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●ユーザの声
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(宿泊時期) = 2005年9月 (泊数) = 2泊 (部屋) = ツイン(PRIVILEGE) フランス式4階中庭側。40号室と41号室。4階は2室のみ。 窓が二つあり、大変明るい。最上階のため視界をさえぎるものがなく、眺めがよい。
内装は簡素。5つのカテゴリー中真ん中の部屋に泊まったが、
机、椅子、クローゼット、引き出し、テレビ。 (バスルーム) = まあまあゆったりしたつくりで、清潔。浴槽は普通に細い。お湯の出は問題ない。41号室は中庭側の窓がある。40号室は採光用のすりガラスの天窓あり。トイレ別。 (冷蔵庫) = 有。 (エアコン、クーラー) = 有。 (パブリックエリア) = こじんまりとして落ち着いた雰囲気。ガラス張りで明るい。レセプションは夜23時以降は閉まる。 (リフト) = 有。大人3人とスーツケース2つぎゅうぎゅうで乗った。 (レセプション) =カジュアルだが、親切で好感が持てる。チェックイン時に何も頼まなくても、地図に印をつけながらホテル周辺の案内をしてくれた。 (館内施設) = 朝食スペース、レストラン。 (スタッフ) = 清掃スタッフ1名、朝食スタッフ2名と会ったがみな感じはよかった。 (宿泊料) = 114euro (予約方法) = 個人で
(アクセス) = 駅から徒歩10分。3つの教会の前を通りながら、行ける。リベルテ通りからもぶらぶらと徒歩5分。 (周辺の雰囲気) = ホテルのある通り、rue saint Anne は静かな通り。すぐ近くにブルゴーニュ生活博物館。人通りは少なめだが寂しい感じはしない。 (の選択基準) = 繁華街ではないこと。でも、繁華街に近いこと。 (よかったこと) = レストランがよかった。ホテルのカジュアルさに比べ、レストランは高級な雰囲気。旧い建物で内装も趣がある。地下の部屋で36euroの郷土料理のコース。軽めの味で日本人好みだと思う。食前酒、ワイン、コーヒーも足して三人で180euroほど。階段が狭いので足の不自由な人は、事前に相談したほうが安心かもしれない。 (朝食) = 朝食スペースは狭い。7時台はビジネスマンの利用がほとんど。普通。パン、チーズ、ハム類、シロップ漬けフルーツ、ヨーグルト。パンデピスがあった。生卵があり、となりの器械で茹でる。気づかず初日は割ってしまった。 (客層) = フランス人のビジネスマン。欧米の観光客。 (支払い方法) = JCB ok。 (車椅子等の対応は?) = 大丈夫だと思う。車椅子だとリフトがぎりぎりかも。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆ (2005年9月 イブHIBOU 様)
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| 悪くない。リュ・サンタンヌという静かな通りに面する。同じ通りに宗教博物館というのがあって、ヒマにまかせて見に行ったり、同じ敷地内に悪くないレストランがあった。外にでるのも面倒だったので、ここで夕食を食べた。
部屋は花柄でシック。うろおぼえなんですが、部屋ごとにブルゴーニュ公国の君主の名前がついていたような覚えが。
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