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updated on 17 Dec.2007 経験談追加

 
 
Sofitel Dijon  ソフィテル・ディジョン
(旧 Sofitel Dijon La Cloche ソフィテル・ディジョン・ラ・クロシュ) ★★★★
14, place Darcy Dijon 
駅から市内にいく途中の、ダルシー広場に位置する。 2005-2006年改装
lacloche@axnet.fr
h1202@accor-hotels.com
http://www.hotel-lacloche.com/
http://www.accorhotels.com/accorhotels/fichehotel/gb/sof/1202/fiche_hotel.shtml
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(6) 27

(泊数) = 2泊

(部屋) = ツイン フランス式4階

通りに面してテラス付の大きな窓が2箇所あり、とても明るい室内。シンプルなインテリアで、落ち着いた雰囲気。バスルームを含めて約40平方m。

(部屋の家具・備品) = ベッド2、サイドテーブル、丸テーブル、椅子2、机、テレビ台(中に冷蔵庫)、テレビなど。

(バスルーム) =清潔で十分な広さのバスルーム。バスタブはサイズが大きくて、足を伸ばして入っても
足裏が背中と反対の側面に着かず沈みそうになった。湯量、排水ともに問題なし。

アメニティはオリジナルのシャワージェルや石鹸など。バスローブ、ドライヤーあり。

(冷蔵庫) = あり。エビアン、ビール、コーラ、ジュースなどのソフトドリンクとウイスキーなど。

(エアコン、クーラー) = エアコンあり。

(リフト) = あり。 約5、6人乗り。

(レセプション) = 午前10時頃に到着した時、部屋の用意が10分程度でできるから、待ってくれれば部屋に案内すると言われたが、急いでいたので、荷物を預けて出かけて帰ったら、荷物が部屋に運んであった。
親切な対応だった。

(館内施設) = レストランなど。

(スタッフ) = 感じ良かった。

(宿泊料) = 150euro(返金不可のレート)即決済で円換算23,700円だった。

(予約方法) = 個人で。
 アコーホテルズへ電話で。

当初Webで予約しようとしたが、部屋のカテゴリーがホテルゲストルームとなっていて、ダブルだかツインだかよく分からないので、電話で予約。不明点など、親切に教えてもらった。

(アクセス) = SNCFのディジョン駅から、徒歩約7分。おもな観光地へも徒歩圏で、便利な立地。

(周辺の雰囲気) = 夜になってもホテル周辺は人通りがあり、夜の外出も不安はなかった。
治安は良いと感じた。

(選択基準) = ディジョンの駅に近いという利便性。

(よかったこと) = 立地が良くサービスも良く、思いがけなく広い部屋でとても満足。通常より安く泊まれて、尚満足。

(支払い方法) = クレジットカード可

(車椅子等の対応は?) = 入口の階段が問題。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う。

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(2007年10月 まーむ・きちじょうじ 様)


(宿泊時期) = 2005年11月

(泊数) = 1泊

(部屋) = ツイン フランス式1階
約26平方メートル。照明はやや暗め。落ち着きのある雰囲気。

(部屋の家具・備品) = 丸テーブルにソファ2つ。テレビなど。

(バスルーム) =申し分ない広さ。まあまあの清潔感。ただし、排水はあまりよくない。
バスローブはあり。

(エアコン、クーラー) = 暖房はあるが、冷房は不明。

(リフト) = あり。5、6人乗り。

(レセプション) = 午前中のチェックインでも、部屋さえ空いていれば気軽に応じてくれる。部屋を用意するのに、約10分かかり、「コーヒーでも飲むか」と聞いてくれた。

