2004年創業。
●ユーザの声 |
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| (名前) くわことちわこ
様 (宿泊日)
2007年12月/2008年1月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (泊数) = 6泊 (部屋のカテゴリ) =エグゼクティブ・シービュー 1〜2泊:フランス式8階、海正面のど真ん中の部屋 817号室
8階:とても広く明るい。黄色が基調。バルコニーつきの海正面の中央の部屋であるが、伝統的建造物のファサードの水平部分と重なり、海は、その上部の小さな隙間からしか見えない。
4階:オレンジが基調。寝室の横幅は8階より狭いので、その分バルコニーも狭い。西隣の部屋(425号室と館内図に表示されている)が広いリビングとして続いている、スイートタイプ。8階よりちょっと古びた感じあり。しかし眺望は、ホテルのパンフレットにあるとおりのシービュー。
(部屋の家具・備品) =
4階のリビングには、2人掛け・3人掛けの大きなソファと大きなテーブル、机、テレビ、クローゼットもあった。ベッドは硬すぎず柔らかすぎず。 (バスルーム) = 綺麗。8階のほうが部屋の幅(バルコニーの長さ)が広い分、バスルームの奥行きがあった。バスタブは同じ大きさ。シャワーブースあり。トイレは別。 ドライヤー、バスローブあり。アニックグダールのアメニティ。歯ブラシはなし。 日によって、お湯のぬるい時があった。排水は遅い。 (冷蔵庫) = ミニバーのみ。いろいろあり。動かすと課金され、自分のものは入れられない。 (エアコン、クーラー) = あり。ついていることを意識しないほど、快適。コートを着ると、暑く感じる。 (部屋について、その他) = 4階の部屋の、布張りのソファのひじの部分が、ちょっと薄汚れていた。
(パブリックエリア) = 入口はこじんまりと目立たないが、中に入ると、ゆったりしたソファコーナーが3箇所あり、レセプションと向かいにコンシェルジュのカウンター。クリスマスっぽい金銀ボールの飾りつけがされていた。 (リフト) = 3基。大きい。ルームキーを通さないと、上がれない。 (レセプション) = 到着して、まずカウンターで手続き。バウチャーとパスポートを見せ、クレジットカードでデポジット。すべてスムーズ。 それが終わると、そのスタッフがどこかに電話。するとマネージャーが登場して、歓迎の挨拶と自己紹介。この○○が部屋までご案内します、と再度先ほどの女性に引継ぎ、部屋まで案内してくれた。 部屋にはエビアンの大瓶とオレンジ数個が、ウェルカムメッセージと共に置いてあった。 (館内施設) = レストラン、プール、ジムなどもあり。 (スタッフ) = 向こうから積極的に話しかけてくることはないが、部屋のチェンジの際、荷物の移動などこちらから頼まなくても、観光に行くならその間にこちらで移しておきます、と提案してくれ、滞在を楽しんでね、と普通に親切な対応。 英語可。 朝食のスタッフに、気難しそうな中年男性がいて、初めはつっけんどんで感じ悪いと思ったが、誰に対してもそういう感じだったので、だんだん気にならなくなった。 チェックアウト時に、しばらくトランクをコンシェルジュに預かってもらった。半券を渡され、リフトの奥の鍵のかかる部屋に収納。受け取るときにチップを渡そうとしたが、これは私たちの当然の仕事です、
(宿泊料) = ツアー料金に含まれていた。8階の部屋のドアには、カーニバル以外の時期で、約600euro、4階の部屋は、700euroと表示されていた。 (予約方法) = ツアーなどで指定されていた。
(アクセス) = 目の前がCongres Promenade バス停。トラムのMassena
から、徒歩約7分。
(周辺の雰囲気) = 観光客が多く、夜まで明るく賑やか。 (選択基準) = ツアーのデラックスホテルのカテゴリーの中で、1番新しく、便利で安全そうだったから。 (よかったこと) = 最初通された部屋は8階で、海正面の凹の部分の真ん中だったが、海とファサードが完全にかぶっていた。まさかこれがシービュー、と唖然。翌日レセプションに、とても素敵な部屋なのだけど、ファサードで海が全然見えなくて悲しいと相談すると、その翌日からなら、同じカテゴリーの階下の部屋に交換できると言われた。 観光に行っている間にスーツケースを移動しておいてくれた。 今度は4階の凹部分西角寄りの2間続きの部屋になった。海正面で、テラスレストランのフェンスで道路が隠れ、ファサードの上部も視界に入らない。 西よりの部屋だったことが幸いして、初日の出もばっちり見えた。