旧ニッコーホテル。ツアーでよく使われる。施設自体は古い。
●ユーザの声
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| (名前)レントより遅く
様 (宿泊日) 2007年2月
個人評価 ◆◆◆ (泊数) = 5泊 (部屋) = ツイン(シングルユース)(シングルで予約したが、オフシーズンで空いていたせいか、ツインになった)
23階、南向き。
(部屋の家具・備品) = TV(日本語チャンネルあり) 机、椅子、ハンガー、セイフティ・ボックス。 (バスルーム) = 浴槽の広さ、深さは十分だが、浴室の床面からの高さが高いので、高齢者には辛いかも。湯量は十分で、湯温調節のレスポンスも早く、使いやすい。シャワー・カーテンが無く、プラスチック板でシャワーの水滴が外に飛ぶのを防いでいるが、どうしても隙間から漏れて、床を濡らしてしまうので気を使った。 一見清潔に見えたが、最初にシャワーを浴びた時、まだシャンプーを使っていないのに、浴槽が泡立ったので、ちゃんと清掃しているか怪しいと思った。 壁面に固定されたドライヤーに「Shavers Only」として、115Vのコンセントがあるので、ヒゲソリ等の小電力の機器ならば、変圧器が無くても使えるのは便利。
(冷蔵庫) = ミネラルウォーター、コーラ、ジュース、ビール、ジン等が入っており、
(エアコン、クーラー) = 暖房はきいていた。
(部屋について、その他) = 部屋の掃除は、滞在中はきちんと行われていた。 (パブリックエリア) = ごく普通のロビー。警備担当者が常に居た。 (リフト) = 大型、高速なリフトが6基。乗り心地は、日本のホテルに比べると、ゴトゴト揺れて悪い。
(レセプション) = チェックアウトの時しか利用しなかったが、対応は良かった。 (館内施設) = カフェ、バー、日本料理店、プール、売店、公衆電話、インターネット、荷物預かり。 (スタッフ) = レセプションには日本人スタッフがいるが、常にいるわけではない(チェックイン、チェックアウト共いなかった) 荷物預かりのフランス人スタッフも、こちらの英語をなんとか理解してくれ、親切に対応してくれた。(チェックインは、送迎のツアーデスク担当者がしてくれた) (宿泊料) = ツアーなので不明。 (予約方法) = ツアーなどで指定されていた。
(アクセス) = 70番バスのPont de Grenelle-Place
Fernand Forestが、ホテルまで徒歩約3分。
70番のバスはHotel de Ville行きなので、ポンピドーセンターやノートルダム寺院の近くを通り、乗り換え無しで行けるので便利。RER-C線はオルセー美術館まで約10分、ヴェルサイユへも行ける。
(周辺の雰囲気) = まだ暗い早朝や、夜間にも外出したが、特に危険は感じなかった。 (選択基準) = JALPAKのツアーデスクがあり、言葉の心配が少ない。(8:30から10:30、17:30から19:30) (よかったこと) = 和朝食が食べられた。カフェやレストランで、仏語のメニューと智慧比べしながら食事をしても、リラックスできないが、日本人のサービスする和食は、やはりホッとする。 また日本語TV(JSTV)が入るので、日本での「春の嵐」も事前に知ることが出来、帰り便の遅れも予測出来た。
(困ったこと) = リフトの不調、また部屋のカードキーも調子が悪く、2、3度試みないと開かなかった。
(朝食) = 和定食が選べる(ツアーの内容により、選べないツアーもある)焼き魚、奴豆腐、納豆、ご飯、味噌汁。おいしかった。頼めばご飯のおかわり可。利用者は殆ど日本人。ここを常宿としているJAL
(宿泊客の客層) = 米国人と思われる団体客、個人客、日本人ツアー客、航空会社クルー(航空会社専用ミーティング・ルームあり) (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (他の方へのアドバイス) = ホテルの名前に「エッフェル」が入っているが、隣に同じくらいの高さの建物が建っており、北側のごく一部の部屋を除けば、エッフェル塔は見えない。名前は地名「Tour Eifell」から取ったとのこと。レセプション、ツアーデスク、日本料理店などに日本人がおり(但し、常時いるわけではない)言葉が心配な人には向いていると思う。 |
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| (名前)白髪のクラウン
様 (宿泊日)
2006年10月
個人評価 ◆◆◆◆ (泊数) = 4泊 (部屋) = ツイン 日本式10階 リフトのすぐ横
エッフェル塔側だが、見えたのは塔の先端のみ。見えないよりはラッキー。改装直後という感じ。 (部屋の家具・備品) = 日本語語の館内案内、セーフティーボックス(日本語説明書付き)
テレビ(日本語チャンネンルあり)
(バスルーム) = トイレと風呂は別々。最近、改装があったそうでどちらもきれいだった。広さも十分。
ドライヤーはハイパワー。タオルはバスタオルとフェイスタオルがそれぞれ人数分。とくにバスタブに入れなくても交換してあった。石鹸、バスジェルなどのアメニティグッズもあり。 不満な点は、シャワーカーテンのかわりにあるガラスの仕切り板のようなもの。カーテンのようにバスタブの長さをカバーできないので、下手すると洗面所が水浸しにしそうで気をつかった。 (冷蔵庫) = 冷蔵庫あり。動かすと課金される。ぺリエ、バドワ、ジュース類にワインにスピリッツなどなど。 小さな惣菜のパックを空いた所にいれたが、試す場合、自分の判断でで。 (エアコン、クーラー) = エアコンあり。 (部屋について、その他) =
