マルシェのたつビュシ通りからタテ(北、セーヌ)にのびる通り。リヨン駅付近にも Dauphineというホテルがあるので間違えないよう。 内装は柄の壁紙など英国調。写真はだいたいがSuiteの写真なので要注意。内装は5種類あるそうなので、予約時に好みを伝えること。
photo by chun3
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●ユーザの声
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| (名前)杜のパンダ 様 (宿泊時期)
2005年6月
(個人評価) ◆◆(5点満点) (泊数) 4泊
(部屋) ツイン
フランス式4階
タンスの鍵穴の飾りが取れていた。電球が一つ切れていた。 テレビ、日本の番組が見られたのは良かったのですが、最初テレビの電源が入らなくて(結局コードが抜けていたのですが)、スタッフを呼んだのですが、まるで私の手違いのような顔をされました。 お茶のセットもあったのですが、湯沸しポットが少し汚かった。カップのみ使用したのですが、使用したものがチェックアウトまで二日間そのままでした。
(バスルーム)狭い。通りに向かって窓があるのですが、カーテンの丈が10cmくらい短く、
トイレットペーパーとティッシュペーパーの補充がなかった。トイレットペーパーは最後の1ロールを使っても補充がなかった。タオル類は使いこんだ感じのするもの。 シャワーの出とトイレの流れは良かった。 (冷蔵庫) あり。中身は一般的。 (パブリックエリア)レセプションに各国の時間が表示される時計があったが、日本の時間が全然合っていないのが気になった。 (リフト) あり。 大人2人とスーツケース2個でいっぱい。 (レセプション) 代理店を通した予約で朝食込みになっていたはずが、チェックインのときに含まれていないと言われ、代理店に連絡して解決したはずなのに、チェックアウトのときも言われて押し問答になりました。 手違いで悪気がある訳ではないのかもしれませんが、相手の女性の機嫌がだんだん悪くなっていくのがわかり、不愉快だった。
(館内施設) バー。 (スタッフ) 英語可、日本語は不可。
(宿泊料) 32,000円(朝食込) (予約方法) 代理店から手配
(アクセス) シテ島も徒歩すぐで、場所はとても良かった。 (周辺の雰囲気)夜中から明け方にかけてかなり騒がしかった。次回はもうちょっと静かなところを選びたい。
(選択基準)観光に便利な場所とプチホテルに泊まってみたかったので。 (よかったこと) ベッドカバーの花柄がちょっとかわいかった。
(困ったこと)セィフティボックスがとても小さかった。航空券はまっすぐ入りません。ちなみに、金庫の鍵を渡されてチェックアウトまで自分で保管するのですが、無くしたら20euro。 (客層) 欧米人。日本人には会いませんでした (朝食)ビュッフェ形式。パン、シリアル、チーズ、ハム、ポテト、フルーツ、ヨーグルト。クロワッサンは美味しくなかった。15euroは高い。
(車椅子等の対応は?)使わない方が良い。 (子供連れでも場をこわさないか?) 別にokだと思う
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| (名前) azuki@1010様
(宿泊日)
2002年4月
(個人評価) ◆◆◆(5点満点) (宿泊日数) 4泊 (部屋) ファミリースィート(1部屋のみ)
(宿泊費) 245ユーロ 約28,500円 (アクセス) オデオンまで5〜6分 ポン・ヌフまで10分弱
(建物) 天蓋ダブルベッドひとつと、ソファベッドで4人OK。 机やたんすもあり、荷物も十分広げることができたので、パリのプチホテルなら広い方でしょう。
バスルームは改装済みでとてもきれい。窓もあるので換気もいい。2人続けてお湯をためても大丈夫。 (サービス) 良くも悪くも・・・まったく普通。一応、到着の3日前ぐらいに確認FAXを入れて、午前中に着くので荷物を置かせてほしいと書いておいたら、すぐに返事をくれました。帰りも夕方まで、奥の部屋に札をつけて荷物を預かってくれました。 (朝食) 朝食 14ユーロ、子供も同料金いうことでホテルでは食べませんでした。見に行ったらゆで卵、ハム、チーズ、ミニクロワッサンともう1種類のパンなど。 (予約方法) 個人で
(決め手) 場所、4人家族で泊まれるかどうか (行く前) 街が大きすぎて、場所を絞るのに苦労した。場所を決めてからも、ホテルの数が多すぎて・・目移りした。 (良かったこと) セーフティボックスを探し回ったら、壁に埋め込んであって(!)隠し金庫のようになってて笑ってしまいました。それも掃除してたメイドさんに聞いてわかりました。 (困ったこと) 部屋がすこし傾いてた。窓からの眺めはほかの建物の屋根ばっかり。 |
