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3 Dec.2011 / 25 Mar.2012 経験談追加
25 Jul. 2014 再調査
Lyric Hotel Paris   ★★★★
リリコテル・パリ

旧 Metropole Opera 
★★★★
メトロポール・オペラ
住所 2, rue de Gramont 75002

RATPの地図 (交通機関乗り場いり)*
アクセス メトロ メトロ3号線Quatre Septembre, メトロ3号線メトロ7号線メトロ8号線Opera オペラ
RERRER A線Auber / SNCF: Gare St Lazare

バス 20 21 27 29 38 39 48 67 68 74 81 85 95
E-mail  
関連URL http://www.lyrichotelparis.com/ja/

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料金例
クレジットカード
設備
 オペラ大通り以東。

●ユーザの声
 

56(14+1)



旧 Metropole Opera 時代
 


(名前) わくわくプリン  様  (宿泊日)2011年12月
(個人評価) ◆◆◆(5点満点)


(泊数) = 4泊

(部屋のカテゴリ) = 1ベッドルーム・アパルトマン

(部屋の階&立地) = フランス式2階 中庭側

(部屋について(雰囲気など)) = 8畳ぐらいの寝室と12畳ぐらいのリビング。

大きな窓が3箇所あるが、すべて中庭に面しているので向かいの窓しか見えない。
夜しかいなかったので、明るさ不明。照明は充分明るい。

(部屋の家具・備品) = 寝室にシングルベッド2、作りつけ大型クローゼット、サイドチェスト。

リビングにソファーベッド2台、ダイニングテーブル、TV、TV台(中は収納スペース)、3段のチェスト。

(バスルーム) = トイレ同室で4〜5畳、かなり広い。バスタブ有り。浅めで長いタイプ。湯量豊富。とてもきれいにされている。

アメニティーは、ボディージェル、綿棒、シャワーキャップ。バスタオル、タオル、マットは毎日交換。

(冷蔵庫) = 有り。充分な容量。中はカラ。

(エアコン、クーラー) = 暖房はよく効いていた。クーラーは不明。

(部屋について、その他) = ドア越しに通る人の声がよく聞こえたが、
通過するときだけで、あとはとても静か。外の音は聞こえない。

(パブリックエリア) = ロビーは奥まったところのあって使わなかった。

(リフト) = 8人乗り。大きな荷物があっても余裕。

(レセプション) = 年配と若い女性2人で交代。フレンドリーな感じ。英語可。

(館内施設) = 地下に会議室があるらしいが見ていない。

(スタッフ) = レセプション以外のスタッフには会わなかった。

(宿泊料) = 7,000円/泊 食事なし。

(予約方法) = 代理店から手配

(代理店の対応や手続き) = すべておまかせした。問題なし。

(ホテルが決まった時期、もらえた情報) = 年末で予約がとりにくい中、4軒を紹介され、HPや経験談を見て選んだ。2ヶ月前。

(アクセス) = メトロ3号線 キャトル・セプタンブル駅から徒歩3分。オペラ座、ルーヴル美術館は徒歩10分以内。便利な立地。

(周辺の雰囲気) = 店が多くて、危険な感じはない。

(選択基準) = オペラ地区でメトロの駅に近い、スーパーなど買い物に便利。

(よかったこと) = キッチン付は便利。朝と夜は食料を買ってきて部屋で食べた。
冷蔵庫は必需品。ダイニングテーブルがあるので、ゆっくり食事ができた。

オーブンでパンを温めたりキッシュを焼いたりして、おいしく食べられた。

(宿泊客の客層) = 他の客には会わなかった。

(車椅子等の対応は?) = エレベーターは車椅子でも使える大きさで、段差もなかったと思う。大丈夫ではないか。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(他の方へのアドバイス) = キッチンを使うのなら、消耗品はないので
用意が必要。洗剤、スポンジ、調味料、ラップ類など。カトラリーもない。





(名前) プリモサヴァラン   様  (宿泊日)2011年9月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点)


(泊数) = 6泊

(部屋のカテゴリ) = ダブル フランス式4階

(部屋について(雰囲気など)) = 窓が大きいので、とても明るい。広さはスーツケースを広げるとちょっと狭いが、ダイニングテーブルがあるので食事もしやすく、料金に見合うもので満足。

(部屋の家具・備品) = ダイニングテーブル、電熱タイプのコンロ、
水道、食器類(カトラリー除く)。テレビ(日本の衛星放送可)

ベッド、サイドテーブル、ベッドサイドのライト、セーフティーボックス

(バスルーム) = ユニットタイプだが広い。バスタブあり。
ビデとトイレが並んでいる。鏡が大きいのでよかった。

石鹸、シャワージェル、シャワーキャップ、タオル。

(冷蔵庫) = 冷蔵庫有り。かなり収納できる。飲み物やヨーグルトなどを冷やすのに重宝した。

(リフト) = あり。すぐ扉がしまるので注意。

(レセプション) = 1日おきに人が替わる。挨拶したら笑顔で応えることが多かった。

初老の男性のスタッフはよく話かけてきた。遊びに行く時はセーフティーボックスにものをいれなきゃだめだよ、等心配していた。

(スタッフ) = 英語可、初老の男性は日本語も単語レベルで少し言ってくれた。話せるわけではなさそうだが。

挨拶を交わすぐらいで特に話はしなかったが、きちんと対応するイメージ。

(宿泊料) = 141ユーロ/泊

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = booking.comから。
リコンファームのため二度メールしたが、返信なし。

(アクセス) = Quatre Septembreより徒歩3分。ルーヴル美術館にも約15分

(周辺の雰囲気) = 日本人街のようで、関連の店やレストランが並び、治安は悪くない。

(選択基準) = 料金と経験談

(よかったこと) = スタッフが優しかった。

(困ったこと) = 乾燥がすごい

(宿泊客の客層) = 西洋人の老夫婦、日本人の夫婦らしき人も見かけた。

(支払い方法) = VISA可

(車椅子等の対応は?) = リフトはあるが、あまり薦めない

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(他の方へのアドバイス) = 乾燥対策が必要。タオルを濡らして部屋を濡らさないように干したり、バスタブにお湯をためて放置したりする




(名前) おりーさんのしっぽ   様  (宿泊日)2011年9月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点)


(泊数) = 6泊(予約は7泊)

(部屋のカテゴリ) = ダブルの シングルユース

(部屋の階&立地) = 地上階のレセプション脇の部屋

(部屋について(雰囲気など)) = 広い。

(部屋の家具・備品) = 電気ポット、ドライヤー、コップ、コーヒーメーカー、カトラリー

(バスルーム) = バスタブあり。

バスタオル3、フェイスタオル3。お湯の出は良いが、栓が水漏れして湯が溜まらなかった。栓にラップを巻いて対応。
初日は足で押えていたので大変だった。

(冷蔵庫) = あり、大きい。冷凍も少し可

(エアコン、クーラー) = なし、扇風機あり

(部屋について、その他) = 予約時はソファベッドの予定だったが、実際は普通のダブルベッド。

(レセプション) = 3人でローテーションしているようだった。

(スタッフ) = 男性スタッフは「ダイジョウブ」という日本語を使う。(たぶん意味はわかっていない)

