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updated on4 May /15Aug.2007 経験談追加
Sofitel Le Faubourg Paris ★★★★
ソフィテル・ル・フォーブール・パリ

旧 Le Faubourg Sofitel Demeure Hotels
ル・フォーブル・ソフィテル・ダムール(ドムール)・オテル

住所 15, rue Boissy d'Anglas 75008 
アクセス サントノレ通りそば。コンコルド広場とマドレーヌ寺院の間。
メトロメトロ1号線メトロ8号線メトロ12号線Concord コンコルド メトロ8号線メトロ12号線メトロ14号線Madeleine マドレーヌ
E-mail H1295@accor-hotels.com
関連URL http://www.sofitel.com/sofitel/fichehotel/gb/sof/1295/fiche_hotel.shtml (直営HP code:1295)
 
JTBで Sofitel Faubourg を探す・予約する
 
http://www.parisby.com/faubourg/index.html
http://www.utell.com/property.cfm?brand=SF&prop=01174
http://www.hotelsearch-in-paris.com/hoteldetail.php?id=FgRLu1A%3D&language=3
2003年料金例
スーペリアダブル 342 / 380 ユーロ
デラックスダブル 392 / 435 ユーロ
ジュニアスィート 452 / 502 ユーロ
エグゼクティブスィート 790 / 878 ユーロ
アパルトマン(1ベッドルーム) 1,629 / 1,810 ユーロ
朝食 27 ユーロ

円建て料金例
シングル 39,200 〜 72,200  ダブル、ツイン 39,200 〜 72,400
部屋カテゴリー指定不可、ふつうは最下位。
朝食税サこみ
Promotion Special weekend & bank holiday rate
デラックスダブル 290ユーロ(朝食込み)
設備 173室(うちスィート20)。

●ユーザの声
 

18(4)
(名前) aya9443 様 (宿泊日) 2007年5月
(個人評価) ◆◆◆◆◆(5点満点)
 

(泊数) = 5泊

(部屋) = デラックス・ダブル バスタブ付き 小さなテラス(ひとが2人立つのが限界)あり。
フランス式6階、通り側 

スーツケースを2つ並べて広げるのは余裕の広さ。
目の前はどこかのオフィス。向こう側で仕事をしている人が見える。

(部屋の家具・備品) = ブラウン、ベージュ、ゴールド系の、落ち着いた色合いながらもゴージャスな雰囲気。

(バスルーム) = とても清潔。洗面台の上には 生花の蘭があった。お湯の出具合に不満なし。
シャンプー、コンディショナー、固形石鹸、コットン、綿棒、爪やすり、ソーイングセット、フリスク。

(冷蔵庫) = あり。動かすと課金されるシステム。

(エアコン、クーラー) = あり。

(パブリックエリア) = レストラン、バー

(リフト) = あり。2基。カードキーを通してから希望階数を押すシステム。

(レセプション) = とても親切。会うたびに「どう?何か問題はある?」と聞いてくれたりする。

(館内施設) = 図書スペース、コンシェルジュ・デスク、
パソコン1台(30分で10euroのカードを買って使う)

(スタッフ) = 日本語は不可。毎日、何度もコンシェルジュに助けてもらった。つたない英語でもちゃんと聞いてくれて、私たちの意図をくみ取ろうとしてくれる。

ニースへの移動をイージージェットで予約したのだが、私のパスポートは旧姓。イージージェットの予約名は新姓ということに、出発する前日に気づいた。翌朝早くにコンシェルジュに相談に行ったら、朝9時にイージージェットへ電話してくれ、問題ないように変更作業をしてくれた。

(宿泊料) = 300euro

(予約方法) = 個人で
ホテルのHPから。素早く対応メールが来て完了。

(アクセス) = 最寄り駅はメトロとバスのコンコルド。徒歩約1分。
メトロは、オペラ座まで1本の8号線と、ルーヴル美術館や凱旋門などに行くのに便利な1号線、バスは、ボンマルシェや左岸のブランド通り(グルネル通り)に行くのに便利な94、84番が通っている。
   
