近年改装済み。広々したエントランス、室内もひらひらではないが、落ち着いた品のいいインテリア。 Photo by bochibochi na tamame 館内見取り図
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| (名前) ぼちぼちなたまめ
様 (宿泊日)
2007年7月
(個人評価) ◆◆◆◆◆(5点満点) (泊数) = 6泊 (部屋のカテゴリ) = トリプル 日本式3階。
3人がそれぞれスーツケースを広げられる広さ。掃除も清潔にされていた。 (部屋の家具・備品) = ベッドサイドテーブル、机と椅子、テレビ。チャンネルの半分は有料。鏡が多くて、女性3人だったため非常に便利。ベッドの1つはエキストラ・ベッド。
バスタブ付き。お湯は充分出た。しかし、栓が壊れていたので、最初の数日はバスタブとして使用できなかった。
問題は、3人だったのに、毎日必ずしも人数分のタオルがなかったこと。
(冷蔵庫) = 本来はミニ・バーだが、自分達の物を入れっぱなしにしておいても、出されることはなかった。帰る前日は、チョコレートなどを入れるために、ミニ・バーの飲み物を出した。(帰りにちゃんと戻しておいた) (エアコン、クーラー) = クーラーはないと思う。 (部屋について、その他) = 鏡張りって便利だなあと、女性だけだったのでそう思った。2つ洗面台がついてるのも便利。大変合理的な作りだと思う。 (パブリックエリア) = 館内の雰囲気はよい。食堂は手狭。レセプション前のソファセットで、くつろぐ人が結構いた。 レセプションの隣に小部屋があり、パソコンを1時間2ユーロで使用できる。オンライン・チェックインに便利。ただ夜などは利用する人が多く、思うようにいかない。 奥に荷物を預ける棚のスペースあり。トイレもある。 (リフト) = リフトはレセプションの横にある。大きさは、女性3人がスーツケースと一緒に乗れる程度。 (レセプション) = 系列のホテルとの行き来があるのか、いろいろなスタッフが出入りしていた。
(館内施設) = インターネット。 (スタッフ) = 特に嫌な思いもせず、大変よかった。アンジェラ・アキ似の女性スタッフが感じよく、スーパーの場所など教えてくれた。夜勤の男性スタッフが、ちょっと愛想がないが、空港までのバスの手配の心配などしてくれた。結局朝頼んだが。 (宿泊料) = 115euro。 (予約方法) = 個人で
早く頼んだせいか、一番大きい部屋に入れてくれたようだ。 (アクセス) = メトロの駅からすぐ。徒歩約1分。オペラ座は徒歩約10分。コンコルド広場からも歩いて帰ったりした。近くに大きなモノプリあり。もっと早く気付けばよかった。 (周辺の雰囲気) = オペラ・コミック座のはす向かい。劇場の前にホームレスが住みついていた。
夜遅くまで、表通りは飲食店が営業している。毎日夜23時ごろまで出歩いたが、季節のせいか治安に不安はなかった。夜23時ごろになると、近くのレストランからアコーディオンの音が流れてきて、絵に描いたようなパリだなあと思った。 (選択基準) = 前回泊まったのが、北駅の近くだったため、夜ほとんど出歩けなかった。今回は治安のいい地区で、空港からリムジンバスで行けるところがいいと思った。(治安の悪いRERを使わないで、自力で辿り着けるのが条件) 清潔感と値段。 (よかったこと) = 子供が大勢泊まっていて、可愛かった。 行きはオペラ座から、スーツケースを持ってホテルまで来たが、帰りは夕方便だったので、人通りが多くスムーズに帰れないと思って悩んでいたら、1人17ユーロで送迎してくれる、乗合バスをレセプションで手配できた。大変便利だった。 ただ、他のホテルからの客と混載するため、途中で乗り換えさせられ、運転手が変わってしまった。
(困ったこと) = 困ったのはバスタブの栓の問題と、タオルが足りない日。タオルについては、チップをちゃんと3ユーロ払っているのにとか、やっぱり1日おきなのかなどと悩み、最終的には英文でメモを書いた。次の日はタオルは足りていたが、コップが足りなかった。 また、コップがガラスではないので、湯沸しを持参していたのに、熱いものが飲めなくて、少し困った。 (朝食) = オレンジ・ジュース、シリアル、飲み物(コーヒー、紅茶、ショコラから選ぶ)
クロワッサンは、もっとバターが効いてるとおいしいのにと思った。(ヘルシーかも)
(宿泊客の客層) = 客層は、ビジネスマン少々と、時期のせいもあるが、親子連れや年輩の女性など。