女性のほうがてきぱきしていた。英語可

(宿泊料) = 130.41ユーロ/泊

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = hotels.comより

(アクセス) = ロワシーバス停から徒歩5分

(周辺の雰囲気) = 日本料理店、ブックオフなどもあり悪くない

(選択基準) = WIFI、冷蔵庫、バスタブがあって、安いこと

(よかったこと) = オペラから近いので、買い物して荷物をまめに置きに帰れた。

(困ったこと) = 地上階の部屋だったので、窓は開けられなかった。

(宿泊客の客層) = アメリカ人旅行客と日本人が多い

(支払い方法) = クレジットカード可

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(他の方へのアドバイス) = ホテルからメールなどは来なかった。何かあれば自分から問い合わせたほうがよい。現地で初めて、地上階の部屋だとわかった。神経質な人ならレセプション脇はうるさくて無理だと思う。

 


 

(名前) オレンジの自転車  様  (宿泊日)2011年3月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点)
 


(泊数) = 6泊

(部屋のカテゴリ) = 1ベッドルーム・アパルトマン キチネットつき

(部屋の階&立地) = フランス式1階

(部屋について(雰囲気など)) = ツインベッドルーム、リビングにソファベッド2。
ソファベッドを広げると、リビングにはテーブルと通路くらいの余裕しかないが、毎度疲れて帰るので、ホテルに戻ってすぐさま横になれるのは便利だった。

(部屋の家具・備品) = 鍋(片手鍋、両手鍋、パスタ用など3,4種類)、フライパン、ざる、ボウルらしきもの、俎板。オーブン、湯沸しポット、食器洗い機。

食器洗い機は鍋も入るくらい大きいが、1回の洗いに2時間かかる。

カトラリー、皿3種類、コーヒーカップ、デミタスカップ、グラスなど 各6組。エスプレッソマシーン2

キチネットには電熱式のコンロ2口。温まるのに時間がかかる。

(バスルーム) = バスタブあり。
トイレ、ビデ。十分な広さ。

タオルドライ用のバーがとても便利。洗濯物がすぐ乾いた。

(冷蔵庫) = 冷蔵庫あり。中身なし。

(エアコン、クーラー) = ヒーターあり。エアコンなし。

(リフト) = あり。家族4人、スーツケース2つでまだ余裕あった。

(レセプション) = 質問にはいつも親身になって対応してもらえた。全員英語可。

(館内施設) = レセプション横に、小さなラウンジと喫茶コーナーのようなもの。ラウンジに日本語新聞があったが、常時ではない。

(スタッフ) = とても親切で気配りが行き届いていた。モノプリの営業時間を聞いたら、電話をかけて調べてくれた。

(宿泊料) = ツアー料金に含む

(予約方法) = 個人で

(ホテルへのアクセス) = メトロ カトル・セプタンブル駅から3分。
オペラ・ガルニエのロワシーバス乗り場から15分弱。
ルーヴル美術館まで10分。

モノプリ ピラミッド店まで7分。

(ホテル周辺の雰囲気) = 日本料理店、韓国料理店、ブックオフなどが近くに点在。でも、おいしいブーランジェリーやパティスリー、ガイドに載っていないようなパサージュもあり、ごちゃごちゃ感が楽しい。

治安は悪くないと思う。夜酔っ払ってご機嫌で帰る人がよく通って、ちょっとうるさい。

(ホテルの選択基準) = キッチンつきで簡単な自炊ができること。ルーブル美術館や買い物に便利なこと。

(よかったこと) = どこへ行くにもとにかく便利。帰りにモノプリに寄って、いろいろなデリやサラダを買って帰り、部屋で鍋やオーブンで温めて食べた。変わったものも食べられるし、安上がりで面白かった。

(困ったこと) = 無料のWi-Fiがあったが、部屋の中では弱すぎてなかなかつながらなかった。iphoneのWi-Fi接続を頼りにしていたので、これは困った。

インターネットができなくて日本の情報がわからないので、フランスのTVニュースの日本の話を必死に聞いたが、わからないものはわからない。

が、最終日突然NHKが入ってびっくりした。どうして突然NHKが入ったのか、あるいはどうしてそれまで入らなかったのか、不明。

最後2日間、フランスの地方の高校生修学旅行のような団体が同宿。
行儀のよい高校生だったが、廊下でワイワイやられるとやはりうるさかった。

(宿泊客の客層) = 家族連れ、高校生グループ。日本人も数組見かけた。

(支払い方法) =

(車椅子等の対応は?) = 大丈夫だと思うが、キチネットは高い位置にあるし、食器洗い機はドアの開閉に力が必要。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(他の方へのアドバイス) = 外を歩く人の声、バスの音などが案外響いてきた。
なるべくなら上層階の方がいい。






(名前) lovemiffy32 様  (宿泊日)2010年9月上旬
(個人評価) ◆◆◆◆◆(5点満点)
 

(泊数) = 2泊

(部屋のカテゴリ) = キッチンつき、2ベッドルーム、デュプレックス。

(部屋の階&立地) = フランス式5、6階

(部屋について(雰囲気など)) = 
日中は曇っていたので、暗かった。窓が大きめなので、晴れていれば明るいのかもしれない。

夜は日本と比べて照明が少ないので、キッチンで作業するときに暗いと感じた。

広い。3人で過ごすのに何のストレスもなく、快適な広さだった。

5階は、他の建物が見えるだけで特に面白いことはなかったが、6階のベッドルームからエッフェル塔が見えて、感激した。
 

(部屋の家具・備品) = 

5階

ソファベッド(ダブル)、ソファベッド(シングル)、TV、伸縮式のテーブル、
椅子4、ウォーク・イン・クローゼット(スーツケース2つ置いても余裕あり)。

セイフティボックス、冷蔵庫、オーブンレンジ、キッチン、食器(皿、コップ、フォーク、ナイフ、スプーン、ワインオープナー)、
調理器具(鍋、フライパン、包丁、パン用包丁、レモン絞り等)、ふきん、食器洗い機、食器洗い機用洗剤

トイレ


6階

ダブルベッド、クローゼット、たんす、バスルーム


(バスルーム) = 設備、清潔感、お湯の出具合、問題なし。ビデがついていた。
バスルームは屋根裏にあり、バスと屋根の間にスペースに座って体を洗えたのが、楽でよかった。

(冷蔵庫) = 有り。何も入っていなかった。

(エアコン、クーラー) = 有り。

(リフト) =あり。 6人は乗れると思う。

(レセプション) = レセプションのスタッフは分かりやすく、ゆっくりした英語で話してくれた。必要な情報を都度提供してくれた。

外出から戻った際、2日後にストがある旨を知らせてくれた。帰国日だったので、タクシーの予約をしてくれた。

(館内施設) = レセプション横のラウンジに、読売新聞があった。インターネットができる機械らしきものがあった。

(スタッフ) = 英語可。感じがよかった。

(宿泊料) = 280ユーロ/泊

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = ホテルのWebサイトのフォームから予約すると、30分以内には返信があった。メールで質問を投げても返信が早かった。3つのホテルに泊ったが、ここが一番早かった。