東隣の部屋の人は、バルコニーのこちら側の仕切りにくっつくようにして日の出を見ていた。 ちょうど観光疲れし始めた3日目から部屋を交換できたので、以後はのんびりホテルで過ごす時間が増えた。希望は、穏やかにでもしっかり伝えるべきだと思った。できることはしてくれる。 (困ったこと) = 海が殆ど見えない8階のエグゼクティブ・シービューの部屋。 (朝食) = ビュッフェ式。冬なので、朝はテラスは使っていなかった。パンはいろいろあった。味もまあまあ。ベーコンはしょっぱい。メニューは毎日同じ。 (宿泊客の客層) = 赤ちゃん連れの家族、年配の夫婦などいろいろ。大晦日ぐらいから、日本人が増えた。 (支払い方法) = VISAで支払い。 (車椅子等の対応は?) = バリアフリーだったと思う。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う。
(他の方へのアドバイス) = ニースに1泊しかしないのなら、柱廊越しのシービューだと物足らないかも。海岸や他の場所でも地中海の眺望を堪能しつつ、ホテルでは自分のためだけに、額縁で切り取ったような景色を味わう、という趣きのホテルだと思う。 階が指定できるなら4階が絶対おすすめ。あとはファサードより上の9階か。8階はだめ。 でも設備も整っていて、便利で綺麗なホテルなので、昼観光三昧で夜寝るだけなら、眺望のない安い部屋を選ぶのも、よいかもしれない。
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| (名前) 焼き栗ほくほく2828
様 (宿泊日)
2007年12月/2008年1月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (泊数) = 6泊 (部屋のカテゴリ) = スーペリア・ツイン シービュー
フランス式4階
(部屋の家具・備品) =
テラスにもテーブルと椅子2。 (バスルーム) = 広くてきれい。バスタブも広く、ゆっくり浸かれた。シャワーブースあり。
バスローブ、タオル乾燥機(かけておくタイプ)、ドライヤーあり。
(冷蔵庫) = あり。中のものを動かすと、課金されるシステムになっている。 (エアコン、クーラー) = あり。 (部屋について、その他) = チェックイン当日、大瓶のエビアンとオレンジが2個、ウェルカムメッセージがおいてあった。 毎夕、小菓のサービスがあった。大晦日の夜のみ、2008と書かれた大きいチョコレートだった。 (パブリックエリア) = ロビーは、モダンな雰囲気。 (リフト) = 3基あり。上階に行くときのみ、カードキーを差し込んで動かす。 (レセプション) = にこやかで、とてもいい感じ。 (館内施設) = プール、ジム、サウナ。 (スタッフ) = スタッフの対応は、早くてよかった。中には英語不可の人もいたが、おおむね英語可。 (宿泊料) = 約322.5euro (予約方法) = 個人で
(アクセス) = バス停Congresの目の前。 (周辺の雰囲気) = 観光客が多いので、賑やか。 (選択基準) = 海が見える部屋が、絶対条件だった。 (よかったこと) = バルコニーが広く、そこからの眺めがよかった。まるで、絵画のようだった。
(困ったこと) = ちょっと昼寝をしていたら、スタッフが覗いていて驚いた。なにかと思い、出てみると、別の客のクリーニングを持ってきていた。 また、外から戻ったとき、別の客の荷物と上着がおいてあり、上着は、ハンガーにかかっていたので、別の客が部屋に入ったのでは、と不審に思ったので、スタッフに来てもらい、クリーニングの件を含め、文句を言った。単なるミスなので、大丈夫です、とだけ言って帰った。 セーフティボックスが2度ほど、開かなくなり、開けてもらった。理由が、暗証番号を5回押したから、など意味不明で納得いかなかった。 (朝食) = パン各種、スクランブルエッグ、フライドポテト、マッシュルーム、ベーコン(しょっぱい)、ハム各種、ラタトゥイユ、シリアル、ヨーグルト、ピンクグレープフルーツ、ジュース(ピンクグレープ、オレンジ)、コーヒー、紅茶、水(ガス入り、ガスなし)。 おいしかった。 (宿泊客の客層) = 年配の夫婦、家族連れ等いろいろ。日本人も結構いた。 (支払い方法) = クレジットカード(JCB) チェックイン時にデポジットのため、提示したら、このカードは、使えないといわれた。パリのJCBに問い合わせをしたら、利用に問題ないとのこと。直接、スタッフと話してもらった。結果、問題なく使えた。 (車椅子等の対応は?) = 問題ないと思う。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う。
