ABOTEL系列 ●ユーザの声
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| (名前)
humituki 様(宿泊日)
2008年4月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (泊数) = 4泊 (部屋) = トリプル フランス式3階、通り側。 暗め。
(部屋の家具・備品) = ベッド3、机1、背もたれ付椅子1、ベッドサイドテーブル2、椅子2、冷房、
(バスルーム) = 広く、清潔。シャワーカーテンがなかった。お湯は豊富に出る。
(冷蔵庫) = あり。小さいサイズ。 (エアコン、クーラー) = あり。 (リフト) = あり。3人とスーツケースが乗れる大きさ。
(レセプション) = 50歳くらいの女性、男性、30歳くらいの男性、女性がいたが、皆親切だった。
(館内施設) = 中2階に小さなホールと、それに続いて食堂があった。
(スタッフ) = 朝食室、掃除などを担当している黒人の女性スタッフがいた。丁寧だった。 (宿泊料) = ツアー料金に込み。 (予約方法) = ツアーなどで指定されていた
(アクセス) = オペラ座、メトロ3号線、7号線、8号線Operaオペラ駅から徒歩約5分。
(周辺の雰囲気) = オペラ座周辺で交通の便がよく、便利だった。ロワシーバスの乗り場も歩いて行ける。スーツケースを持って約10分(信号が多い)。 入り口が小さいので、最初は分かりにくいかもしれない。 (よかったこと) = パリ初日ここに泊まり、翌日1泊のモン・サン・ミッシェルツアーに出かけたが、
(朝食) = ビュッフェ形式。 内容は、パン数種類、チーズ数種類、クリームチーズ、ヨーグルト、フルーツ、ダノンのヨーグルト(味が何種類もあった)、ハチミツ、バター、ジャム、グレープフルーツ・ジュース、オレンジ・ジュース、カフェ・オ・レ等が何種類か淹れられる機械、ティーバッグ等。
(宿泊客の客層) = 日本人はほとんど見なかった。 (車椅子等の対応は?) = 使えると思うが少し狭いかも。朝食のフロアは、リフトから出たところに、階段が3段ほどある。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う
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| (名前) べべかなーる
様 (宿泊日)
2007年12月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (泊数) = 2泊 (部屋) = スーペリア・ダブル フランス式6階。リフトを降りてすぐ、603号室。
デュプレックス。2人には充分な広さ。
(部屋の家具・備品) = 1階:クローゼット(ハンガー約8本)、セイフティボックス(電子番号式)、
2階:ダブルベッド(幅約160cm)、ナイトテーブル2、椅子1、ミニテーブル、
(バスルーム) = 充分広く、清潔。
(冷蔵庫) = あり。中身はエヴィアン、オレンジ・ジュース、缶ビール。 (エアコン、クーラー) = あり。ただし、温度は何度設定しても24度に戻る。 (パブリックエリア) = レセプションは小さいが、朝食用サロンの横のソファ・コーナーには、
(リフト) = あり。約6人乗れる。スーツケースありなら約3人か。 (レセプション) = 良い。
(スタッフ) = 英語可。 (宿泊料) = 134euro (予約方法) = 個人で
(アクセス) = オペラ座徒歩約3分、三越徒歩約2分。 (周辺の雰囲気) = オペラ座からすぐなので、オペラ座での観劇後でも怖くない。 (選択基準) = オペラ座に近い。 (よかったこと) = 思いがけず、広い部屋に通された。 (朝食) = コンチネンタル。 (宿泊客の客層) = 日本人、イタリア人など。個人客が多い。 (支払い方法) = クレジットカード使用可。 (車椅子等の対応は?) = 廊下は狭いので難しい。リフトは大丈夫。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (他の方へのアドバイス) = ほとんどの部屋は、通りに面してないので静かだが、各階2部屋くらいは通りに面している。なるべく避けたほうが良いと思う。
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| (名前) ドンベル・マリン
様 (宿泊日)
2007年9月上旬
(個人評価) ◆◆(5点満点) (泊数) = 5泊 (部屋のカテゴリ) = ツイン フランス式1階