(アクセス) = オペラ座へ約10分。メトロのカトル・セプタンブル駅まで約5分。

(周辺の雰囲気) = 日本料理店が多い。夜歩いても怖い感じはなかった。

(選択基準) = オペラ座近くで、どこへ行くのも便利。同価格帯の三ツ星ホテルのトリプルルームに比べて広い。

アパルトマン形式で、部屋で食事がしやすそうだった。トイレットペーパーがあったり、タオル換えてくれたり、掃除があったりとホテルのサービスもあること。

(よかったこと) = 5階でテーブルで食事をし、ソファでくつろぎ、ホテルにいるよりも自宅に近い感覚なのがよかった。

(宿泊客の客層) = 日本人。
20〜30代の女性3人組を、2組。60代の両親と20〜30代の女性。

(支払い方法) = クレジットカード可

(車椅子等の対応は?) = リフトを降りて、部屋に行くまでにドアがあり重かったが、誰かサポートする人がいれば問題ないと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(ホテルでのお楽しみ) = ラファイエット・グルメでワインやチーズ、惣菜等を買い込み、部屋で
夕食をとったのが楽しかった。ここでの楽しみは部屋でゆっくり食事だろう。
 



 

(名前)   パンダ侍 様 (宿泊日)  2010年5月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点)
 

(泊数) = 7泊

(部屋のカテゴリ) = シングル フランス式4階

(部屋について(雰囲気など)) = 壁紙がピンク色。古いけど明るくて清潔。大きな窓が1つ。
広くはないが、大きなベッドがあってゆっくり眠れた。

(部屋の家具・備品) = コンロ カラトリー一式 鍋等の調理器具一式。食器洗い機。

電子レンジがなくオーブン。直火式のエスプレッソマシーン。カフェ・オ・レ・ボウルがない。椀等が必要なら持って行った方がいい。

TV、小さなテーブル。クローゼットの中に旧式のセイフティボックス。

(バスルーム) = バスタブあり。風呂が広い。古いが清潔。お湯の出も申し分ない。

(冷蔵庫) = あり、小さい冷凍庫が冷蔵庫の奥にあり。中身はなし。

(エアコン、クーラー) = クーラーはなかったと思う。

(パブリックエリア) = ロビーの地下にトイレがある。

(リフト) = 1基。そんなに大きくないが。

(レセプション) = 滞在中に5人に会った。どの人もとてもフレンドリーで、英語が通じる様子。毎日部屋のカギを預けたり引き取る際に、話しかけてくれる。たわいない事だけど 嬉しかった。私は英語もフランス語もほとんど話せないので、部屋の番号をホテルのパンフレットに書いておき「ルームキー、プリーズ」といってそれを見せて 対応した。

滞在中盤頃には、部屋の番号を言わなくても鍵を出してくれるようになって、びっくりした。

(スタッフ) = 全員がとても親切だったが、特に年配の女性が親切にしてくれた。最終日、荷物を預けた後、更に買物をして戻り荷物を詰め直したいというと、ロビーではなく奥の部屋に通してくれて、ゆっくり詰め直していいと言ってくれた。

(宿泊料) = パッケージツアーにて。

(アクセス) = オペラ座に徒歩5分
最寄りのキャトル・セプタンブル3分。ルーヴルへは徒歩15分。プランタン、ラファイエットへも徒歩15分

(周辺の雰囲気) = 隣がインド料理屋。比較的人通りが多い。オペラ地区は思ったより治安が良かった。観光客がとても多いが逆に安心できてよかった。

すぐ近くにパン屋や、サブウェイもある。モノプリまでちょっと歩く。水を買うのが重くて大変だった。日本人街だが、韓国人も多く見られた。韓国系のスーパーが近くにあって、少し高いけど水はそこで買った方が便利だった。

(選択基準) = 1人だったので、分かりやすい立地、治安がいい事。バスタブが付いていてキッチン付き。

(よかったこと) = 従業員すべてが親切だった。嫌な思いを一切しなかった。掃除の人も親切。1人旅なので、一応外では緊張していた。いつも笑顔で迎えてくれるので、ホテルに帰ってくるとホッと出来た。

(困ったこと) = セイフティボックスのカギが旧式で大きく、持ち歩きにちょっと不便だった。

(宿泊客の客層) = 迎えの部屋に日本人の家族。お隣りはイタリア人の男性。子供もいた。

(支払い方法) = ツアーだったのでカードで支払い。

(車椅子等の対応は?) = 多分問題ないと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(他の方へのアドバイス) = 夏はクーラーがないかもしれないので、つらいと思う。

(ホテルでのお楽しみ) = フェイスパックを持って行って、毎日する。ひそかな贅沢。現地の子供番組を見る。どの国も結構楽しめる。
 



 
 
 
 
 
 

(名前) nowamimi-nether 様  (宿泊日)2009年5月中旬
(個人評価) ◆◆◆◆◆(5点満点)
 

(泊数) = 6泊

(部屋のカテゴリ) = 1ベッドルーム・アパルトマン

ベッドルームにツインのベッド。リビングとベッドルーム間の通路(バスルーム前)に、ソファベッドが1台

(部屋の階&立地) = フランス式3階。リフト隣の部屋

窓は大きくて開放的。窓から見えるのは、ホテルの外観、非常階段のみだった。
室内は、やや薄暗い印象(部屋の位置的に、日がさんさんと差し込む、ということはなかった)

古い建物なので、室内は新品のような綺麗さはないが、ちゃんと掃除・手入れされていて清潔感があった。

(部屋の家具・備品) = 大きなクローゼットがリビングとベッドルームにあった。3人分のスーツケースの収納には困らなかった。そのほかタンスもあり、収納力は充分。鍵付きのセーフティーボックスもあり。

食器洗浄機と専用洗剤あり。日本語解説もあった。3人で部屋で食事をすることが多かったので、何度も活用。洗い上がりなどは、問題なし。

食器を洗うスポンジや洗剤はない。コップなどちょっとしたものを洗う際に、
いちいち食洗機を使うのも面倒なので、持参したほうが便利だ。
 

テレビは、薄型の壁掛けタイプ。テレビをつけると、画面外の外枠部分に時計が表示される。
ただしテレビがOFFの時には、この時計もOFFになってしまう。時計は持参したほうがよい。

コップ、グラス系は充実。ワイングラス、コーヒカップなど4種類。
皿も、いろんな大きさのものが用意され、全部で20枚くらいあった。
フォークやスプーンもあり。

そのほか、ナプキンやレモン絞り器などもあった。

電子レンジはないが、本格的なオーブンがあった。モノプリで買ったピザを食べたりする時に使ってみたが、けっこう便利。オーブンで温めただけでも、部屋食の満足度が高くなる。

