伝統的な木梁の内装。リフトあり。
●ユーザの声
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| (名前) PENZ49ers様 (宿泊日)
2006年12月
(個人評価) ◆◆◆(5点満点) (泊数) 4泊 (部屋) ダブル フランス式2階 部屋の壁は、赤と黄の小花模様。カーテンが壁の小花の赤を使った重厚感あるものだったので、華やかながらも派手過ぎない雰囲気。ベッドとその他の調度品が置かれていない、自由な空間は約2畳。 窓の外は、灰色をした隣の建物の外壁との間、約20mほどの空間。オートロック。 ダブルベッド。ベッドの両側にそれぞれナイトテーブルと照明。机と椅子。机の上部壁面に鏡。ミニバー。クローゼット内にセイフティ・ボックス。
(バスルーム)バスとトイレが別。
バスルームは狭いが、バスタブあり。お湯の出具合良好。シャワーカーテンなし。バスタオル、ハンドタオル。壁に取り付けられた容器にシャンプー兼ボディソープ。洗面台に固形石鹸。ドライヤー。
(冷蔵庫)あり
(エアコン、クーラー)エアコンがあった。暖房は壁際に設置されたヒーター。
(パブリックエリア) ロビーは3人掛けのソファが2つか3つと、テーブルが置かれ、広くはないが、重厚感ある雰囲気にまとめられていた。照明も抑え目。ちょっとしたお屋敷の応接間のよう。夜、ホテルにもどると、客が静かに新聞など読んでいた。 (リフト) あり。狭い。電話ボックスくらいの大きさ。 (レセプション) 4泊で4人ほどのスタッフに会った。いずれも英語で対応。必要以上の丁寧さは無いものの、かといって冷たいわけでもなく、等身大のサービスをしてくれた。 最終日の早朝、チェックアウトの際に、ちょうどパン屋が納品に来ていて、年配の男性スタッフが、朝食用のミニ・クロワッサンをプレゼントしてくれた。 (スタッフ) レセプションでしかスタッフには会わなかった。若い男性、女性、年配の男性がいたが、いずれも英語で対応してくれた。 (宿泊料) 100euro (予約方法) 個人で
(アクセス) メトロSt-German des Pres駅から徒歩約5分。RER線St-Michel駅からも徒歩約7分。 (周辺の雰囲気)周辺にはレストラン、カフェなどが立ち並び、夜24時近くなっても営業しているので、活気がある。近くにギャラリーが軒を連ねる通りもあり、こちらは夜は閉まっていたが、治安が悪いということはなさそうだった。 (選択基準) 立地と価格。 (朝食) 朝食はとらなかったが、チェックアウトの時、もらって食べた、ミニ・クロワッサンは、
(客層)若い欧米人を2、3人見かけた。 (支払い) 現金。 (子供連れでも場をこわさないか?) 別にokだと思う
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| (名前) Ikufin様
HPの写真によると各部屋さまざまなインテリアで、複数の有名デザイナー(ブランド)の手になるものだそう。ロビーは思ったより広く、渋いアンティーク家具を採用し、重厚なムード。奥のほうにはバーカウンターもあり大人の雰囲気。 (部屋)部屋は明るくラブリーなインテリア。若い女性好み。各部屋テーマカラーもあるようで、私の55号室は、赤が基調のローラ・アシュレイ調でした(だと思う) 可愛いけれどヒラヒラ調が好きでないのが、有り難い。 壁紙、カーテン、ベッドカバー、クッション、ベッドのヘッドボードまで
イメージが統一されていてお金かけてるー(モデルルームっぽい印象も)
デラックスと言えども部屋は特に広いわけでもなく1,000Frも出せばこれくらいは当然か… ただ廊下のフロア見取り図からすると真中にせまい部屋があり
これが830と880Frの部屋と思われます(高くて狭い。お薦め出来ません)
バスルームも広めでマーブル製、バスタブも使いやすい構造。
洗面所には角度の変わる見易い鏡がありメークの時に役立ちそう。
(宿泊費)
部屋のレート表には1200FFと書いてある。
(決め手)1,000Frのデラックスを、予算オーバーですが、最後の思い出にと即OK。
(困ったこと) 荷物を置くラックのようなのが ドア近くの壁側のヒーターにピッタリついてたのを前にずらしたら、 ヒータのフロントパネルが外れて前に倒れてきてギョッとした。 初めから外れてたのを押さえてごまかしてタ。 掃除も行き届いた部屋なのに良く見たらヒーターだけ埃だらけ。 電話を市内に数分しただけなのに94Fr請求された。ちなみにボーとしてたので9Frと見間違えサインをあっさりしてしまった。気がついたのは日本に帰ってから。 可愛い部屋は女性は皆が気に入ると思います。が、このレートをだすのなら 通り1つ隔てたところにあるレフト・バンク」をお奨めしたい。 |
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