よく「ディジョンの地図を欲しいか」と尋ねてくれる。もらうと、地図で現在地や観光スポットの位置を教えてくれる。

(スタッフ) =英語はかなり通じる。基本的には、丁寧な姿勢を失わないスタッフだと思う。

(宿泊料) = 125euro。取り消し不可のレート。

(予約方法) = 個人で
 ソフィテルのウェッブサイトから。

(アクセス) = ディジョン駅を出て、最寄りの信号を渡り、少し勾配のあるフォッシュ通りを真っ直ぐに歩く。
少し歩くと、左手に観光案内所があり、やがて右手にミニ凱旋門のダルシー門が見える。
ダルシー門に近くなると、左手側にホテルの重厚な建物が見えてくる。徒歩5分強。

この道で、日本でときどき見る宗教勧誘員のような若者に話しかけられたことがある。急いでいたので、相手をしなかった。

(周辺の雰囲気) =周辺は交通量が多いので、自動車にさえ気をつければ問題ないとは思う。

(選択基準) = ディジョンでゆっくりとくつろぐ。

(よかったこと) = これまで4回宿泊したが、ハズレなし。ゆったりとした気分でくつろげる。

1度カードキーを部屋に置き忘れるという失態をしでかし、その旨をレセプションに英語で伝えると、いやな顔もせずにすぐに再発行してくれた。

最上階は屋根裏部屋風で、バスルームにも窓があり、そこから近隣の丘陵やディジョンの街を眺めることもできる。バスルームとトイレがべつべつになっている。

またこの最上階にかぎり、部屋に番号はなく、「シャンベルタン」とか「ミュジニー」「サヴィニイ・レ・ボーヌ」など、ワイン好きにはうれしいネーミング。

(困ったこと) = このレストランの各テーブルには、ワインのメッカという雰囲気づくりか、ブルゴーニュの大物ワインの古酒が飾ってり、少し不用心な気がした。

数年前のことだが、地下のレストランで夕食をとっていたとき、このレストランは、入り口がホテル館内地下からともう一つ外からにもあり、その外から、男が一人入ってきて無人のテーブルに近づいたかと思うと、
年代物のワインをこそっとジャンパーの中にしまいこみ、立ち去ろうとした。

それを見つけた給仕がさっと走り寄り、その男を突き倒した。男は入り口のガラス戸に突っ込み、ガラスは粉々に砕け、一瞬、流血事件かと思いきや、安全ガラスになっていて、男は無事だった。盗人も、ワインの価値を知っているのか、倒れたときも後生大事に抱えていてワインも無事だった。

そのボトルを給仕が取り返すと、すぐに警察に通報し、一件落着。騒ぎになったお詫びにと、居合わせた客全員にクレマン・ド・ブルゴーニュのグラスが1杯ずつ配られた。私の背で起こった事件のため、私は全貌を目撃したわけではないが、始終を見た家内によると、給仕の毅然たる態度が格好よかったそう。

ディジョンは、基本的には安全な中小都市だと思う。そんな街のホテルでも事件は起きるのだから、油断は禁物ということだろう。

(朝食) = 地下のレストランが朝食堂を兼ねている。シック。クロワッサンをはじめひと通り揃っている。
ゆで卵を自分でつくることもできる。

ただ、美味しいレストランがけっこうある都市なので、昼、夜のことを考えるなら、無理に食べることもない気もする。

(宿泊客の客層) =老若男女さまざま。概して、上品な人たちが多いような気がする。ときどき、英語を話す団体も見かけた。

(支払い方法) = クレジットカード可。

(車椅子等の対応は?) =ホテルの入り口にいきなりわりと急な石段があり、車椅子は、きついかと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(2005年11月 葦原のしこお 様)
 


(泊数) = 1泊

(部屋) = ツイン  落ち着いた部屋で、ベッドはフカフカ。
窓はなんともフランスな感じで小さいバルコニーに花が飾ってあった。
窓の外は、駅前からホテル前にあるダルシー公園につづく道路が見える。

(バスルーム) = シャワー室としてガラスで仕切られているものがあり、バスルームは広め。

(冷蔵庫) = 有り

(リフト) = ゴージャスな雰囲気のホテルにしては、とても古い型。ボタンの接触が悪かったのか、ドアの開閉がしばらく効かなかったが、何回目かで治った。外でみていたスタッフにも笑われた。私のせいじゃないのよ?!

