2007年改装
●ユーザの声
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改装前の経験談
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| (名前) 裏山のたぬき様
(宿泊日)
2002年10月
(個人評価) ◆◆◆(5点満点) (宿泊日数) 4泊 (部屋) スタンダード、1階、バス・トイレ付き、中庭側 (宿泊費) 160ユーロ (アクセス) メトロ4号線 オデオン駅から徒歩5分。 (建物) ロビーは天井には、古いが磨きこまれた梁が見え、壁が赤い布貼り、2人掛けソファが1脚、一人用の椅子が数脚。テーブルが3〜4つくらい。朝食はここでとりました。 部屋はダブルベッドが真ん中にあり、ベッドの片側が洋服掛け、反対側に戸棚。ここには予備毛布と枕が入っています。棚の一部のベッド側の壁がくり抜かれていて、サイドテーブル代わりに。窓を開けると、中庭。植物が目の前に植えられていて、暗い感じ。部屋の隅に、机と椅子が2脚。広さは8畳くらい。 バスはシャワーノズルが取り外せるタイプ。シャワーカーテンなし。シャワーを固定する金具は、バスダブの縁にしかない。高い位置にはなかった。 壁にセーフティボックスのようなものがあったが、壊れていたように思う。ドライヤーが付いていたが、古くて、ガムテープで補強してあった。 (サービス) 主に年配のマダムと40歳前後の男性がレセプションに待機。
(朝食) 白人の年配の夫婦、家族連れを見かけた。レストランはなし。 朝食は11ユーロ、クロワッサン、バゲットとコーヒーまたは紅茶、ダノンのヨーグルト、チーズ、マドレーヌのようなお菓子とジャム&バター。最終日だけ何故かクロワッサンが冷たかった。
(予約方法) 個人で
(決め手) 左岸でメトロの駅から近いこと。 (良かったこと) 駅から近い上、ノートルダムやルーヴル、リュクサンブールにも歩いて行けた。 (困ったこと) 思った以上に狭かった。設備の割に、値段が高いように思った。 |
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