こちらも上流ホテルです。改装し、フォーシーズンズ系となりました。期待が持てます。245室。
場所 シャンゼリゼ通りからすぐ
●部屋カテゴリー● 下から順に 3つ。 B; 2〜5階(フランス式)、スーペリアクラス(といってもスタンダードのことをこう言う ^^;)
A; デラックス室。中庭またはジョルジュ・サンク通りビュー。6階まで。
T;1ベッドルームスィート(つまり寝室+居間) 79平方m
注意:ツアー、クーポンで指定なし、Run of House の場合 B の一番下ランクです。 ●ユーザの声 |
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| (名前) 風になりたい、拓郎 様 (宿泊日)
2007年12月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (泊数) = 8泊 (部屋のカテゴリ) = デラックス・ダブル(ジャーマン・ダブル) フランス式8階 両開きの窓からは、エッフェル塔が見える。とても眺めの贅沢な部屋。広さも充分。 冷蔵庫、金庫、テレビなど。ナイトテーブルにi-podが聞けるオーディオ。 (バスルーム) = ゆっくりつかれる浴槽、独立したシャワーブース。清潔感、お湯の出具合も申し分なし。 (冷蔵庫) = 有り。ビール、ソフトドリンク、エビアン(炭酸有り、無し、両方)ハーフボトルワインなど。 (エアコン、クーラー) = 有り (パブリックエリア) = 館内は赤紫色のクリスマス・イルミネーションで飾られていた。どうも外観の改装をしているようで、期待していた中庭は殺風景だった。パブリックエリアは豪華な男女がたくさん居た。 (リフト) = 左右棟に2基ずtつ。ゆったりとした大きさ。 (レセプション) = とてもフレンドリーな対応。 (館内施設) = 二つ星レストラン「ル・サンク」サロン(ここでも、食事やアフタヌーンティが楽しめる)
(スタッフ) = すべて、英語可。日本人スタッフが2名。 (宿泊料) = JTBのパッケージツアーで。 (予約方法) = ツアーなどで指定されていた
(アクセス) = メトロ ジョルジュ・サンク駅より徒歩2分。
(周辺の雰囲気) = 治安は良い。 (選択基準) = 優雅な雰囲気が気に入っている。 (よかったこと) = 部屋の雰囲気がいいのは、もちろん、朝食が美味しい。 (困ったこと) = 冬だったので、コートの下がラフでもごまかせたが、前年6月に泊まった時は、外出のとき、Tシャツなどのラフな格好でサロンなどを横切るのが格好悪く、困った。 (朝食) = 味は抜群。特に絞りたてのフルーツジュース(いろいろ種類有り)と焼きたてのパンが美味しい。 和定食もあり、焼き鮭、卵焼き、ほうれん草のおひたし、たくあん、柴漬け、米飯はお替りも可。 (宿泊客の客層) = ビジネスマン、夫婦の観光客など (支払い方法) = クレジットカード可 (車椅子等の対応は?) = 泊まった棟は サロンからエレベーターまでに、3段くらいの段差があったが、反対の棟は直接エレベーターに乗れるので大丈夫だと思う。廊下の広さは充分。 (子供連れでも場をこわさないか?) = わからない
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| (名前) peddoc0325
様 (宿泊日)
2007年5月
(個人評価) ◆◆◆◆◆(5点満点) (泊数) = 5泊 (部屋のカテゴリ) = ツイン2泊、ダブル3泊 (部屋の階&立地) = フランス式4階(ツイン)、フランス式6階(ダブル) ツインは、小さい中庭の見えるコネクティング・ルーム。
ダブルは、バルコニーのついたライトブルーを基調とした部屋。広さは約35平方m。ツインよりは狭い。
(部屋の家具・備品) = 備品は充実。 家具も装飾が施されており、高級感あふれている。
変圧器を頼んだら、すぐ持ってきてくれたが、重い鉄の箱だった。 ちゃんと使えるが、完全に部屋の雰囲気から浮いていた。 18時ぐらいにターンダウン・サービスがくるが、言えば出直してくれる。絵が、部屋はもちろん、トイレにも飾られていた。TVは、全部で40から50チャンネルあったように記憶している。日本語のチャンネルは1つ(NHKだった)。
(バスルーム) = ツインは、175cmの大人が足を伸ばして、ゆったり浸かれる広さのバスタブ。
