施設、サービスとも充実した一流ホテル。 メインダイニング 「Le Bristol (レストラン8区)」 は ミシュラン2つ星。日本語メニューあり、無休 リーディングホテルズ LHW加盟。
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| (名前) キャプテン大
様 (宿泊日) 2008年1月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (泊数) = 2泊 (部屋のカテゴリ) = ジュニア・スイート・デラックス フランス式3階 約74平方m、3人でちょうど良い広さ。景色は良くなかった。 (部屋の家具・備品) = ソファ、インターネット対応液晶テレビ2、 (バスルーム) = かなり広く、バスタブとシャワールームが別。トイレもバスルームにある。
(冷蔵庫) = あり。ミニバー程度。チェックアウト時、使ったもののチェックはあったが、精算書には入っていなかった。ジュースとミネラルウォーター程度であるが、サービスだったようだ。 (エアコン、クーラー) = あり。非常によく効いていた。 (部屋について、その他) = インターネットが使えた。料金は、インターネット対応テレビで15euro、持ち込みパソコンで21euro。しかし、精算書には入っていなかった。 (パブリックエリア) = とにかく豪華な雰囲気。ただ、近くのエリゼ宮で年始行事があったらしく、SPや私服刑事らしき人が沢山いて、雰囲気はそれほど良いとは思えなかった。 (リフト) = 2基。 (館内施設) = プール、レストラン、バー、フィットネス・センター(サウナが壊れていた)。 (スタッフ) = 英語はほぼ可。16時のチェックインだったが、13時に到着。荷物を預けるつもりだったが、部屋に通してもらえた。 (宿泊料) = 1020euro(エキストラベッド込) (予約方法) = 代理店から手配
(アクセス) = シャンゼリゼ通りまで徒歩約10分、ルイ・ヴィトン本店まで徒歩約20分。 (周辺の雰囲気) = 治安は良すぎる。エリゼ宮で年始行事があり、近くは警官だらけ。 (選択基準) = 1,000euro前後で3人充分に泊まれ、なおかつ部屋が広い。 (よかったこと) = 料理はとても美味しかった。 (宿泊客の客層) = かなり富豪らしき人もいた (支払い方法) = クレジットカード使用可。 (車椅子等の対応は?) = 大丈夫だと思う。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 子供は場違いだと思う
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| (名前) アラーニャ
様 (宿泊日)
2007年6月
(個人評価) ◆◆◆◆◆(5点満点) (泊数) = 3泊 (部屋) = ダブル・スーペリア フランス式3階 部屋の明るさは、照明で調節が十分にできて明るい。パリのホテルにしては、とても広くてくつろげる。
(部屋の家具・備品) = 十分な大きさのクローゼットが2。ベッドの寝心地も、とても良かった。 (バスルーム) = よく掃除がされていて清潔。最近はエコロジックな配慮をしてあるせいか、アメニティも残ったものがある場合は、追加されない場合も多いが、少しでも使用したアメニティは、すぐに追加されていた。エルメスの石鹸も、何個も新しいものにされていた。 少しでも使用したタオルは、すぐに取り替えられ、いつバスルームに入っても、綺麗な状態が保たれていた。洗面台は2つあり、ゆったりと使用できる。お湯の出も、フランスとは思えないほど良い。
アメニティは、石鹸がエルメス、その他シャンプーやボディローションは、ホテル内のエステで使用されているブランドのものだった。 (冷蔵庫) = 冷蔵庫あり。 (エアコン、クーラー) = エアコンあり。とても外が暑い日だったが、すぐに部屋は快適な温度になった。 (パブリックエリア) = 上品なアンティークなものが、たくさん置いてある。派手すぎず、大変上品で落ち着ける。 (リフト) = ブリストルらしいアンティーク風のリフトがある。チェックイン時は、こちらに乗って案内される。
(レセプション) = とても親切で気持ちの良い対応。行きたいところがあり、行き方を聞いた時も、笑顔で親切に教えてくれた。英語も全員流暢に話せる。
