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26 Jan./ 11 Oct.2008経験談追加
Corail Hotel ★★★
コライユ・オテル
住所 23,rue de Lyon 75012 PARIS
アクセス オペラ・バスティーユ、リヨン駅そば。エールフランス空港バス発着所数100m。
Gare de Lyon ギャール・ド・リヨン
Gare de Lyon ギャール・ド・リヨン/ SNCF:Gare de Lyon
バス:20-87-91
E-mail corailhotel@wanadoo.fr
関連URL http://www.hotel-paris-corail.com/
http://www.corail-hotel.fr/
http://www.france-hotel-guide.com/h75012corail2.htm
http://www.123france.com/europe/france/paris/hotels/hocoraus.htm
2003年料金例
シングル(シャワー) 62 ユーロ  ダブル、ツイン(バス付き) 73 ユーロ
ダブル(シャワー) 68.60 ユーロ トリプル 89.90 ユーロ
朝食 7.50 ユーロ エキストラベッド 13.72 ユーロ
税サ込み、シティTAX 0.91ユーロ/人、泊
Promotion 7、8月 20%オフ 上記123franceにて
クレジットカード VISA、AMEX、JCB、ダイナース、T/C 
設備 全50室(30室:バス・トイレ付き/20室:シャワー・トイレ付き)
禁煙ルーム、エレベータ、近くに公共駐車場あり。 

直通電話、TV、衛星TV、ドライヤー、セイフティボックス、ラジオ、目覚し時計

激安ツアー系でよく使う。

●ユーザの声

35(9)

 
(名前) ピッコラYUKINO 様 (宿泊日) 2008年5月上旬
(個人評価) ◆◆◆(5点満点)
 

(泊数) = 4泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン 日本式6階

屋根裏部屋のわりには明るかったが、天井が斜めで低く、背が高い人は気をつけないと危ない。

(部屋の家具・備品) = 枕が小さく低かった。ベッドサイドの照明は明るかったが、部屋全体の明かりは少し暗かった。

セイフティ・ボックスを使えて便利だった。使い捨ての靴磨きあり。

(バスルーム) = バスタブ付き。部屋の広さに比べ、バスルームは広く、お湯はたっぷり出た。
シャワーソープ、ハンドソープはボトルに入ったもの。ドライヤーは、バスルームの電灯をつけないとスイッチが入らないというシステム。質問して初めてわかった。

(冷蔵庫) = なし。

(エアコン、クーラー) = エアコンあり。

(パブリックエリア) = 館内は全体的に暗い。廊下には赤のカーペット。階段は螺旋で、荷物を持っての上り下りは危険。

(リフト) = 1基あるが、荷物があると3人でいっぱい。

(レセプション) = 朝や日中は女性スタッフが交代で感じがよかったが、夜勤担当は黒人の中年男性。暗く、愛想がない人だった。英語可。

(館内施設) = 朝食室が、レセプションの奥のほうにあり。

(宿泊料) = 88euro

(予約方法) = 個人で
 ネット予約。前金をとられた。パリ市観光局のサイトでは割引があり、予約後知ったので少しショック。

(アクセス) = リヨン駅から徒歩5、6分。ヴェルサイユに行くのにも、オステルリッツ駅に出るのにもバスがあり便利だった。

(周辺の雰囲気) = あまりいい雰囲気ではないが、危険は感じなかった。ホテルは19時以降、外の鍵をかけてあるので安心だった。

(選択基準) = TGVの出発時間が早かった。

(よかったこと) = ツイン88euroはこの地区では安い。

(困ったこと) = ドライヤーの使い方が、初日わからなっかった。質問してわかった。
説明があるとよかった。

(宿泊客の客層) = 子供連れもいた。

(支払い方法) = クレジットカード使用可。

(車椅子等の対応は?) = 通路が狭いので大変。リフトも1基なので、結構待たされる。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(他の方へのアドバイス) = Holiday INNや、他にももっと安そうなホテルもあった。もっと探せば穴場ホテルがあるかも。
 