ツインには浴衣がついていた。バスローブもあり。 ダブルには浴衣なし。バスローブも1着しかなかったので頼んだら、浴衣が来た。
(冷蔵庫) = あり。ワイン、ソフトドリンク、水、ミニボトルなど。 (エアコン、クーラー) = あり。良く効いた。 (部屋について、その他) = 結局ツインの方が広かった。ダブルの部屋は、1人ならちょうどいい。 (パブリックエリア) = レセプションの花は、ダイナミックに飾られている。
(リフト) = リフトは7、8人乗りぐらいのが2基、4人程でいっぱいの大きさのものが2基。他2基あるようだ。狭い方のリフトは、スパにも行く。スパのボタンを押すと、それ以外の階のボタンが押せなくなるし、止まらない。スパを押したら直行するようだ。 (レセプション) = 常ににこやかに対応。 (館内施設) = 10m程度の小さいプールがある。
スパに行ってマッサージを頼んだ。 60分で150euro。宿泊にあたって1人50euro分、スパのサービスがあったので、実質100euro。
(スタッフ) = 親切かつ丁寧。日本語スタッフがいるのも、このホテルに決めた要因の一つであったが、結局滞在中1回も会わなかった。英語ですんでしまうので、必要な場面もなかったが。ただ、清掃の中年女性スタッフ、警備員は、英語があまり得意でなさそうだったが、一生懸命対応してくれた。 (宿泊料) = JTBのパッケージツアー。ホテル5泊と航空券で45万円程度。 (予約方法) = 代理店から手配 (代理店の対応や手続き) = JTBの現地スタッフ。
スパのサービス(1人50euro)あり。朝食は49euro以内であれば、なんでもOK。 (アクセス) = メトロのジョルジュ・サンク駅まで徒歩約3分。 (周辺の雰囲気) = 特に不安に感じなかった。夜22時ごろまでは、まったく不安なし。 (選択基準) = いいホテルに泊まりたかった。ふらつーで見て、一番印象が良かったので。 (よかったこと) = 十分満足できる雰囲気だった。ベッドが非常に寝心地よく、シーツも非常に気持ちよかった。疲れはしっかりとれ、非常にリラックスできた。 (困ったこと) = 同行者も一緒にスパでマッサージを受けたが、申し込み時、希望時間では男性の施術になるがいいかと言われた。OKしたが、生まれて初めて男性にマッサージをしてもらったらしい。2分で着替えてくれと言われてすごく焦っていた。 マッサージそのものは、いろんな要素から複雑に構成されていて、男性の力強さ(痛いわけでなく)も感じて、非常に良かったようだ。マッサージ後飲んだ、スパにある緑色の野菜とフルーツのジュースが、とてもおいしかったらしい。 が、支払い時、2人分で300euro請求された。50euroのサービスがついていると言ったら250euroになり、1人につき50euroだと言って、ようやく200euroになった。 郵便(日本へはがき8枚)を頼んだら、10euro請求されていた。1枚だけ頼んだら、それは料金を取られていなかった。 (朝食) = 朝食は、49euro以内であれば、なんでもよいというパッケージ。ルームサービスも可だった。
試しに日本食も食べてみた。出てきた鮭の切り身が厚さ1.5cmぐらいあり、びっくりした。小皿に入ったクリームブリュレがおいしかった。フルーツの盛り合わせは、絶妙な甘さのシロップがかかっていた。 雰囲気は、男性はノーネクタイのシャツ、ジャケットの方がいい。ほとんどそういう人だった。日経新聞と朝日新聞が2、3部置いてあった。 (宿泊客の客層) = それなりの大人の人たち。ちょっと場違いな中国の人もいた。 (支払い方法) = クレジットカード使用可。ダイナースで支払い。 (車椅子等の対応は?) = ホテル内、避けようのない段差はあるが、スタッフが対応するだろう。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (他の方へのアドバイス) = ベッドでゆっくり心地よい時間を過ごしたい人にお勧め。疲れがとれる。
このホテルのプールは泳ぐところではなく、リラックスする時間を過ごすところだったが。
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| (名前) by てつ 様 (宿泊日)
