●ユーザの声
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| (名前) 四国産らぶらどーる様 (宿泊日)
2005年12月/2006年1月
(個人評価) ◆◆◆◆◆(5点満点)
(部屋) = リラックス・ルーム 327号室 窓からは新凱旋門と前の広場(ちょうどクリスマス市場を31日開かれていた)が見えた。部屋はスーツケース2個余裕で開けられた。 リラクシングソファがあり。パソコンとつなぐモデムあり。
バブルバス用入浴剤、ハーブ入り塩(入浴剤)、シャワーキャップ、ソーイングセット、ドライヤー(普通のタイプの手持ちドライヤー)、体重計。 歯ブラシなし。
(冷蔵庫) = あり。自動加算式。隅に少しスペースあり。中には水やジュースなど。触れただけで加算されていたが、使ってない旨を言うと引いてくれた。 (エアコン、クーラー) = あり。
(部屋について、その他) = 掃除はいまいちだった。同行者は気になったよう。 (パブリックエリア) = ロビーのチェックインカウンターはこじんまりしている。暗めのバーがあり、外国の方がそこで飲まれていた。 (リフト) = 2基。狭かった。スーツケース3個と人でいっぱい。 (レセプション) = 対応は人それぞれだが、きちんと対応してくれた。時間によって1人から3〜4人のときがあった。 (館内施設) = マッサージ。 (スタッフ) = 英語可。日本語不可。 (宿泊料) = 140euro。クリムトオファーという、特別な料金。朝食込み。
(予約方法) = 個人で
(アクセス) = メトロ1号線、RER A線、ラ・デファンス、グランダルシェ駅下車。
CNITの中の、レストランが4軒丸く集まっている中を抜けるとヒルトンの自動ドアに着く。
(周辺の雰囲気) = オフィスビル街なので朝は通勤客、夕方は近くに大きなショッピングモールがあるので、人通りはあるが夜は人がいなくなる。うろうろする雰囲気ではなかった。
(選択基準) = ヒルトンのGメンバーだったため。市内のほかのヒルトンのなかで、1番金額が安かったので。
(よかったこと) = 設備が新しくてよかった。パリ市内のパリらしいホテルに泊まりたい人には不向きだと思うが、同伴者が設備が行き届いてないと嫌がるのでここにして良かった。 (朝食) = 朝食は5階のレストランで。雰囲気は静かで良かった。 ハム、チーズ各数種、スモークサーモン、カットフルーツ数種、コーンフレーク数種、パン類、甘系パン類、菓子類、炒り卵、ソーセージ、ベーコン、焼きトマト、焼きマッシュルーム、オレンジジュース、コーヒー、紅茶など。りんご、青りんご、ぶどうあり。 頼めば、目玉焼きやゆで卵なども注文可。ただしサラダはなし。
正月の朝食に、生牡蠣やテリーヌ、車えびを湯がいたもの、白身魚の酢漬け、青み魚の酢漬けなどが出された。正月にいつでもあるかは不明。
(宿泊客の客層) = カップル、ビジネス客、ヨーロッパの団体客、日本人を含む東洋人など。 (支払い方法) = クレジットカード可。VISAで支払い。 (車椅子等の対応は?) = 不明 (子供連れでも場をこわさないか?) = わからない
(他の方へのアドバイス) = 市内からは遠いのでタクシー代はかかりそう。凱旋門から昼間タクシーにのって10ユーロ。昼間ならシャンゼリゼまでメトロ1本で行け、便利。
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