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Photo by kurosuke tan グランプラス内のホテルに宿泊できたおかげで、寒さに震えることなく(5月上旬)照明に照らされた景色を見ることができた。特に夜22時頃に行われる、音楽にあわせたさまざまな照明は素敵。 しかし、夜遅くまで観光客が騒いでおり、うるさくて眠れなかった。観光地のまん前に宿を取るのも考えものかも。 (kurosuke tan様) |
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(宿泊時期) = 2007年7月 (泊数) = 1泊 (部屋) = ツイン 日本式2階、グランプラス側。 (部屋について(雰囲気など)) = 片側が全て大きな窓で明るい。ベッド2つが中央にある。スペースがかなり余る広さ。美しいグランプラスに面している。オメガングの日は、桟敷席より遠くなるが、部屋から見学できた。 (部屋の家具・備品) = ファブリックやベッドカバーは花柄でかわいい。日本調の絵、
(バスルーム) = バスタブ、壁、トイレ、ビテ、洗面台も白で統一。スペースがあり、落ち着かない広さ(風呂にしては)。お湯の出具合はとてもよく、あっという間にたまる。 (冷蔵庫) = あり、中身なし。音がうるさいが、部屋と入り口の間に置かれているので、扉を閉めれば聞こえない。 (エアコン、クーラー) = なし。 (パブリックエリア) = レセプション、すぐ横にリフト。 (リフト) = あり。2人と荷物で一杯。床から天井まで同じ絨毯張り、扉が手動。 (レセプション) = どのスタッフも、とてもフレンドリー。 外で配っていたオメガングのパンフを、貰うのを手伝ってくれた。スーパーの場所も外に出て、丁寧に教えてくれた。言葉のできない、子ども(!?)と思われているような気もする。 (レセプション以外の館内施設) = 地上階にカフェバー、そこで朝食をとる。 (宿泊料) = ダブル140/150euroが通常(2日前の直前予約で81euro) (予約方法) = 代理店から手配
(アクセス) = ブリュッセル中央駅から徒歩約5分。グランプラスすぐ。 (周辺の雰囲気) = 観光客だらけ。 (選択基準) = オメガングが部屋から見えること。 (よかったこと) = 寒く、シャワーのような雨の夜だったが、
(困ったこと) = リフトが途中で止まるのでは、というわけのわからない気持ちになった。 (朝食) = 片側が全て窓で明るい。コーヒーが美味しい。籠盛りのパン、チーズ、ハム、ビン入りヨーグルト、フルーツカクテル、シリアルなど。 (支払い方法) = クレジットカードOK (車椅子等の対応は?) = ホテル入り口まで階段あり。車椅子はリフトに乗らないと思う。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = グランプラスに面しているのでうるさいと聞いていたが、疲れと時差のせいか気にならなかった。目が覚めて、人通りの少ない広場を眺められるのは至福の時だった。 ( 2007年7月 yummy@soramame 様) |
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(宿泊時期) = 2006年11月 (泊数) = 1泊 (部屋のカテゴリ) = ダブルルームのシングルユース。
灰色の壁、白の天井、濃い赤の絨毯、白地に花柄のカーテンとベッドカバー。
木の部分が若干磨耗していて、古びた感じがする。グラン・プラスに面しているので、景色は最高。
広場側は天井から床まで、3段に分かれたガラス窓になっているので、窓を閉めていてもグラン・プラスを見渡すことができる。ベッドに横になっている状態でも見えるが、木の桟が景色を分断するのが少し残念。 (部屋の家具・備品) = ダブルベッド、机2、椅子3、クローゼット、テレビ、ガラスのコップ2、予備の枕と毛布。 (バスルーム) = バスタブ、トイレ、ビデ、石鹸、小袋入りのシャンプーとシャワージェル、
(冷蔵庫) = 冷蔵庫はあるが、中は何も入っていなかった。 (エアコン、クーラー) = なし (部屋について、その他) = チェックインした時は日本式4階の部屋だったが、夕方戻ったら3階に変更になっていた。3階の方がより眺めが良くなって嬉しかった。荷物は留守中に全て、ホテルの人が移動してくれた。 (パブリックエリア) = 廊下は白の壁に緑の絨毯。所々にポスターが飾られている以外、とてもシンプルで古びている。 (リフト) = 4、5人乗りが1基あり。 (レセプション) = 狭い廊下の突き当たりに、カウンターだけの小さなレセプションがある。