(バスルーム) = 大人がふつうに入れるサイズのバスタブ、ヘッドの大きなシャワー、トイレ、ビデ。
特に狭いとは感じない。お湯の出具合はよい。

きれいに掃除されている。しかし、壁のタイル目部分には古さがでているため、多少黒ずみがあり。

タオルを掛けて乾燥できる乾燥設備付き。夜使ったバスタオルを掛けて電源をONにしておくと、翌朝には乾いている。

備え付けのドライヤーあり。風力は弱いのでやや不便だが、困るほどではない。

アメニティは、ヘアシャンプー、ボディジェル、石けん、綿棒など。何度か補充してくれた。

(冷蔵庫) = 1ドアの小型冷蔵庫あり。
中身は空で、買ってきた500mlのペットボトルなどを入れておくのに重宝した。

(部屋について、その他) = 
電気ポットも置いてあった(ティファール風のもの)。
皿類は充実しているが、椀は置いていない。持参したほうが良い。

(パブリックエリア) = 全体的に古い印象。

(リフト) = あり。大人3人+大型(容量100Lくらい)のスーツケース2つでぎりぎり乗れるくらい。
リフトのドアが閉まるのが早くてびっくり。乗り込んだらすぐにドアを開けておくボタンを押さないと、容赦なくドアが閉まる。

(レセプション) = チェックイン時は、若い女性が応対。フレンドリーな感じで、英語で対応してくれた。
また、ホテルの住所や地図が書かれたホテルカードを渡してくれ、「迷ったら、タクシーに乗ってこのカードを見せてね」といったようなことを言ってくれた。

(館内施設) = 地下に会議室があるらしいが、未確認。

(スタッフ) = 英語可。日本語は不可。日本人客慣れしているようで、ゆっくりとわかりやすい英語で対応してくれた。アットホームな印象。

女性、若い女性、中年の男性を見かけた。みな笑顔でとても感じがよく、ていねいに対応してくれた。出かける際に「どこへ出かけるの?」とか「よく眠れた?」といったように、いつも気軽に一言声をかけてくれたのがけっこううれしかった。

(予約方法) = ツアーなどで指定されていた

(ホテルが決まった時期、もらえた情報) = 空の旅社で申込み。ツアーは、1ヶ月前に申込んだ。午前中チェックアウトしたあと、午後空港に向かう時間までスーツケースを預かってもらえるのかを、代理店担当者に確認した。

「一言申し出れば快く預かってもらえます」とのことだったので、チェックアウト時に英語でお願いしたら、問題なく預かってもらえた。9〜16時くらいまで預かってもらった。ただし、預けたスーツケースは、
レセプション奥のスタッフルームにぽんと置いてあった。防犯設備の整った専用の場所、というわけではない。

(ホテルへのアクセス) = オペラ座まで徒歩5分。
ルーヴル美術館にも徒歩20分。

(周辺の雰囲気) = 日本語で書かれた店がたくさんある。ラーメン屋やブックオフがあった。そういった店が狭い道沿いにこちょこちょ集まっているので、ここだけパリではないな、と思った。なんとなく、ちょっとがっかり。

(選択基準) = 外食はあまりしたくなかったので、自炊可能なキッチン付きの部屋が第一条件だった。
3人だったので窮屈さを感じない、そこそこ広い部屋のホテルを探していた。

(よかったこと) = キッチンが使えたこと。外食だけでは飽きるし、経済的にもきついと思っていたので、
自室で食事がとれたのは助かった。朝も時間を気にせずリラックスして食べられたのはよかった。

フランス版の読売新聞を珍しがっていたら、一部くれた。いい土産になった。

(困ったこと) = 部屋清掃の際に、スタッフの方が外階段につながっている窓を開けたらしいが、その窓が開いたままだった。

3人だったのでソファベッドも1台利用したが、朝出かける前に毛布をきれいにたたんで置いておいたら、使っていないと見なされ、ベッドメイクされなかった。そのため2人で泊まっていると思われたのか、バスタオルも2人分しか交換してもらえなかった。

3泊目くらいから、毛布はぐちゃっとしたまま置いておいたら、きれいにベッドメイクと3人分のタオル交換をしてくれた。

(宿泊客の客層) = 子どもを数人連れた家族をレセプションで見た。

(車椅子等の対応は?) = リフトや廊下は特別広いわけではないので、どちらとも言えない。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(他の方へのアドバイス) = 私自身フランス語も英語もほとんど話せないが、そんな人に向けてもわかりやすくゆっくり話してくれたり、コミュニケーションをとろうとしてくれたことにす ごく好感を持った。ホテルスタッフの質や心遣いは、ホテルのスペックよりも旅行の思い出に大きく影響するな、と実感。海外旅行初心者の方にもおすすめでき るホテル。
 
 

管理人補記
※海外のホテルでは、換気のため、掃除のあと、窓をあけたまま置くことがけっこう普通にあります。
なんらかの消毒や防臭・匂い効果のスプレー類を使った掃除のあともあけていたりします。
そういう場合、また夕方に、「ノックなしで」スタッフがマスターキーでいきなり部屋に入り、窓を閉めに来ることもありえますので、びっくりしないよう。
 



 
 

(名前) koufukuパン 様  (宿泊日)2009年9月
(個人評価) ◆◆◆◆◆(5点満点)
 

(泊数) = 1泊+3泊。

一度チェックアウトしたあと、スーツケースは預かってもらえた。モン・サン・ミッシェルから戻って再度チェックイン時、「スーツケースはもう部屋に運んであります」と本当に親切。

(部屋のカテゴリ) = 
前半: 

キッチン付き2ベッドルーム、デュプレックスタイプ。フランス式5・6階(最上階)
初日のチェックイン時、「今日はビッグルームよ」と言われ、
部屋に入るとメゾネットタイプで「素敵!」とみんな喜んだ。

下階がキッチン&リビング、上階に2ベッドルーム。
リビングに小さなテラスがあり、そこからパリの街と空がほんの少し見えた。

後半: キッチン付き1ベッドルーム、アパルトマンタイプ。フランス式3階
収納式ソファベッド3つのリビングとキッチンと、奥のツインベッドルームを結ぶ通路のバスルーム前に、長いソファベッド1つ。3人なので、ツインとバスルーム前のソファベッドを使用。

ベッドメイクされていたのは、このソファだけなので仕方なかったが、トイレやシャワーの度にドアを開け閉めするので落ち着かず、このソファベッドでは熟睡できないかも。
窓からは、ホテルの外階段しか見えない。


(部屋の家具・備品) = クローゼット、キャビネットが豊富。後半のアパルトマンタイプには鍵付きのトランクルームがあり、外出も安心だった。他に鍵付きのセイフティ・ボックスもあり。

(バスルーム) = デュプレックスタイプの部屋には1・2階両方にトイレがあり便利。バスルームも後半の部屋より広め。お湯の出具合はどちらも問題なし。毎日きれいに掃除されていた。

