辺の雰囲気) 危険な感じはなかった。

(決め手)6年前に初めてパリに来た時、ジャコブ通りの雰囲気が気に入ったので、今度は、サンジェルマンの中でも、ジャコブ通りのホテルに泊まりたいと思った。

(良かったこと)  本当に快適だった。自分の希望をはっきり伝えれば、できる範囲で何とかそれに応えようとしてくれることがわかり、嬉しかった。

(朝食) 1度だけ、ホテルの地下の部屋で朝食を食べた。味も雰囲気も悪くなかったが、値段が高い。朝食は、カフェで食べる方が楽しかった。

(客層) 英語圏の夫婦が多かった。

(支払い方法) クレジットカード可。JCBで支払い。

(車椅子等の対応は?)  大丈夫だと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) 別にokだと思う
 

(他の方へのアドバイス) = ホテル周辺は、観光客の多いオペラ通りなどから帰ってくると、ホッとするような雰囲気がある。ホテル周辺の散策を楽しんでください。

 


 

Photo by piyo ganbaranai

 
(名前)etsu et nino 様 (宿泊時期) 2005年11月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点)

(泊数)  4泊

(部屋)  スーペリアツイン フランス式2階 道路側
 明るくて広い。パリのプチホテルでこの広さは珍しい。2人でも狭さは全く感じない。

濃いブルーに黄色が少し入っている。同柄ではないが、ベッド周りのファブリックもカーテンもカーペットも全てこの色合わせ。想像していたより素敵な雰囲気で気に入った。
ホテルHPの部屋写真の1番最初の写真と、ほとんど一緒の内装。

窓はジャコブ通りに面している。向かいのは可愛い本屋。上階の窓からはお互い良くみえる位置だが、滞在中人の姿を見たことはなかった。

 ツインベッド(1つ1つは小さめ)、サイドテーブル、机、椅子、一人用ソファ、薄型テレビ、大きめのクローゼット、セーフティーボックス、荷物台、ゴミ箱。

(バスルーム) ゆったりしている。真っ白なタイルにグレーがアクセント。洗面台上部に大きな窓がついているので明るい。窓の下の部分は鏡。上のほうはカーテンがないので、上階の他の部屋の窓から見えるかも。

バスタブ付き。シャワーはハンドと固定。シャワーカーテン、ヒーター、ドライヤー、ティッシュ、ごみ箱有り。タオルは大、中、ハンドタオル。アメニティは石鹸、シャンプー、バスジェル。

物を置くスペースがまったくないのが残念。仕方なく鏡の前の10cmもない部分に物を置いたりしてたが
窓は内開きなので、物を動かさないと開けられない。

(冷蔵庫) あり。ミニバー。330mlのエヴィアン3euro

(エアコン、クーラー エアコン有り。基本はセントラルヒーティングで、やたらと暖かかった。

(部屋について、その他) = 鍵はカードタイプ。出かける時は持ち歩いてもレセプションに預けてもどちらでも良い。カードだが穴を開けて紐の房飾り。

(パブリックエリア) ロビーは写真通りの、明るい色調の可愛らしいインテリア。外を通る人が時々足を止めて窓から覗いていく。

テーブルの上にはフランス語の新聞が3誌。利用していないがPC1台有り。地下にトイレがあるのでチェックアウト後も利用できて便利だった。

(エレベーター、リフト 有り。2人とスーツケースでいっぱい。

(レセプション)常時男性1名。5名ほど会った。3交代の様子。鍵は持ち歩いたので、チェックイン、アウト時以外さほど会話していないが、皆普通に親切。英語も大丈夫。いつも昼間いた男性が1番気持ちよい親切さだった。

夕方〜夜担当の男性。友人到着時の応対が感じ悪く、鍵の開け方がわからなくて尋ねたところ、
舌打ちされたとのこと。私はチェックアウト時とその後預けた荷物を取りに戻った際に会話しただけだが、ちょっと気取った感じではあるものの、普通に親切だった。

地球の歩き方の読者割引について予約時に問い合わせておいた。到着後は特に提示しなかったが、請求書ではきちんと8%割引しておいてくれた。

チェックイン時に、日本語で書いた手紙を渡された。ゲストカードにも漢字で私の名前が書いてあったが、画数の多い字は間違っていた。

「これが噂の・・・」と思いつつ、誰が書いたか聞くと、「フランソワ。夜会えるよ」と言われた。
手紙には自己紹介と彼の勤務時間、「何かございましたら教えてください。お手伝いします」と書いてあった。