(周辺の雰囲気) = 裏側がアメリカ大使館なので、24時間警察官が交代で監視している。

(選択基準) = 交通の便利さ。新しいホテル。

(よかったこと) =新婚旅行だったので、予約時に「ハネムーン」と書き込んでおいたら、 部屋にシャンパンとチョコレートと、ゼネラルマネジャーからの手紙があった。

イージージェットのチケットの件など、とにかくスタッフが感じの良い人ばかり。顔を見かければ何かしら声をかけてくれるし、とても気にかけてくれる。たまたまサントノレ通りでのイベントがあって、シャンパンやジュースなどが図書スペースでふるまわれた。

(困ったこと) = 近くにスーパーがない。

(朝食) = ハード系パン(バゲット、カンパーニュなど)クロワッサン、パン・オ・ショコラ、パン・オ・レザンなど、フルーツ数種、フルーツ・サラダ、シリアル3種、ヨーグルト、スクランブルエッグ、ベーコン、ソーセージ、コールドハム(ターキーやロースハムなど)ジュース(オレンジ、グレープフルーツ)コーヒー、紅茶、ショコラ。

(宿泊客の客層) = 落ち着いた雰囲気の人々。ビジネスマン多し。

(支払い方法) = クレジットカード、T/Cの両方とも使えた。

(車椅子等の対応は?) = 問題ないと思う。実際、車いすの人が居たが、スタッフが介助していた。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う
 

(他の方へのアドバイス) = 本当に親切なスタッフ。不安や、何か相談があったら、迷わずに相談してみるべき。どうにか解決しようと、何人かのスタッフで検討してくれたりもする。
 

 
 
(名前) ぶたBOOBEE 様 (宿泊日) 2007年1月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点)
 

(泊数) = 3泊


(部屋) = デラックス・ダブル日本式5階
 スーツケースを2つ広げられる程度。

デザインが新しく、洗練されている。クラシカルモダンな雰囲気でくつろげる。
 

(バスルーム) = バスタブ、シャワー、トイレ。大変清潔。お湯の出は申し分ない。

(冷蔵庫) = 冷蔵庫あり。課金方式。ミネラル・ウォーター、アルコール、ナッツなど。

(エアコン、クーラー) = あり。

(部屋について、その他) = 室内のインテリアに統一感があり、全体的に安心できる。
センスが良く、華美すぎず、プロの仕事を感じる。そこそこ高級感を求めるならば、お勧めできるクオリティ。
 
 
 
 

(パブリックエリア) = イメージを全体的に統一しているので、クラシカルモダンな雰囲気(ソフィテル的)

(リフト) = 2基あり。8人乗り。

(レセプション) = 大変親切。

(館内施設) = コンシェルジュ・デスク。
 

(スタッフ) = 英語はほぼ完璧。

(宿泊料) = 290euro

(予約方法) = 個人で
ソフィテルのHPから(かなりお買い得なレートが出る。)

(アクセス) = メトロの駅は徒歩約1分。

(周辺の雰囲気) = 大変安全。

(選択基準) = 以前ホテルの前を通りかかって、今度はここに泊まろうと思った。オランジュリー美術館に行きたかったので、とにかく近いところ。

(よかったこと) = とにかく便利、居心地がいい。

(朝食) = ビュッフェ式。普通の内容。パン、ハム、卵、ジュース、コーヒーなど。

(宿泊客の客層) = アメリカ人、イタリア人多数。

(支払い方法) = クレジットカード可。

(車椅子等の対応は?) = 大丈夫。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う
 

 
 
(名前) くるり1977 様 (宿泊日) 2006年9月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点)