アメニティは、ボディ&ヘアシャンプー、石鹸、綿棒、香りの強い紙ナプキン、爪ヤスリ。リンスはなかった。

バスルームにあるパネルヒーターは、バスルームで洗濯した小物がすぐ乾いて便利。(デュプレックスタイプのバスルームにはなかった)

(冷蔵庫) = 1ドア冷蔵庫あり。中は空。上部に小さい冷凍スペースがあり、モノプリで買った大きな箱アイスも収まった。

(エアコン、クーラー) = ヒーターは、各部屋にあったと思う。

(部屋について、その他) = 後半の部屋には湯沸し器があり、とても便利だった。
皿、ティーカップ、グラス、鍋、包丁、ワインオープナー、カトラリー類一式あり。
本格オーブンも、付属の網の上でクロワッサンを温めたりすると、焼きたてのようで大活躍。
食洗機の洗剤も、なくなるとすぐ補充してくれる。

(パブリックエリア) = 古いながらも清潔で落ち着いた雰囲気。

(リフト) = リフトあり。3人とスーツケースが丁度位。左右のドアが開閉する。

(レセプション) = 女性4人。笑顔が絶えず、大変フレンドリーで気持ちが良かった。

(レセプション以外の館内施設) = ロビーに読売と朝日新聞あり。
ロビー横のスペースで朝食や喫茶もできる様子。カフェ・テーブルにメニューが置いてあった。

(スタッフ) = レセプションはとても親切。英語可。
近くのコインランドリーを教えてくれたり、
帰りの空港までのタクシーも、指定の時間ぴったりにベンツのワゴン車を呼んでくれて、最後まで本当に気持ちが良かった。

(予約方法) = 代理店から手配

(ホテルが決まった時期、もらえた情報) = 3ヵ月前。すぐにOKをもらえた。

(アクセス) = オペラ駅まで徒歩約5分。三越、高島屋なども徒歩約10分。
ルーヴルはホテルの前の道をまっすぐ徒歩約15分。
又ホテルから徒歩約5分のオペラ通りのバス停から、95番バスに乗ると、
ルーヴル、サンジェルマン・デ・プレ、モンパルナス駅、ヴァンヴ蚤の市にも行けてとても便利。

(周辺の雰囲気) = ホテルの道沿いにラーメン、寿司、うどん屋など多数あり。
昼はひっそりしているが、日曜の19時位に表に出たら「ひぐま」と「国虎屋」に地元客の長蛇の列。
他の日本食レストランも、ファミリーやカップルで賑わっていた。
ホテル近くのコインランドリーに2回行き、地元の人と遭遇したが、怖い感じはなかった。

(選択基準) = オペラ駅が近い、ルーヴルに近い。親子3人なので、少し広めのキッチン付きのアパルトマンホテルが良かった。

(よかったこと) = スタッフがとても優しい。立地が申し分ない。

徒歩約15分内にデパート、モノプリ、ポール、スターバックス、マック、レオン等何でもあり、とても便利。
昼にルーヴルで絵画鑑賞して、夜ルーヴルのライトアップを見に行くこともできた。

(困ったこと) = リフトは、乗るとガシャーンと一瞬閉まるフリをするので、毎度びっくり。

(宿泊客の客層) = 女性二人連れを2度程見かけた。

(車椅子等の対応は?) = デュプレックスタイプは、螺旋階段を上らないとベッドがないので難しいと思うが、その他の部屋なら大丈夫だと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

 



 
 
 
 
 

(名前) mintrock 様  (宿泊日)2009年5月中旬
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点)

(泊数) = 6泊

(部屋のカテゴリ) = 1ベッドルーム・アパルトマン(デュプレックス)
フランス式3階 部屋はなんとなく暗い。建物自体が古い。

(部屋の家具・備品) = 家具はクローゼットやタンス引き出し等たっぷり。

(バスルーム) = 広くはないと思う。清掃は完璧。お湯の出具合も問題なし。
昔ながらのビデあり。ボディジェル、ソープ。

(冷蔵庫) = 冷蔵庫あり。中身なし。冷凍庫はないため、アイスクリーム不可。

(エアコン、クーラー) = 暖房のようなものはあったが、古くて頼りなかった。

(部屋について、その他) = 湿っぽい。立地とキッチン付きが決め手だったが、★1.5という印象。古いのが苦手なので特にそう思ったのかも。

(パブリックエリア) = 古い。

(リフト) = あり。1度地上階と1階の間で一瞬止まり、本当にビビった。ドアを開けようとして、また動き出したので事なきを得たが、念のためリフト内の非常ベルなどチェックしたが、それらしきものは見あたらなかった。

(レセプション) = 若い女性が対応良し。

(館内施設) = 食堂。

(スタッフ) = 日本語不可。

(宿泊料) = 36,500円(6連泊割引1泊分)

(予約方法) = 代理店から手配
HISのHPより予約。

(代理店の対応や手続き) = 普通。

(アクセス) = ルーヴルなどは徒歩。64歳の母も平気であった。

(周辺の雰囲気) = 日本人の店多し。パリの素敵な雰囲気を壊してるような店ばかり。

(選択基準) = 今回の中心は美術館巡りだったため立地。キッチン付。

(よかったこと) = 掃除担当のスペイン系中年女性スタッフが明るく親切で、気持ちよかった。

(困ったこと) = チェックイン後、予約と異なるステュディオの部屋に通されたので、部屋の交換を申し出たが、HISに電話連絡後,、すぐに交換となる。電話の会話を聞き、何年仕事してるんだろうという印象を受ける。

(朝食) = 10ユーロ。母の感想は、冷たくていまいち。

(宿泊客の客層) = ファミリー。カップル。

(支払い方法) = クレジットカード使用可。

(車椅子等の対応は?) = 気になる段差などはなかったように思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆

(他の方へのアドバイス) = 特にお勧めはできないので、頑張ってもっと他を探してみて。

 



 
 
 
 

(名前) チャラ718 様  (宿泊日)2009年2月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点)

(泊数) = 5泊

(部屋のカテゴリ) = アパルトマン(リビングとベッドルームの2部屋) フランス式3階、リフトすぐそば。
ベッドルームは暗めだが、リビングやバスルームはホテル生活には十分の明るさ。

4人部屋を3人で利用したのでとても広かった。スーツケースを3つ広げられた。道に面していない部屋だったので、窓からは外階段が見えただけ。薄いピンクベースの部屋で、女3人にはぴったりの雰囲気だった。

(部屋の家具・備品) = テレビ、ダイニングテーブル(折りたたみ式で大きくなる)、椅子4、ソファ1、引き出し式ソファ・ベッド2引き出し式ではないソファベッド1、、シングルベッド2、クローゼット2。

