アメリルームが有名。
中心部より少し離れるが、バスも多く、動くには不自由しない。住宅街の中です。 この値段でこの内装の部屋に泊まれるのならとてもお値打ちではないでしょうか!?
●ユーザの声
|
|
|
||
| (名前) six-star様
(宿泊日)
2004年1月
(個人評価) ◆◆◆◆◆(5点満点) (宿泊日数) 2泊 (宿泊費) 200euro
(部屋) スーペリア(アメリルーム)
部屋はビックリするほど広くはないが、一般的なパリのプチホテルからいうとかなり広い。 アメリルームは有名ですが、雰囲気はホテルのwebサイトで見られる写真のイメージどおり。特別可愛らしい内装でもなく、シックな雰囲気の部屋なので、男性や年配の方でも違和感は感じないと思う。 ホテル最上階の部屋で、売りでもあるテラス付。ビューは最高。遠くにはエッフェル塔とその下に凱旋門、モンパルナスタワーにサクレクールまで見渡せた。 近くに目をやると、Porte de Champerretのバス停や、普通の建物といった感じで、観光名所ではないパリの日常的風景が見られる。朝昼晩と、雰囲気の違うビューを楽しめた。 ホテル前の通りは交通量が非常に少ない。騒音も全く気にならなかった。
扉が鏡になった、十分な大きさのクローゼットがあり、このなかにセイフティボックスあり。テレビ、テーブル&椅子2組。テラスにも小さなテーブル、椅子。 残念ながらミニバーがなかった。トイレも独立した個室なので、日本人にはピッタリ。コンセントも空きが3箇所程ありました。 テラスからの眺めを満喫するためにも、日の長い時期(朝が早い)の宿泊がよりいいかも。ホテルの裏通りがいきなり環状高速なので、タクシーや送迎サービスを利用される方には、空港アクセスも速くて、最終日の滞在に向いているかもしれない。 (バスルーム)個性的。ベッドルームとの境がカーテンで仕切られている。広さは十分過ぎる。バスルームの真ん中に、大きなバスタブ(シャワー付)が置いてあり、その両脇が洗面台。 身長180cmの私でも思いっきり足が伸ばせて、「あぁ、今パリにきてる」と実感できるバスルーム。
備品はタオル類、石鹸、シャンプー、シャンプー&ボディーソープ、ソーイングキット、靴磨き。なし。 (冷蔵庫)大分探してみたのでなかったはず(多分) (エアコン、クーラー)エアコンはなかったように思う。暖房は温水循環タイプのものがあり。暖房の効きは十分なのですが、チョロチョロお湯が流れる音が結構耳についた。残念。 (リフト、エレベーター)リフトは1階下の7階まで。大きさは荷物があると1〜2人程度、といった大きさ。 (館内) 階段は赤じゅうたんが敷かれ、部屋のドアも真っ赤。各部屋の入り口の足元に部屋の名前や番号がライトアップ表示される。部屋に入る前から雰囲気は十分。とても洒落ている。 朝食ルームがあるようだが、他の方の投稿にもあるように改装中だった。レセプション含め、地上階部分のほとんどが改装中で、床のタイルを張り始めたところ。もう1・2ヶ月は続きそう。
(レセプション) いつも誰かが居た。こちらが日本人であるので、最初からすべて英語で対応。
(スタッフ) スタッフは皆
英語で応対OK。対応についても特に問題に感じることもなく、フレンドリーに接してくれた。
(朝食) 朝食はパン(クロワッサンほか)、フルーツカクテル、オレンジジュース、コーヒーもしくは紅茶のセット。13euro。金額から見て、もう少し種類とボリュームが欲しい。
(客層) 人の気配は感じましたが、ほとんど見かけなかった。服飾関係らしき男性客を見かけたのと、
(予約方法) 個人で
(決め手) フラツー掲示板の投稿、ホテル紹介、ホテルwebサイトの順番で、このホテルの存在を知った。選んだ基準はただひとつ、エッフェル塔の見えるテラスに一目ぼれ。 (良かったこと) やはり部屋からの眺め。今まで泊まったホテルの中で、眺めは文句なしの最高。
