| Sofitel Dijon ソフィテル・ディジョン
(旧 Sofitel Dijon La Cloche ソフィテル・ディジョン・ラ・クロシュ) ★★★★ |
| 14, place Darcy Dijon
駅から市内にいく途中の、ダルシー広場に位置する。 2005-2006年改装 |
| lacloche@axnet.fr
h1202@accor-hotels.com |
| http://www.hotel-lacloche.com/ |
| http://www.accorhotels.com/accorhotels/fichehotel/gb/sof/1202/fiche_hotel.shtml |
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(泊数) = 2泊 (部屋) = ツイン フランス式4階 通りに面してテラス付の大きな窓が2箇所あり、とても明るい室内。シンプルなインテリアで、落ち着いた雰囲気。バスルームを含めて約40平方m。 (部屋の家具・備品) = ベッド2、サイドテーブル、丸テーブル、椅子2、机、テレビ台(中に冷蔵庫)、テレビなど。 (バスルーム) =清潔で十分な広さのバスルーム。バスタブはサイズが大きくて、足を伸ばして入っても
アメニティはオリジナルのシャワージェルや石鹸など。バスローブ、ドライヤーあり。 (冷蔵庫) = あり。エビアン、ビール、コーラ、ジュースなどのソフトドリンクとウイスキーなど。 (エアコン、クーラー) = エアコンあり。 (リフト) = あり。 約5、6人乗り。 (レセプション) = 午前10時頃に到着した時、部屋の用意が10分程度でできるから、待ってくれれば部屋に案内すると言われたが、急いでいたので、荷物を預けて出かけて帰ったら、荷物が部屋に運んであった。
(館内施設) = レストランなど。 (スタッフ) = 感じ良かった。 (宿泊料) = 150euro(返金不可のレート)即決済で円換算23,700円だった。 (予約方法) = 個人で。
当初Webで予約しようとしたが、部屋のカテゴリーがホテルゲストルームとなっていて、ダブルだかツインだかよく分からないので、電話で予約。不明点など、親切に教えてもらった。 (アクセス) = SNCFのディジョン駅から、徒歩約7分。おもな観光地へも徒歩圏で、便利な立地。 (周辺の雰囲気) = 夜になってもホテル周辺は人通りがあり、夜の外出も不安はなかった。
(選択基準) = ディジョンの駅に近いという利便性。 (よかったこと) = 立地が良くサービスも良く、思いがけなく広い部屋でとても満足。通常より安く泊まれて、尚満足。 (支払い方法) = クレジットカード可 (車椅子等の対応は?) = 入口の階段が問題。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う。 (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆ (2007年10月 まーむ・きちじょうじ 様) |
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(宿泊時期) = 2005年11月 (泊数) = 1泊 (部屋) = ツイン フランス式1階
(部屋の家具・備品) = 丸テーブルにソファ2つ。テレビなど。 (バスルーム) =申し分ない広さ。まあまあの清潔感。ただし、排水はあまりよくない。
(エアコン、クーラー) = 暖房はあるが、冷房は不明。 (リフト) = あり。5、6人乗り。 (レセプション) = 午前中のチェックインでも、部屋さえ空いていれば気軽に応じてくれる。部屋を用意するのに、約10分かかり、「コーヒーでも飲むか」と聞いてくれた。 よく「ディジョンの地図を欲しいか」と尋ねてくれる。もらうと、地図で現在地や観光スポットの位置を教えてくれる。 (スタッフ) =英語はかなり通じる。基本的には、丁寧な姿勢を失わないスタッフだと思う。 (宿泊料) = 125euro。取り消し不可のレート。 (予約方法) = 個人で
(アクセス) = ディジョン駅を出て、最寄りの信号を渡り、少し勾配のあるフォッシュ通りを真っ直ぐに歩く。
この道で、日本でときどき見る宗教勧誘員のような若者に話しかけられたことがある。急いでいたので、相手をしなかった。 (周辺の雰囲気) =周辺は交通量が多いので、自動車にさえ気をつければ問題ないとは思う。 (選択基準) = ディジョンでゆっくりとくつろぐ。 (よかったこと) = これまで4回宿泊したが、ハズレなし。ゆったりとした気分でくつろげる。 1度カードキーを部屋に置き忘れるという失態をしでかし、その旨をレセプションに英語で伝えると、いやな顔もせずにすぐに再発行してくれた。 最上階は屋根裏部屋風で、バスルームにも窓があり、そこから近隣の丘陵やディジョンの街を眺めることもできる。バスルームとトイレがべつべつになっている。 またこの最上階にかぎり、部屋に番号はなく、「シャンベルタン」とか「ミュジニー」「サヴィニイ・レ・ボーヌ」など、ワイン好きにはうれしいネーミング。 (困ったこと) = このレストランの各テーブルには、ワインのメッカという雰囲気づくりか、ブルゴーニュの大物ワインの古酒が飾ってり、少し不用心な気がした。 数年前のことだが、地下のレストランで夕食をとっていたとき、このレストランは、入り口がホテル館内地下からともう一つ外からにもあり、その外から、男が一人入ってきて無人のテーブルに近づいたかと思うと、
