●ユーザの声
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| (名前) mikotta45%
様 (宿泊日)
2006年11月下旬〜12月上旬
(個人評価) ◆◆◆◆◆(5点満点) (泊数) = 4泊 (部屋) = 1ベッドルーム・アパルトマン
天井に梁の見えるゆったりしたリビングルーム(35平方m)には、
ベッドルーム(10平方m)とキッチン(6平方m)にそれぞれ小窓が1つあるが、
(部屋の家具・備品) =寝室にセミダブルベッド。 リビングに、セミダブルのソファベッド、
(バスルーム) =4平方m小さめのバスタブ、トイレ、小さな洗面台、その上に丸い鏡。
(冷蔵庫) = 一般家庭用の、フリーザーつき冷蔵庫あり。
(エアコン、クーラー) =クーラーはないが、小さい暖房用パネルヒーターが5箇所に設置してある。
(部屋について、その他) =床があちこちデコボコしているが、歴史のある建物なのであまり気にならなかった。 (パブリックエリア) =ホテルの入口と階段が、結構狭い。 (リフト) = なし (レセプション) =管理人である英国人の若夫婦が、メールと到着時の対応をしてくれたが、
(館内施設) = なし (スタッフ) = 英語可。とても親切。 (宿泊料) = 290euro (4泊) (予約方法) = 個人で
本来は前もって予約金を銀行振込することになっているが、直前の予約で、イタリア在住と言ったら信用してくれて、現金で全額当日払った。
(アクセス) =
(周辺の雰囲気) =にぎやかな旧市街のメイン通りから、1本裏に入った静かな通りで、治安はよし。 (選択基準) =ホテル・アパルトマンの最低宿泊設定が、7泊ではなかったので。
(よかったこと) =着いたらウェルカムバスケットがおいてあった。
徒歩2分以内のところにスーパーや食料品店がたくさんあって、
(困ったこと) = キッチンのコンロが4口の電気コンロだった。4つのスイッチのどれがどのコンロのものか、どこが強火で、どこが弱火かなどの表示が一切なく、勘に頼るしかなかった。 管理人夫婦に電話して聞けば、すんだことだったが。 (朝食) = 毎日自分たちで作った。 (客層) =部屋においてあったゲストブックを見ると、全て英国人だった。 (支払い方法) = 現金で支払った。 (車椅子等の対応は?) = 外から入って入口までは、狭く急な階段のみなので無理。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) =電話がないので、外部と連絡できないと不安な人は、携帯電話を持っていた方が良い。 利用したRue de la
Croixのアパルトマンは、残念ながら2007年1月に改装工事をするそうだ。
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