2005年9月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (泊数) 2泊 (部屋) プルミエールダブル フランス式6階 610号室 通路側 やたら広かった。ダブルベッドに3mくらいのソファーとテーブル、デスクに椅子がついていても
奥行1m程度のバルコニー(窓は2つあり、それぞれにバルコニー)。眺めはそれほどよくないが、パリの町並みの雰囲気は味わえます。 テレビ、冷蔵庫、ソファー、テーブル、机と椅子、引きだしつきの家具、ウォークインクローゼット、セイフティーボックス、目覚まし時計、照度調整つきのシャンデリア等々。いたれりつくせりの備品。
天井も高い。
(バスルーム)中庭に面してバスルームあり。洗面台、バスタブ、シャワーブース、トイレで奥行6m幅mぐらいはある。壁や床は大理石造り。掃除は行き届いている。 アメニティーはブルガリ。石鹸は、洗面台、シャワーブース、トイレの3ヶ所に置いてある。バスローブあり。お湯はちゃんと出るが、バスタブの排水が悪い。貯めたお湯をすべて排出するのに30分はかかった。 タオルは大小どのように使うのかわからないほど、たくさん。 (冷蔵庫)
あり。ビール、ワイン、各種ソフトドリンク、水、ミニボトル、おつまみやチョコレート等。
(エアコン)
あり
(パブリックエリア)レストランやバー、中庭のカフェテラス、売店など。カフェテラスは気軽に利用できる雰囲気。スパやプールもあり、宿泊客は無料。スパへは専用のリフトがありますが、アメリカ人とおぼしき人はバスローブ姿でロビーを通りすぎていった。ロビーには花が大量にかつモダンに飾られており、豪華。 (リフト) 6基。大きさは8人乗り程度。 (レセプション)大変親切、かつ丁寧に対応。12時ころチェックインしましたが、当然部屋の準備はまだでした(規約上は14時から)。その旨、ゆっくりと英語で説明してくれ、荷物は先に預かります、部屋の準備ができるまでスパを利用できますとか、ランチはいかがですかと声をかけてくれた。 途中からは、日本語の話せるスタッフ(名札にはトーマスと書いてあった)も出てきてくれて挨拶をしてくれた。 (館内施設) スパ、プール、レストラン、カフェテリア。 (スタッフ) 部屋まで案内してくれた女性スタッフは、単純に設備の説明だけでなく、滞在後はどこに移動するのか(ドゴール空港から日本へ帰国すると言うと、空港までのアクセス方法やタクシーが容易につかまるかどかなども説明してくれる)とか、コンシェルジュへの頼み事はないか、メトロのマップは持っているかなどと、いろいろ気をつかってくれた。 日本語が話せるスタッフもいるのでなんでも聞いてくださいとのこと。夕方17時ころにスタッフが来て、ターンダウン(ベッドメイクや、カバーやクッションなどを片付けて寝る体勢に整えてくれる)や、湯沸し器の湯やアイスボックスの氷を補充したり、使用したタオルを新しい物に交換してくれた。 (宿泊料)850euro (予約方法) 個人で
(アクセス) モンパルナス駅からタクシーで約30euro。最寄のメトロの駅のジョルジュ・サンク駅まで徒歩3分。アルマ橋まで4分。 目の前にはエルメスなどのブランド店。 (周辺の雰囲気) 雰囲気はゴージャス。半端な服装は不適切。それなりの服装が必要。(男性はジャケット程度、スニーカーは似合いません) 治安は悪くないが、ジョルジュ・サンク通りも24時くらいになると人通りが少なくなるので、一人歩きは不安です。 (決め手) ちょっと贅沢したかった。日本語での対応が可能というのもポイントの1つでした。 (良かったこと) ネーム入りの大きな封筒に、スパやレストランなどの案内などが入ったものが連泊の2日目にとどいた。オール日本語の説明書できれいなもので、ちょっと感激。 (困ったこと)喫煙室を頼んだが室内に灰皿がなかった。ルームサービスに確認の電話をしたら、「禁煙のお部屋だと思うが、タバコを吸っても問題ありません」との答え。えっ と思っていたらすぐに灰皿を届けてくれた。 翌日にはしっかりあちこちに灰皿とマッチが置いてあった。個人的にはありがたいが、どうなんでしょうか。 (朝食) はじめてフレンチトーストを朝食に食べた。甘くておいしかった(本場のものはもっと甘さを控えているのかと想像していました)、さらにメープルシロップをかけて食べるらしい。 (客層) それなりの大人が多い。日本人も数組、熟年夫婦ばかり。 (支払い) JCBで支払。キャッシャーはロビーから見えない別の場所に案内されました。 (車椅子などの対応は?)問題ない (子供連れでも場をこわさないか?)