それを見つけた給仕がさっと走り寄り、その男を突き倒した。男は入り口のガラス戸に突っ込み、ガラスは粉々に砕け、一瞬、流血事件かと思いきや、安全ガラスになっていて、男は無事だった。盗人も、ワインの価値を知っているのか、倒れたときも後生大事に抱えていてワインも無事だった。 そのボトルを給仕が取り返すと、すぐに警察に通報し、一件落着。騒ぎになったお詫びにと、居合わせた客全員にクレマン・ド・ブルゴーニュのグラスが1杯ずつ配られた。私の背で起こった事件のため、私は全貌を目撃したわけではないが、始終を見た家内によると、給仕の毅然たる態度が格好よかったそう。 ディジョンは、基本的には安全な中小都市だと思う。そんな街のホテルでも事件は起きるのだから、油断は禁物ということだろう。 (朝食) = 地下のレストランが朝食堂を兼ねている。シック。クロワッサンをはじめひと通り揃っている。
ただ、美味しいレストランがけっこうある都市なので、昼、夜のことを考えるなら、無理に食べることもない気もする。 (宿泊客の客層) =老若男女さまざま。概して、上品な人たちが多いような気がする。ときどき、英語を話す団体も見かけた。 (支払い方法) = クレジットカード可。 (車椅子等の対応は?) =ホテルの入り口にいきなりわりと急な石段があり、車椅子は、きついかと思う。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆ (2005年11月 葦原のしこお 様)
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(泊数) = 1泊 (部屋) = ツイン 落ち着いた部屋で、ベッドはフカフカ。
(バスルーム) = シャワー室としてガラスで仕切られているものがあり、バスルームは広め。 (冷蔵庫) = 有り (リフト) = ゴージャスな雰囲気のホテルにしては、とても古い型。ボタンの接触が悪かったのか、ドアの開閉がしばらく効かなかったが、何回目かで治った。外でみていたスタッフにも笑われた。私のせいじゃないのよ?! (レセプション) = レセプションは若々しい対応。がんばってフランス語で話したら、その後早口でフランス語話されて聞き取るのが大変だった。Tシャツの女性もいて、けっこうカジュアルな雰囲気。いろいろ相談しやすい。 (スタッフ) = 多少でもがんばってフランス語を話そうとする気持ちはわかってくれるようで、めちゃくちゃなフランス語をちゃんと理解するまで聞いてくれた。レストランに英語のメニューがあったので英語は可だと思う。 (宿泊料) = 21,500円 (予約方法) = 代理店から手配 (アクセス) = ディジョン駅からも近く、街の中心地も近いので便利。ダルシー公園は目の前。 (よかったこと) = ホテルに泊まるついでにレストランLes jardins de la Clocheの予約をWEBからしておいた。味もとてもおいしかったけれど、酔って眠くなってそのまま部屋へ直行できたのは、ホテルレストランならでは。 (朝食) = 夕飯を食べたレストランがおなじく朝食の場所。夜とはまったく雰囲気が変わり、街中の道路沿いにあるホテルとは思えない静けさ。中庭に数種類の鳥がやってきて、見ていてあきなかった。
(宿泊客の客層) = 日本人も数名。 (車椅子等の対応は?) = 入り口は階段が数段あり、スーツケースは行きも帰りも自力で持ち上げた。 (子供連れでも場をこわさないか?) = わからない (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (2005年8月 めざせ通いっちー 様)
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| 【date】 2003年4月
【nights】 2泊 【room】 スタンダードツインの4階、バス、トイレ付。内側の部屋。
内装は、木目の梁を生かし、薄めの黄色で壁を手塗りしたような感じ、ベッドカバーなど青を基調としたもの。
【rates】 22,500円 HIS社で手配 【アクセス】 ディジョン駅から徒歩約5分。
【hard】 クラシカルさと、さりげないインテリアで、ホテルは感じがいい。