(支払い方法) = クレジットカード使用可。VISAで支払った。予約時はMaster。 (車椅子等の対応は?) = 廊下が狭いので、車椅子は辛そうだが、実際に足の不自由な老婦人を見かけた。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (他の方へのアドバイス) =
値段の割りに大変いいホテル。女性にお薦め。複数で泊まっても鏡がたくさんあるから便利。7月から安く泊まれた。
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| (名前) とまけち 様 (宿泊日)
2006年1月
(個人評価) ◆◆◆◆◆(5点満点) (泊数) 4泊 (部屋) ツイン フランス式4階 スーツケースを2つ広げられる位の広さは、あり。
鏡張りの、との報告があったが、確かにそんな感じではあるが、安っぽい風ではない。
薄いプラスチックのコップ、石鹸、シャンプー、リンス。 (バスルーム) 20〜22時頃は、お湯の出具合がよくない(出ない訳ではない)。朝は普通に出た。 (冷蔵庫) あり。有料の飲み物が入っていた。 (エアコン)エアコンやクーラーは無し。オイルヒーターはあり、すぐに暖まった。 (パブリックフロア) 1階にちょっとしたロビーと、朝食を食べる食堂。ヨーロッパ調の良い雰囲気。 (リフト)あり。5人乗りと書かれていた。古い。 (レセプション) 若い女性は、質問にも親切に答えてくれる。帰ったらすぐに鍵を手渡してくれ、とても感じが良いチャーミングな人だった。 (スタッフ) 昼間にいる若い女性と、中年の男性は英語が堪能。夜と朝早くにいる年配の男性は、あまり英語が通じなかった。しかし、スペイン語は話せるようだった。 (料金) 約92Euro (予約方法)個人で
(アクセス) ロワシーバスをオペラ座で降り、スーツケースをゴロゴロ引っ張って、徒歩約15分。 (周辺の雰囲気) 繁華街にあるため、夜遅くまで人通りが多い。レストランの明かりもあって治安は悪くはない。 (決め手) ロワシーバスから近いという立地。 (良かったこと) 帰国日からセールが始まったので、朝から走り回っていた。ロワシーバスの乗り場が近い分、ギリギリまで買い物ができたことが良かった。 (朝食) コーヒー、紅茶、ホットチョコレート、クロワッサン、パンが一つ、コーンフレークとオレンジジュース。パンが大きいので、女性には多かった。 (客層) 日本人ビジネスマンらしきグループ。欧米やフランスの旅行客。 (支払い) クレジットカードで前払い。 (車椅子などの対応は?) 古いとはいえ、5人乗りのリフトがあるので、車椅子でも大丈夫。 (子供連れでも場をこわさないか?)
別にokだと思う
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| (名前) そらorange 様 (宿泊日)
2005年7月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (泊数) 3泊 (部屋)
ツイン フランス3階
(バスルーム) 広さは普通。狭くはない。お湯の出具合は充分。色がかわったりしている所もあったが、綺麗に掃除はされていた。 (冷蔵庫)あり。ドリンク類。 (エアコン)クーラーあり。 (リフト) あり。大きさは忘れましたが、私と友人+スーツケースは余裕だった。 (レセプション) 常に一人。親切に質問に答えてくれた。 (スタッフ)英語は通じる。日本語は不明。 (宿泊費) 約140euro (予約方法)
個人で
(アクセス)メトロのRichelieu Drouotから徒歩約3分。帰国時はオペラまで徒歩約15分(荷物が多かった)。 (周辺の雰囲気)オペラコミックの向かい。大通りは雑然としていたが、別に危ない雰囲気ではなかった。 (決め手) ロワシーバスの乗り場の近くということでオペラ周辺。ふらつーで経験談の良かった所。 (良かったこと) メトロも近く、オペラまで徒歩圏内で立地は申し分無し。 (困ったこと) 部屋が鏡ばりと言うのは聞いていたけど、ちょっとビックリした。だからと言って不便だったわけではない。 (朝食)
クロワッサンと小さいバケット。ジャムにバター。オレンジジュース。
(客層) 欧米のカップル。老若男女問わずに見かけた。日本人は見なかった。 (支払い)ホテルサイトから前払い。 (子供連れでも場をこわさないか?)
