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updated on 14 Aug./19 Oct.2007 経験談追加

 
Hotel Belloy Saint-Germain ★★★
オテル・ベロイ・サンジェルマン
住所 2 rue Racines Paris 75006 
 
サン・ミッシェル大通りから入ってすぐ。車の音はする。
メトロメトロ12号線Cluny la Sorbonne クリュニー・ラ・ソルボンヌ
RERRER B線RER C線St-Michel Notre-Dame
サン・ミッシェル ノートルダム
SNCF: Gare montparnasse
バス停 Des Ecoles から徒歩1分

 


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E-mail belloystgermain@paris-honotel.com
関連URL http://www.belloy-saint-germain.com/
 
http://bestwestern.worldexecutive.com/directory/f
rance/paris/hotels/93506.html
http://www.parisby.com/belloysaintgermain/
http://www.123booking-online.com/belloy/
http://www.parishotels.com/hotel_details.php?&id=432
 
2003年料金例 ラックレート
VAT税こみ
滞在税 0.91euro/泊/人 別途

1〜3月
11〜12/28
ハイ
4〜7/10、
9〜10月,
12/29〜12/31

7/11〜8/31
スタンダードダブル、ツイン 149 ユーロ
スーペリアダブル、ツイン 159 ユーロ
デラックスダブル、ツイン 199 ユーロ
スーペリアトリプル(1ダブル+1シングル) 260 ユーロ
スィート 340 ユーロ
スィート(3ベッド) 340 ユーロ
朝食
アーリーチェックイン 10〜30euro
エキストラベッド 38euro/泊
BWI BEST RATE
スタンダードダブル、ツイン 129 ユーロ
スーペリアダブル、ツイン 145 ユーロ
デラックスダブル、ツイン 189 ユーロ
クレジットカード JCB, AMEX, Visa Diners Master
設備 新聞、セイフティボックス、ケーブルTV、
アコン 湯沸しポットとコーヒー、紅茶、砂糖のセット(スーペリア以上の部屋)
2001年に改装。50室と比較的多いことから、Best Western のHPでディスカウントがよくでる。


●ユーザの声
 

20 (5)
(名前) まどたん&まちゃ 様  (宿泊日) 2007年8月
(個人評価) ◆◆◆(5点満点)
 

(泊数) = 6泊

(部屋) = スーペリア・ツイン フランス式1階。rue Racinesに面している。

窓が少し小さくて、やや暗い。可愛らしいファブリック。想像以上に可愛らしい雰囲気で気に入った。
かなり狭く、中型のスーツケースを床で広げるのは、1つがやっと。

(部屋の家具・備品) = 椅子2、小さなテーブル、ベッドサイドに棚がそれぞれあり、小物を置けた。

クローゼットは、幅が約90cmで、半分が棚(4段)、半分にハンガーが10本ほど。クローゼットの最上段にセイフティ・ボックスあり(暗証番号を自分で設定する)。天井あたりに14型ぐらいのテレビ。

(バスルーム) = 4畳弱。rue Racinesに面して窓があり、明るく清潔感あり。お湯の出具合は問題なし。バスタブ付き、可動式シャワー。シャワーカーテンなし。

バスタオル2、バスマット1、小ボトルに入ったシャンプー系4、固形石鹸2。フェイスタオルは初日のみ1枚あった。ドライヤーはおそろしく風力がない、掃除機のホースタイプ。

(冷蔵庫) = あり。8割ぐらい飲み物が入っていた。隙間に、スーパーで買ってきたヨーグルトなどを冷やすことができた。

(エアコン、クーラー) = クーラーあり。家庭にあるタイプのもの。

(部屋について、その他) = スーペリアには、湯沸かしポットが備え付けられているようだが、
泊まった部屋にはなかった。持参したので問題はなかった。

友人が泊まった別の部屋には備え付けられていた。ちらっと見えた近くの部屋にもあった。

(パブリックエリア) = レセプションエリアは広くて、重厚な雰囲気。レセプション近くにあったトイレは、一度水を流すと、なかなかタンクに水が貯まらない。

(リフト) = 2基あり。4人乗りと3人乗り。客室は6階まであるが、3名乗りは5階までしか行かないし、かなり狭い。でも、フランスらしい(ヨーロッパらしい)雰囲気があったので、私は気に入った。