(レセプション) = レセプションは若々しい対応。がんばってフランス語で話したら、その後早口でフランス語話されて聞き取るのが大変だった。Tシャツの女性もいて、けっこうカジュアルな雰囲気。いろいろ相談しやすい。

(スタッフ) = 多少でもがんばってフランス語を話そうとする気持ちはわかってくれるようで、めちゃくちゃなフランス語をちゃんと理解するまで聞いてくれた。レストランに英語のメニューがあったので英語は可だと思う。

(宿泊料) = 21,500円

(予約方法) = 代理店から手配

(アクセス) = ディジョン駅からも近く、街の中心地も近いので便利。ダルシー公園は目の前。

(よかったこと) = ホテルに泊まるついでにレストランLes jardins de la Clocheの予約をWEBからしておいた。味もとてもおいしかったけれど、酔って眠くなってそのまま部屋へ直行できたのは、ホテルレストランならでは。

(朝食) = 夕飯を食べたレストランがおなじく朝食の場所。夜とはまったく雰囲気が変わり、街中の道路沿いにあるホテルとは思えない静けさ。中庭に数種類の鳥がやってきて、見ていてあきなかった。
中庭の緑を見ていると、ゆったりとした朝が過ごせる。

(宿泊客の客層) = 日本人も数名。

(車椅子等の対応は?) = 入り口は階段が数段あり、スーツケースは行きも帰りも自力で持ち上げた。

(子供連れでも場をこわさないか?) = わからない

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(2005年8月 めざせ通いっちー 様)
 

【date】 2003年4月

【nights】 2泊

【room】 スタンダードツインの4階、バス、トイレ付。内側の部屋。
入ったときせまく感じたが、トイレとバス、洗面場が完全に分かれていたので、使い勝手は良かった。

内装は、木目の梁を生かし、薄めの黄色で壁を手塗りしたような感じ、ベッドカバーなど青を基調としたもの。
けっこう落ち着いた部屋。

【rates】 22,500円 HIS社で手配

【アクセス】 ディジョン駅から徒歩約5分。
スーツケースを持ってなら、少ししんどいかも。
りっぱな建物なので、すぐにわかります。

【hard】 クラシカルさと、さりげないインテリアで、ホテルは感じがいい。
1階には、バー。重厚感があり、木目の美しいこじんまりとしたもの。
そこを通れば、ガーデンテラスと開放感一杯のカフェ。

地下にはワインセラーを改造した、雰囲気のあるレストラン。駐車場完備。

【soft】 レセプションの、支配人みたいな髭を生やしたスタッフは、入ったとたんに、私を見るなり「ミスター○○」と言って、迎えてくれた。チェックイン担当からは、簡単な市内地図を渡され、ホテルの位置や観光名所など丁寧に教えてもらった。大変良かった。

チェックアウトの際には、スタッフがレンタカーで帰ることを告げると、
駐車場まで車を取りにいってくれた。ホスピタリテイの良さを感じました。※

【breakfast】 日本人は私たちだけ。1人の宿泊者が多く、品のある方ばかり。
朝食会場は、庭が見渡せ、ガラス張りで、太陽が目一杯入る。
気持ちのいい、ゆったりできるカフェ。

ビュッフェ形式。自分でゆで卵もつくれる。パウンドケーキみたいなものも結構いけした。

地下のレストランは、ワインカーブを改造しただけあって、ローソクと間接照明でムードが良かった。
店員も、意外?と、陽気で楽しいおじさん。それ以外のスタッフは、きびきびと対応し、気持ちよかった。
2日続けていきましたが、ホッとする空間。レストランのコースもそれほど高くなく、エスカルゴから煮込み料理まであって、満足できます。

