マレ地区 市庁舎の北西すぐ。市庁舎、ポンピドゥー、シャトレの三角形の内部。簡素系。エアコン
Photo by hornet44 ●ユーザの声 |
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| (名前) HORNET44
様 (宿泊日)
2006年9月
(個人評価) ◆◆◆(5点満点)
(部屋) = ツインのシングルユース
(部屋の家具・備品) = テレビは天井からの吊り下げ。暖炉はあるが単なる飾り。
(バスルーム) = カーテンではなく扉がついている。実際には使用しなかった。 (冷蔵庫) = なし。 (エアコン、クーラー) = 使わなかった。 (部屋について、その他) = なんとなく閉塞感がある。 (パブリックエリア) = 荷物を預けて観光するには、ちょっと心配。パプリックエリアの片隅に置いておかれるだけ。専用の収納スペースはない。 (リフト) = エレベータはあり。が、扉はガラス戸。呼んでからリフトがこないと開かない。
(レセプション) = 朝晩の二交代で接客。何れも黒人男性。英語が通じる。夜はネットが使えない人なので、予約をするときは注意が必要。 予約ではクレジットカードの番号を伝えない限り、有効にならない。クレジットカードの番号はメールの方が間違いなさそう。 (館内施設) = 朝食用のスペース。
(スタッフ) = レセプションの人は、かなりブロークンな英語でも分かろうとする意気込みを感じた。
(宿泊料) = 90euro (予約方法) = 個人で
(アクセス) = 最寄り駅は他にもあるが、ヴェルサイユから行ったので、RERのサン・ミッシェル・ノートルダムから徒歩で。5分以内。地下鉄を乗り継ぐより便利。 本当の最寄駅は地下鉄のオテル・ドゥ・ヴィルかシャトレ駅だろうが。 (周辺の雰囲気) = 近道しないで大通りを通ればOK。裏道は街灯少なく、黒人の美人局がいた。 (選択基準) = ふらつーから場所と価格で選んだ。朝一番からルーヴル美術館に行きたかったので。 (よかったこと) = レセプションふくめスタッフの黒人は、やさしかった。
(宿泊客の客層) = みかけず。 (支払い方法) = 現金で (車椅子等の対応は?) = リフトの入り口が狭く、車椅子は入れなさそう。また入り口にも一段の段差あり。 (子供連れでも場をこわさないか?) = どちらともいえない (他の方へのアドバイス) = ホテルは寝るだけと割り切った人には十分。
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