唯一、男一人というのが悲しかった。次は妻を連れてきてあげたいと痛切に感じた。
(アクセス) メトロ3号線、バス84.92.93番 Porte de Champerretから歩いてすぐ。約1分。メトロは、主だったどこに行くにも、1回は乗換えが必要。 84番バスがサンジェルマン近くのRaspail通りを通るので、左岸に行くのに便利。このバスは途中、マドレーヌ横、コンコルド広場を通り、ちょっとした観光もできた。 (周辺の雰囲気、治安) ホテル周辺は、観光地でないパリの風景といった感じ。夜も特に危ない雰囲気は感じなかった。深夜でなければ凱旋門からも歩いて30分程度なので、散歩がてら歩いて戻れると思う。 このあたりになると、カフェも近隣住民相手といった感じで、とっても気さくな雰囲気。メトロ駅をはさんで少し歩いたところに、飲み物やお菓子を扱う店があった。ホテルの1本裏通りは環状高速で、高速脇の広場ではオジサン達がペタンクに興じていたり、と中心部のホテルでは味わえない風情も感じられる。 高速より外に出なければ、特別に治安が悪いということはない。
(支払い) クレジットカード(マスター) (車椅子など)部屋にも特に段差があるようには思わなかった。問題ないと思う。ただ、最上階はリフトが無い。階段のみになるのが辛いかもしれませんが、スタッフが十分にフォローしてくれるだろう、と感じるサービス内容だった。 (子供)別にokだと思う
|
||
|
|
|
|
||
| (名前) 朝食はパン 様
(宿泊日)
2003年12月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (宿泊日数) 4泊 (宿泊費) 187euro
電話、セイフティーボックス、TV、ドライヤー、たくさん入るクローゼット、机イス、1人がけのソフア。
想像以上にかわいい部屋で、大満足だった。電話が二つあった。二つ、絵が飾られていた。クローゼットに使われている木が、とても雰囲気があってよかった。部屋に飾ってあった花が枯れかけていたのが、ちょっと残念。
(バスルーム)バスタブはかなり広い。のびのびと入れた。お湯も問題なくたっぷりでる。シャンプー兼ボディシャンプー。バブルバスが小さないれものであった。 バスルームのタイルもこだわっていて、とてもかわいい。他の方が報告されていた通り、バスルームと部屋が敷居とカーテンで仕切ってあって、かわった内装。 (冷蔵庫)大 (エアコン、クーラー)エ (リフト、エレベーター)あり。大人二人とスーツケース2個まで入る。かなり遅い。 (館内) ロビーが全面改装中。レセプション以外すべてビニールで覆ってあった。随時工事が行われていた。階段・エレベータどこもフランスっぽい感じだった。 (レセプション) 英語OK。毎日日替わりで男の人が1人だけ随時いる。4泊の滞在中、3人みかけた。
着いた初日にホテルの近くのレストランを教えてもらい、予約してもらった。ホテルの外まででて、道順を教えてくれた。同じ人に12月31日の日にどこかレストランを予約してほしいといったら、予算と、何を食べたいかと聞かれ、この日は特別でどの店もいっぱいといいながらも、本で調べながら10軒以上に電話して予約をとってくれた。とても感激した。その後感想も聞かれた。チップをあげた。
(スタッフ) いつも笑顔でとても対応がよかった。多分英語はできないと思う。レセプションのところに
レセプションの人にレストランを探してもらっている時、ボーイの人も「あの店はどう??」って感じで、地図を見ながら、探してくれた。 (朝食) 3種類。11ユーロのぶんはパン3種類、オレンジジュース・ジャム3個・フルーツ・飲み物 クロワッサンがとにかく美味しかった。