(レセプション以外の館内施設) = レストラン。 (スタッフ) = レセプションで英語は問題なく通じる。朝食担当の若い男性スタッフは、英語が通じる不明。 (宿泊料) = 105euro(朝食込み) (予約方法) = 代理店から (代理店の対応や手続き) = BOOKING.COMのサイトから。空室状況が即分かり、返事も早い。
(ホテルへのアクセス) = ブリュッセル中央駅から徒歩約7分。観光の中心地にあるので、どこへ行くにも何をするにも便利。 (ホテル周辺の雰囲気) = 1日中人が多く集まる場所にあるので、雑多な雰囲気は否めない。
(ホテルの選択基準) = ブリュッセル中央駅から徒歩圏内で、バスタブ付きの部屋があること。
(よかったこと) = グラン・プラスの景色。
(朝食) = パン、チーズとハムが各1種、コーヒー、紅茶、ジュース、シリアル、生の果物、瓶入りヨーグルト。白木の家具の明るい雰囲気の中2階レストランが朝食室になっている。窓側に座れば、グラン・プラスを一望できる。
(宿泊客の客層) = 年配の男女を数人見かけた。 (支払い方法) = 各種クレジットカードはOK。 (車椅子等の対応は?) = 広場から入口までに階段がある上に、リフトが狭いので、車椅子の人には向かない。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = BOOKING.COMのユーザー・レビューには、グラン・プラス側は夏暑く、
(2006年11月 maison violette 様) |
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(泊数) = 1泊 (部屋のカテゴリ) = トリプル フランス式2階 広さは15畳くらい。グランプラスに面している。 (部屋の家具・備品) =TV 、荷物置き場、冷蔵庫、クロゼット。 (バスルーム) = 部屋は古いが、リフォームされているようできれい。
(冷蔵庫) = あり。無料のミネラルウォーターが2本。 (エアコン、クーラー) = エアコンなし (部屋について、その他) = 窓が大きくて、明るい。普通のベッドが2つとエキストラベッドが1つ。 (パブリックエリア) = 共用部分はほとんどない。 (リフト) = あり。5人乗ればいっぱい。 (レセプション) = とても親切。トリプルルームに、大人3人子供2人で泊まらせてくれた。 (館内施設) = 1階にレストランを併設。 (スタッフ) = 英語可 (宿泊料) = トリプルルームで156ユーロ。 (予約方法) = 代理店から手配。
(アクセス) = ブリュッセル中央駅から徒歩10分弱。プレメトロの駅から5分くらい。 (周辺の雰囲気) = グランプラスに面してとても便利。 (選択基準) = グランプラスに面していること。 (よかったこと) = 夜の音楽と光のショーを部屋で見られた。 (困ったこと) = レセプションが小さい。 (朝食) = とても感じの良いレストラン。飲み物は、オーダー。ハム、チーズ、ヨーグルト、シリアル、フルーツのビュッフェ。 (客層) = ビジネスマンらしい日本人が1名、朝食時にいた。 (支払い方法) = クレジットカード使用可 (車椅子等の対応は?) = 玄関に階段があり、少々難しいのではないかと思う。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = グランプラスに面した部屋をリクエストをしたほうがよい。 (2006年8月 デルフィーヌおばさん 様) |
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(宿泊時期) = 2005年6月 (泊数) = 1泊 (部屋のカテゴリ) = ダブルのシングルユース
広場側ではないので、窓は小さな天窓1つで暗い。 ダブルとしてはやや狭いが、スーツケースは人数分広げられます。1人なら余裕の広さ。
大変質素。けどこの値段だし、風呂入って寝るだけなので、文句を言いたいほどではない。
チェックアウト後にトイレを借りるため、広場側のツインルーム(11号室)に案内されましたが、そちらは明るく調度品もかわいらしく整っていて綺麗でした。 (部屋の家具・備品) =
(バスルーム) = 最高。真っ白いタイルで、簡素ながら広く清潔で、バスタブで足を伸ばすと、目線の先の位置に天窓があり、青空が見えて、ゆっくりくつろげた。部屋の暗さが、このバスルームで救われた。 ただ、部屋のドアを開けていると、目の前がバスルームの入り口なので、少々落ち着きません。備品は固形石鹸とシャンプー。お湯の出具合は問題ありません。 ちなみに11号室のバスルームには、天窓はありません。 (冷蔵庫) = なし。冷蔵庫の箱自体はあるが、セイフティボックスが入っている。 (エアコン、クーラー) = 無し。暑い日だったのでつらかった。 (パブリックエリア) = カウンターと廊下のみで、狭い。館内は普通に清潔。 (リフト) = あり。狭い。1人とスーツケースがやっと。 (レセプション) =