(レセプション) = 常に1人体制。割といい印象の対応。

(館内施設) = 地下に朝食室。レセプション近くに有料のPC。ネットは1時間約6ユーロ。
近くにネットカフェがあり、そちらは3時間で9ユーロ。

(スタッフ) = 欧米人が英語でよく質問している姿を目にしたので、英語は問題なさそう。

(宿泊料) = 約90euro(予約時はスタンダード・ツインで、6泊連泊の割引料金)。
ラックレートは149euroからとなっていた。

(予約方法) = 個人で
Webサイトから。日本語で設備などの説明があり、わかりやすかった。宿泊日程や、名前やクレジットカード番号などを送信後、すぐに自動予約完了メールが届き、安心できた。

(アクセス) = バス停まで徒歩約3分。色々な方面に行けて便利。オペラ界隈のデパートも、ボンマルシェも、バス1本でアクセスが楽。メトロ最寄駅まで、徒歩約3分。5分歩けば、他の路線の駅にも行けて便利。

(周辺の雰囲気) = にぎやかな界隈で、午後から夕方にかけては人がたくさん。日祝も開いている店も数軒あり、毎日にぎやか。

(選択基準) = 立地と値段。

(よかったこと) = rue Racinesに面し、8月15日の聖母被昇天祭のパレードを部屋から見ることができた。パレードはパトカーが先導していて、聖母マリア像のようなものが御神輿に乗せられ、お経のようなものをみんなが唱えていて、少し不気味だった。

(困ったこと) = 廊下での話し声などがよく聞こえた。近くに日本人親子が2部屋取っていたようで、彼らが部屋を行き来するたびに、声やドアを開ける音が丸聞こえだった。

60歳ぐらいの父親が、Tシャツにトランクス、スリッパ姿で廊下を歩いていた。遭遇し、びっくりした。

(宿泊客の客層) = 欧米の30代ぐらいのカップル、家族連れ等。日本人は2組ほど。そのうち1組は友人。

(支払い方法) = クレジットカード使用可。

(車椅子等の対応は?) = リフトには乗れると思うが、廊下は狭いので微妙。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う
 

 
(名前) とじふセルコ 様  (宿泊日) 2007年7月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点)
 

(泊数) = 6泊

(部屋) = ツインとダブル(コネクティングルーム)
 フランス式3階、西の角部屋と非常用階段横の部屋。

西の角部屋はrue Racinesに面しており、斜め向かいのバー(レストラン?)で、食事をしている風景も覗けてしまうほど。向かいのホテルの人が、窓から外を眺めているのが見えたり、通りを歩く人の声が聞こえて楽しかった。

狭いと聞いていたので、広さはこんなものかなと思った。

スーツケースを2個広げるのは無理。でも、そこそこ清潔で、快適だった。
ただ、コネクティングルームの非常階段横の部屋は、カーテンを開けても真っ暗で、天気もわからなかった。

(部屋の家具・備品) = 小さなクローゼット、戸棚、ライティングビューロー、スツール、イス。

(バスルーム) = バスタブ付き。お湯もちゃんと出る。清潔だった。
一日だけ、お湯の出ない日があったが、夜遅くには修理が済んで、翌朝は風呂に入れた。

(冷蔵庫) = 金庫のように小さな冷蔵庫に、ギッシリ飲み物が入っていた。子供たちには、すごく高いから飲んだらダメ、と最初に言い聞かせておいた。冷凍庫付きではなかった。

(エアコン、クーラー) = 全室完備のようだった。

(部屋について、その他) = チップとして、毎朝5ユーロ置いて出かけたのだが、チップがそのままになっていることが、2度ほどあった。チップが残っている日のほうが、部屋がきれいだった。