日本でいえば、居酒屋の突き出しというのでしょうか、料理と飲み物をオーダーすれば、飲み物と一緒に、1日目はチーズをフライにしたようなものが、2日目はパン生地をフライにしたようなものが、タイミングよくでてきて、これがまた美味。アペリティフから食事にうまく流れる、しゃれた一品です。

【reservation】 旅行会社から

【yokatta】 部屋、スタッフ、施設、朝食会場、レストランと
全てバランスよく、よかった。

到着日が日曜だったので、ホテルのレストランに行った。
大変雰囲気のいい、落ち着けるレストランだったので、2日も続けて行った。

部屋は道路側ではなく、ホテルの中に面している。下を見下ろせば、庭が見え、静かだった。逆に道路側より、よかったのか。市内の観光地は、歩いて全て周れる。

【komatta】 びっくりしたのは、フラツーにも書かれていたが、夕方にノックされ、何かと思えば、ホテルスタッフが窓側のカーテンと扉を閉めに回りにこられた※2 ぐらい。

ホテル、市内周辺は大変一方通行が多く、車は迷いやすい。

【point】 個人評価は★★★★

(シャトーコング様  2003年4月)
 

 
管理人補記

※バレー・パーキング valet parking
といいます。車できた客が 玄関車寄せにつけておりると、あとはスタッフが駐車しにいきます。また車を使うときも、スタッフがとりにいきます。

欧米ではふつーにあることで、コンシェルジュがいるような、★4クラスでゴージャス系だと、
このサービスが”ごく普通に”あります。リゾート地でもよくあります。

きたときも カギをわたして 自分はおりて、スタッフがとめにいきます)逆にいうと、これぐらいの格式・のホテルだと、自分がとめにいかず、荷物から車からなにから、全部スタッフにまかすのが(しもべ的?) 、当然という概念があります。だからホスピタリティというよりは、ランク的なホテルサービスのひとつと考えてください。

日本ではなかなかないのがカナシイ!
 
 

※2 小さいホテルでも大きいホテルでも、夕方とか昼間に スタッフが何度も 石鹸をおきにきたり、窓を閉めにきたりするのが ”ごくふつー”にあります。

上流のホテルになると さらに 夕方 ターンダウン・サービスといって夜のベッドの準備をしたり寝酒やチョコをもってきたりします。

いずれも、ノックする場合と、いきなりマスターキーでがちゃっとあけてくる場合があります。
われわれは 夜寝るだめに部屋を確保しているだけですから、”宿泊準備のためのスタッフのでいりは 当然ある” と考え、あまり憤慨したりしないように。

ただノックの場合、あいてと用件は確認しましょう。スタッフをよそおった強盗も欧州ではけっこうあります(大型ホテルほど)


【date】 2003年1月

【nights】 1泊

【room】 "Privilege Bleue" ラウンジつきダブルルーム
アパルトマン以外では、2つあるカテゴリーのうち 上位の方。道路側 バスつき、トイレとバスルームは別々。ベッドルーム、水周りとも新しい感じ。

道路側だが、窓は二重で、閉めれば外の物音は聞こえない。またエアコン完備なので、夏場でも窓を開ける必要性は、あまりないと思われる。そして周囲の部屋の物音も聞こえず、非常に静か。窓からは ダルシー広場やディジョンの町並みが見える。

ブルゴーニュらしく、部屋にワインセラーがあった。ただし、中身(ワイン)は入っていませんでした。その他詳細は下記url 参照。

【rates】 170ユーロ
2002年の料金が適用されたのかもしれない

【アクセス】 
国鉄駅から歩いても5分〜10分弱。
しかし 格が高いホテル故に 大きな荷物がある場合は近いとはいえタクシーで乗り付けた方がいいのでは?