別にokだと思う
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| (名前) 大山んばちゃ豆様 (宿泊日)
2004年4月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (宿泊日数) 4泊 (部屋) トリプル。
ベッドがくっつけてあるシングル2個と、離れたシングル1個。念のため、「ベッド3個あるんですが、これは私の部屋でいい?」と確認。全体で20畳くらい。 ベッドサイドテーブルと電灯、天井にシャンデリア、物置台、クローゼット、TV、冷蔵庫、椅子、机。私は夜、絵葉書や日記を書くので、壁に付いた机でなく、自由に場所を変えられる机だったので、TVに机を向けて物書きができてよかった。
(バスルーム)3畳ほどの洗面所、バスタブ、シャワー。カーテンと止め具なし。シャワーを固定したいし、床に水が飛んだら階下に水漏れしそうで恐い。 (エアコン)暖房はあったが、冷房はなかったと思う。 (冷蔵庫)小さいものがあり。飲み物が入っていたが少し隙間ニ、お菓子など入れた。冷え加減はいまひとつ。 (宿泊費) 255euro (リフト)あり。4 人くらいのれる。 (レセプション)最初にホテルに着いた時は英語ができない中年の女性。それ以外は英語を話す人。 (スタッフ)最初にホテルに着いた時は、英語ができない中年の女性。それ以外は英語を話す人。
(朝食) コンチネンタル。オレンジジュース、コーヒーとミルク、コンフレークスの小箱、クロワッサン、フランスパン、ジャム。 (客層)朝は子供も見た。 (予約方法) 個人で
チェックアウト時、金額が間違っていた。予約確認書のコピーを見せて、その金額になった。 (決め手) 場所。 (アクセス)Favart通りより1本違う道。オペラコミックの近く。大通りから少し入っただけで静か。名所、デパートが徒歩圏内でよかった。到着時はタクシー、帰りは天気もよく、徒歩10分ほどバッグ引きずりながら、オペラ座を眺めてバス停へ。 (周辺の雰囲気) 悪くないと思うが、ホームレスを見た。 (良かったこと) 今までと違った所に泊まったので、「この角を曲がるとオペラ座」というのが最後まで覚えきれなかった。やはり場所。 (困ったこと) バスなどでの行き方をメールで2回聞いたが、返事がなかった。 (支払い)クレジットカード可 (車椅子などの対応は?)廊下は段差あり。 (子供連れでも場をこわさないか?)別にokだと思う
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| (名前) 飛行機雲 様
(宿泊日)
2002年10月
(個人評価) ◆◆◆(5点満点) (宿泊日数) 4泊 (部屋) ダブルベッド、シャワーのみ 2階 (宿泊費) 112.9ユーロ (アクセス) オペラコミックのすぐ近く
(建物) プチホテルと言うよりは、ビジネスホテルのような。部屋は総ガラス張りでびっくり。スーツケースは2つおけるほどの広さ。 シャワールームはちゃんとガラス戸で区切られ、シャワーをかけるところもあり。ただ、トイレは狭かった。 清潔さはあり、あまり期待しなければ良く感じる。プチホテルのイメージでは行かない方が良い。 (サービス) コインランドリーの場所など教えてもらえた。最終日はタクシーを呼んでもらった。 夜中は英語の通じない男性で、部屋の番号を間違えてキーを渡されそうになりました。ただ、翌日からは顔を見ただけで、ルームキーを渡してくれ、いい人そうでした。質問などがあれば、”日中”に聞く方が良い。
(朝食) 日本人女性1人、朝食を食べているのをみたくらい。あとは、欧米の宿泊客。
(予約方法) 個人で
(決め手) 立地、金額 (良かったこと) 場所は最高。地下鉄もすぐ、夜、リドのショーをみた後、終電を使って徒歩で帰れた。そんなに危なくなさそう。コインランドリーが近くにあり、助かりました。 (困ったこと) プチホテルと言うよりは、私たちの部屋は”総ガラス張り”でラブホテル風。ハネムーンで行くと書いたからかな? 安くあげるにはいいですが、新婚旅行で、ホテルでくつろごうと思ってる人には向きません。部屋にもよりますが。 |
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| (名前) くまちゃこやま 様