(館内施設) = レセプションへ通じる館内入口と地下に、レストラン。 (スタッフ) =英語可。レセプションスタッフは中年の男性1人と、やや若く小太りの男性が1人。どちらも親切でしたが、若い方の男性が、特に親切、丁寧、かつフレンドリーで、英語も聞き取りやすく、明るく、感じがよかった。アントワープに行く電車の時刻表を印刷してくれたり、何を頼んでも、いやな顔ひとつされませんでした。イタリア語も話していました。 (宿泊料) = 65euro、朝食付き (予約方法) = 個人で
メール、FAXの文章は丁寧で、部屋のカテゴリー、料金、備品など、わかりやすく教えてくれた。 (アクセス) = 最寄の中央駅までは徒歩約5分。タリスの着く南駅からは、タクシーで15分、料金は10ユーロ前後。 (周辺の雰囲気) =グランプラスの中なので騒々しく、いかにも観光地。東京なら浅草といったムード。観光客でいっぱいです。治安は良いですが、この辺りは物価は高いようです。 (選択基準) = 値段、立地、治安。 (よかったこと) = レセプションスタッフが親切なのがよかった。 (朝食) =広場を挟んで向かいのカフェで。テラス席に案内された。店のインテリアがなかなかかわいいので、中で食べたかった。フレッシュオレンジジュース、薄切りの全粒粉パン2枚、クロッサン1つ、ホットチョコ(コーヒーも選べます)。15センチ角5ミリ厚さのセミハードチーズ、倍の大きさのジャンボン。パックのバター、ジャム。普通に美味しかった。お腹いっぱいす。 (宿泊客の客層) = ビジネスマン風な男性を数人。 (支払い方法) = JCB (車椅子等の対応は?) = レセプションに行くまでに階段があり、入口、廊下がせまいので難しいかも。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = 新婚や女性グループには、広場側のきれいな部屋をお勧めします。こちらはエアコン、冷蔵庫も完備されているそう。私はシングルベッドの部屋を予約していたので、もしかしたらホテル側の都合で、バスタブつきのツインの部屋にアップグレードされた、ラッキーなパターンなのかもしれません。
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(宿泊時期) = 2004年11月 (泊数) = 2泊 (部屋のカテゴリ) = ツイン (部屋の階&立地) = 日本式2階。グランプラス(広場)に面した部屋。 (部屋について(雰囲気など)) = 35平方m、古いが昔の貴族の館の雰囲気が、若干残っている。なぜか中国風の絵が飾ってあった。 (部屋の家具・備品) =木製の古めかしい洋服ダンス1。ダイニングテーブルよりやや小さめのテーブル1。いす2脚。電話。テレビ。 (バスルーム) =割合ゆったりしている。バスタブは広い。お湯はよく出る。清潔。バスルームも暖房がよく効いていて暖かい、洗濯物が一晩で乾いた。シャンプー&ボディーソープの小さなパックが人数分。 (冷蔵庫) = あり。水のペットボトルが入っていた。 (エアコン、クーラー) = 暖房設備が窓の下にあった。クーラーは多分ない。 (部屋について、その他) =ゆったりしている。ベッドサイドのランプは1つはつかなかった。豪華な雰囲気はない。窓からグランプラスが見えるので、とても気持ちがいい。眺めよし。 (パブリックエリア) =ホテル自体はこぢんまりしている。ホテルに入ると、短い廊下を通って、すぐ正面がフロント。 (リフト) = あり。とても小さい。2人がやっと。 (レセプション) = とても温かくて親切。丁寧。観光に関する質問については、その場でネット検索するなどして
(レセプション以外の館内施設) = なし。 (スタッフ) =英語、フランス語、オランダ語を話す。日本語不可。明るいが軽薄ではない。 (宿泊料) = 126euro(1泊) (予約方法) = 個人で。 (予約方法、ホテル側の対応) =ブリュッセルのホテル全体の予約を扱っているところで、ネット予約。
(ホテルへのアクセス) =国鉄ブリュッセル中央駅から徒歩10分ほど。地下鉄も同じ場所にある。観光地の中心にあるのでとても便利。 (ホテル周辺の雰囲気) =観光客でにぎわっている。治安はとくに悪いとは感じなかった。お金をほしがる子供が声をかけてきたが、無視しても何もなかった。 (ホテルの選択基準) =ブリュッセルのなかでは中央駅近辺が安全だと思った。グランプラスに面した古い貴族の館なので、泊まってみたかった。 (よかったこと) =部屋からの眺めがとてもよい。ホテルのスタッフがとても親切で、あたたかみがあった。
(困ったこと) =月曜の朝は、早朝から清掃車と思われる車が広場を走っていて、うるさかった。他の曜日は大丈夫なようだ。 (朝食) =グランプラス(広場)をはさんで向かいにあるカフェで朝食をとるか、部屋に運んできてもらう、のどちらかを選べる。 1)カフェで:古い、内装の素敵なカフェ。ホットチョコレート、コーヒー、紅茶のなかから選ぶ