 


 
 
(名前) ayapont 様 (宿泊日) 2007年6月
(個人評価) ◆◆◆◆◆(5点満点)
 

(泊数) = 3泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン  トイレ バス。
フランス式5階 56号 リヨン通り側

明るく、とてもきれいな部屋。スーツケースを広げても十分な広さ。
バルコニーからの眺めが素敵。右手はパリ・リヨン駅。左手はバスティーユ。向かいには映画館。

(部屋の家具・備品) = テレビ 肘掛け椅子1、机と椅子1組。
洋服ダンス、荷物置きになる台、セイフティボックス、エアコン。

(バスルーム) = ユニットバス トイレも湯船もコンパクト。お湯は良く出るし流れも良い。日本で使うのと遜色無し。

シャンプーリンス有り。タオルは少しくたびれているが毎日清潔なものが補充された。
清潔。

(冷蔵庫) = なし

(エアコン、クーラー) = あり。日本製でよく効いた。

(部屋について、その他) = 
エアコンが新しかったのと、床がフローリングで新しかった。
パリのホテルにしてはシンプルな内装。

(パブリックエリア) = ゆっくりするような所ではない。禁煙だった。

(リフト) = あり。狭い。大人3人まで。

(レセプション) = 普通 淡々と忙しい。

(館内施設) = 朝食の食堂。

(スタッフ) = 英語可。

(宿泊料) = ツイン  1泊 72ユーロ 
シングル 1泊 61ユーロ

(予約方法) = 個人で
メールで申し込み(フランス語) すぐに返答あり 用意できる部屋と値段について回答があった(フランス語)こちらから予約のメールを入れ、確認のメール(英語)もすぐに届いた。

(アクセス) = リヨン駅から徒歩3分。メトロ1号線、14号線、SNCFの リヨン駅。

(周辺の雰囲気) = にぎやか 店舗が多いので夜でも明るい。
近くに美味しいパン屋があった。

(選択基準) = リヨン駅付近が使いやすいので、ここを中心に価格の納得できる宿。

(よかったこと) = クーラー付は嬉しい。
今回は暑くなっかたが、前回熱帯夜を経験したことがあったのでこの情報はありがたい。
バルコニーからの眺めが良い

(困ったこと) = オーバーブッキングにあった。このツイン以外にもう一部屋、同行者のためのシングルも一緒に予約していたが、ホテル側がほかの客に部屋を渡した。

原因は、あとから来る同行者のチェックイン日が私たちと一日遅れで、その日の朝に私がチェックイン手続きをせずに出かけたことだそう。オーナーと電話でやり取りをすることになり困った。

最終的に英語でこちらの言い分を伝え、部屋を取り戻した。

(1)こちらは二部屋の予約をした
(2)部屋のキャンセルはしていない
(3)ホテル側が勝手に部屋を他に譲った。

部屋は戻ったが、その対処方法に驚いた。レセプショニストとともに追加の部屋に行く。
部屋には別の客の荷物だけが残り、姿はない。レセプショニストの男性が別の客の荷物を手に取り、タンスに入っていた洋服も持ち出して、これで問題ないと部屋を出て行った。掃除などはなかった。

たまたまシャワーを使っただけで出かけたようで、タオルを換えるだけですんだが、それもこちらから要求した。ホテルの予約や対応に責任を持たないと損をする、と身にしみた。

(朝食) = とらなかった

(宿泊客の客層) = 旅行者

(支払い方法) = クレジットカード可。VISA

(車椅子等の対応は?) = エレベーターに乗れないと思う

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(他の方へのアドバイス) = 旅行者にはとても便利な立地。シャワーを浴びて眠るには充分の設備。レセプションの対応はあっさりとしている。