6泊している間、1度もシーツを換えてもらえなかった。連泊で安かったため、特に不満に思っているわけではないが。

バスマットがない日や、タオルの枚数も日によって違うので、今日はちゃんとあるかな?と、帰って確認するのも楽しみの1つだった。

(パブリックエリア) = レセプションに生花が活けてあり、好印象。本や雑誌が置いてあり、ゆったり座れるスペースも奥にあった。

地下が朝食コーナーのようだった。アイロンも貸し出し可のようで、いつも階段の脇に置いてあった。

(リフト) = あり。家族4人で乗るのが精一杯の小さなもの。帰りはスーツケースと、家族4人が乗ったら動かなくなり、2人が歩いて降りた。

(レセプション) = 6泊している間に、3人の男性、2人の女性を見た。皆感じがよくて、とてもよかった。

(スタッフ) = 英語は得意そうな人と、そうでない人がいた。が、英語は自分達もヘタなので、正直よくわからない。タクシーを予約していたが、上手く伝わらなかったのか、予約ができていないことがあった。それでもう一度、チップとともにタクシーを呼んでほしいと頼んだら、チップは返された。
レセプションは常に忙しそうなので、かえって迷惑だったかも。でも、きちんと対応してくれた。

(宿泊料) = 130euro×2部屋

(予約方法) = 個人で
 booking.comで予約したが、確認のメールが1通来ただけだったので、大丈夫なのか心配になった。
が、もし取れていなかったとしても、このホテルはチェーン店だし、なんとかできるだろうと思い、出発した。

(アクセス) = 最寄り駅はメトロのodeon駅。
ルーヴル、オルセー、リュクサンブール、パンテオンまで歩いて行ける。
サンジェルマン大通りはもちろん、ムフタール通りも近くて、惣菜を買ったりするのには便利な場所だった。

(周辺の雰囲気) = ソルボンヌ大学や、パリ第五大学に近いので、雰囲気も治安も良い。
が、女性の一人歩きは危険。遠回りをしても、できる限り大通りを歩いた方がいい。

(選択基準) = 立地条件で決めた。6区にあること、リュクサンブール公園とオルセー美術館が近いこと、モノプリや、ラスパイユのマルシェに近くて便利そうなこと、そして何より治安が良さそう。

部屋で食事可というところも重要ポイント。子供連れでレストランに行くのはいかがなものかと思い、毎晩モノプリの惣菜とフルーツ、paulのパンを食べた。

(よかったこと) = 立地条件は最高だった。
219euroと書いてあったのに、130euroで泊れた。

(困ったこと) = 宿ではなく、自分たちが悪いのだが、時差ぼけで子どもと私が朝4時に起きてしまい、
5時前にバスルームを使ったり、おしゃべりをしてしまったので、隣の部屋からゴンゴンと壁を叩かれた

廊下に出て、部屋の声が結構漏れることを確認。それからはひたすら静かにし、風呂も夜寝る前に入り、朝起きても、7時前までベッドの上で静かに過ごしていた。そのおかげで、時差ボケもあっという間に解消できた。ホテルで静かにさせている分、昼間は子どもたちに思いきり遊べる時間を作った。

(朝食) = ホテルではとらなかった。

(客層) = ヨーロッパ系とアメリカ人。アジア系の人は見なかった。

(支払い方法) = クレジットカード使用可。

(車椅子等の対応は?) = なんとか使えると思う。でも、200kgは運べないリフトだと思うので、車椅子と本人を別々に運ばないと、リフトは無理かもしれない。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(他の方へのアドバイス) = 子ども連れでもokと書いたが、部屋では静かにさせるよう気をつけて。

(ホテルでのお楽しみ) = 子どもたちが、ANAでもらったトランプをとても気に入り、ホテルに帰ると、トランプ遊びで盛り上がっていた。盛り上がりすぎるので、ヒソヒソ声で、と常に注意していた。

 

 
 
(名前) プーとパー 様   (宿泊日) 2007年3月
(個人評価) ◆◆◆◆◆(5点満点)

(泊数) = 3泊

(部屋) = スーペリア・ツイン フランス式5階

ソファやベッドカバーが水色で統一されている。スーツケース2個は広げられる。照明が暗かったが、昼間は気にならない。

(部屋の家具・備品) = 人が1人横になれる大きさのソファ、テーブル、湯沸し器、カップ2、グラス2、ミニバー、セイフティ・ボックス。

(バスルーム) = 清潔で広かった。バスルームの奥に扉があり、トイレがある。でもバスルームを通らないと、トイレには行けない。

(冷蔵庫) = あり。中はビール、ジュース、水などでいっぱいだった。

(エアコン、クーラー) = 暖房あり。バスルームにも暖房あり。

(パブリックエリア) = ラウンジにソファ、トイレあり。有料でインターネットが使えるPCがあった。(15分で6euroくらい)