(部屋の家具・備品) = ベッド3、机1、背もたれ付椅子1、テーブル1、椅子2、冷房、TV、セイフティ・ボックス、クローゼット、ハンガー8、衣服掛、ガラスコップ3、灰皿、冷蔵庫、ゴミ箱1。 鏡なし。トイレはバスルームと別。 (バスルーム) = バスルームは広い。バスタブも手足を伸ばしても余裕があるくらい広い。
備品は、プラスチックコップ4、石鹸2、ボディソープ、シャンプー、タオル大小全6枚、乾燥バー(洋服など乾かす棒)。 (冷蔵庫) = 冷蔵庫あり。中身はポテトチップ2、炭酸類、水が6程度。取り出し可能なので、自分で買ってきたものを入れていた。割と大きめだが、ワインボトルなどは、ハーフでないと厳しい。 (エアコン、クーラー) = エアコンあり。
(部屋について、その他) = 外から侵入可能。最終日に気づいたが、外側の木製枠が壊されていて、外から簡単に鍵が開けられる状態だった。 スーツケースはいつも鍵を閉め、貴重品はセイフティ・ボックスに入れていたため難を逃れたが。 (パブリックエリア) = 入口入ってすぐがレセプション。ブザーがあるが、鳴らさなくてもドアを引けば誰でも中へ入れる。古い。暗い。ボロい。 (リフト) = リフトあり。6人くらいは乗れる。乗った側と反対が開く。遅い。閉じるボタンがない。
(レセプション) = 良くない。 一人だけ愛想の良い女性が、片言日本語で挨拶、英ty語がわかったが、他の人たち、特に初老の女性は、鍵が開かなくて困ったとき、英語でもよいかと聞くと「ここはフランス。英語は通じない」の一点張り。非常に冷たかった。 困っても助けてくれないという印象。横柄なイメージを受けた。 (館内施設) = 食堂(中2階で約10席) 一応窓がある。朝は開けていて寒かった。
日本語以外の雑誌、新聞があり、ソファで読める。 (スタッフ) = 英語可能となっていたが、不可と思った方が良い。日本語もっての他。
(宿泊料) = ツアーのため不明だが、HPでは135euroとなっていた。 (予約方法) = 代理店から手配
(アクセス) = オペラ座へは近いが、周辺に夜まで開いているスーパーなどは、見当たらなかった。
(周辺の雰囲気) = 治安は良かった。雰囲気は中世のニューヨークのようだった。 (選択基準) = 場所。 (よかったこと) = PCが無料で使えた。トイレとバスが別だった。 (困ったこと) = 窓が壊れていた。電球が切れた。鍵が開かなかった。英語が通じない(ここはフランスだとキレられた)。 (朝食) = 菓子パン、クロワッサン、胚芽パン、チーズ3種類、フルーツ・ジュース(2種類、おいしかった)、ヨーグルト(約5種類)、フルーツポンチ、フルーツ、水、コーヒーマシン(カプチーノ、ホット・チョコレートなど)いつも同じものだった。 パンは温かい時と、冷たくて固い時があった。 (宿泊客の客層) = 日本人客が多い。団体、カップル、女友達など、外国人は高齢者がほとんど。 (車椅子等の対応は?) = 車椅子は使えないと思う。エントランスも狭い。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (他の方へのアドバイス) = フランス語がわからない人にはお勧めしない。セキュリティーに問題あり。
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| (名前) 天才どだん
様 (宿泊日)
2007年3月
(個人評価) ◆◆◆(5点満点) (泊数) = 7泊 (部屋) = ツイン フランス式5階(2泊)フランス式2階(4泊) 古いが、割と明るい。広々というわけではないが、そう狭くもない。 物音がかなりうるさい。水音もよく聞こえる。掃除が行き届いていない。枕とバスタブに髪の毛が落ちていた。 (部屋の家具・備品) = TV(ブラウン管)、クローゼット、スーツケース置き、テーブル、椅子。 (バスルーム) = お湯の出具合は良好。広さも十分。が、清潔感は感じられず。備品は石鹸、シャンプー、バスジェル、コップ。 (冷蔵庫) = あり。中身はエビアンなど。 (エアコン、クーラー) = あり。 (部屋について、その他) = 最近リニューアルオープンした割には、かなりボロい。
外から帰ってくると、ドアを開けた瞬間、なぜか毎回新車の臭いがした。 (パブリックエリア) = 塗り替えをしていたので、ペンキ臭かった。 (リフト) = あり。スーツケース2つと、大人4人が乗れた。 (レセプション) = いたって普通。 (スタッフ) = いたって普通。英語可。 (予約方法) = ツアーなどで指定されていた。
(アクセス) = オペラまで徒歩約5分。 (周辺の雰囲気) = 東京とあまり変わらない雰囲気。怖い思いはしなかった。 (よかったこと) = 交通の便がよかった。 (朝食) = パンが4、5種類、フルーツ、ヨーグルト、チーズ、ジュース、コーヒー、ショコラ、紅茶。 (宿泊客の客層) = 日本の卒業旅行らしき人達と、アメリカのビジネスマン。 (車椅子等の対応は?) = 段差あり。廊下もそう広くはない。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う