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| (名前) コココミュニティ川崎
様 (宿泊日)
2007年7月
(個人評価) ◆◆◆◆◆(5点満点) (泊数) = 3泊 (部屋のカテゴリ) = デラックス・シービュー・ツイン フランス式7階、シービュー。 モダンな雰囲気。広さも十分。 デラックス・シービューで予約したので、海が正面に見える部屋だったが、7階という高さが、ちょうどホテル正面部分のファサードの上の部分と同じ高さで重なってしまい、海は遠くまでは見えなかった。
家具はモダンな雰囲気。ベッドは、セミダブルサイズのものが2つあった。
(バスルーム) = バスタブとシャワーブースに、分かれていた。広さは十分で、清潔感もあった。
(冷蔵庫) = なし。 (エアコン、クーラー) = あり。 (パブリックエリア) = 入口は、モダンな大人の雰囲気。 (リフト) = あり。
(レセプション) = チェックインはキビキビとスムーズだった。ただ、ニースを発つ日が革命記念日で、バスルートが変更されるようなことがバス停に書いてあったのが、フランス語での表記で不安だったので、レセプションに確認してほしいと依頼し、連絡をもらえるはずだったが、連絡はなかった。 (館内施設) = カジノ、プール、レストラン。 (スタッフ) = 英語は流暢に話し、キビキビと対応。ドアマンの笑顔もよい。 (宿泊料) = 約45,000円。 (予約方法) = 代理店から手配 (代理店の対応や手続き) = JTBを通して予約したので、安心だった。 (アクセス) = ニース空港から98番バスに乗り、ホテルの目の前のバス停で下車。正面には公共の海水浴場もあり、ホテルの裏は歩行者天国になっており、レストランや店もたくさんあった。 (周辺の雰囲気) = 夜遅くても、たくさんの人でにぎわっていた。
(ホテルの選択基準) = 新婚旅行だったので、海の見える部屋とプールのあるホテルということ。
(よかったこと) = 部屋の雰囲気もモダンで、とても素敵だった。 (朝食) = プールが見えるテラスで摂った。海も見えて、気分は最高だった。 内容は、たくさんの種類のパン、チーズ、ハム、果物、ソーセージ、卵料理、南仏らしいラタトゥユなどあり。おいしかった。 (宿泊客の客層) = 子供連れは、少なかった。中年層の人が多かった。 (支払い方法) = 宿泊代は、代理店で支払った。ホテル内のレストランでの食事代は、ホテルにてクレジットカードを使用。 (車椅子等の対応は?) = エントランスに段差はなかったと思う。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う
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| (名前) aya9443
様 (宿泊日)
2007年5月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (泊数) =2泊 (部屋) = ダブル デラックスシービューフランス式9階。海正面。 とっても明るい。目の前が海。
(部屋の家具・備品) = 椅子2脚、テーブル。テラスにも、テーブルと椅子2脚 (バスルーム) = シャワーブース、バスタブ。乾燥機能付きのタオル掛け。
(冷蔵庫) = あり。動かすと課金されるシステム。ジュースやシャンパン、ビールなど。ナッツやチョコ。 (エアコン、クーラー) = あり。 (部屋について、その他) = トイレが不思議。納戸のような扉。 (パブリックエリア) = 屋内屋外のつながったプール、ジムが印象的。 (リフト) = あり。3基。 (レセプション) =
(館内施設) = コンシェルジュ、両替窓口。 (スタッフ) = 日本語は不可、英語は可。顔を覚えていてくれて、良い感じに挨拶してくれる。 コンシェルジュで、感じの悪い人が1人いた。白人へは懇切丁寧に、地図を自ら提供して説明しているのに、私が「地図をください」と言うと、ぶっきらぼうに渡すだけ。「ここがホテルです」など、私たちには説明がなかった。その人以外は、丁寧だった。 (宿泊料) = 270euro (予約方法) = 代理店から手配。
(アクセス) = 目の前にバス停あり。ニース駅からは徒歩約15分。 (ホテル周辺の雰囲気) = ホテル周辺は目の前が海で、雰囲気は最高。治安も悪くはない。 (選択基準) = 目の前が海であること。ニースのホテルは高級ホテルでも古いことが多く、
(よかったこと) = 最上階の海真正面の部屋だったこと。