キッチンにはオーブン、コンロ、食洗器、鍋、皿、スプーンやフォーク、包丁、まな板など。
食洗器用の洗剤は1回分ついていた。

(バスルーム) = シャワー、バスタブ、鏡、トイレ。広さは十分で、清潔。お湯の出具合はよく、温度調節も簡単だった。

シャンプー、石鹸、シャワーキャップ、綿棒、タオル大小各3枚。シャンプーも石鹸も使い心地がよかった。

(冷蔵庫) = あり。中身は空で、買ってきた食材や飲み物を入れた。

(エアコン、クーラー) = 暖房はよくきいていた。

(パブリックエリア) = 館内は静か。ロビーに日本語の新聞あり。

(リフト) = あり。両側から開くタイプ。3人とスーツケース3つで満員。

(レセプション) = 時間交代でいろんなスタッフがいたが、皆とても親切だった。
両替や、インターネットで天気を調べてもらったり、日曜日にも開いているスーパーを教えてもらったりした。

(レセプション以外の館内施設) = 朝食スペースあり。

(スタッフ) = 英語可。

(宿泊料) = 通常210euroのところ168euro。空の旅社で手配。4泊の料金で5泊できた。

(予約方法) = 代理店から手配

(代理店の対応や手続き) = 候補ホテルがいくつかあり、相談にのってもらえた。ホテル決定後の手続きはスムーズ。提携ホテルだったようで、お値打ちな料金で宿泊できた。

(アクセス) = 最寄駅はメトロ3号線の Quatre Septembre カトル・セプタンブル駅。徒歩約4分。
最寄のバス停は Opera オペラ停または Quatre Septembre カトル・セプタンブル停。徒歩約10分。

ルーヴル美術館は21番バスで、オルセー美術館は68番バスで、モンマルトル方面へは96番バスで行った。

(周辺の雰囲気) = 日本語の看板がけっこうあって、日本人街なんだなぁと思った。
怪しい人、恐そうな人は見かけなかった。

(選択基準) = 立地のよさ、各方面へのアクセスが良い、広さ、料金。

(よかったこと) = キッチンで調理できた。部屋が広くて清潔だった。スタッフが優しかった。

(困ったこと) = 食洗器用の洗剤の追加をもらったが、その洗剤が備え付けの洗剤と違っており、大部分が溶け残ってしまった。結局、高温モードで洗ったのでなんとかなったが。私の英語力ではこのトラブルを伝える気にはならなかった。

(宿泊客の客層) = 家族連れを1組見た。

(車椅子等の対応は?) = リフトがあるので大丈夫だと思う。ただ、部屋の中の通路の幅は確かめておいた方がいいと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(他の方へのアドバイス) = 2ベッドルームに3人ならとても余裕をもって暮らせる。4人だと、引き出すタイプのソファベッドを出さなければいけないのが、少し手間かもしれないし、リビングのスペースが狭くなる。

順番に風呂に入るのでけっこう時間がかかる。料金的には4人で泊まればかなりお得だが。家族連れには最適かと思う。毎日タオルを交換してもらえるので、とても気持ちよく過ごせた。ベッドメイクをしてもらえるのも、ありがたかった。

 



 
 
 
 

(名前) TomoKiwiAlba 様 (宿泊日)2008年5月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点)
 

(泊数) = 7泊

(部屋のカテゴリ) = 2ベッドルームアパルトマン 日本式2階。

(部屋について(雰囲気など)) = リビングダイニングに窓2、寝室に窓1。
明るさは、太陽燦々でもなく、暗くもなく普通。

前のビルが空き家だったので、ちょっと閑散としていた。
窓からの景色は、そのビルが見えただけ。

(部屋の家具・備品) = 寝室には、ダブルベッド、整理箪笥(引き出し)、クローゼット。
リビングダイニングには、ミニキッチン、ダイニングテーブル、ダブルのソファベッド、シングルのソファベッド、引き出しになっているコーヒーテーブル、テレビ。

(バスルーム) = 清潔。
ネットで調べたところ、タオル交換、ベッドメーキングは2日に1回と言うことだったが、毎日あり、
2人利用だったが、3人分のタオルが毎日交換された。

湯量も申し分なし。少々排水が悪かったが、問題なかった。アメニティは、バスジェルなど。

(冷蔵庫) = あり。中身は空。

(部屋について、その他) = ソファベッドの寝心地は、悪くなかった。

(パブリックエリア) = ロビーにはゆったりしたソファ。日本の新聞もあった。

(リフト) = 2基あり。特別狭くはなかった。

(レセプション) = チェックイン時の女性スタッフは、きれいな英語でフレンドリーに対応してくれた。
他のスタッフも皆フレンドリーだった。

(館内施設) = 朝食室。
キッチン付きのホテルのためか、あまり利用している人はいない様子。

(スタッフ) = 基本的に英語で問題なかった。レストランの予約や、帰りの空港までの車の手配などを頼んだが、問題なく対処してくれた。

(宿泊料) = 238euro

(予約方法) = 個人で
 ホテルのHPで直接予約。すぐに確認のメールが届いた。
5.60euroの予約費用が加算され、約15%を前払い、残りはチェックアウト時に精算。

(アクセス) = メトロ3号線のQuatre Septembre カトル・セプタンブル駅から徒歩約2分。
3号線、7号線、8号線Opera オペラ駅にも徒歩約7、8分。

(周辺の雰囲気) = 周辺は、日本人街的。金曜の夜は少々騒がしかった。

(選択基準) = 初パリだったので、交通の便が良い。
パリのホテルは狭いと聞いていたので、広め。キッチン付き。全て満足だった。

(よかったこと) = キッチン付きだったので、パン、果物などを購入して、自室でゆっくり朝食をとれた。
夕食も、簡単に買ってきたものなどで済ませる日もあったので、コテコテの食事で辟易ということはなかった。

女二人旅で、別々の部屋で、それもダブルベッドで眠れた。洗面所のヒーターで洗濯物がよく乾いた。

(困ったこと) = 最初からわかっていたので、困りはしなかったが、本格的オーブンはあるのに、電子レンジがなかった。

(宿泊客の客層) = めったに宿泊客とは会わなかったが、イタリア人の年配カップルが滞在していた。

(支払い方法) = クレジットカード使用可。

(車椅子等の対応は?) = エントランスは1階だし、リフトもあり、部屋も段差を感じなかったが、廊下は広くはない。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 本誌経験談を見て、電気湯沸しポットを貸してほしいと言ったら、貸してくれた。あると便利。どうしてもここに泊まってみたかったので、直接ホテルに予約を入れたが、代理店を通した方が料金は安いようだ。
 



 
 
 

(名前) daisysun 様 (宿泊日)2007年12月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点)

(泊数) = 6泊

(部屋のカテゴリ) = 1ベッドルーム・アパルトマン
(リビング、ベッドルーム、キッチン)

