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(宿泊時期) = 2006年11月 (泊数) = 1泊 (部屋) = ダブル= フランス式5階。ベルクール広場側 ベルクール広場がよく見える部屋。昼間は紅葉が、夜間はライトが綺麗。窓は小さめの二重窓。部屋の明るさは普通。古い部屋だが綺麗にしてある。7、8畳くらいか。広い通り沿いだが静か。 (部屋の家具・備品) = デスク、椅子、大きめの薄型テレビ、サイドテーブルとスタンドが2つずつ、ごみ箱。
ダブルベッドは丈が短い。長身の連れは、足をかなり曲げるか、体全体を斜めにしないと、横になれない。 電話2台。1台はメッセージランプが点灯しっぱなし。レセプションに電話で問い合わると、メッセージはありませんとのこと。ランプがつきっぱなしであることは承知しているが、故障しているとは言わない。 (バスルーム) =バスルームは大変綺麗に掃除してある。501号室はシャワーのみ。シャワー部分は広い。11月後半だが暖かめで、シャワーのみでも苦にならないが、真冬ならバスタブ付をリクエストするほうがいい。トイレ。 お湯の出具合は十分。石鹸2個、シャンプー、ボディシャンプー、シャワーキャップ、つめやすり、綿棒。
古いバスルームらしく、少しタイルの目地に黒ずみがあるが、私には許容範囲で、清潔度は問題ない。 (冷蔵庫) = ミニバーあり。中身はよく確認していない。 (エアコン、クーラー) = エアコンあり。調節可能。 (部屋について、その他) = プレゼントとしてデスク上に、バドワの大瓶が1本、ルノートルの125g入りアールグレイ紅茶1缶、支配人の手書き挨拶状が置いてある。字の旨い下手に関わらず、手書きだと心がこもっている感じがする。ルノートル紅茶は凄く可愛い缶。 ソフィテルのプリヴィレッジカード会員にはウェルカムサービスがあるので、このうちどれかが該当する。 ターンダウンあり。 (パブリックエリア) = フランス式0階は改装中。 (リフト) = 4人乗りの小さいもの1基。これ以外にあるかどうか不明。 (レセプション) =フランス式0階は改装中のため、狭い仮のカウンターに常時3人くらいがいる。皆、気が良く親切で感じはよい。ただ、てきぱきというより、おっとりした感じ。 (スタッフ) = レセプションはほとんどが英語を話す。ただ、若い男性スタッフが、アメリカ人客の英語を聞き取れずに一瞬きょとんとし、ベテランのスタッフが横から、フランス語で助け舟を出す光景を2度ほどみかける。いずれも内容は簡単な話題。 宿泊する前にメールで、レストラン予約や宿泊確認などをやりとりした。受け付けスタッフとコンシェルジュからメールを貰った印象では、綺麗な英語を、素早く書ける人をそろえている。 (宿泊料) = 132euro (予約方法) = 個人で ソフィテルのHPから、割引料金。予約時全額前払い、キャンセル払い戻しなし。 コメント欄に、上のほうの階、眺望のよい部屋を希望する旨記す。後日メールで内容確認と、レストランを予約してほしい旨伝える。すぐレセプションから、予約の内容と、希望どおり上方の階で眺望のよい部屋を用意すること、レストランはコンシェルジュが手配後、直接メール差し上げますと返事がくる。 翌日コンシェルジュから、レストランが希望どおり予約できた旨メールで連絡。文面はどれも丁寧で感じのよいもの。 (アクセス) = ベルクール広場南東側。
(周辺の雰囲気) = 広場にあるため、早朝から夜遅くまで明るく人通りがある。22時半にメトロで帰ったが、地下鉄駅を上がって宿につくまで明るく、怖くない。 浮浪者の類をみない、公共の場所が綺麗(ごみがあまり落ちていない)せいか、危険な香りがせず、治安的には東京とあまり差を感じない。広い道路沿いだが、車輌走行量はそれほど多くない。夜遅くや早朝はほとんど車が走らず、周辺は静か。 (選択基準) = パール・デュ駅、ペラ―シュ駅にアクセスがよいこと。オペラ座から夜遅く帰着するのに、便利な立地であること。具体的には地下鉄で、オテル・ドゥ・ヴィルから乗り換えなし数駅、乗降数の多い駅から、歩いて帰れる明るい場所にあること。旧市街側、プレスキル内部にあること。 ソフィテルが好き。このホテルはソフィテルに加入してそれほどたっていないが。 この翌日以降に泊まるホテルより居心地のよい宿でないこと。(グレードアップしてゆくほうが快適に過ごせる)