(朝食) = 3階のレストラン階のテラスで。目の前は海なので、雰囲気は最高だし、コートダジュール感はかなり感じられる。 卵料理、フルーツ、シリアル、パン数種、ハム類、ソーセージ、ベーコン
(宿泊客の客層) = 客んの年齢層は高い。身綺麗な人が多い。 (支払い方法) = クレジットカード可。 (車椅子等の対応は?) = 使えると思う。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う。 (他の方へのアドバイス) = 海の見える部屋じゃないと、ここに泊まる意味がない。
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| (名前) くろうとマケレレ
様 (宿泊日)
2006年10月
(個人評価) ◆◆◆◆◆(5点満点) (泊数) = 3泊 (部屋) = デラックス・シービュー・キング
35平方メートルと表記されていたが、もっと広い感じがした。 広いバルコニーがあり、テーブルと椅子2脚あり。
ただし、建物の構造上、海側に巨大な柱が何本かあり、完全に抜けたシービューでは無い。
(部屋の家具・備品) =デュベスタイルのキングサイズベッド、一人掛けのソファー、ライティングデスク、
(バスルーム) =大理石のバスルーム。十分な広さ、清潔さ。
シャワーブース別。ハンドヘルドシャワー。トイレは完全に別。 アメニティーは、シャンプー、トリートメント、バス&シャワージェル、モイスチャー。ドライヤー、拡大鏡あり。タオルは3種2枚ずつ、バスローブ、スリッパ。電気式のタオルウォーマー。 (冷蔵庫) = なし。
(エアコン、クーラー) = エアコンあり。
(部屋について、その他) =とにかく海の見える凄く広いバルコニーが快適。ルームサービスで、ベランダで食事を摂ってるゲスト多数。ただし、コの字型のため他の部屋が見えるが、みんな気にしていない模様。 ターンダウンサービスあり。ターンダウン時に毎日キャンディーが置かれる。 客室の位置によって違うと思うが、泊まった部屋は入り口を入って、右がトイレとクローゼット、左がベッドルーム、正面がバスルームと扉が幾つもあるので、廊下の音など聞こえずとても静か。 (パブリックエリア) =廃墟同然だった古いカジノの建物を改装したホテル。カジノを併設。
客室を含め、館内どこでもワイヤレスインターネット接続が可能(無料)。 (リフト) = 大型エレベーター3基。ルームキーを差し込まないと動かない。 (レセプション) =若い女性スタッフ中心。いつも笑顔でテキパキと仕事をこなす。
(館内施設) =レストラン、バー(共にプールサイド、海を見渡すテラスに席がある)、フィットネス、室内&屋外温水プール、サウナ(ドライ&ミスト)、ショップ、ビジネスセンター、宴会場。 (スタッフ) = 英語可、日本語不可。どのスタッフもキビキビと愛想も良い。到着時に担当してくれたベルボーイが、滞在中ずっと名前で呼んでくれた。帰りのときも彼が荷物を取りに来てくれたので、思わずチップを弾んでしまった。 (宿泊料) = 朝食付きで255euroのパッケージ。 (予約方法) = 個人で
(アクセス) =プロムナード・デザングレに面している。ちょうど、ネグレスコとメリディアンの中間。ニース駅から車で5分。ニース空港から車で15分程度。 (周辺の雰囲気) = 観光客が多いので、それなり。 (選択基準) =海が見える部屋で手頃な値段の高級リゾートホテルということで。せっかくのニースだからプロムナード・デサングレ沿いのホテルを選んだ。 (よかったこと) =海の見えるレストランのテラス席での朝食は、最高に気持ちが良い。 (困ったこと) =新しいのに、室内の仕切りドアの開閉音がきしむのがちょっとだけ興ざめ。 (朝食) = レストランのビュッフェで30euro。一通りなんでもあり。ベーコンはカリカリだが、少ししょっぱい。客室稼働状況によってビュッフェ台の数が代わるが、中身は大体一緒だった。 (客層) =中年から年配のカップル多し。子供連れの家族も結構いた。英語を話している客が多し。日本人には出会わず。 (支払い方法) = クレジットカード可。JCB可。 (車椅子等の対応は?) = 全く問題ないと思う。何人か実際に車椅子の客がいた。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う
(他の方へのアドバイス) =完全なアメリカンスタイルの快適なリゾートホテル。絶対にシービュー必須。でないとあまり泊まる意味が無いかも。シーズン中は400euro以上になるので、その場合はコストパフォーマンスは厳しくなると思う。
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