(宿泊日)
2002年9月
(個人評価) ◆◆◆(5点満点) (宿泊日数) 2泊+1泊 (部屋) スタンダードツイン 5階の53号室(2泊)と51号室(1泊)。
(宿泊費) 108ユーロ (アクセス) メトロはリシュリュー・ドゥルオーが近い。オペラ・ガルニエからも5分。ロワシーバスを降りて、徒歩でホテルへ向かうことができる。とても便利。 ホテル自体は大通りに面していないが、ちょっと歩けば大通りなので、カフェやレストランがたくさんある。ラファイエット、プランタンへもすぐ。右岸で買い物には、とても便利な場所。 (部屋)ロビーは豪華。うわーってちょっと感動。それに較べて部屋の方は、少なくとも私が泊まった2部屋には感動はありませんでした。ガッカリというのではなく、ロビーで期待しちゃった分ね、という感じ。 部屋はクラシカルな感じ。ただちょっと古い。日もあたらないので、やや暗く感じた。 広さは充分。スーツケース2つ余裕で広げられた。 (バスルーム) バスとトイレと一緒。決して広くはないが、きちんとメンテされていて、清潔。ただシャワーブースが独立しておらず、カーテンもなく、しかもシャワーを高い位置で固定するフックがなかったので、手にシャワーを持って使用。かなり面倒だった。シャワーを使うとバスルームがびしょびしょ。まいった。 (レセプション)小さいホテルの割には従業員が多く、たぶん4、5人が交代。皆本当に感じが良く、とても親切。レストランの予約、タクシーの手配等迅速に対応。TGVの引換え場所も、とても丁寧に教えてくれました。 ちょうど私たちがTGVについて尋ねていた時、ロビーに欧米人(英国?)の男性がいた。その人は仕事でもう4年もこのホテルを利用しているらしく、とてもナイスなホテルだ、って熱く語ってくれた。 設備的にはちょっと古いかなと思えるが、ソフト面の素晴らしさのおかげ、気持ちよく過ごすことができた。 (朝食) 他には、欧米人のご夫婦や女性のグループ。日本の方も2、3組。 朝食は、ロビー脇の食堂。(宿泊料金に込) コーンフレーク、パン2つ、バター、ジャム、
(予約方法) 個人で
(決め手) 今回は途中から友人が1人で滞在することになっていたので、立地的に便利で安全かどうか、を1番重視しました。 シングルは、ツインよりやはり割高なので、友人の、「あまり高くないところ」というリクエストにも応えたつもり。 (良かったこと) 場所的に本当に便利で、夜遅い食事の後なかなかタクシーがつかまらなかったときも、歩いて帰ることができた。 途中から1人になった友人は、ロワシーバス乗り場までスーツケースを持って歩いけたことが、本当に助かったと言っていた。 (困ったこと) 思ったより古かった。 |
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| (名前) ごろごろしゃここ 様
(宿泊日)
2002年9月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (宿泊日数) 3泊 (部屋) シングルスタンダード、4階(仏式)、バス付き、道路側 (宿泊費) 86ユーロ、朝食8ユーロ (アクセス) メトロ2号線、Ternesから徒歩3〜4分。
(建物) 綺麗でこじんまりとした感じ。
(サービス) 特別親切とも不親切とも言えない。普通の感じ。英語OK。 (朝食) 日本人、というより外国人はあんまりいなかったみたい。朝食ルームでもみんな仏語で会話していた。朝食はビュッフェ形式、コーヒーか紅茶のみ聞かれる。 (予約方法) 個人で
(決め手) バス停から割と近くて値段も妥当だった。HPの写真も良かったし、予約の返事も早かった。 (行く前) 予約フォームから必要事項を記入して送信すると、数時間後に返事。「何日までにクレジット番号を送れ」と来るので、送り返した。 (良かったこと) 1人〜少人数で過ごすのにぴったりの雰囲気。かしこまらないし、かといってぼろくもない。かわいい感じ。中庭もいい感じ。 (困ったこと) 朝食がイマイチだった。パンもそんなに美味しいというものでもない。オレンジジュースも、市販のものを注いでいるだけだった。 清掃車の音や人の声が結構響くので、普段静かな所で過ごしている人は、道路側はオススメしません。 |
