凱旋門近く。8区。設備もととのった、大型ホテル。エレガントな内装。
また、目前の空室放出もHPでやってます。 Summit Hotelチェーン。予約方法によっては、航空会社マイル積算。
●ユーザの声 |
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| (名前) 風見鶏ママ 様 (宿泊日)
2004年6月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (宿泊日数) 1泊 (部屋)
ツイン 日本式3階 中庭側
チェストの上にクラーク・ゲーブルの写真が飾ってあった。
(バスルーム)バスタブ、シャワー、ビデ、シャンプー、コンディショナー、石鹸、爪やすり、バスローブ
(冷蔵庫)あり。水、アルコール、ジュース、スナック菓子ほかおつまみ。 (エアコン)あり。 (館内)入り口は広くないが、中へ入ると、くつろげるスペースが大中小3箇所あり、調度品も豪華。
レセプションの前のテーブルには毎日、新聞が4紙ほど置いてある。会議室あり。
(リフト)2基あり。1基は外扉が手動。どちらもスーツケースを持って2〜3人用。 (スタッフ)日本語は通じなかった。英語かフランス語。常時2〜3人いて1人はベテラン(責任者?)で、研修中の黒人男性をサポートしていた。ベテランの人は客あしらいが上手というかそつが無いが、尊大なところが感じられた。黒人男性は一生懸命さが好感を持てた。 (宿泊費) 225ユーロ。 (アクセス) 地下鉄シャルル・ドゴール・エトワール駅そば。バス停も近くにあり便利。 (周辺) 凱旋門のそばにあり、夜中までにぎやか。危険なことは無いと思う。 (客層)中年以上の個人客。日本人は見なかった。 (予約方法) 代理店から
(決め手) パリには2泊する予定で、他のホテルを予約していました。クーラーが無いのは承知していましたが、(2004年6月前半の)猛暑で、チェックインした途端に汗がふきだした。その日は暑くて眠れず、このままではパリを楽しめないと思い、ホテルをかわることを決意。 現地で、VISAカードのパリデスクに電話して、ここを予約してもらった。
(良かったこと) 冷房が効いて涼しい。ベッドの上にメッセージカードとホテル特製のチョコレート(箱入り)が置いてあった。 (困ったこと) VISAデスクに電話した段階で、最低250ユーロと言われた。去年の春エアライン・ホテルデスク(日本)からの予約で、このホテルに6連泊したことをデスクの人に言ったら、交渉してくれたようだ。チェックインの時、去年本当に泊まったか確認された。 (支払い)VISAカード
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| (名前) YUYU様
(宿泊日)
2001年4月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) 4月2泊+2泊の合計4泊。 (部屋)予約は1750Fの部屋、前半はスイートルーム(ドア裏の価格表では2750F以上となっていました) 、後半は、凱旋門の見える角部屋でスイートではなかったけれど広い部屋で、ここも2750F〜の表示がありました。 スイートのほうが内装は新しいようでした。日本の若い女性二人と4階の廊下ですれ違いましたが、日本人は少ないようでした。
(予約方法) 個人手配。
(周辺) 治安はとても良い。大きな通りに面していますので、車の騒音はちょっと気になった。ホテル内は静かで隣室の物音などほとんどありません。メトロの駅もすぐ。 南仏小旅行の間、トランクを預けました。ストレージに入れておきましょう、といって預り証も何日まで2個と書いてくれて、安心でした。
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| (名前) air様
(宿泊日)
2001年4月
(個人評価) ◆◆◆(5点満点) 4月に3泊。 (部屋) 1,750FFの スーペリア室をお願いしていましたが、実際は2,750〜3,250FFの部屋だったようです。
4階の部屋。(408号室)
部屋はavenue de Friedlandに面していましたが、車の騒音などは全く気になりませんでした。(シャンゼリゼの方からの音の方が気になったです…) ただ、古さは否めません。
かなり香水の香りがしたので、その香りが嫌いな方はちょっとダメかも。
(予約方法) 決断は、こちらのHPを見て決めました。個人手配。
しかし、確認のメールが来ない!
ちゃんと、MESSAGE欄に「confirm slipくれ」と書くべきでした…。 慣れない英文mailで一生懸命問い合わせました。
(レセプション)はさすが大型ホテル、コンシェルジュが常駐。 レセプショニストは機能的&機敏。愛想のいい人なのでしょうが、
英語のあまり出来ないワタシに対しても、ゆっくり話すとか、理解してもらおうとか、そういうのはあまりなかった。
(リフト)エレベータが面白かった。ふるい。ドアが二重になっていて、内側のドアは自動で開閉するのですが(これはフランスではふつう:管理人)、外側は手動で開け閉めする。(ただ、スーツケースをもって使ったときにはちょいと辛かった…)
(困ったこと)失敗。自分の経験と、こちらのHPで見て、早い時間に行くと、あまりホテル側の対応が良くないと知ってはいたのですが
。
ワタシの英語が通じず、 どんどんレセプショニストの顔も曇ってゆきます。 早口の英語でまくし立てられて、パニック寸前。
他のホテルは、言葉の自由でない旅行者に対して、そのつたない言葉から推測し、そして理解してもらおうという姿勢が感じられて、すごく居心地が良かったのですが、 ここはそのかけらもなく、スゴクがっかりし、そして気分がめちゃくちゃ落ち込みました。敗北感というのでしょうか。 部屋のセイフティボックスが壊れていました。 レセプションの人を呼んだのですが、さらにぶっこわれ状態に(爆) つぎは工事やさんっぽい人に取り替えてもらったのですが、そのひとは使い方が分からず、、、けっきょく3回、人を呼びました(笑)
(アクセス)凱旋門の近くだったが、、、やはし、日中ばかすか動く場合は立地条件として適当ではないな、と実感しました。まぁプランタンやラファイエットは、目の前のバス停からドアツードア状態で楽ちんだったが。
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