(宿泊客の客層) =我々以外はヨーロッパ人とアメリカ人。いずれも男性2人連れ、出張できた会社員か。
(車椅子等の対応は?) = リフトが狭いので車椅子は入らない。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (2006年11月 tarte_framboise 様)
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(宿泊時期) = 2005年6月 (泊数) = 1泊 (部屋)= スーペリア・ダブル
広すぎず狭すぎず。窓が多いので比較的明るいが、見える景色はビルの谷間のみ。シンプルすぎずゴージャスすぎないところが良い。 (部屋の家具・備品) =
(バスルーム) = 清潔感・お湯の出とも申し分ない。ヒーターあり。備品は石けん、バスジェル、シャンプー、ローション(チューブ入り)、ソーイングセット、綿棒、爪やすり、バスローブ、スリッパ。
(冷蔵庫) = あり。ワイン、シャンパン、ビール、水、ジュースなど (エアコン、クーラー) = あり。 (部屋について、その他) = 枕元にチョコレートが置いてありました。おいしかった。(ボール・ボキューズの学校の生徒が作った、みたいなことが書いてありました) (パブリックエリア) = バー、レストラン (リフト) = あり。大きめ。 (レセプション) = 親切かつフレンドリー。チェックイン時に日本語のガイドマップをくれた。チェックアウト後にタクシーを頼んだら「あと8分で来ます。日本語で8はなんというんですか?」と聞かれたので教えたが、うまく発音できないようで笑っていた。 (館内施設) = バー、レストラン (スタッフ) = 荷物を部屋まで運んでくれた男性が、部屋に着くまでいろいろ話をしてくれた。「いいレストランいっぱい知ってるから、いつでも声をかけて下さい!」と言ってくれたり。リヨンの人がサンパというのは、少なくともこのホテルに限ってはホントだなぁ、とおもった。 (宿泊料) = 朝食込み172euro(インターネット条件付き料金) (予約方法) = 個人で
とりあえず、日本のアコーデスクに問い合わせたが「条件通りの予約となります。
教訓:「確定」ボタンを押す前に今一度日付・条件を確認しましょう。 (アクセス) = 地下鉄ベルクールまで徒歩1分。ベルクール広場すぐ横。観光局もすぐ近くにあり、旧市街など徒歩で行ける場所が多くて便利だった。 (周辺の雰囲気) = 悪くはない (ホテルの選択基準) = 立地と価格。正直、一番手配疲れしていた時期だったので、この立地と価格とグレードならとあまり考えずに手を打った。 (よかったこと) = スタッフの感じが良かった。正直、チェーンホテルにあまり期待をしていなかったのでうれしい誤算でした。 (朝食) = ハム、チーズ、暖かいソーセージ、卵もあり。あとはヨーグルト、コーンフレーク、飲み物など。
(客層) = 生活に余裕のありそうな欧米人。日本人も多いようです。 (支払い方法) = VISA。 (車椅子等の対応は?) = 建物や設備的には問題ないと思いますが、大きな道路横で車寄せが無いので車が止めにくいので、その点は考慮が必要です。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆ (2005年6月 mosu_hautbois 様) |
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(宿泊時期) = 2004年9月 (泊数) = 2泊 (部屋) = スーペリア・ツイン