飲み物がややぬるい。朝注文しても10分もかからないぐらいで、すぐもってきてくれた。 (客層) 多分フランス人の夫婦を何組か見かけた。日本人の品のいい感じの女性二人組。同伴者はスーツを着た日本人の男性をみたと言っていた。 (予約方法) 個人で
(決め手)
ヨーロッパっぼい、内装のかわいくお風呂にゆっくりつかって楽しめるホテルを探していた。
(良かったこと) とにかく部屋がかわいかったこと。風呂もゆっくり楽しめたこと。まわりも観光地ぽくなく、落ち着いた感じでよかった。 (困ったこと)
バーや朝食の部屋があるらしいが、もちろん工事中でつかえず、すべてルームサービスにて対応してくれた。部屋にお詫びの手紙がおいてあり、工事は2003年11月18日から始まり、約2ヵ月後に終わる予定で、その後びっくりするほどすばらしいものになります。と書いてあった。 (アクセス)地下鉄の3番線
Port de Champerret駅。ホテルをでて右に進んだら徒歩3分くらい。
空港からはエールフランスバスでポルトマイヨーまでいって、そこからタクシーで15分くらい。 タクシーをつかってホテルに帰るとき、ドライバーが道に迷ってしまったことがあった(わざとではないと思う。料金をかなりまけとくれた)ので、住所のカードだけではなく、周辺の地図をコピーして渡したほうがいいかもしれません。またはPort
de Champerretの近くといった方がわかりやすいかも?
(周辺の雰囲気、治安) とても静かな感じ。あぶない感じはしない。
(支払い) クレジットカード JCB (車椅子など)段差はたくさんあった。バリアフリー仕様にはなっていなかったように思う。 (子供)どちらともいえない
|
||
|
|
|
|
||
| (名前) ブルブルビウ 様 (宿泊日)
2003年2月
(個人評価) ◆◆◆◆◆(5点満点) (宿泊日数) 3泊 (部屋) Chambre d'Amerie アメリ・ルーム (宿泊費) 187ユーロ 滞在税こみ (アクセス) メトロ3号
Porte de Champerret
93番バスは、オルリー空港へ行くエールフランス・リムジンバスに乗り換えるのに、とっても便利だった。 (建物)
|
||
テラスにテーブル付きは、アメリ・ルームだけのようです。カード式のオートロック、部屋の扉の足元に、部屋の名前がライトアップされています。8階へ行く階段の飾りつけもかわいい。
|
||
アメニティも充実。セーフティーボックスも部屋の中に。
バスタブは大きくて、どぉーんと足をのばせて入れる。 |
||
|
(サービス) レセプションもクリーニングスタッフも、スタッフがみんな、感じのいい方ばかり。下手なフランス語を一生懸命理解してくれ、こちらが理解するまでゆっくりと話してくれた。 予約時に依頼すれば、空港までの有料送迎もあるようです。
|
||
|
(客層) フランス人親子、ビジネスマン風の男性をロビーでみかけました。 (予約方法) 個人で
(決め手) 価格・部屋のインテリア・立地 (行く前) メールを送ると、いつも1時間後ぐらいに、すぐ返事がきた。冬場はプロモーション価格を出しているホテルが多いが、ここは、基本の料金は1年通じて同じだった。残念。
昼にテラスで素敵な風景を見ながら、惣菜やサンドイッチを食べて気持ちよかった。 (困ったこと) チェックインの時、最終日に、部屋に修理屋が来るので、3日とも予約と別の部屋にするか、ラスト1日別の部屋に移るかして欲しいと言われた。交渉の結果、来るまでにチェックアウトして部屋を出るということで、3日とも希望どうりのアメリの部屋に。(ほっ) 確かに、壁が剥がれかかっているところがあった。 バスの便がいいので、フルに使うつもりでいたが、臨時運休に当たってしまった。メトロを利用したが、乗り換えが必要なことが多く、歩き疲れた。 |
||
|
|
|