日本のように気を回してはくれないので、自分の権利は自分で守ることが大事。
つくづく思い知った。
 


 
 
(名前) 美豚shining 様 (宿泊日) 2007年5月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点)
 

(泊数) = 2泊

(部屋) = シングル フランス式4階の角部屋、大通り沿い(深夜は交通量がなく静か)

 スーツケースを広げると通り道がなくなり、不自由する狭さだが、寝るだけなら十分。掃除は行き届いているが、かなり古く、ガタが来ている部分もある。(床の絨毯のシミなど) でも、飾ってある絵は可愛いもので、怖い雰囲気ではない。

隣の部屋からは、TVも電話も聞こえた。もともと大きなひとつの部屋だったのを、薄い壁で仕切ったような印象。

(部屋の家具・備品) = セミダブル程度のベッド。ベッドは、背の高い人は足が出るくらい縦が短い。身長150cmの私で、ちょうどいい長さ。サイドテーブル2、机、椅子。

(バスルーム) = バスタブ、シャワー、洗面台、トイレ、ヘア・ドライヤー。シャワーは固定式ではなく、手持ちできるが、フックが壊れていて固定はできない。広さは、人ひとりが脱衣できる程度。バスマットを置いたら、足の踏み場はない。

洗面所に紙コップが2、簡易靴磨。バスタブの外側など、剥げていて年季が入っていた。天井は網があり、その上はボイラーなどがむき出しで不気味だった。他の部屋の水の音や、鼻をかむ音(バスルーム内の音)が丸聞こえだった。

(冷蔵庫) = なし。

(部屋について、その他) = 料金相応。

(パブリックエリア) = HPの写真より遥かに狭かったが、小奇麗に掃除されていた。

(リフト) = あり。
一見ただのドアで、分かりにくい。狭いし、遅いし、揺れるし、乗っていて落ちるのでは、と怖かった。

(レセプション) = チェックイン、チェックアウトは同じ若い女性スタッフ。対応は良かった。英語可。
深夜帰ると、自動ドアが施錠されていて、インターホンを押すと、不機嫌そうに男性スタッフが開けてくれた。ひとり、中年の男性タッフは、英語が通じなかった。質問しそうな事柄は、フランス語で言えるようにしていった方がいいと思った。

(館内施設) = 食堂。行かなかった。

(スタッフ) = 日本語は試していないが、まず無理。英語は大方通じるが、全員ではない。

(宿泊料) = 59euro(値引き後の価格)

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = ふらつーからホテルのHP→予約フォームにて。1日以内に丁寧な返信がきた。

(アクセス) = リヨン駅(TGV、RER、メトロ)近く。
駅が想像以上に大きく、出口を間違え地下に下りてしまい、グルリと回って遠回りになってしまった。
TGVで来た人は、地下に下りず、ホーム正面の出口を真っ直ぐ出ること。

駅前は沢山の道が交差しているが、駅から真っ直ぐ伸びたRue de Lyonという大通り沿いなので、迷わなかった。駅前からHoliday Innが見えたので、それを目指し歩くと、そのすぐ奥。駅の出口を間違えなければ、徒歩約3分。信号を無視して渡る人ばかりで、怖かった。

メトロは1号線で、ルーヴル美術館の駅まで約10分、シャンゼリゼ通り、コンコルド広場、凱旋門と、乗り換えなしで行けるので非常に便利。
 

(周辺の雰囲気) = ホテル向かいには映画館があり、昼間はよく賑わっていた。夜遅くまで、駅も道も人気があるので、特別な心配はいらないと思う。ただ、声こそかけてこないものの、寝ているホームレスなどは道沿いにいた。街灯は少なく、そんなに明るくないので、早歩きであれば大丈夫かと思う。