昼間は窓からの明かりで十分な明るさ。夜もヨーロッパのホテルにしては明るい照明。部屋は最低限の広さ。でもスーツケース2つは楽に広げられる。特にかわいらしい部屋、というわけではないが、快適に過ごせた。 (部屋の家具・備品) = シングルベッドだったのだが、程よい大きさ、かつスプリング具合も良し。ただ、クローゼットの奥行きが肩幅以下で、開け閉めするたびに洋服にひっかかるため、かけていた白いTシャツの両肩にクローゼットの塗料(?)がついてしまった。 書物机が1つとイスが2つ。ワイングラスもあるので部屋食OK。テレビは日本語放送なし。クローゼットの中にセイフティボックスあり。 (バスルーム) = 十分な広さ。明るくて気持ちが良い。バスローブあり。お湯の出具合、排水、特に問題なし。タオルはかなりゴワゴワで、耳の中がふけないくらい。でも足ふきマットが2枚あった。 バスルームの中にさらにガラス扉があり、その奥にトイレとビデ。よって部屋にトイレの音が漏れない。(これってちょっと嬉しい) (冷蔵庫) = あり。ジュース、アルコールとスナック菓子。シャンパンなど。 (エアコン、クーラー) = 不明。 (部屋について、その他) = 冷蔵庫の中でなく、机の上にエビアンが1本とコップが置いてある。これは無料なのか、恐くて飲めなかった。 (パブリックエリア) = ところどころに彫刻や絵が飾ってあり、レセプションデスクも重厚なつくり。
(リフト) = あり。結構大きいほうだと思う。 (レセプション) = 感じは良いのだが、常に忙しそうで、たとえ鍵をもらうだけであっても、相手にしてもらうまでに時間がかかる。 (館内施設) = 朝食ルーム。バーらしきものも見かけた。 (スタッフ) = 英語可。日本語は通じないと思う。 (宿泊料) = 156euro 朝食込み (予約方法) = 個人で
(アクセス) = リヨン・パール・ドゥ駅からタクシーで約10分。(15euro)
(周辺の雰囲気) = 治安は良いと思う。夜、女2人で出歩いたが恐い思いはしなかった。ホテル近くに、レストランがたくさん集まっている通りがあるので、便利。 (選択基準) = 初めはヴィラ・フロレンティーヌを予約したのだが、到着が遅く、ホテルでの滞在時間が短くもったいないと思い、変更。日帰りでヴィエンヌにも行ったので移動に便利な場所にした。 (よかったこと) = 駅が近いというのは嬉しい。到着時はタクシーを利用したが、帰りペラーシュ駅まではメトロでも問題なかった。 (朝食) = パン数種、パウンドケーキ、タルト、ワッフル、ヨーグルト(生、ダノン風)手作りジャム3種、ジュース2種、シリアル、ハム、チーズ数種、スクランブルエッグ。美味しかった。朝食込みの値段設定があるせいか、ほぼ満席状態。 (客層) = ビジネスマン風の欧米人、日本人女性。 (支払い方法) = クレジットカードOK (車椅子等の対応は?) = リフトも廊下も広めだし、大丈夫だと思う (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (ごっほ@麦畑 様 2004年9月) |
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(泊数) = 1泊 (部屋のカテゴリ) = ツイン (部屋の階&立地) = 日本式3階 (部屋について(雰囲気など)) = 郵便局前の広場が見えました。 (部屋の家具・備品) = 十分な広さ、明るさ、清潔感。これでもっと個性的だったらなお良いですが。 (バスルーム) = スリッパ、バスローブあり。ビデ、バスタブ。 (冷蔵庫) = あり。中身不明 (エアコン、クーラー) = あり 温度調節できて、3段階の風力が選べます。 (リフト) = あり、大きさ問題なし。 (レセプション) = とても良い。 (スタッフ) = 英語可。スタッフの対応がよい。丁寧なのにフレンドリー。ちなみに制服はフランスのデザイナー、カステルバジャックのデザイン。 (予約方法) = 個人で (予約方法、ホテル側の対応) = 電話。早いし的確。朝9時の早い時間に到着するが、と言うと 「なるべく部屋の準備できるようにしておきます、または荷物だけでも預かりますよ」と言ってくれた。
(アクセス) = ベルキュール駅すぐ近く。どこに行くのも便利。 (周辺の雰囲気) = 目の前が公園で、インフォメーションセンターも郵便局もあってとにかく立地が良い。 (選択基準) = 立地の良さ (よかったこと) = スタッフ。ダンボールが必要でいらないのがあったらください、とお願いしたら、ちゃんとはさみとガムテープまで部屋に持ってきてくれた。急な予定の変更にも的確、親切に対応。 (朝食) = スタッフの対応も良い。内容は無難。BIOヨーグルトやBIOフルーツジュースもあり。 (宿泊客の客層) = 欧米人 (支払い方法) = クレジットカードOK (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = スタッフはリヨン在住なので知りたいことがあったら何でも聞いてみるといい(sizsizzz 様 2004年8月上旬) |