(泊数)  5泊

(部屋)  ツイン  フランス式4階、部屋は中庭に面していた。

約10畳。窓を開けると中庭が広がり、明るい。窓枠にはベゴニアがいけられていた。
冷蔵庫、セーフティボックス。

(バスルーム) 石鹸50g、25g、シャンプー、バスジェル、乳液、綿棒、コットン、シャワーキャップ、爪やすり。バスタブは 168cmが寝転がっても寛ぐことができる。

清潔。お湯の出もとても良好。

(冷蔵庫)アルコール、ソフトドリンク、スナック菓子でぎっしり埋まっていた。

(エアコン) あり

(パブリックエリア) きれいで静か。飾ってある絵がどれも素敵だった。

(リフト)入あり、12名乗りだったと記憶。

(レセプション)人によってまちまち。だいたいはよかった。

(館内施設)なし

(スタッフ)英語可。

(予約方法) ツアーなどで指定されていた
パンフレットに掲載されているホテルを指定したので、予約時に決定。

(アクセス)最寄り駅はコンコルド駅とマドレーヌ駅。ルーヴルまで徒歩10分 オルセーまで徒歩20分。

(周辺の雰囲気) アメリカ大使館の並びということもあり、静かで、治安もよかった。

(決め手) 昨美術館から徒歩で行けること。

(良かったこと) ほとんどの観光名所が徒歩圏。朝食をとるレストランが素敵だった。
いつも朝が早かった(7時くらい)ので、貸し切り状態だった。

(困ったこと)ポットがなかった。母が日本から緑茶、ほうじ茶などのティーバックを大量に持ってきていたので残念がっていた。言えばお湯をもらえたと思うが、分からない。

(朝食)  アメリカンタイプ。
パン、コーンフレーク、卵、ソーセージ、チーズ、ハム、果物、ヨーグルト、コーヒー、紅茶、ホットチョコレート、各種ジュース。味はどれもよかった。ジャム、ジュース、果物、ヨーグルトが充実していて感動した。

(客層) 欧米のビジネスマンが多いと推測。

(子供連れでも場をこわさないか?) 子供は場違いだと思う
 

 
 
 
(名前) ハノイのちゃわん様 (宿泊日) 2002年11月
(個人評価) ◆◆◆◆◆(5点満点)

(泊数) 6泊

(部屋) スタンダード。バス付き。3F。道路側。
ドアのところに部屋の料金が書いてあった。うろ覚えで450ユーロ〜だったと思う。

同じツアーの、1日少ないコースとの差額が18,000円なので、そんなとこなのかもしれない。

はきごこちの良いスリッパと、バスローブ、無料のミネラルウォーター(なくなると補充してくれる)、お休み前ベッドメイクのチョコレート付き。
 

モーニングコールは、レセプションに電話して頼んでくれと言われた。が、3日目の晩に、机の上の電話の目覚まし時計のボタンを押したら、"お客様のご希望のお目覚め時間” と日本語が流れて来た。翌朝は、なぜかレセプションからの電話とテープの、ダブル攻撃。

テレビでインターネットが使える。が1時間38ユーロは高い。

(宿泊費) ツアー(JTB旅物語)にて

(アクセス)  最寄のメトロはコンコルド。クリヨンと米国大使館の間の道に、入口があります。窓を開けると、右にコンコルド広場(のはじっこ)、左にランバンや、エルメスの馬もまばゆいサントノレ通り。

(建物) 内装、おしゃれ。ロビーの天井はガラスで光を取り入れて、ソファも落ち着いた色合い。でも東洋風、ちょっと異質な対の壺が。

(サービス) みなさん心地よい対応。

(朝食) コンチネンタル朝食付き、ルームサービスにしても別料金なしだそうだが、カフェが居心地良かったので毎朝

カフェで見た限り、日本人もいましたが、フランス語圏の人も多く、出張者らしい雰囲気。
すごく育ちのよさそうな韓国人ガイド(アニョハセヨと笑顔で話しかけられてしまった)にも、遭遇。

(予約方法) ツアー

(決め手) ツアーのホテルデラックス指定がこのホテルだったが、当たり

(良かったこと) 予想以上の好立地!

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