(リフト) = 2基あり。1つはスーツケースを持って、2人乗れる広さ。もう1つは、荷物なしの人が2人でいっぱいになる広さ。

(レセプション) = 時間ごとにスタッフが変わる。電話をしていても、鍵などはすぐ対応してくれた。

(館内施設) = 地下に朝食室。

(スタッフ) = 普通だった。英語可。

(宿泊料) = 455euro(3泊,朝食なし)

(予約方法) = 個人で
france-bookingsから予約。すぐに予約の確認メールが届いた。

(アクセス) = メトロ10号線Cluny la Sorbonneから徒歩約3分、Odeonから徒歩約5分、RERのSt-Michelから徒歩約5分。21番、27番、85番のバス停がすぐ。
主にバスを利用して移動したが、交通の便は良かった。

(周辺の雰囲気) = 治安に不安はなかった。

(選択基準) = 左岸で交通の便が良い。スーペリアで値段が安くなっていた。

(よかったこと) = 湯沸かし器があって便利だった。暖かい飲み物が飲めた。水周りがきれい。

(宿泊客の客層) = 欧米人の家族など観光客。日本人は見かけなかった。

(支払い方法) = クレジットカード使用可。

(車椅子等の対応は?) = リフトに車椅子は乗れると思うが、廊下は少し狭い。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(他の方へのアドバイス) = この値段なら5つ星。正規の値段だったら他のホテルを探すかも。
1泊約150euroでこの広さは、パリでなかなかないと思う。
 
 

 

 
(名前) とりどしhenmania 様   (宿泊日) 2003年12月

(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点)

(宿泊日数)   2泊

(部屋) スーペリア・ダブル
フランス式5階の501号室。この階で唯一通り沿いではない部屋。

スーツケース2つを広げてもまだまだ余裕がある広さだが、あまり広く感じない。窓はあるが、通りに面した部屋ではないので、眺めは悪い。非常階段しか見えない。

部屋のファブリックは白をベースに赤い花柄でかわいらしいが、少しセンスが悪い。隣の部屋と続き部屋になっているよう。隣の部屋に繋がるドアの部分の壁が薄い。隣室の会話など聞こえて、個人的には、パリにいる気分が一気にそげた。

ライティングテーブル、テーブルの下にミニバー、椅子、天井近くにテレビ(見にくい)、湯沸しポットとコーヒー、紅茶、砂糖のセット Best Westerenマークのキャンディ。ベッドの両側に、壁にはめ込み式のクローゼット

(宿泊費)126.45euro

(バスルーム)バスルームとトイレは一緒。広い。バスタブのサイズも大きめ。

備品はバスタオル、フェイスタオル、ハンドタオル、バスジェル、シャンプー、石鹸、
シャンプーハット、フェイスマスクが各2セットとヘアドライヤー。

(冷蔵庫)ミニバーあり。確認していないが、飲み物のボトルが10本くらい入っていた。
隙間があるので、買ってきた飲み物やチョコレートなどを冷やすことができる。

(エアコン、クーラー)有 

(エレベーター・リフト)有  ギリギリ5人乗り。2人で2つのスーツケースを乗せるとスペースはほぼ満員状態。リフトのボタンに書かれた数字の書体がポップでかわいい。

(レセプション)到着時に次から次へと宿泊客が来てレセプションが忙しく、なかなか対応をしてもらえなかった。20代前半くらいのレセプションの女性は、「あ〜もうっ、忙しくってイヤ!」という、かなり大きな声の小言が聞こえた。(他の宿泊客はアメリカ人ばかりだが、こちらはそれくらいのフランス語なら分かった) 日本のOLを見ているようで、「頑張ってね、でも、思ったことを口にしてはダメよ」と思った。