2日目の夜遅く戻るとフランソワ君がいた。
鍵を部屋に置き忘れてしまった旨を告げると、他のゲストの用事があるので1分だけ待ってください、と言って走り去り、すぐにまたすごい勢いで階段を駆け下りて、戻ってきてくれた。

次の日ホテルに戻ってからお茶を入れてもらったが、ロビーでお茶を飲む間に、本を5冊くらい持ってきて見せてくれた。全て日本語のガイド本で、モン・サン・ミッシェル、ロワールの本、「ガイドブックにないパリ案内」などがあった。

日本語はなかなか上手だった。大阪に住んだことがあるらしい。彼とはほとんど日本語のみで会話したので、英語が話せるかどうかは不明。

(スタッフ)  クリーニングスタッフの女性とは廊下ですれ違っただけだが皆感じよかった。

(宿泊料)  205euro 「地球の歩き方」読者割引で支払い時に8%びき

(予約方法) 個人で
 ホテルHPから申込み後メールでやり取り。返事は早い。

(アクセス) サンジェルマン・デ・プレ駅から徒歩5分。サンジェルマン・デ・プレ教会前、ボナパルト通り(ボザール前)にバス停有り。至便。

サンジェルマン、カルチェラタン界隈は、全て徒歩圏。セーヌ川もすぐ、オルセー美術館も徒歩で行ける。

(周辺の雰囲気)  サンジェルマン大通りからは少し入るが、ボナパルト通りは夜もショーウィンドウが明るく、ジャコブ通りも人通りは少ないものの、怖い雰囲気はない。比較的静かで、落ち着いて過ごせる。

(選択基準)  サンジェルマン、バス付きツイン、1人では泊まれないランクのホテルで絞った。
4つの候補の中から、ふらつーの評判が良いので泊まってみたかったことと、歩き方の割引が適用されるので、ここを選択。

(よかったこと) 想像以上に部屋が素敵で快適だった。友人も気に入ってくれた。この界隈はやはり雰囲気がいいし、便利。

(客層) 欧米人の年配の夫婦連れが多かった。

(支払い方法) クレジットカード可。VISA使用

(車椅子等の対応は?) リフトの幅と廊下が狭いので、難しいかも。

(子供連れでも場をこわさないか?) 別にokだと思う

 


 

(名前)tarte_framboise 様 (宿泊時期) 2005年10月
(個人評価) ◆◆(5点満点)
 

(泊数) = 1泊

(部屋) = シングル  フランス式5階 入って正面の窓からはセーヌ方面の屋根が見える。
右手窓からは大きなドームが見える。
 

最上階の屋根裏部屋。広さは5畳くらいと小さいが、天井が非常に高く、ベッドが一人用の凄く小さいものなので、狭苦しい感じはしない。

スーツケース1つは広げられる。ベッドは、160?の私でも小さいと感じたので、背の高い人には無理。
丈も短いし横幅が狭い。

(部屋の家具・備品) = シングルベッド、机、椅子、ミニバー、クローゼット、セイフティボックス、電話、テレビ。

(バスルーム) = 部屋に対して広い。お湯の出具合は非常によい。水の引きが遅い。
シャンプー、シャワージェル、石鹸、ミレジムのロゴ入りコップ、ハンドタオル、バスタオル、バスマット。
タオルは薄くて安っぽい。バスマットもすごく小さい。

綺麗に掃除してあるが、髪の毛が5本ほどあちこちにちらばっていたのが気になった。
髪をしばらず掃除したのだと思われる落ちかた。

(冷蔵庫) = あり。中身未確認。

(エアコン、クーラー) = あり。自分で調節できるようになっていたが、10月はもうクーラー機能から暖房機能へ元を変えていたのだろう。冷やそうとしてもできず、暑かった。

(部屋について、その他) = 窓に雨のあたる音がする。雨音が嫌いな人は気になるかも。
一箇所の窓の外側シャッターが、電動で開閉する。面白く、何度も開け閉めをしてみた。