(選択基準) = リヨン駅に近いこと。大通り沿いなこと。料金。

(よかったこと) = 予約の際、プロモーションはあるか尋ねると、割引いてくれた。カードキーだった。

(困ったこと) = 冷蔵庫がなかった。窓のサッシが壊れていて、閉めるのに手間取った。部屋が想像以上に古かった。
ドアを閉めたら、内側から施錠しないといけない。
ドアを閉めれば施錠されていると思っていて、気付いたときはハッとした。

(朝食) = 8ユーロ。食べなかった。窓がなく、明るい雰囲気ではないし、外で食べたかったので。

(宿泊客の客層) = 宿泊客自体ほとんど見かけなかった。特にアジア人は全く見かけなかった。

(車椅子等の対応は?) = 足の不自由な人は大丈夫かと思うが、車椅子は厳しい。
なぜなら、リフトまでに階段が1段あり、重いスーツケースを抱えた私は、それだけでもしんどかった。
また、通路の横幅が、人とすれ違えないほど狭い。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う
 

(他の方へのアドバイス) = 寝るだけでOKという人にはお薦め。安くて駅近。女性ひとり旅でも安心だった。
 
 


 
 
(名前) METY alpha 様 (宿泊日) 2003年8月
(個人評価) ◆◆◆◆◆(5点満点)

(泊数) 3泊+4泊
間がかなりあいていますが、どう交渉した結果なのか、2回の宿泊とも同じ部屋でした。

(宿泊費) 会社手配なので、不明
代理店から手配

(部屋)  ダブル  フランス式4階
今まで泊まった全ての部屋と同じく、ビジネスホテルという表現がぴったり4階ともなると、向かい側のネオンがまぶしいということもなく、夜明けが楽しめます

(エアコン、クーラー) あり。動作不良でした。夜は、窓を開けていた方が涼しい。

(エレベーター、リフト)あり。ただし、車いすは無理だと思います。一人+荷物、サイズ。

(レセプション)今回、初めて「英語ができない」レセプション係を見かけました。それでも、最低限の単語くらいは知っているようで、何とかなっているみたい。

(アクセス) リヨン駅側から行く場合の目印は、順に → SEX SHOPと書いてある店、→ その隣のHoliday Inn。→ 歩道をふさぐかのようなカフェのテラス → テラスの隣が、入り口。
 

(車椅子) ホテル入り口とレセプションの先に、小さな段差。杖をついている宿泊客には、レセプションの人がすっ飛んでいって、介助していました。

廊下もリフトも狭く、車いすは無理でしょう。周囲にはibisもありますので、そちらならば予算控えめでも多分・・・と思います。
 
 


 
(名前) うめももさくら様 (宿泊日) 2003年3月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点)

(宿泊日数) 1泊

(部屋) ツイン 3階
バス、トイレ、TV、電話、ドライヤー、セイフティーボックス付

(宿泊費) 66ユーロ(ネット予約10%割引後価格)

(アクセス)  最寄り駅:パリ・リヨン駅

空港からエールフランスバスでパリ・リヨン駅に着いたのは20:30くらい。初日なので、おっかなびっくりという感じでしたが、ホテルも駅から程近く大通りに面していて、危険は感じませんでした。(ホリデイ・インの向かいあたり)

22:00頃でも、隣のホテル1階のレストランはあいていたようです。近くの個人経営の店で、サンドイッチを買って食べました。その店には日本人がよく来るらしく、店員は、少し日本語が話せるようでした。

(建物) ふらつーHPで前評判をきいていたので、予想通り。部屋は狭め、バスは結構広い。リフトあり(最初乗り方がわからなかった。ドアが部屋のドアのようで・・・。しかしこういうリフトが一般的なんでしょうね。)  掃除はきちんとしてある。

(サービス) 英語が話せる(深夜〜早朝)同じ人でした。間抜けなことに、セイフティーボックスの使い方を間違え、開けられなくなった。が、電話すると、すぐにマスターキーを貸してくれました。(自分で取りに行く)

(客層) 日本人は見ませんでした。フランス語を話す人が殆どだったような気がします。

(予約方法) 個人で
ふらつーからホテルのHPへ。最初はHPの予約フォームで。

(決め手) 安い!駅近!