ダブルのソファベッド、ダブルベッド。

(部屋の階&立地) = フランス式4階 通りに面した角部屋

窓からの明るさも十分ではなく、間接照明しかない。部屋の広さは十分ありベットルームはドアを閉めるとプライバシーは確保できる。建物は古いが、清掃が行き届いていた。

(部屋の家具・備品) = 
リビング: 
食卓、椅子4。ソファーベッド(ダブル)、液晶テレビ。

キッチン: 
冷凍庫付冷蔵庫、電気コンロ2、オーブン。各種鍋・食器・調理器具

ベッドルーム: ダブルベッド、タンス、壁一面のクローゼット(ハンガー多数)  セーフティーボックス、
姿見、クローゼット。

(バスルーム) = 広さは十分あり、清掃も行き届いている。バスタブあり。シャワーは取り外しできるもの。ビデあり。

トイレ、風呂・シャワー、洗面のどれも水量・湯量も十分で、制限なし。タオルは3種類のものが常に4枚ずつ。暖房付。石鹸・シャンプー等あったが使用しなかった。

トイレットペーパー、ティッシュペーパーも毎日補充あり。ドライヤーあり。

(冷蔵庫) = 冷凍庫付の冷蔵庫あり。中身は空。

(エアコン、クーラー) = パネルヒーターのような暖房あり。壁に小さな温度調整のダイアルがある  クーラーは確認できず。

(部屋について、その他) = 清掃用の洗剤の匂いなのかわからないが香水と洗剤を合わせたような独特の匂いが気になった。持ち物全てに匂いが染み込み、帰ってきてスーツケースを開けたらビックリ。

水道管の臭いも気になった。近寄らなければいいが、調理中とか片付け中は大変。

窓に防音設備がないので外の音は聞こえる。
 

(パブリックエリア) = 赤を基調にした内装だが照明が暗いせいか落ち着いた雰囲気。

(リフト) = 2基。1つは横並びに2人が限度。もう1基は6人位乗れそう。

(レセプション) = 知る限り4人。マダムと呼ばれるオーナーらしき人。笑わず人を緊張させる。最後まで苦手だった。背の高い年配の男性は、親切。気配りあり。若い男女は気さく。滞在中困ったことがなく毎日挨拶のみで他に接する機会なし。

(館内施設) = パンフレットによると地下に会議室あるとか。確認はしていない。

(スタッフ) = スタッフはレセプションで見かけた4人以外はいないよう。
清掃や電気関係らしい人は見かけた。英語可。日本語不可。英語の発音はかなり聞き取りにくい。

(宿泊料) = 179euro。
今回は自分で確認できた中の最低料金で利用。

(予約方法) = 代理店から手配

(代理店の対応や手続き) = 問題なし。
パリの代理店でHPに予約専用フォーマットがなく、メールでのやり取りとクレジットカード番号は電話で連絡。カード決済後、バウチャー郵送。

希望したのでクレジットカード利用控えも送ってもらった。

(アクセス) = 地下鉄3番線Quatre Septembre駅より 徒歩1分。オペラ座へ徒歩7分。ルーヴル美術館へ徒歩20分。

(周辺の雰囲気) = オペラ座近くの日本食レストラン街にあり不安はなし。人や車通りが一日中ありひっそりし過ぎてないところが良い。
 
(選択基準) = オペラ座に近い。部屋が二つありそれぞれの部屋のベッドで眠れる。料金が手ごろ。ホテル・アパルトマンで毎日清掃が入り、タオル交換やトイレットペーパーの補充もある。
光熱水道代が込み。

(よかったこと) = 睡眠が十分とれた。移動に便利。水量・湯量を気にしなくてよい。スーパーが近い。
十分な空間。セイフティボックスが部屋の中にあった(代理店の案内にはレセプションのみとあるが)

(困ったこと) = ドアチェーンがなく、在室時にも清掃の人がマスターキーで部屋に入って来た
ドアベルなし。Do not disturbの札もなし。眠る時には、椅子をドア前に置いておいた

(宿泊客の客層) = 年配夫婦、小学生位の子供連れ家族

(支払い方法) = 代理店に支払い

(車椅子等の対応は?) = ホテルへ入るまでが段差あり。ホテル内は問題なし

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(他の方へのアドバイス) = コーヒーやお茶を飲むため毎日小さなやかん風のものでお湯を沸かしたが
とても時間がかかった。

ティファールのポットがあるようで、滞在4日目に部屋においてあった。

調味料・洗剤などの台所用消耗品はなしオーブンのみのため電子レンジ用食品は食べられなかった。どんぶり・おわん型の食器はなし。

友人との旅行でも眠る時は一人がよい・ある程度の空間が必要という人にはお勧め。

 



 
 
 

(名前) momoかよ 様 (宿泊日)2007年1月上旬
(個人評価) ◆◆◆(5点満点)
 

(泊数) = 1泊、3泊

(部屋) = ツイン、レジデンス4人部屋
フランス式3階

中庭に面してやや暗いが静か。暗いのは季節のせいかも。ほとんど外出していたので問題なし。

(部屋の家具・備品) = 鍵を開けるのにコツがいる。キッチン用品が充実している。

(バスルーム) = バスルームが無駄に広い。お湯はたっぷり出る。

(冷蔵庫) =あり。

(エアコン、クーラー) = エアコンあり

(パブリックエリア) = 夜中に男性の友人が来たとき、きちんと確認の電話が入った。

(リフト) = リフトあり。3人と荷物でいっぱい。狭い。

(レセプション) = 親切。つたない英語でも聞いてくれた。チェックアウト時、宿泊が予定より短くなったことに、もっと泊まっていきなさいと冗談でなごませてくれた。本当に延泊したかった。

(館内施設) = 朝食のとれるカフェ。夜は酒もあり。

(スタッフ) = 英語可。日本語は挨拶のみだが、感じがよい。

(予約方法) = 代理店から手配
 よかった。担当者が親切だった。

(決まった時期、もらえた情報) = 11月に手配をしたが、最初の希望日は席がなかった。
4人だと早くしないとだめ。

(アクセス) = ルーヴルまで徒歩約10分。オペラ座も同じくらい。Quatre Septembre駅徒歩約1分だが、移動ルートからOpera駅やPylamides駅、Palais Royal Musee du Louvreを使った。

(周辺の雰囲気) = 4人だったので特に気にならなかった。

(選択基準) = 初めてのパリで、5泊の予定だったので、ホテルよりキッチン付き。治安で1、2、6区で探した。あとは予算。

(よかったこと) = 何処に行くにも便利。

(困ったこと) = バスルームの電気が切れたとき、とっさに言い方がわからなかった。

(宿泊客の客層) = 年配の女性にしか会わなかった。

(車椅子等の対応は?) = やや難しい。レセプションは対応してくれそう。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

 



 
 

(名前) パスティス51様 (宿泊日)2006年10月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点)
 

(泊数) = 3泊

(部屋) = ファミリールーム  フランス式1階
寝室にはツインのベッド、ダイニングキッチン、ソファーベッド2。

寝室はヨーロッパの普通のホテル並に暗く狭いが、ダイニングは照明が数箇所あり明るく、十分に広い。

窓は、中庭らしき小さなスペースに向いていて、あまり日差しは入ってこないと思う。秋の朝、まだ薄暗い時間にホテルを出て、市内を観光し、日が傾き始めてからホテルに戻るので気にしなかった。

(部屋の家具・備品) = キチネット、トースター・冷蔵庫・湯沸しポットはもちろん、鍋・食
器・グラス等そろっている。カトラリーはないので持参するかスーパーで調達。