(他の方へのアドバイス) = 501号室と202号室は、かなりうるさかった。私も母も、向かいの道路で工事をしていても眠れるたちなので、問題なかったが、音が気になる人には辛いと思う。
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| (名前)
Cydonia木苺 様(宿泊日)
2007年2月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (泊数) = 6泊 (部屋) = トリプル フランス式3階(308号室) 照明は間接照明だけで、明るくはないが、日本のビジネスホテル等と、変わらないと思った。
窓は1つだけで、四方を建物に囲まれた空間が見える。向かいの建物で働いている人や、事務所の中の様子がよく見えるが、それもまたおもしろかった。清潔できちんとしている。広さもインテリアも、肩が凝らない雰囲気でくつろげた。インターネット等で、よく見る内装そのままの部屋だった。 (部屋の家具・備品) = 机、椅子が2、オットマン1、テレビ、テレビ台、ゴミ箱、ガラスのコップ(人数分)、壁際にシングルベッド1、部屋の中央に、ダブルのようにくっつけてあるシングルベッド2。 (毛布は1人に1枚だったが、ベッドカバーは、ダブルのものが1つだった)、 扉が全面鏡になっているクローゼット。ハンガーが8本ぐらいあった。クローゼットの中に、ボタンで暗証番号を設定する方式の、セイフティ・ボックスあり。セイフティ・ボックスは、壁に設置されていて小さい。入るのはパスポート、航空券程度。 テレビは日本語放送あり(NHKニュースや民放のドラマ)。 (バスルーム) = バスタブ、洗面台、壁に設置された梯子状のタオル・ウォーマー、タオルを置く棚、ゴミ箱、ドライヤー。バスルームは、歯磨きをするとき等に混み合うが、3人同時に入れるぐらい十分広い。
20時から23時頃にかけて、毎晩3人交代で風呂に入ったが、お湯の出が悪くなったり、ぬるくなったりすることはなかった。 備品は、ボディソープ、シャンプーとコンディショナーが一緒になったもの、ボディローション、固形せっけん、1つずつビニールで包まれた、プラスチックのコップ。使用したものは、翌日には補充されていた。 備え付けのドライヤーは、日本のビジネスホテルにあるようなタイプで、風量も強く温度も十分だった。 (冷蔵庫) = テレビ台の下に小さめの冷蔵庫あり。
(エアコン、クーラー) = ダイキンのエアコンあり。他に、備え付けのオイルヒーターのようなものがあった。 (部屋について、その他) = バス、トイレは別。 (パブリックエリア) = ホテルの入口は、注意しないと見逃してしまいそうなくらい小さい。入口を入ったところが、すぐにレセプション。3、4人でいっぱいになってしまうぐらいの広さ。その奥にリフトと階段がある。階段は、レトロな雰囲気でかわいかった。 (リフト) = あり。6人乗りぐらい。スーツケースを持って乗ると、3人ぐらいでいっぱい。速度は遅いが、それ程気にならなかった。両側に開くドアがあるタイプ。 (レセプション) = 5人ぐらい(男性2人、女性3人)を見たが、皆笑顔で気持ちよく応対してくれた。年配の女性は、あまり英語はできないようだったが、他の人は皆英語で大丈夫だった。 (館内施設) = 小さなサロンと、それに続いて食堂があった。サロンに、インターネットが使えるパソコンあり(有料)。 (宿泊料) = ツアー代金に込み。 (予約方法) = ツアーなどで指定されていた。
(アクセス) = ロワシーバスのバス停まで、スーツケースを持ち、徒歩約15分から20分。
ルーヴル美術館まで徒歩約25分。オペラ・ガルニエまで徒歩約10分。
チュイルリー公園、ルーヴル美術館、オランジュリー美術館、オルセー美術館は、人によっては、歩くと疲れる距離だとは思うが、歩いて行けないことはなかった。オペラ・ガルニエ、プランタン、ラファイエットは徒歩圏内だと思う。 (周辺の雰囲気) = オペラ大通りとラ・ペ通りの間の、短い通りの中間ぐらいにあった。レストランやカフェもあり、22時ぐらいにホテルに帰ったことがあったが、特に雰囲気、治安とも悪くなかった。街中の雑多な雰囲気。 (選択基準) = 初めてのパリだったので、わかりやすく交通の便が良いこと、バスタブがあること、きれいなこと等を基準にし、インターネットでホテルの情報を調べて決めた。 (よかったこと) = オペラ・ガルニエまで近かった。バレエかオペラを観たいと思っていたが、夜にホテルに戻るまでが少し不安だった。徒歩で帰ることができる距離だったので、良かった。 内装も清潔で、気持ちよく過ごせたし、プチホテルの雰囲気を味わえた。