(スタッフ)忙しそうな女性のレセプション以外は、かなりゆったりして余裕があり、感じが良い。
しかし、全般的に見てややプロ意識に欠けているような印象を受けた。

(館内施設) パブリックエリアには大きなクリスマス・ツリーが飾られていた。書籍棚と、大きなソファがいくつもあり、時間をつぶすことができそう。レセプションの続きにあるのだが、ちょうどリフトで遮られるので、終始レセプションの人に見られるといった心配はない。くつろげそう。
 

(アクセス)  バス停 Des Ecoles から徒歩1分。メトロの最寄駅はCluny la Sorbonneで徒歩2分だが、St-Michel Notre-Dameへも徒歩5分なので、こちらの方が便利。

サンジェルマン大通りにも徒歩2分。リュクサンブール公園までは徒歩5分。どこへ行くにも至極便利の良い場所だった。

(周辺の雰囲気、治安)夜遅くなっても雰囲気は悪くならず、安心して出歩けた。

(客層)老若男女問わず、アメリカ人。

(予約方法) 個人で
hoteldiscounts.comというサイトでオンライン予約と同時に前払い。

予約済みだったが、Best Western系列のホテルが30%割り引きになっていた。妹の名前で予約を入れ直し、最初に入れた予約を後でキャンセルした。ユーロが高騰する前だったので、前払いで得をした。

(決め手) 立地条件と、スーペリア以上の部屋には湯沸しポットとお茶セットがあったので、惹かれた。

(朝食)ホテルで朝食は取らなかった。朝食は出がけにミュロやポールで。

(良かったこと)  部屋で飲みたい時、すぐお茶を飲めるのは有り難い。特に冬の夜は、寝る前に温かい紅茶が嬉しい。

(困ったこと)  コネクティング部分の壁(ドア?)の薄さと、隣室の客の声の大きさ。

(支払) マスターカードで前払い。税金分は小額のため、現金で払った。

(子供連れ)別にokだと思う 

(体の不自由な方、車椅子・身障者対応)車椅子や脚の不自由な方でも使えると思う。
バスルームに手すりがあったが、バスタブには手すりがない。

 

 
 
(名前) asako様(宿泊日) 2001年5月

(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点)
 

(部屋) Superior Double(でもベッドは分かれていた)、バス付き、道路側、2泊ずつ2つの部屋に泊まった。最初の2泊は最上階でした。よく覚えてないのですが、1000Frはしなかったと思います。
 

(アクセス)  メトロ St Michelの近く。
ここからメトロは利用しませんでしたが、サンミッシェル通りとサンジェルマン大通りが交差するところからすぐ、サンジェルマンへも歩いてすぐ、クリュニーのバス停も近く便利。夜も静かに過ごせた。

フロントやフロント裏のロビーは重厚、泊まった部屋は2個とも水色を基調とした可愛らしい内装。

(レセプション)レストランやタクシーの予約等感じ良くやってくれた。部屋にワインを持ち込んでオープナーを借りようとしたところ、ホテルに置いていなかったときはガッカリしたが、でもわざわざ隣のレストランから借りて来てくれ感激した。

ベタベタという感じではないけれど、皆さん親切にしてくれた。
 

(朝食)朝食は1回しか食べなかった、Frs75は高いかな、でも地下食堂はなかなか雰囲気があり、パンやヨーグルトはとても美味しかった
 

(予約方法) French Hotel Reservation Centerでオンライン予約

(決め手) サンジェルマン地区にしようと思い、いろいろ調べていた、French Hotel Reservation Centerのページでゲストの評判も良く、値段も手ごろだったので決めた。

ただ、気のせいかもしれないけれどゲストの声で、ノートルダムが見えたとか書いてあったような気がしたのですが、あのローケーションではそれは無理では?と思いましたが。。
 

(良かったこと) めちゃめちゃ広くはないけど、スーツケース2つ広げられたし、清潔感に溢れていたのはポイント高い。バスタブももシティホテル並みの広さがあったし、お湯もたっぷり使えました。部屋においてあったコーヒーや紅茶もおいしかった

(困ったこと)イヤだった点がないのであまり思い浮かばないが、パリの地理を知っていれば、もう少しサンジェルマン・デ・プレ寄りにしたかもしれない。
 


 
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