Westin からSofitelに グループが変わっています。Aクラス、Sクラスの質の高いツアーで使います。グロリア、阪神、JTB、日本旅行など各社使います。 内装もエレガントな感じで女性好み。 アランデュカスのプロデュースするレストラン「Spoon Food & Wine」がはいっている。
改装進行中 ●ユーザの声
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| (名前) てんてこまい78 様 (宿泊日)
2005年2月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (泊数) 1泊 (部屋)
ツイン フランス式2階。ホテル正面の道路側に面した203号室。
室内灯だけでもガイドブックが読める明るさ。日本のホテルくらい明るかった。 1階は約10畳、2階のロフト部分は約8畳。ホテルの正面、通り側に面していて、シャンゼリゼ通りは見えなかった。向かいのビルで仕事をしている人が丸見え。明るい仕事部屋か、書斎のような雰囲気。 テーブル1脚、ソファー3脚、冷蔵庫、デスク1台、電話、ネット、パソコン、戸棚3台、冷蔵庫、テレビ、クロゼット2台、ベット(セミダブル)2台、スーツケース置き場2箇所。 コーヒーメーカーや湯沸かし器はなかった。 (バスルーム) バスタブ付。約6畳。清潔感は、問題ない。 白を基調とし、洗面所の蛇口とシャワーの取っ手は黒。蛍光灯が寒々しい。 ロフト部分にバスルームがあるため天井もちょっと低かった。湯の出具合は良い。剃刀、歯ブラシ、ソープ、リンスインシャンプー、ボディソープ、タオル、コップ、綿棒、脱脂綿、ソーイングセット。ドライヤーあり。 (冷蔵庫) あり。ミネラルウォーター、アルコール、ジュースなど。購入してきたものを入れておくスペースあり。 (エアコン) エアコンあり。各部屋で操作はできなかったが快適だった。 (パブリックエリア)全体が白で統一されて、こじんまりと落ち着いた雰囲気。絨毯と壁にかけられた絵は暖色系。パブリックエリアは意外に狭い。 (リフト) ロビーの左右2箇所。大人2人とスーツケース2個で一杯。 (レセプション)大変親切。英語可。 (館内施設) 朝食が1階レセプションの奥でとれる。広場のようなスペースに、テーブルと椅子を置いただけというサロンのような場所。 (予約方法)
個人で
(アクセス)
シャンゼリゼ通り、モノプリの対岸へ入って約100m。
(周辺の雰囲気) 周辺の雰囲気は、オフィス街。シャンゼリゼ通りからほんの少しアルマ橋方面へ入った通り沿い。大通りはにぎやかだが、ホテルに面した通りは大変静か。 治安は、不明。人通りは一日を通してほとんどなし。街灯がかなりの数あり、ルーヴル周辺の通りより明るい。 (決め手) 交通の便、ロフトの部屋に泊まってみたかった。 (良かったこと) ロフト付きのホテルが珍しかった。シャンゼリゼ通りのすぐ近く。モノプリが近くにあったので食材を買って部屋で食べた。 (朝食) クロワッサン、ヨーグルト、コーンフレーク、カフェオレ、チーズ。味は普通。温かい食べ物がなく、味気なかった。寒々しい雰囲気だった。 (客層) ビジネスマンらしい男性。 (支払い)クレジットカードで支払い。 (車椅子などの対応は?) ロビーに段差があるが、使えそう。廊下に段差はない。廊下の広さも充分にある。ロフトのない通常のタイプの部屋があるとのこと。 (子供連れでも場をこわさないか?) 子供は場違いだと思う
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| (名前) まりぽんkt様
(宿泊日)
2002年10月
(個人評価) ◆◆◆◆◆(5点満点) (宿泊日数) 2泊 (部屋) スーペリア・ツイン。2階(日本式3階)。道の中側に面し隣の建物が見える。特に良い眺めではないが非常に閑静。 ドアを開けると目の前の階段を上り、部屋へ。一見 2階建て(デュプレックス)のような造りだが、下には居住スペースはなし。スイートは完全なデュプレックスのようです。 部屋はやや狭め。デュプレックス風の造りのせいで、天井も低い。女性ふたりだったので不満はなかったが、大柄の男性だと窮屈に感じるかも。 インテリアはお洒落で上品、文句なし。 (宿泊費) 390ユーロ 朝食25ユーロ (アクセス) 最寄りのメトロ Fanklin D.Roosevelt 徒歩1分、シャンゼリゼ通りからほんの少しアルマ橋方面へ入ったとおり沿い。買い物や観光に最高の立地。それでいて大変静か。 (建物) エントランスやロビーはこじんまりとしていて、高級プチホテル風だが、四つ星ホテルなのでベルボーイは常駐。階段などはアールデコ調、所々置いてあるオブジェはモダンでシック。部屋のインテリアは、クラシックを基本にモダンの要素を取り入れていてお洒落。 廊下は狭めだが、壁にはいっぱいの絵画、センス良いオブジェ等ぬかりなし。 人気レストラン「スプーン」併設。(ルームサービス可) (サービス) 常時3人ほどのスタッフが常駐。事務的ではあったがきびきびとして、素早い対応。
(朝食) 客層が非常に良いと感じた。 欧米のエリートビジネスマン風紳士や、熟年層の品のよいこなれた感じのカップル。
同じ地区でもプラザアテネなどと違い、ゴージャスな・・・というよりはシックでエレガントな個人客ばかり。団体客は全く見かけず。日本人にも遭遇せず。 朝食も大満足。「コンチネンタル」とあったので、あまり期待はしていなかったが、内容・味ともに大満足! パンはもとより、ハム類・サラダ・盛りだくさんのフルーツ・数種類の絞りたてジュース(特にイチゴジュースはあまりないのでは?)など、どれも美味。 併設のレストラン「スプーン」でランチをとった。 当日の予約だったが、一番奥の良い席へ。12:30に行った時は空いていたが、13時には満席に。正直言って、味の方はたいした事はなく、同じ予算ならもっとずっとおいしいレストランがたくさんあるはず。 でも、店の雰囲気や内装、料理の独創性やセッティングのセンス等に、ここの魅力があるのだと思う。
(予約方法) 個人で
(決め手) 立地。雰囲気。予算。ツアー客がぞろぞろ出入りするような大型ホテルは避けたかった。 (行く前) ネットで簡単に予約したので、特に苦労ななし。他の宿泊先で予算がオーバーになってしまったので、パリでは本当はもう少し料金を抑えたかったのだが、結果大満足。 (良かったこと) 今回のパリ滞在の目的は八割方買い物だったので、ここの立地は文句なしに便利。
華やいだ右岸にあって、まるで左岸のプチホテルのようなパリらしいエスプリも感じられて、大満足。食事の面でも、大変便利で良かった。 (困ったこと) 夕方部屋に帰ったら、ちょうどインド人の男性スタッフがターンダウンサービスをしてくれている最中だった。朝、急いでいたのでパジャマを脱ぎ捨て、散らかしてでかけたのだが、几帳面に畳んで置いてくれていた。 ベッドメイクは女のメイドがしてくれていると思っていたので、少し恥ずかしかった。 |
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