子供は場違いだと思う
(他の方へのアドバイス) = 優雅なホテルでの宿泊を希望するならうってつけ。(新婚旅行や熟年の記念旅行など) 若いグループでわいわい行くところではありません。 プレミアルームを利用しましたが正直に言うと、分不相応に広い部屋でした。通常の部屋で充分雰囲気は味わえるはずです。このくらいのホテルに泊まるなら、ゆっくりホテルでくつろぐ時間がないと利用価値は半減してしまいます。ジョルジュ・サンク通りでショッピングをゆっくり楽しみたい方にはお勧めです。
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(名前) みょんぐりとろとろ様 (宿泊日) 2004年6月 (個人評価) ◆◆◆◆◆(5点満点) (泊数) 5泊 (宿泊費) JTBのパッケージなので正確には不明。ホテル(選べる)に5泊と往復エアーがセットで35万円くらい。 (部屋) ツイン。 フランス式4階、中庭に面した部屋 JTBの現地完全フリーのパッケージで申し込んだのだが、当日チェックインのときに「部屋をランクアップしてくれてますよ」とガイドが教えてくれた。確かにかなり広い部屋で、すごく良かった。ただし、コネクティングルームで使える部屋だった。 ベッドはシングルベッド。2人1室の宿泊だったので、ライティングデスクに椅子を2脚用意してくれていた。椅子は少し古くて、手を置くところに痛みあり。ソファはオットマン付の椅子が1脚のみで横に小さなサイドテーブル。・/font> 絵がたくさん飾ってあり、とてもエレガントな雰囲気。 上階の音が多少聞こえる。話し声などはまったく聞こえないが。建物自体が古いそうなのでこれは仕方ないと思う。特に気になるほどではない。同行者(妹)はまったく気づかなかったそうだ。このへんは人によります。 近年改装してあるそうで、部屋の設備やインテリアはぜんぜん問題なし。というかかなり良い。今流行のシンプルモダンなタイプや、リゾートっぽいホテルとは一線を画す、エレガントで女性的な感じ。
(バスルーム)
十分な広さ。バスタブと別にガラスで仕切ったシャワーブースがあり、特に日本人には使いやすいと思う。シャワーもヘッドシャワーとハンドシャワーの2種類あり。トイレとの間に仕切りのドアあり。構造的にはかなり使いやすい。
(冷蔵庫)あり。エビアンとジュース各種、冷蔵庫の外にはワインやお菓子。日本の一流ホテルとおなじ品揃え。ワインオープナーもあり。 (エアコン、クーラー)あり。よくきいた。 (館内)広く美しく、花がたくさん!日本の飾り方とはぜんぜん違って、かなりダイナミック。今回同行できなかった母が、花が大好きなので、写真をとって見せてあげたくて、念のためホテルの方に「花の写真をとっても良い?」妹が聞いたら、「もちろん!」と快い返事。記念になって嬉しかった。 私たちは朝食のレストラン(ル・サンク!)のみしか利用していないが、スパもあるらしく、エステやマッサージのメニューが部屋にあった。 (エレベーター、リフト) あり。2基。日本のものより狭く、1基に大人が5人くらいでいっぱい。 (レセプション) チェックアウトの時だけしか利用していないが、丁寧だし仕事もてきぱきしていた。日本人スタッフも二人いるらしい。妹が郵便物の投函をお願いした際にはいたそうだ。 (スタッフ)
すべて英語可。余談だが、一度爪きりを持ってきてほしいと電話で頼んだら、なかなか来ない。「日本と違うから仕方ないねえ」とのんびり待ってたら、箱から出していない新品のものが届いてびっくり!わざわざ買って来てくれたのに、費用も請求されず、二度びっくり。わかってたらはさみを借りたのにと、ちょっぴり申し訳なかった。
(予約方法)
ツアーなどで指定されていた