(行く前) 24h以内にFAXで返事が来た。(うちのFAXは自動受信にしていないので夜中の3時に両親を起こしてしまいました。)  こちらから予約確認のe-mailを送り、24h以内にホテル側から最終確認がe-mailで。 20時頃チェックイン予定だと知らせたところ、それなら・・と、クレジットカード番号等は求められませんでした。

(良かったこと) 英語が通じた。セイフティーボックスのトラブルにも、迅速に対処してくれた。

24時間レセプションが開いていた。(22:00以降はベルを鳴らすと出てくる。表のドアも閉まっているが、呼び鈴を鳴らすと開けてくれる。)大通りに面している

(困ったこと)T/Cが使えなかった。(現金かカードのみ)

(名前) METY alpha様 (宿泊日) 2002年12月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点)

(宿泊日数) 1泊

(部屋) 「シングル、できるだけ下の方の階」で予約。
2階、バスつき、おそらくはダブルの部屋、道路側

(宿泊費) 59ユーロ

(アクセス)  パリ・リヨン駅から徒歩2〜3分。
途中、1軒だけ「SEX SHOP」とか出ていてギョッとしますが、ほかには同種の店は見当たりません。

(建物) ビジネスホテル、の評判どおり。リフトなしとの情報も流れていますが、階段脇にリフトがあります。ご安心を。

(サービス) これで4回目の宿泊ですが、英語の話せないレセプションスタッフに当たったことはありません。

(朝食) いろいろな意味で、価格相応かと。
朝食は出ますが、昼・夕食は出ません。

(予約方法) 個人で
E-mailで予約。レスポンスは早い。良くも悪しくもビジネスライク。

(決め手) 仕事で出かけたので、会社指定

(良かったこと) 前回はまさに「寝るだけ」の部屋でしたが、今回は多少「くつろげる」部屋でした。値段なりではありますが。

(困ったこと) 道をはさんだ向こう側の店のネオンサインがベッドを直撃する。カーテンなしには眠れません。朝、だんだん明るくなるのをベッドで眺めるのは無理です。

(名前) kimmy_ste67 様 (宿泊日) 2002年9月
(個人評価) ◆◆◆(5点満点)

(宿泊日数) 1泊

(部屋) フランス式4階、バス付ツイン、細い道路側

(宿泊費) 67.52euro

(アクセス)  パリ・リヨン駅
CDG行きエールフランスのバス停

ホテルに行くまでにカフェ等がありました。(ホテル到着の数時間後、熱が出てずっとホテルで寝ていたので、周りに何があったのか・・) 観光するには不便かも・・

(建物) 落ち着いた雰囲気はありませんが、嫌な感じはしませんでした。リフト付き。部屋は狭くありませんでしたが、何か古さを感じました。安いのでこんなものかな。

(サービス) 女性が1人。夜早朝は男性でしたが、この人は英語が話せないようでした。

(朝食) チェックイン時におばあさんを見かけました。
早朝にTGVに乗ったので、朝食は取ってません。

(予約方法) 個人でメール。
返事は1〜3日以内にきました。ホテルのHPから予約する時、何かプロモーションがあるか聞くと、宿泊代を少し安くしてくれました

(決め手) 翌日早朝にTGVに乗るため、リヨン駅から近いホテルを探していました。値段、清潔さ。

(良かったこと) 早朝に パリ・リヨン駅を利用する人には便利だと思います。

(困ったこと) リヨン駅からホテルへの行き方に迷いました。結局男性が声をかけてくれて、方向が同じだったので、途中まで連れて行ってくれました。HPの写真より、部屋が古かった

(名前) Smile Baby様 (宿泊日) 2001年10月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点)