オーブンらしきものあり(使わなかったので未確認。電子レンジならよかったのに)

収納スペースが多い。

(バスルーム) = 広い。ビデもあり。ビデの上には洗濯物乾燥用ヒーター(?)があり、あっという間に洗濯物が乾くのには感動した。

欧米のバスタブは細長いので、背の低い私は時々滑って湯の中で溺れそうになるのだが、
ここのバスタブは適度な長さで安心して長湯できた。熱いお湯がたっぷり出る。

アメニティーは、バス/シャワージェル、石鹸、綿棒、ヘアキャップ。やっぱり4つ星はタオルの柔らかさが違うと思った。

(冷蔵庫) = あり。空なので、自分が買って来た惣菜、飲み物等を入れておくのにとても便利。

(エアコン、クーラー) = ヒーターはあったが、クーラーは無かったように思う。はじめ私たちに部屋の空調が悪いのだと思い、暑くて中庭側の窓を開けていた。レセプションに外出中にエアコンのチェックをお願いしたが、変わっていなかった。

他の部屋から大音量でテレビの音が聞こえてきて、とてもうるさかったのも、同じように窓を開けていたためかもしれない思ったら、納得できた。

レセプションの女性が、こちらの話を最後まで聞かず「全て問題ないはず!でもそういうなら明 日担当者に言ってみておきます」という態度だった。一方的に話をされるので、ちょっとうんざり。お金に絡むことではないし、数日の滞在で我慢できないほど ではないので、あまり関わりたくなかったからそれ以上確認はしなかった。

(パブリックエリア) = バー・ラウンジがあったが、利用している人は見かけなかった。ラウンジには日本語の新聞あり。

(リフト) = リフトあり。業務員が室内掃除にも使っている大きなものなので 車椅子も問題ないと思う。

(レセプション) = とてもテキパキしている。チェックアウト後のタクシー手配をこちらから言い出すまでも無く、率先して手配してくれた。が、一方的に決め付けるように話す女性が一人いて、うんざりした。

荷物はレセプション裏に自分で運ぶ。

(スタッフ) = レセプション以外のスタッフは英語が通じないようだが、親しみやすい。

(宿泊料) = 30,000円(税込み)

(予約方法) = 代理店から手配

(代理店の対応や手続き) = スムーズだった。

(アクセス) = メトロQuatre Septembreへ徒歩約2分。オペラ座、ルーヴルへも徒歩圏内。

(周辺の雰囲気) = 周辺は日本人向けのレストラン等が多く、スリ多発地帯と聞いていたが、危険は感じなかった。

(選択基準) = トリプル対応可能で、大人3人がゆっくりできるスペースがあり、中心地に近いこと。

本当はムフタール市場の近くのホテルをとりたかったが、値段と部屋の広さを考えて、ここにした。
でも今回はオペラ座近辺を観光目的にしていなかったので、地の利を、活用しきれなかった。

交通の便はよかったが、もともとショッピングに興味が無いので、次回もオペラ座近辺のホテルを選ぶかどうかはわからない。

(よかったこと) = 立地・設備などハード面は◎、機能的。疲れて帰ってきて、買って来た惣菜やワインで夕食をゆっくりととることができた。

(困ったこと) = アパルトマンタイプのホテルは初めてだったので、少し戸惑った。

いわゆるホテル・ガイドの冊子が部屋にない。レセプションに確認すると「もともとない」とのこと。
アパルトマン形式だから仕方ないのだろうが、たいしたことでもないのにレセプションに確認するのが面倒に思った。
 

(宿泊客の客層) = 欧米・日本人観光客のファミリー、大人の3、4人のグループを見かけた。

(支払い方法) = 日本の代理店に宿泊費を支払済みで追加費用は無かったが、
クレジットカードは使えるはず。

(車椅子等の対応は?) = エレベーターが大きく、廊下も広いので大丈夫だと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う
 



 
 

アパルトマン形式のホテル、部屋にはキッチン。

宿泊した部屋はベッドルームとDKが引き戸で仕切られていた。DKの方にソファベッド・テレビがあり子供が休んだ後、ドアを閉めて夫婦でゆっくりお茶を飲む時間も持てる。中にはロフト式の部屋もあるようだ。

オーブンレンジや食器洗浄器、食器類も豊富。お茶漬けを食べるような深めのお茶碗がなかった くらい。湯沸しポットやトースターは頼めば借りる事ができます。自炊をする予定がなくても、子連れでちょっと疲れた時は、何かを買って帰ってお茶を飲みな がらの食事ができると、疲れが和らぐのではないでしょうか?

また、ホテルなので、掃除も毎日入ります。朝食はついていませんが確か10ユーロで頼む事もできた。
すぐ近くにパン屋もあり、毎朝焼きたてのパンを買ってきて部屋でコーヒーを飲みながら朝食としていた。

メトロの駅にも近く、オペラ座やルーブルにも10分程度。ホテルを出てすぐの所には中華料理の総菜屋が
2軒。また、このホテルからルーブルの方向にまっすぐ延びた道沿いにはたくさんの中華料理屋や日本食レストランが立ち並んでいたし、日本のお弁当屋さんもあった。この辺りではベビーカーを押した若い日本人の夫婦を多く見かけた。

一番近いメトロの駅は 3番線のQuatre septembre ですが出口は一箇所で迷いません。ただし階段のみで(そんなに長くありませんが)エレベーターやエスカレーターはありませんでした。
 

泊まった部屋は1ベッドルームのアパルトマン。写真では小さく見えるがベッドは大人2人がかなり
ゆったり寝られます。激しく寝返りを打つ人たちでなかったら3人でも大丈夫・・・。なので2人+子なら余裕。

また、部屋の様子も写真とは多少違います。リビングはこういう細長いタイプではなく、真四角な感じ。
もう少し広くて使い勝手が良かった。

テーブルはHPに出ているものと同じ。小さく見えますがバタフライ式。もう少し大きくする事も可能。
買ってきた惣菜を皿に移し、それを何皿か並べても大丈夫。

収納スペースがともかく多いので、部屋についてすべてをスーツケースから出し、空になったスーツケースはクローゼットの中に納めておきました。土産も帰国前夜までとりあえずクローゼットに投げ込んでおきましたがそれでもスカスカ。

部屋はセイフティーボックス付き。レセプションは英語OK。

以前シタディンも宿泊したが、レジデンスの方がホテルよりで、尚且つ、暮らしているように滞在できるというアパルトマンの良さもあわせ持っていた。

近くのオペラ座の裏手はギャラリーラファイエットなどデパートもあり。また、もっと近くにはスーパーもあり。何と言うか、どこにでも便利に行けて居心地のいいホテルで、次回もここ!と決めています。
 
 

アイロンは貸出し式であったと思う。地下室に荷物を置きに行った時に見たような気が・・・。 でも不確かなので1度メールで問い合わせされた方が確実です。

洗濯機はありませんでした。それが唯一残念!
レセプションに確認すると、外注に出す事は可能、翌朝には部屋にお届けとの事でした。

(ocean-yk 様)

 



 
 
 
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