|
||
|
(名前) ひろさわ2 様 (宿泊日) 2002年7月 (個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (宿泊日数) 3泊 (部屋) アメリ・ルームに2泊 窓からのパリの景色が良い。猫足のバスタブのあるバスルームとの境が、厚地のカーテンで仕切られている。ガラス越しにパリの空を眺めながらの、明るい時間のバスタイムが極楽、極楽。 バンヴィル・ルームに1泊
バンヴィル・ルームはアメリ・ルームの一階下。エッフェル塔は見えませんでしたが、(どちらも)愛らしいすてきな部屋でした。
(宿泊費) アメリ・ルーム、バンビル・ルーム 共に183ユーロ (建物) アメリ・ルームのちいさなバルコニーからは、凱旋門とエッフェル塔が見渡せて、感激しました。
エレベータはアメリルームの下の階までなので、荷物は運んでもらいました。 このエレベータは扉が鉄製のがっしりした物(外から中が見えない)。自分の階に着いているのに気がつかず、遅いな〜とのん気に待っていて、ふと扉の下を見ると明るくなっていて、ずっとエレベータは待っていたなんてことがあった。 ちょうど階段回りとドア、壁の塗り替え作業中でペンキ臭かったが、部屋にはお詫びの手紙もきちんと用意されており、心配りの行き届いたホテル、との印象を受けた。 (サービス) スタッフの方々、皆さん感じの良い方たち。夕方ホテルに一度戻ったとき、かわいいわんこ(白いテリア系)を連れてオーナーらしきマダムが散歩に出かけるところで、家族的な良い雰囲気を醸し出していた。 (朝食) 一度朝食は部屋で。アメリ・ルームのバルコニーで、の予定が、朝が雨降りで残念。 (予約方法) 個人で
(決め手) 今回は、パリで行きたい所がマルモッタン美術館、パッシー地区、バガテル庭園と16区あたりだったので、近辺でと探していた。ちょうど良く17区のこのホテルを教えてもらい、本当にラッキー。 オルリー空港からも、ドゴール空港からもタクシー利用だったので、アクセスが非常に良かった。 (良かったこと) アメリ・ルームに2泊後、このホテルが気に入り、一週間後パリに戻る予定だったので
アメリ・ルームはすでに予約が入っており、バンヴィル・ルームをすすめられた。それぞれにすてきな内装なので、次には又別の部屋に泊まってみたい。 (困ったこと) すてきな内装なんですが、実際の部屋は、HPの部屋の写真よりは、若干狭い、と思っていたほうが良い。
(アクセス) ホテルから出て右(南西)100メートル位の所にメトロ駅 バス停も、まとまってあった。
後の1泊の時、テルヌのFNACに用があった。翌朝一番にレセプションで道順を教えてもらい行ってみたら(凱旋門方向に)歩いて12、3分で着きました。そのテルヌの裏手に朝市通りがあり、そこでおいしい朝食にありつけました。パリの朝市ガイドによるとポンスレ通りらしい。確か、月曜日は休みだと店の人が言ってました。
|
||
|
|
|
|
||
| (名前) みしゅらん星様
(宿泊日)
2002年3月初旬
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (宿泊日数) 1泊 (部屋) ジュニアスイート (宿泊費) 約15,000円 (建物) 可愛い内装。アメリルームが有名。バーやルームサービスもある。 (サービス) すごく親切だった。ついたとたん、女2人だと知り、ベッドを離す手配をすると言ってくれた。
朝食後、写真撮影していると、撮ってあげるよ、とわざわざこちらまで来てくれた。外からも撮りましょう、と道路まででてくれた。 (朝食) 日本人はいないよう。朝食でアメリカ人宿泊客が水を頼むのに、フランス人のスタッフに伝えるのにwaterが通じなく、一生懸命aquaとか言っていたので、フランス語でないとだめだと思った。(受け付けやマダムたちは英語でOK) めずらしくバーがあった。 (予約方法) 個人で