(アクセス) バスやメトロは使わなかったのでわからないが、シャンゼリゼ大通りまですぐ。凱旋門は歩いて10分かからない。バトームーシュの乗り場も10分かからない。 (周辺の雰囲気、治安) 治安については心配なし。この辺では違う心配をしましょう。モンテーニュとジョルジュサンク近辺はパリっとした格好で。おしゃれしてるつもりなんでしょうが、日本人の若いカップルは、カジュアルな格好で浮きまくっていた。 (決め手) 立地でこちらかプラザアテネか迷いましたが、フォーシーズンホテル系をまだ利用したことが無く、一度泊まってみたかったことと、ル・サンクでの朝食つきというのにひかれて。 (良かったこと) 朝食のレストランのスタッフと、ドアマンは毎日会うわけですが、ほんとに気持ちの良い挨拶と応対で、とってもうれしかった。妹と二人、下手なフランス語であれこれ覚えて使うと、相手をしてくれて、お陰で語彙もすこーしですが増えた。マニュアル通りじゃなくフレンドリーで、でもとても丁寧な対応で、ほんとここにして良かった。 (朝食) 和定食があり。メニューにはご飯・味噌汁・焼き魚等が書いてあった。食べてる方がいて見てみたら、ちゃんと箱膳に入ってました。 さすがと思ったのはパンのおいしさ。どこのか聞くのを忘れて残念。クロワッサンと小さなバゲットが絶品でした。雰囲気は抜群で、時間を気にせず、落ち着いてすごせる。最終日(日曜)は日本人が大勢いたが、その他の日は、常に私たちともう1組くらい。 (客層) フランス人はビジネスマン風の人がほとんど。観光客はイタリア人とアメリカ人がいた。家族連れが基本だけどうるさくはない。年配の旅行者も時々。(明らかに英国人)。週末から日本人がこれに加わる感じ。 (支払い) カードOK。 (車椅子などの対応は?)入り口の回転ドアが問題か。リフトは、車椅子と付き添いの人までなら入る広さ。レセプションからリフトに行くまでの間に、3段くらいの階段あり。 (子供連れでも場をこわさないか?)
どちらともいえない
利用している方は皆さんきちんとした格好です。その中で、ウエストポーチや安っぽい綿パンでうろるろしてるのは日本人だけ。ホテルのためだけじゃなく、分のためにも、着るものや立ち居振る舞いに気を使ったほうが良いですよ。場違いな格好をした日本人が、すごく冷たくされてるのを見かけました。
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| (名前) Colette@Dita 様
(宿泊日) 2001年
夫が昨年出張でパリのフォーシーズンズホテル(スタンダードルーム)に宿泊したのでほんの少しですがお知らせしますね。 リッツ、クリヨンはモチロン宿泊したことなどないので比べ様がありませんが、部屋は「重厚」「豪華」という感じではないもののシックで落ち着いて程よく高級感が漂っていたそうです。 改装後だったので、水周りも含め室内はとっても綺麗だったようです。 またフロントには日本人スタッフの他にも、夫の知る限り1人日本語の話せる方がいたそうです。 夫の英語力も中学生程度なので、レストランの予約その他で色々とお世話になりとっても助かったと言ってました。 ちなみにシャンプー、石鹸等は「ブルガリ」でした。 |
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| (名前) viva21様 (宿泊日)
1994年11月
まだ改装前に行きました。「フレンチキス」(メグライアン主演)の映画に出てきたホテルで泊まってみたいと思って決めました。 ウォークインクローゼットが広くて感動したのを覚えています。中庭に面した庭も素敵でした。 twin 2,000FF でした。 |
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