(館内施設) = 中庭はパリで一番広いと聞いた。綺麗に手入れがされていて、本当に美しかった。テラスで優雅なティータイムを過ごすのがお勧め。最上階には、室内温水プールがあったが、誰も泳いでいなかった。 (スタッフ) = スタッフは全員英語を話せる。よく教育がされていて、客として大切に扱ってもらえた。 (宿泊料) = 370euro (予約方法) = 個人で
(アクセス) = サントノレ通りまですぐ。シャンゼリゼ通りにも、徒歩で行けて便利。 (周辺の雰囲気) = エリゼ宮の近くにあるので、警備が行き届いていて、とても安全。怪しい人は一度も見なかった。サントノレや、少し歩くがシャンゼリゼにも徒歩で行けるので、買い物好きな人には、とても良い立地だと思う。 (選択基準) = 1度泊まってみたかった。リッツにしようか迷ったが、レストランが今注目されているので、ブリストルを選択した。 (よかったこと) = レセプションの対応がとても気持ちがいい。鍵を預けるだけでも、素晴らしい笑顔と「メルシー」の一言が必ずある。 部屋はいつも綺麗にしてくれてあり、全てが快適に過ごせた。廊下を歩いていても、生花が綺麗に飾られていて良かった。気取りすぎていないけれど、とても上品な滞在ができて良かった。
(朝食) = 朝食のついていない予約だったので、近くにあるラデュレで朝食を食べた。 (宿泊客の客層) = 年齢層は高め。上品な客が多い。VIP待遇をされている、お金持ちそうな人も中にはいた。 (支払い方法) = クレジットカード使用可。 (車椅子等の対応は?) = 階段が、レセプションを過ぎた後あるので、少し不便かもしれない。廊下や部屋の広さは問題ないと思う。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 子供は場違いだと思う |
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| (名前) えいとま 様
(宿泊日)
2003年1月
(個人評価) ◆◆◆◆◆(5点満点) (泊数) 2泊 (部屋)
ツイン フランス式3階 中庭側。
とても広く、ツインベッドのスペースの3倍以上。明るく、ファブリックもきれい。今まで泊まったツインのなかでは、最高だった。 デスク、ベッド(セミダブル2つぐらいで、スプリングもよい)、オットマンのようなもの。ウェルカムフルーツあり。 (バスルーム)
大理石で広い。シャワーブース、トイレとの間にガラスの扉があった。
(冷蔵庫)あり。 (エアコン、クーラー)あり。 (館内) 館内の雰囲気は明るい。ティーサロンは結構人がいた。レストラン、ティーサロン、フィットネスとプール。
(エレベーター、リフト)
あり。普通のリフトの他に、旧式タイプもあり。
(レセプション) スタッフに水着を買いたいとたずねたら、高価かカジュアルかどちらが良いか聞かれた。カジュアルなものをたのんだら、マドレーヌ近くの大型スポーツ店を教えてもらった。とても親切で感じがよかった。
(スタッフ) 英語可。 (予約方法)
代理店から手配
(宿泊費) 72,000円 朝食込。 (アクセス) エリゼ宮の近く。メトロのコンコルドやフランクリン・ルーズヴェルトまで、徒歩すぐ。
(周辺の雰囲気、治安) とても静か。エリゼ宮の近くのせいか(警備している)変な人はいない。
(決め手)
プラザ・アテネ、ジョルジュ・サンク、ブリストル、リッツ、クリヨンと値段を聞いて、プールがあったのでここに決めた。
(良かったこと) 部屋も最高だったけれど、プールは貸切状態。中は暖かく、外の雪景色を見ながらゆったりと泳いだり休んだりした。 (困ったこと)
レストランは、ディナーを予約。上品でおいしかった。
自分でリストからボルドーのものを探して、注文。最初の1杯は、開栓して注いでもらった。その後自分で注いだら、テーブルの端に置かれてしまった。立ち上がらないと自分で注げないので、仕方なくついでもらったら、まだ残っているのにボトルを持っていってしまった。ハーフでも80euroもしたので、ちょっと悔しかった。
(朝食) ディナーと同じ場所で。朝食にしては、暗かった。ビュッフェは豪華だった。宿泊客でなくても食事は可。
(客層) すれ違う人はほとんどいなかった。ツアー客はいなかった。 (支払い) 代理店に日本円で先払い。追加料金をクレジットカードで支払い。 (子供) 別にokだと思う
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