FAX、切手、インターネット接続についての説明が机の上に。

  FAX フランス・ヨーロッパ内 1枚目3.10euro  2枚目以降1.55euro/枚
  アメリカ・カナダ・日本・中国 1枚目6.10euro 2枚目以降3euro/枚

  切手 フランス0.8euro  アメリカ1euro  日本1.2euro

  インターネット接続 ロビーのPC利用は無料。部屋での接続はWIFI 10euro/2時間

(リフト) = 螺旋階段の中に入るくらいの大きさの小さいもの1基。壊れており、使用不能。
1週間前から治らない状態が続いているが、修理の人が明日には必ず治す(部品の到着を待っているらしい)とレセプショニストから説明。

(レセプション) = 丸っこく人懐っこく元気な感じの若い男性。フランス式5階まで何度も、階段を走って上り下りし、頼もしかった。

親しみやすすぎる感じの男性。昨日の手紙のフランソワ?と聞くとそうだと。到着時に、フランソワから手紙ですと、封筒に入った手書きの手紙をレセプショニストから貰った。その名の知人でここに泊まっていることを知っているものはいないはずと、不思議に思いつつ封筒と中身を見、何だこれはとびっくりした。

ふらつーを読み、日本人客全員に対するサービスなのだと帰国後理解できたが、予備知識のない人は驚くだろう。ホテルが、印刷物の日本語案内を用意するのはよくあるが。

(スタッフ) = 英語はかなり早口に話しても理解するし、受け答えも早く、それほどなまっておらず
聞きやすかった。質問・依頼にもにこにこと素早く対応してくれた。モーニングコール問題なし。

フランソワは少し日本語を話す。夜間受付中、日本語の勉強をしており、
漢字をいくつか聞かれた。(そのときは、何か読んでいた最中で、「飼う」という字で行き詰まり、フランス語で意味をたずねてきた。)

東京に来たことがあり、目黒の寄生虫博物館を訪れたことがあるなど一生懸命語ってくれたが、途中フランス語がまじった。

ただ、フランソワは「親しみやすい光線を発しすぎる」と感じられ、印象がよくなかった。

(宿泊料) = 148euro   155euroのところvenereで5%割引き

(予約方法) = 個人で
venereで予約。日が近づいてからホテルにメールで確認を求めると、すぐ折り返し
「その条件でお待ちしています。」と返答が届いた。

(アクセス) = サンジェルマン・デ・プレ駅北側、駅徒歩5分、ジャ
コブ通り沿い。

(周辺の雰囲気) = ジャコブ通りは骨董通りで、シックな店が多い。若者がよく歩く。
治安はいいと思う。太い通りではないので、早朝と夜間はうるさくない。

食べ物飲み物を調達、レストランやカフェなどを探す、には、サンジェルマン・デ・プレ通りか、
サン・ブノワ通り、ボナパルト通り、マビオン駅方面(セーヌ通り、ビュシ通り)のほうが店が多く探しやすい。初めての人は地図をチェックしておくほうがいい。同じ通りの西側にラデュレがある。

徒歩範囲内に、店内飲食可能なパティスリー、ポールがある。(ビュシ通りとセーヌ通りのぶつかるところ)

滞在日は平日だったが、日曜の飲食店閉店を心配する人にもこのあたりは滞在しやすいと思う。
サンジェルマン・デ・プレ駅近辺からオデオン駅近辺までのエリアには、日曜もあいている飲食店が多い。

(サン・ブノワのカフェ・ブラッスリー ミュニシュ、サンジェルマン駅前のブラッスリー・リップ(深夜2時まで)、ジャコブ通りのラデュレ、ビュシ通りのダ・ローザなど。)

(選択基準) = サンジェルマン・デ・プレ駅とマビオン駅に近い宿を探していた。
150euro以内でシングル、バスタブ付き、夜間うるさくない部屋。
tripadvisorのサイトで評価がひどくないこと、特に水周りの清潔度につき苦情の少ない宿。

(困ったこと) = リフトが1週間壊れたままなのは如何なものかと思った。
若く元気のよいスタッフが5階まで走ってくれたのでよかったが、これが年齢層高めなら、とぞっとした。
スタッフはにこにこしていたが、汗をかいており気の毒だった。