(困ったこと) = 1部屋を3人で使っていたが、2日目にタオルが2人分しか置いていなかった。レセプションに問い合わせたところ、来客の対応で忙しかったらしく、少し待ってくれと言われた。その後、今忙しいので取りに来てくれないかと言われ、レセプションまで取りにいったら、地下の倉庫から出してくれた。ハンドタオルの場所がわからないからと言って、バスタオルを2枚くれた。 次の日も2人分しかなく、レセプションまで取りにいった。その次の日は、部屋を出るときに、使用したタオルの上に、「この部屋には3人泊まっているので、タオルを3人分ください」とメモを残していったら、
(朝食) = ビュッフェ形式。
卵やハム等はない。どれもおいしかった。カフェ・オ・レ等が何種類も淹れられるので、滞在中いろいろ試してみることができて、おもしろかった。 (宿泊客の客層) = 食堂で会った人の3分の2は日本人だったが、他の国の人もいた。年齢層は、若い人から年配の人まで、幅広かった。 (車椅子等の対応は?) = レセプションからリフトまでの通路や、部屋の前の廊下は狭くて、車椅子は通らないか、ぎりぎりだと思う。ホテルの入口に段差あり。レセプションからリフト、廊下と部屋の間、部屋の中に段差はなかった。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う
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| (名前)
鈍感ポチョムキン様 (宿泊日)
2007年1月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (泊数) = 4泊 (部屋) = ツイン フランス式5階 屋根に近い高さの階なので、一部天井が斜めになっているが、天井は高め。ベッドルームは赤を基調としている。以前もこのホテルに泊まったが、前より広い部屋だった。 (部屋の家具・備品) = テレビ、冷蔵庫、電話、机、椅子2、セイフティ・ボックス。クローゼットは幅約60cm。 (バスルーム) = お湯はシャワーにすると出が悪い。シャワーカーテンはない。暖房器具あり。ただし、なかなか温まらない。バスジェル、シャンプー、ローション、石鹸、プラスチックのコップ。
(冷蔵庫) = あり。中にスナック、ジュース、ミネラルウォーターなど。 (エアコン、クーラー) = エアコンは、最高22度までしか、設定できないようになっていた。その他にヒーターあり。 (部屋について、その他) = 日本語放送があったが、雑音が入って、聞き取りにくい時があった。 (パブリックエリア) = 内装にこだわらないなら、別に気にならない。ロビーには英字新聞などがあった。 (リフト) = 1基。車椅子は乗れる。 (レセプション) = 一人で対応しているので、けっこう忙しそうだった。 (スタッフ) = 英語可。昼間いる女性によく対応してもらった。 (予約方法) = 代理店から手配
申し込みから1週間後に決定。ホテルの地図とパンフレットをもらった。 (アクセス) = オペラ駅から徒歩約5分。ロワシーバスの停留所からも歩ける距離。ルーヴルやマドレーヌ寺院まで徒歩圏内。 (周辺の雰囲気) = 表通りから入ったところにあるが、夜でも人通りがあるので怖くはない。 (選択基準) = 以前泊まって、立地条件がよかったので。 (よかったこと) = アクセスの良い所で、出歩くのに便利だった。前より広い部屋に泊まれたので嬉しかった。 (困ったこと) = 14時前に着いて、バウチャーを渡したら、まだ部屋ができていないから、14時以降に来てくれと言われた。14時以降に行くと、渡したバウチャーが行方不明になっていて、本当に渡したのかどうか何度も確認された。最終的にチェックインできたのでよかったが、泊まれないかもしれないと不安になった。 バスルームが広いのは良いが、シャワーカーテンがないので入浴時に寒い。バスルームに暖房があったが、あまり効かなかった。 (朝食) = ビッフェ形式で、パンが数種類、ヨーグルト、フルーツ、チーズ、ジュース飲み物数種類。
(客層) = 日本人観光客が多かった。家族、カップル、友人同士など様々。 (車椅子等の対応は?) = リフトがあるので支障はなさそうだが、食堂へ行くには階段が何段かある。
(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う
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| 2006年の経験談(5件)は こちら |
| 2004年、2005年の経験談(5件、写真あり)は こちら |