(リフト) = リフトあり。大き目のものが6基。 (レセプション) = 朝、8時半から9時半ぐらいはチェックアウトの手続きで混雑。100euro札を細かく両替して、と頼んだら、快く対応してもらえた。 (館内施設) = 日本式1階にJALPAKのツアーデスク。2階にレセプション、売店、朝食ビュッフェの会場、レストラン、バー。日本食の店、弁慶。 (スタッフ) = 日本語の話せるスタッフは、見かけず。大体の方は英語が話せるよう。挨拶はフランス語、話の中身はぼろぼろの英語だったが、なんとかなった。 (宿泊料) = ツアーに含まれていた。 (予約方法) = ツアーなどで指定されていた。出発の約20日前に決定。ホテルの設備情報。 (アクセス) = 地下鉄10号線 Charles Michels シャルル・ミッシェル駅まで徒歩5分。
ビラケム駅からさらにセーヌ川沿いに5分ほど歩くと、エッフェル塔。ホテルの対岸にはラジオ・フランス、川の中州が白鳥の小径。自由の女神像も。 オペラ座界隈を中心に観光したい場合には適さない立地。 (周辺の雰囲気) = あまりにも夜遅くなければ、問題ない。 (朝食) = ツアー向けの朝食ビュッフェの会場あり。内容はごくごくシンプルなアメリカンビュッフェだが、バゲットとクロワッサンとパン・オ・ショコラの美味さに感動。ジャムや蜂蜜、ヨーグルトも種類が豊富でよかった。ハムもチーズもおいしかったし、カリカリベーコンもあった。 (宿泊客の客層) = いろいろ。日本人ツアー客、エールフランスの乗務員が多かったようだ。 (支払い方法) = クレジットカード使用可。JCBで
(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う
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| (名前)オリーブツリー7号 様
(宿泊日) 2005年3月
個人評価 ◆◆◆◆ (泊数) 3泊 (部屋) ツイン
31階 最上階
典型的なアメリカンタイプホテルの雰囲気。改装で、部屋がとてもきれいで大満足。
ベッド2つ、机、サイドテーブル、丸テーブル、椅子2つ、広いクローゼット、セーフティボックス、冷蔵庫
TVは日本の番組も見られます。NHKが中心、時々民放のバラエティなど。 (バスルーム) 申し分なし。トイレは、引き戸で仕切れる。備品は、シャンプー、ボディシャンプー、化粧用コットン、シャワーキャップなど、一通り。 (冷蔵庫)あり。センサーで感知するタイプの物で、中身の置き場も決まっています.
(エアコン) あり。 (パブリックエリア) 明るくきれい。ロビーも広々としていてくつろげます。よくある大型ホテルと言ってしまえばそれまで。 (リフト) 台数、広さ、十分。 (レセプション)3普通。日本人スタッフも2人見かけました。 (スタッフ)英語可。日本人スタッフもいるので、日本語可。コンシェルジュの方も片言の日本語が話せるようです。フランス語で話しかけても、日本語で返ってきた。 (宿泊費) バンコテルクーポンにて、21,600円 (予約方法)
代理店から手配
バンコテルクーポンの利用は初めてだったが、電話での質問にもていねいに対応してもらい、クーポンもすぐ届いた。「クーポンで安く泊まれるからといって部屋のレベルは変わらない」と聞いていたが、そのとおりでした。 (アクセス) ガイドブックにはよく「最寄駅Bir-Hakeimから10分」と書かれていますが、10号線Charles-Michels駅の方が近い。モノプリ方面から出て、5,6分。バス停はCharles-Michels駅の近くにあり。(確か70番) 中心部からは離れているが、10号線でオデオン、サン・ミシェルまで1本。そこからシテ島やマレ地区まで歩くとか、この辺をメインに行動される方には、決して不便ではない。ボンマルシェにメトロやバスで1本で行けるのもポイント高い。 ただオペラ座、ラファイエット近辺に行くのはちょっと面倒に感じるかも。 Bir-Hakeim方面はオフィス街ですが、Charles-Michelsの方に出ると、普通の総菜屋やファーマシー、雑貨屋、カフェやマクドナルドなどがあり、便利。
(周辺の雰囲気) 部屋からセーヌ川が見えるので、パリを感じることができた。harles-Michels近辺は普通の住宅地で、ホテル横の広場では子供が遊んでいたりする。治安が悪いとは特に感じませんでした。 (決め手) ツ 段々ホテルで過ごす時間が増え、快適さを求めるようになりました。また、「バンコテルクーポン」の提携ホテルだったこと、ホテル前からタクシーに乗れること、モノプリが隣接していること。 (よかったこと) = 快適さ。それに尽きます。体調不良で部屋で過ごした日もあったので、部屋にいてもセーヌ川が見えたのは嬉しかった。 (客層) 日本人のビジネスマン、ツアー客、母娘連れ。アメリカ人や欧州のビジネスマン。 (支払い方法) = T/Cは宿泊客なら手数料なしで両替できました (子供連れでも場をこわさないか?)