【hard】 リフトあり 
建物は重厚だが、内部はアメリカンタイプで、大抵のものは備わっている。その他詳細は 下記URL参照。

16時頃、身なりのいい おじいちゃまや おばあちゃまが大勢サロンでお茶をしていた。
壁にベネチアの風景がプロジェクターかなにかで映し出されていたのが印象的だった。
(いつもやっているのかどうかは不明。)

【soft】 レセプションは、さすがによく教育されている感じ。
ほどほどに気が利いた 感じの良い対応。流ちょうな英語での対応。

しかしベルボーイや何を担当している人が分からないが、20〜30代とおぼしき
男性スタッフたちは、当方を少しけげんそうに見ていたのが気になった。

当方はそれなりの服装だったし、落ち着いた態度で対応したつもりなのだが?
まあ、団体ならともかく個人客にしては若い部類に入るからなのかも。
醸し出す雰囲気がまだまだ、ということだろうか。

【breakfast】 日本人は見掛けなかった。(一部パッケージツアーで利用することもあるようだが)
朝食は中庭が見える食堂で。朝8時過ぎでも真っ暗だったが。

コーヒーか紅茶、ショコラのうちどれか一つ。
その他のものは自分で取りに行く。
スクランブルエッグ、ソーセージ、ハム、チーズ各種、
プレーンヨーグルト、各種フルーツヨーグルト、
パン各種、バターやジャム類、フルーツジュースがあった。

朝食時から 濃紺のスーツにベスト、ネクタイのおじいちゃまやジャケット着用のおじさまが多く、ある程度の服装をし、かつ 落ち着きを備えていないと、気が引けるかも。

【reservation】 個人で
ホテルへ直接メール。返事は FAXかメールの添付ファイルで、ホテル所定の書式・用箋で来る。

【policy】 旧市街に近いこと。この日は多くのレストランが閉まることが予想されたので、
ルームサービスがあるホテルであることと、部屋がある程度広いこと。

【before】 メールやFAXの対応は 早くはない。
ホテルへ直接送るより、このチェーンホテルの予約システムから
問い合わせや申し込みをした方が対応が早いのかもしれない。(あくまで推測)

【yokatta】 青が基調の内装で、ふと顔をあげて 部屋を見渡すと、不思議な落ち着きを感じた。部屋も広々としていたし、出来れば連泊して、ゆっくりしたかった。

アメリカンタイプのホテルだけに、面白みに欠ける所はあるが、本当に安心して泊まれる感じ。

【komatta】 特にないが、あえて言うとすれば、部屋が広すぎた。
アメリカンタイプのホテルなので、下位カテゴリーの部屋にしても
十分だったのではないかと思う。

予想に反して レストランがちらほら開いていたので、
結局部屋で食事をしなかったし。

【point】 個人評価は★★★★★

【preference】 立地、内装
(arco de medio punto様 2003年1月)


 【nights】 1泊

【room】 スタンダードツイン 4階 道路側 バス付き

【rates】 135ユーロ

【アクセス】 ディジョン駅から徒歩5分。広場の前、すぐわかります。

【hard】 2軒のレストランがありました。利用していませんが、高かったと同じ ツアーに参加した外国人夫婦が言っていました。部屋は、青を基調に、チェックと組み合わせて 清潔でかわいらしい感じでした。とても気に入りました。

【soft】 レセプションの対応もとてもよかった。ルームサービスも、すぐに持ってきてくれてました。

【breakfast】 ほかの宿泊客には出会えませんでした。ルームサービスで紅茶を頼みましたが、まあフツーのティーパックがポットサー ビスで来ました。

頼んでませんが、朝食のルームサービスが確かコンチネンタルで7.5ユーロ。とても安いなと感じました。

 【reservation】 個人で
ホテルのHPの予約サイトメールにて予約。

【policy】 立地場所と設備 それとそれに見合う値段。

【yokatta】 部屋は予想以上にかわいらしく、よかったです。水周りも整っていました。
あと、立地場所がよかったので、チェックアウト後も荷物を預かったもらい、帰りがけに取りに行くこともできました。

【point】 個人評価は★★★★ 

(とめボナペティ様 2002年10月)


 
 
 
 
 
 
 
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