2)部屋で。ハム&チーズがない。ほかは一緒。 (宿泊客の客層) =20代のアメリカ人カップルから、50代の女性常連客まで、いろんな人がいた。
(支払い方法) = クレジットカードを使用(VISA)。 (車椅子等の対応は?) =難しいかもしれない。エレベーターが狭い。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = 日曜日から月曜日にかけてでなければ、グランプラス側を予約するのがお勧め。 (大阪の月は満月 様 2004年11月) |
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【宿泊時期】 = 2003年3月 【泊数】 = 1泊 【部屋のカテゴリ】 = Suite(ツイン)、シングルユース 【部屋の階&立地】 = 日本式3階、グランプラスに面した部屋 【部屋について(雰囲気など)】 = 部屋はまずまずの明るさで、特別凝った内装でもなく、ある意味、ヨーロッパの中級ホテルのフツーのイメージ。落ち着いた感じ。ただ、広さはパリの同じ料金帯のホテルと比較すると、倍以上あるのでは?と思える広さ。ゆとりたっぷりで、スーツケース広げるのもまったく問題なし。 なんといっても素晴らしいのは部屋からの眺め。グランプラス側を予約時に指定したので、2つある自室の窓から存分にグランプラスを眺められる。このホテルに泊まる方は目的がコレだと思うが。 日が暮れてあたりが薄暗くなった後、グランプラスを取り囲む建物が一斉にライトアップされるが、これは感動! 【部屋の家具・備品】 =
【バスルーム】 =
【冷蔵庫】 =
【エアコン、クーラー】 =
【パブリックエリア】 =
【エレベーター】 = 記憶が薄れてしまって。なかったような気が。。。 【レセプション】 =
【レセプション以外の館内施設】 = なし。 【スタッフ】 =
【宿泊料】 =
【予約方法】 = 個人で 【予約方法、ホテル側の対応】 =
実際泊まってみて感じたのは、メール等の対応は一人が担当でこなしているようであった。レセプションは一人ですべてをこなしておられるようだった。で、タイミングによっては遅れるときもありそう。 ホテル直営HPは無いようなので、予約はホテルに直接eメール、fax、電話かの手段を取るか、ホテル
【ホテルへのアクセス】 = ブリュッセル中央駅から徒歩5分強。駅に向かっては少し上り。メトロ駅も同じくらい。中央駅はタリスが停まらないので南駅での乗り換えになるが、ここを通るその他の列車はすべて停車するようなので、便利。 ブルージュ(約1時間)やアントワープ(約30分)といった主要観光地もICで1本。ブリュッセル空港もエアポートエクスプレスが15分おきに通るので、帰国にとても便利だった。 【ホテル周辺の雰囲気】 =
【ホテルの選択基準】 = グランプラスに近いこと、欲を言えば部屋から見えること。これが選択基準だった。 【よかったこと】 = なんといっても部屋からの眺め。夜のライトアップされたグランプラスを風呂上りビール片手に部屋から眺められるのは嬉しかった!程よく外の喧騒が聞こえてきて、逆に静寂さを感じた。眺めを独り占めしてるような優越感に浸れた。 【困ったこと】 = 困ったというわけではないのだが、セイフティボックスがなかった。レセプションに預かってもらおうかと頼んでみたのだが、「貴重品を預かることはできるけど、レセプションは自分一人だけで空けることもあるので、部屋に置いておくのと変わらないよ。部屋でも安全だから心配要らないよ!」ってな感じの返事。結局、パスポート等の貴重品は、部屋の中に隠した。 このホテルが経営してるわけではないようだが、1階レストランで夕食を摂っているとき、一人の黒人年配客が入ってきたのだが、店員は完全に無視していた。結局最後まで案内してもらえず、帰っていかれたのだが、「これって人種差別?」と思ってしまい、とても心苦しい瞬間だった。 【朝食】 = 数種類のパンとコーヒーとフルーツだったと思う。パンは固めの黒パン?のような感じで、パリから
【宿泊客の客層】 = 白人観光客の老夫婦1組だけだった。立地が立地だけに観光客メインとは思う。また、ツアー客が入るようなホテルではない。 【支払い方法】 = クレジットカード使用可 【車椅子等の対応は?】 = 建物に入る段階から階段ですので、厳しそう。同行者のサポートが十分であれば大丈夫とは思うが、ホテル側はレセプションスタッフ1名だけですので、あまりサポートを期待できないと思う。 【子供向け?】 = 別にokだと思う 【コストパフォーマンス】 = ◆◆◆◆◆ 【他の方へのアドバイス】 = 予約は、hotels-belgium.comサイトを利用したほうが早いかもしれない。 (six-star様 2003年3月) |
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