地下にはワインセラーを改造した、雰囲気のあるレストラン。駐車場完備。 【soft】 レセプションの、支配人みたいな髭を生やしたスタッフは、入ったとたんに、私を見るなり「ミスター○○」と言って、迎えてくれた。チェックイン担当からは、簡単な市内地図を渡され、ホテルの位置や観光名所など丁寧に教えてもらった。大変良かった。 チェックアウトの際には、スタッフがレンタカーで帰ることを告げると、
【breakfast】 日本人は私たちだけ。1人の宿泊者が多く、品のある方ばかり。
ビュッフェ形式。自分でゆで卵もつくれる。パウンドケーキみたいなものも結構いけした。 地下のレストランは、ワインカーブを改造しただけあって、ローソクと間接照明でムードが良かった。
日本でいえば、居酒屋の突き出しというのでしょうか、料理と飲み物をオーダーすれば、飲み物と一緒に、1日目はチーズをフライにしたようなものが、2日目はパン生地をフライにしたようなものが、タイミングよくでてきて、これがまた美味。アペリティフから食事にうまく流れる、しゃれた一品です。 【reservation】 旅行会社から 【yokatta】 部屋、スタッフ、施設、朝食会場、レストランと
到着日が日曜だったので、ホテルのレストランに行った。
部屋は道路側ではなく、ホテルの中に面している。下を見下ろせば、庭が見え、静かだった。逆に道路側より、よかったのか。市内の観光地は、歩いて全て周れる。 【komatta】 びっくりしたのは、フラツーにも書かれていたが、夕方にノックされ、何かと思えば、ホテルスタッフが窓側のカーテンと扉を閉めに回りにこられた※2 ぐらい。 ホテル、市内周辺は大変一方通行が多く、車は迷いやすい。 【point】 個人評価は★★★★ (シャトーコング様 2003年4月)
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【date】 2003年1月 【nights】 1泊 【room】 "Privilege Bleue" ラウンジつきダブルルーム
道路側だが、窓は二重で、閉めれば外の物音は聞こえない。またエアコン完備なので、夏場でも窓を開ける必要性は、あまりないと思われる。そして周囲の部屋の物音も聞こえず、非常に静か。窓からは ダルシー広場やディジョンの町並みが見える。 ブルゴーニュらしく、部屋にワインセラーがあった。ただし、中身(ワイン)は入っていませんでした。その他詳細は下記url 参照。 【rates】 170ユーロ
【アクセス】
16時頃、身なりのいい おじいちゃまや おばあちゃまが大勢サロンでお茶をしていた。
【soft】 レセプションは、さすがによく教育されている感じ。
しかしベルボーイや何を担当している人が分からないが、20〜30代とおぼしき
当方はそれなりの服装だったし、落ち着いた態度で対応したつもりなのだが?
【breakfast】 日本人は見掛けなかった。(一部パッケージツアーで利用することもあるようだが)
コーヒーか紅茶、ショコラのうちどれか一つ。
朝食時から 濃紺のスーツにベスト、ネクタイのおじいちゃまやジャケット着用のおじさまが多く、ある程度の服装をし、かつ 落ち着きを備えていないと、気が引けるかも。
【policy】 旧市街に近いこと。この日は多くのレストランが閉まることが予想されたので、
【before】 メールやFAXの対応は 早くはない。
【yokatta】 青が基調の内装で、ふと顔をあげて 部屋を見渡すと、不思議な落ち着きを感じた。部屋も広々としていたし、出来れば連泊して、ゆっくりしたかった。 アメリカンタイプのホテルだけに、面白みに欠ける所はあるが、本当に安心して泊まれる感じ。 【komatta】 特にないが、あえて言うとすれば、部屋が広すぎた。
予想に反して レストランがちらほら開いていたので、
【point】 個人評価は★★★★★
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【nights】 1泊 【room】 スタンダードツイン 4階 道路側 バス付き 【rates】 135ユーロ 【アクセス】 ディジョン駅から徒歩5分。広場の前、すぐわかります。 【hard】 2軒のレストランがありました。利用していませんが、高かったと同じ ツアーに参加した外国人夫婦が言っていました。部屋は、青を基調に、チェックと組み合わせて 清潔でかわいらしい感じでした。とても気に入りました。 【soft】 レセプションの対応もとてもよかった。ルームサービスも、すぐに持ってきてくれてました。 【breakfast】 ほかの宿泊客には出会えませんでした。ルームサービスで紅茶を頼みましたが、まあフツーのティーパックがポットサー ビスで来ました。 頼んでませんが、朝食のルームサービスが確かコンチネンタルで7.5ユーロ。とても安いなと感じました。 【reservation】 個人で
【policy】 立地場所と設備 それとそれに見合う値段。 【yokatta】 部屋は予想以上にかわいらしく、よかったです。水周りも整っていました。
【point】 個人評価は★★★★ (とめボナペティ様 2002年10月) |