(宿泊客の客層) = 20代から30代の男女をみかけた。

(支払い方法) = VISAで。

(車椅子等の対応は?) = 今回はリフト故障で問題外。故障していなくとも、リフトが小さいので車椅子は無理。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

 


 
 

(名前)mosu_hautbois 様 (宿泊時期) 2005年6月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点)

(泊数) 2泊
 

(部屋) スタンダード・ダブル フランス式2階 20号室 Jacob通り沿い角部屋
良くある暗さだが、窓が大きいので明るい。パリのプチホテルのスタンダードとしては、かなり広く感じた。(でも他の報告をみると、ここはスーペリアのような気も。)

インテリアが青と黄色で統一されていて、落ち着いたおしゃれなかわいらしさがある。妙に落ち着く。

ミニバー、セイフティボックス、ライティングテーブル、椅子、小さいテーブル、小さい一人掛けソファ。
この小ぶりな一人掛けソファが非常に座り心地が良かった。
 

(バスルーム)明るくて清潔でかわいらしい。「MH」とホテルのイニシアルの入った歯磨き用コップ(陶製)がかわいい。備品は石けん、バスジェル、シャンプー。お湯の出は良いが、直線的にお湯の出るシャワーだったのでちょっと使いづらかった。
 

(冷蔵庫)  あり。シャンパン、ビール、水、ジュースなど

(エアコン、クーラー) あり。暑い日だったせいか、部屋は良く冷やしてありました。現在の温度に対して+1、+2、+3又は-1、-2、-3と調整する。寒くなって切りたいのにON/OFFスイッチが見当たらなくて焦ったが、ずーっとマイナスボタンを押すと切れるらしい。パネルのふたををあけるとそう書いてあった。ちょっとわかりにくかった。
 

(パブリックエリア)黄色、オレンジで統一されたおしゃれなかわいらしさ。中庭にはいつも誰かがいて話をしたり、新聞を読んだりしてくつろいでいた。有料PCもよく利用されていた。

(リフト) あり。 小さい。人間2人とスーツケース2個が限界。

(レセプション) 親切。チェックインの時書くカードに「署名」「到着日」などと漢字でふりがな(?)がふってあり、名前の欄にすごい当て字で「○○○様」と漢字の名前が書いてありました。私の名字は日本人でも読めない難しい漢字なので、かなり苦心されたのでしょうが、かなり笑わせてもらい、最初からリラックスできた。

「それはフランソワが書いた」と言ってましたが、肝心の彼には最後まで会えずちょっと残念。

(館内施設)  朝食室

(スタッフ) 英語対応可。みなさん親切でよかった。へたくそなフランス語で話しかけると英語で返してくれる人がほとんどですが、一人だけ最後まで下手なフランス語につきあってくれたスタッフがいて、個人的にちょっとうれしかった。(この方は英語で話すとちゃんと英語で話す。)

夜は3日連続で同じ人がいたので、途中から顔を見ただけで鍵をくれるようになった。チェックアウト後に夕方までスーツケースを預ってもらい、タクシーを呼んでもらったら、最後にタクシーまでスーツケースを運んでくれた。
 

(宿泊料) 170euro(「地球の歩き方」読者割引適用)

(予約方法) 個人で
直営Webサイトの予約フォームより。空き状況がオンラインで確認できて便利だった。
 

(アクセス) メトロのサンジェルマン・デ・プレから徒歩約3分。バトビュスの乗り場も近くて便利だった。

(周辺の雰囲気)徒歩で楽しめる範囲が広く、申し分ない立地。治安は良い。

(選択基準)サンジェルマン地区に泊まってみたかった。前回の旅行で最後のホテルをハズしたので、今度は失敗したくなかった。ふらつーのアンケートで評判もよく、地球の歩き方読者割引も適用してくれるとのことだったので、ここに決めた。

(よかったこと) 徒歩で楽しめる範囲が広くて楽しかった。夜、オペラやコンサートに行ってタクシーで帰っても10euroかからないのもうれしい。滞在した日はいずれも気温30度を超えていたので、ちょこちょこ休みに帰ったりできて、助かりました。

(客層) 欧米人。日本人には会わず。

(支払い方法) クレジットカード可。VISA

(車椅子等の対応は?) リフトが小さいので難しいと思います。

(子供連れでも場をこわさないか?)どちらともいえない
 

 


 
 
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