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| (名前) フッシーズ・ヘイヘイ様
(宿泊日)
2002年4月下旬
(個人評価) ◆◆(5点満点) (宿泊日数) 4泊 (部屋) ダブルのスタンダード、5階、バスタブ付き。狭いのはわかっていたが、ここはホントに狭かった。 チェックインの時間が遅かった(20時すぎ。予約取り消されると困るので、前日に到着予定時間を連絡した)ので、あまりいい部屋があたらなかったのかと思います。 ただし、館内間取図を見たら、5Fに4つある各部屋の寝室・バスルームの面積自体はどれも似たり寄ったりだった。 2つの部屋には、寝室とバスルームの間にどうもぐるりと通路があって、それで残り2つの部屋がくるまれてるような造り。よって中側の部屋は、眺めもへったくれもない。 多分その2部屋のほうが、窓からの眺めもマシだろうし、通路がある分、寝室が同じような広さでも、少しはゆとりを感じられるかと。 (宿泊費) 21,400円/室 (アクセス) 最寄駅は地下鉄のオデオン駅。3〜4分くらい。朝イチで行きたいルーヴルは近いし、ノートルダム寺院も、オルセーだって歩いて行けた。ホテルの面してる通りは、カフェや惣菜屋など、たくさんあるにぎやかなところ。夜でも人通りが多い。 (建物) 泊まった54(?)号室は、バスルームの戸がうまく閉まらなかった。エイッと勢いよくしめたらバタン!と閉まるが、夜中にトイレにいくと、たいていその音で、寝ていたダンナまで起こしてしまった。 バスタブにカーテンはなくガラス板で仕切っていた。半分くらいしか仕切ってないので結構水をそこらに飛ばしてしまった。 タオル類はけっこう使いこんでる感じ。べつにキタナクはないのだが、ダンナは「これって替えてくれたんかな?」と言ってることがあった。 (ホテル名の刺繍の字体が違っていたので、ちゃんと替えてくれてるのはわかった) (サービス) 昼間は一人わりと若い、ハキハキした気のよさそうな女性がレセプションにいた。といっても、スタッフ交替が結構あったので、必ずしもその人にあたるわけではなかったが。 (朝食) 日本人客には全然会わなかった。フランス人ほか、アメリカ人もいたよう。ただし、朝食サロンでサーブしてくれる女性は、英語があまり話せない様子。 ホテルのレセプションは結構何人も入れ替わってました。朝は4泊ともこの英語のできない(と思われる)女性でした。 (予約方法) クーポン会社から
あと、直接予約じゃないから、当然プロモーションとか連泊割引とかもなくて、どうせあの狭いスタンダードに泊まるんだったら、頑張って直接予約してもよかったかも? (決め手) まず立地。ルーヴルに徒歩圏。地下鉄駅まで徒歩5分、もちろん危険度の少ない地区で。 このホテルの次にマドレーヌのホテルに移ったが、ホテル間の移動はメトロで行ったら本来の乗り換えに加えて乗り間違いもあって、トランク運んだダンナはヘロヘロ。メトロで移動すると決めるなら、せめて一本でいけるホテル同士を取ればよかったと思った。 ※こういうときは、タクシーをすすめます。5euroぐらいですから。管理人 (行く前) 本当は別に第一希望のホテルがあったが、1ヶ月前くらいになってから手配始めたら、取れなかった。多分宿泊日数が4泊もあったことも関係したかもしれません。なので第2希望だったこのホテルは、結構あせってHISに言った覚えが・・・(それなのに週末でなかなか返事が来ずやきもきした) (良かったこと) まわりに食べ物関係の店がたくさんあった。ちょっとにぎやかすぎる嫌いはあるけど、ひと気のない通りにあるよりいい。 (困ったこと) やはり狭さ。覚悟はしていたつもりだったが、トランクが広げられなくて困った。いつも180度全開でなく、120度くらいの開き具合で荷物整理していた。 一度、夕食を終えて部屋へ帰ってきた際、カードキーを指したまま (夫婦とも、お互いが抜いたと勘違いし)ひと晩過ごしてしまった! 別になにも無かったが、あとでドキドキした。 (アドヴァイス)ホテルのHPなどで、2種類くらい客室の様子を見られが、今回あたったのは、全然それらとは雰囲気の違う部屋。※ カベの花柄が大柄でくっきりして、落ち着かない部屋だった。 多分HPに載せてる写真は、いい部屋のものに違いないけど、でも同じホテルなのだからスタンダードでもおおよそこんな雰囲気なのだろう・・・と考えていったら、痛い目に遭った。クーポン会社手配では部屋希望を述べるにも限度があるし、イメージ通りの部屋だったらラッキーてなとこ? ※やはりWEBやパンフ、メディアの雑誌などに載っている写真は 特記がないかぎり、いいお部屋が多いです^^; まぁ自分が経営者なら いい写真をだすのは、当然かなと。 |
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