(宿泊日数) 1泊

(部屋) 大きめのベッド一つの部屋。バス付き。日本式7階。ホテル裏側の部屋 。エレベーターあり。

(宿泊費) 朝食、税金こみで404Fr

(アクセス)  リヨン駅より歩いて5分。バスティーユ広場まで7分。 周りには別になにもない。朝市がたっていた。

(建物) 駅近くのビジネスホテルという感じ。 62号室の浴室は窓付きで異様に広かった。ただ浴槽の栓があっておらず、お湯をためられなかった。10月だったが暖房が少しついており、浴室のはしご式暖房機?に一晩洗濯物をかけておいたら乾いた。 

(サービス) チェックイン時の人は、私用電話の多い女性。英語は全くだめ。適当 フランス語でどうにか会話する。

チェックアウトの時の人は親切な、英語を解する女性。「荷物を預かりましょうか?」とのお言葉に、他のホテルに移るとは言えず、「大丈夫」と返事。

(朝食) 今から電車に乗ってどこかに行きます、という感じの ビジネスマン多 数。イギリスの人が多そう。朝食はビュフェ形式。ヨーグルトやシリアルもあり。種類多し。

(予約方法) 個人で 
インターネットから予約したので、特別値段だった。室内の正規料金表によると、泊まった部屋は460Frで朝食は47Fr。

(決め手) 連泊するホテルが次の日からしか取れず、駅の近くで探す。大手のホテルに泊まる気がせず、名もなきCorailを選択。

(行く前) メールでのやりとりは問題なし。返事もすぐきてよかった。

(良かったこと) リヨン駅利用の方にはおすすめ。リヨン駅近くに人が並んでいる パン屋があった。リンゴのパイがおいしかった。

(困ったこと) まわりになにもなくてびっくり。

(名前) Mimi様 (宿泊日) 2001年8月
(個人評価) ◆◆◆(5点満点)

(アクセス)リヨン駅より2ブロック(徒歩5分程度)

(宿泊費) プロモーションで、シャワーまたはバスつきダブルルーム  352Fr(現地税込、朝食無)

1 double room with shower or bath, privat WC, Satellit TV, direct phone, hair dryer and safety deposit box for the special rate of: 352 FF/night incl. local tax.

ちなみに通常料金は1室ダブル 430〜460Frのようです。(HPより)
 

(決め手) 翌朝早くTGVでパリリヨン駅からシャモニーへ出発する予定でいたので、リヨン駅近くで、なるべく安いホテルを探した。

やや小規模なホテルでしたが、JCBカードも使えまた。

(予約方法)  ホテルのHP(上記記載)から予約。その時、割引料金(プロモーション)があるかどうかを聞きました。自分から割引料金があるかどうか聞かないと通常料金になってしまうようです。

英語対応OKでしたし、予約や質問の返事もすぐにくれたのでスムーズにできました。 バカンスの時期に予約を入れたので、(宿泊者があまりいないせいか)予約時にクレジットカード番号を聞かれませんでした。

(良かったこと) とにかくパリ・リヨン駅から徒歩数分。朝早くの移動も楽チン。駅から近いので、駅構内にあるカートにスーツケースを載せてホテルまで持って行き、帰る日までカートをホテルのロビー前に置き、チェックアウトと同時にカートにスーツケースを載せ駅に返しに行ったフランス人旅行者も、何人か見かけた。

(困ったこと)   ★★★なのに、エレベーターがなかった。バス付の部屋が狭かった。

※フランスでは リフトは★3の認定条件には入っていません。管理人


スーツケースを持って旅行する方は、エレベータの有無をチェックしておいた方がいいかも。私はバックパックだったので階段でも問題なかったが、バス付の部屋は 6階(最上階)だったのでちょっと辛かったです。

立地条件は良かったのですが、部屋が狭かった。また、HP写真では綺麗な部屋に見えますが、実際は、やや古い部屋。でも部屋は清潔に保たれていた。 

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