●ユーザの声
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| (名前) laulea-512 様 (宿泊日)
2004年11月
(個人評価) ◆◆◆◆◆(5点満点) (宿泊日数) 5泊 (部屋) ツイン
フランス式5階
テレビ、冷蔵庫、クローゼット(ロング用とショート用)、 セーフティボックス、デスク、椅子、靴磨き。 ホテルのサイトによると、部屋によって壁紙の柄や色が違う。部屋の鍵はカードの先に重い鉄の塊、ふさつき。
(バスルーム) バスタブ広め。可動式シャワーと固定シャワーの2つあり。お湯の出具合も問題ない。
(冷蔵庫)ミニバーあり。ジュース、酒、チョコ。 (エアコン、クーラー) エアコンあり。すぐに暖まる。 (館内施設)廊下がボルドーと生成りのストライプの壁紙で、ドアや柱のこげ茶の色とマッチして素敵だった。玄関ホールはこじんまりとしているが、ソファや調度品がシックで落ち着けた。地下に石壁の食堂あり。
(リフト)1基。2人で大きめのスーツケースを持って、ちょうどぐらい。下降するときにガクンガクンと少しずつ下がっていく。また、ドアが開いた直後は到着階とリフトの床の高さが5cmぐらい合わないので、
(レセプション) 良かった。特に男性のレセプショニストは、やさしくてとても気がきく人だった。語は問題なく通じる。日本語は話せない。 (宿泊費) 115euro(ウィンタープロモーション。朝食別で10euro) (予約方法) 個人で
(アクセス) パンテオンの真横。RERのリュクサンブールまで徒歩3〜4分。メトロ7号線プラス・モンジェまで徒歩約8分 (周辺の雰囲気) ソルボンヌ大学が近いので、昼間は学生が多い。夜でも安心して歩ける。 (朝食) 石造りの部屋。6卓ぐらい。カゴに3種類のパンが(内容はたまに変わる)入ってテーブルに置かれる。その他食パンが別に置いてあり、ポップアップトースターで自分で焼く。
4回目のパリで初の期待はずれのクロワッサンだった。(持っただけでパリパリくずれるメゾンカイザーのようなのが好みだが、日本でいうとジョアンのクロワッサンのような)。 ずっと朝食込みと勘違いしていたので、別料金だったら毎日ホテルではとらなかった。飽きる。 (客層) 日本人は見なかった。ビジネスマン、40歳以上の夫婦2組。朝食の時ぐらいしか他の客は見なかった。 (決め手) プチホテルらしい内装と手ごろな料金設定。 (支払い)クレジットカード可。 (子供連れでも場をこわさないか?)わからない
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