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| (名前) fromtaki様
(宿泊日)
2002年4月下旬 5月上旬
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (宿泊日数) 2泊 (部屋) スタンダートツイン。バスつき。
(宿泊費) 105.95ユーロ(税・朝食込み) (アクセス) オペラコミックの道を挟んで、すぐ前。
(建物) ロビーは、狭いっが、こじんまり。隣の部屋は朝食用の部屋のようだった。
(サービス) 宿泊がわかれ、その間の日程はブルゴーニュ地方に行くためスーツケースを預けれるか、予約段階で確認しておいた。簡単に快く預かってくれ た。 2日共 部屋は別。両方とも金庫はあったが鍵穴が一つしかなく、ドアの鍵は違うようだったが、他に部屋には鍵はなく、結局使わなかった。 帰りの日、エレベーターは故障。1階の部屋だったのでなんとか自分で下ろそうと、スツケースを持って階段を降りてたら、レセプションの男性が駆け寄ってくれてあっさり降ろしてくれた。その態度がとても自然で、好感が持てた。とても助かった。 (朝食) 2泊目の時、たまたまロビーにいたメイドが、朝食は下の食堂(?)でも部屋でもOKだと言ってくれたので、部屋で食べま。この時の部屋は。天井の木枠が見える雰囲気のある可愛い部屋だったので、なんか贅沢しているみたいで、うれしかった。 (予約方法) 個人で
(決め手) まずはメールで質問したことについて1日から2日以内に返事をくれるところ。
(行く前) Hotels
de charme で写真をみてホテルを絞り、フラツーで体験談を読む。
(良かったこと) 買い物するにも食事するにも場所が良かった。
(困ったこと) 金庫がロビーか部屋かわからなかったが、部屋にあった金庫らしきものの使い方がわからなかった。.最終日、スーツケースを降ろす日に限って、エレベーターが故障してしまったこと。 |
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| (名前) J.P. サルトル様 (宿泊日)
2001年12月下旬
(個人評価) ◆◆◆◆◆(5点満点) (宿泊日数) 5泊 (お部屋) シングル、スタンダードの5階
55号室。
(宿泊費) クーポンでシングル 11,300円/泊 (アクセス) オペラ・コミックの道を挟んで隣。オペラガルニエから徒歩3〜5分。
(周辺の雰囲気) 徒歩1分にカフェ、食事に便利。徒歩5分内に、シャルチェというおしゃれな良いレストランがあった。とにかく、オペラ座至近で、デパートも近く、食事、買い物、観光に便利。 (建物) ファヴァールは、画家のゴヤが泊まったホテル。部屋や廊下には絵が飾られています。ロビーは白を基調としており、大理石の柱があり、階段の装飾もおしゃれ。
バスタブ、ドライヤー、ミニバーもあり。難点としては、朝の8時から9時頃になると、急にお湯のでが悪くなり、温度が上がりません。ぬるま湯の中で朝風呂。 ※日本と違い、欧州は給水タンクが大きくありません。朝と晩、大勢の人が一斉にお湯を使うと、お湯をわかしてタンクにためる供給がまにあわずぬるくなったり、出なくなったりしますまた、パリにありがちですが、エレベータは狭かったです。普段乗る分は問題ないのですが、荷物があると、本当に狭く、次の人が乗れません。 (サービス) 家族的な暖かいサービス。ついた日、鍵の開け方が分からなかったので困っていたら、部屋まで来て、開け方を快く教えてくれた。※
※これは、ここに限らず、けっこうどのホテルでもよくあります。管理人補記サンジェルマン地区のホテルが高騰している中、未だに低価格です。 (予約方法) 旅行会社からファヴァールとフォーブールを間違えてとられてしまい、出発直前で旅行会社に変更を伝えなければならず、大変でした。 (決め手) 場所、雰囲気、値段。場所はオペラ座周辺かサンジェルマン周辺 、雰囲気はとにかくモダン路線ではなく、クラシック路線を追求しています。値段としては、シングル1〜1.5万円。 (良かったこと) 何より、親切な応対と、かわいい個性的な部屋は落ち着けて良かったです。ホテルに帰ると汚くて、殺風景、となると帰る気がなくなります。鬱です。 |
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