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【宿泊時期】 = 2004年5月 【泊数】 = 1泊 【部屋のカテゴリ】 = ダブルのシングルユース 【部屋の階&立地】 = 4階。ベルクール広場に面している(北向き)。
【部屋の家具・備品】 =
【バスルーム】 = バスルームは、数年前に改装されたようで、寝室部分と違って新しく、モダン。
【冷蔵庫】 = あり。普通にソフトドリンクとアルコール。
【パブリックエリア】 = 中心街の4つ星ホテルらしく、それなりに重厚な雰囲気ではあるが、客室の安普請ぶりをみると、重厚さも表面だけかなあという感じ。 【エレベーター】 = あり。大人3〜4人乗れる大きさ。 【レセプション】 = レセプショニストを4人見かけたが、皆とても感じが良い。対応は的確かつ、
【レセプション以外の館内施設】 = レセプションフロアにバーあり。メザニンに朝食室。 【スタッフ】 = スタッフはよく訓練されていると思う。感じの良い接客だった。英語は皆話せる。 【宿泊料】 = 朝食込み156euro。
【予約方法、ホテル側の対応】 =
ただ、サイトやガイドブックに載っていたホテル直通のメールアドレス(h2952@accor-hotels.com)は
【ホテルへのアクセス】 = メトロのBellecour駅からすぐ。観光案内所もすぐ。ただ、泊まったのが5月1日メーデーだったので、公共交通機関は運休。メトロもフニクレールも利用できず。旧市街まで徒歩10〜15分。 【ホテル周辺の雰囲気】 = ベルクール広場周辺の雰囲気は上品。 【ホテルの選択基準】 = 車で行ったので、迷わないよう、わかりやすい立地。この点大正解。
それともうひとつの条件として、車を運転してへろへろになって到着しても気にならないよう、あまり
【よかったこと】 = スタッフの接客態度が良い。 【朝食】 = ビュッフェで、パン、シリアル、フルーツサラダ、ハム、チーズなど普通の内容。 【宿泊客の客層】 = ヨーロッパ人のカップルを数組見かけた。週末で客が少なかったのだと思う。
【他の方へのアドバイス】 = 建物や客室はビジネスホテル並なので、立派さや優雅さは期待しない
(ちゃぴ五人姉妹様 2004年5月) |
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4つ星の綺麗なホテルだ。チェックインの際にパスポートの提示を求められる。ホテルでパスボートを提示したのは、後にも先にもこのホテルだけだった。 【nights】 2泊 【room】 スタンダード室、バス付。郵便局側。ミニバー付で、エビアンやウイスキーミニワインや炭酸系のジュースが入っていました。ミニバーの上にお菓子の入った籠があったので、ウエルカムサービスかと
【rates】 160ユーロ 朝食別 【アクセス】 リヨンの新市街の方の駅から、10分くらい。郵便局が隣にあるので両替に便利。 広場に面していてローヌ川に近く。セーヌ川も徒歩10〜15分程度。 【soft】 金庫の電子ロックを解除してもらうのに、どのくらい時間がかかるか教えてくれない為、何時間も待たされた。(2度も) 【breakfast】 利用していないのでわかりません。他の宿泊客は、白人がほとんど。日本人はほとんど見ませんでした。 【reservation】 個人で。メール 【policy】 環境と設備 【before】 土・日の宿泊だったので、「Bon-Weekend」制度※がつかえた。
【yokatta】 立地が良かったので、ローヌ川やセーヌ川、旧市街に行きやすかった。 【komatta】 金庫がクローゼット内にあったのですが、電子ロックだった為、操作を間違えて開かなくなった。その度、ロックを解除してもらうのに何時間もかかって、時間のロスをした気がした。 【point】 個人評価★★★ (fromtaki様 2002年4月) |
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