(決め手) 広さ。ここはインテリア。 (良かったこと) 初めて”猫足のお風呂”に入った。映画や写真でみたことがあったが、本物は初めて。
(困ったこと) 地図はあったが、広場を中心にして描かれていた。反対に行ってしまい、なかなかホテルが見つからなかった。そのお陰でモノプリを発見し、夕食はそこで調達できたが。 |
||
|
|
|
|
||
| (名前) 2g様
(宿泊日)
2001年6月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (部屋)La chambre d'Ameie アメリ・ルームというスーペリア(ダブル)の部屋。 一室1,150Fr(2人で使用)? バルコニー(テラス?)つき。
アメニティは、石鹸、くつみがき、ソーイングセット、バスジェル。 タオルの他に、バスローブもあり。 ウエルカムフルーツもありました。 朝食は部屋でもとれるが、エンリョして、下で食べた。 今おもえばせっかくなんだから、テラスで食べればよかった 道路側の部屋だが、前の道路はほとんど交通量もなく、静かでした。(住宅街ですし) エレベーターが一階下の階までしか来ていません。あとは自分で昇るしかないので、大きいスーツケースの場合は要注意。(ホテルの人に言えば運んで貰えるが、チェックアウト時は呼びつけるのもなんなので、自分でおろした。) インテリア(アメリルーム)等は実際かわいかった! 私の勝手な好みで予約したが、同行したトモダチも満足してくれた。 スーペリアの部屋にはそれぞれテーマがついて、扉とカギに書かれています。他の部屋のインテリアが見たかったなぁ。。 (バスルーム)とてつもなくかわいいバスつき。(HPで写真がでています) バスは厚手のカーテンでベッドルームと仕切るようになっている、ちょっと変わった内装。 トイレは別に個室であり。 バスローブもありますよ。 部屋は建物の最上階8階(エレベータは7階まで。荷物がすこしあったのですが受付の男性が もっていくのツライでしょ?僕が後でもってってあげるよ。と 言ってくれました。もちろんチップをあげました。) (朝食) クロワッサン、パン・オ・レザン小さめのバゲット生地のパンの3つにジャム(えらび放題) フルーツサラダ、飲み物(コーヒー、紅茶、ホットショコラから選択)ポットできましたが ひとりカップ3杯分くらいありました。 朝食室がちょっと狭めかも。壁全面にだまし絵で庭が描かれているが、かえってそれで 狭く感じたりして(笑) でも、不快ではありませんでした。 が、小さいテラスがついていて、そこからエッフェル塔が見えてとっても気持ちよかった。
(客層) 泊まり客はパリ地方からのビジネスユースが多かったみたい。 男性客もいっぱい。 (館内設備) 館内はワンフロアに多くて5室、平均4室位。私たちの泊まった部屋は(消防の)建物図面を
見ると、かなり広めの部屋だったよう。
(決め手) メインに宿泊するのが6区だったのでそれ以外の場所にも泊まってみたかった。
内装が素敵そうだったので。(ほぼひとめぼれ〜)
(予約方法) 個人で
珍しくJCBカードが使えた(笑)
(レセプション) チェックアウト時も、女性のスタッフと 同行者はいろいろ話していました。(ホテルについて)スタッフは結構フレンドリー 中心から離れた場所でも、次の目的地(行動)次第で泊まってみるといいもんだなぁ、と思いました。 (周辺)ほんっとに、住宅街。店もそんなにすごく多くはない。(歩く方向と時間によっては閑散としていると感じるかも?) でも、思ったより足はよかった。地下鉄の駅が凄く近いですが、駅自体がバス停(ターミナル?)になっているのでバス利用をオススメします。 |
||
|
|