別にokだと思う
この料金での評価です。何か不満があっての「4点」ではなく、もっと上があるという意味での「4点」です。ホテルに快適さを求める方にお勧めしたい。 体力に不安のある方も、日本人スタッフがいる、タクシーが利用できるなどの点で安心感が得られると思います。
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| (名前)nikeライオン 様 (宿泊日) 2004年11月
個人評価 ◆◆◆◆ (宿泊時期) = 2004年11月 (泊数) = 6泊 (部屋のカテゴリ) = ツインのはずだったが、ベッドが3つあった。
それほど明るくはない。眺め良し。アメリカンスタイルの部屋で清潔、きれいな部屋だった。 テレビ、冷蔵庫、鏡台、ベッド3台、クローゼットの中にセィフティーボックスあり。
別の部屋を改装して一つの部屋として活用にしているようだった。間取りも変だったし、厳重にカギのかかった謎のドアがついていた。 (バスルーム) = 洗面台にシャンプー、リンス、泡風呂入浴剤、石鹸、プラスチックコップ。ドライヤーあり。タオルは大、中、小と三種類。なかなか清潔感があり、明るい。バスタブも広く深め。 (冷蔵庫) = あり。ミネラルウォーター、酒、ジュースなど。ぎっしり詰まっています。取り出した時点で課金されるシステム。水、650mlが5euro。 (エアコン、クーラー) = 室内温度調整のスイッチがあったが、壊れていた。 (パブリックエリア) = どこか和風。明るくて落ち着く内装。 (リフト) = 6基。大きめ。30階まで昇るのもあっという間。 (レセプション) = 朝でかける前、帰ってきたとき日本語で「オカエリー」、「寒いー?」だとか話し掛けられた。つたない英語でもなんとか通じるし、みんな優しかった。 (レセプション以外の館内施設) = 和食レストラン、カフェ2軒。JALのツアーデスクがホテル内にある。小さな土産物屋あり。 (スタッフ) = 英語可。日本人スタッフも見かけた。親切。 (宿泊料) = ツアーに込み。 (予約方法) = ツアーなどで指定されていた (ホテルが決まった時期、もらえた情報) = パンフレットに8階以上の部屋と書いてあった。 (ホテルへのアクセス) = メトロBir-Hakeimが一番最寄りといわれたけれど、Charles Michelsのほうが近く感じた。どちらも徒歩約10分。Bir-Hakeimから凱旋門の駅Charles de Gaulle Etoileまで6、7分。 (ホテル周辺の雰囲気) = 夜になると少し寂しいものの、治安が悪いわけではない。
(選択基準) = 交通もそう不便ではないし、モノプリが近いと知っていたから。 (よかったこと) = 朝食のパンがものすごく美味しかった。 (困ったこと) = 室内の温度調整スイッチが壊れていて、温度を25度以上に設定すると、スイッチから「プスー」と空気が漏れた。 (朝食) = 和食レストラン、バー、カフェから選べる。和食は納豆、味噌汁、鮭、漬け物など。
カフェはビュッフェ方式。とにかくパンが美味しかった。 (客層) = 日本人が多い。年配から高校生まで。その他各国の観光客もたくさんいる。 (支払い方法) = 現金。クレジットカード可。 (車椅子等の対応は?) = 全体的に段差は少ないし、スロープもあった。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (他の方へのアドバイス) = 挨拶が基本なのだなと実感した。リフトに乗るとき「ボンジュー」と言うだけで雰囲気が和む。
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| (名前)monstar-rabbit様
(宿泊日)
2003年11月
個人評価 ◆◆◆ (宿泊日数) 3泊 (部屋) ツイン
28階。エッフェル塔の逆側。
工事中だったので高層階に泊まれたみたい。高層階だったけど向きがあまりよくなくて、ビルなどが見えた。セーヌ川はまぁ見えたという感じ。 部屋はそれほど明るくない。日本のテレビが見られた。NHKのニュースのほか、民放のドラマや歌番組も。 部屋の広さにくらべて家具が大きい。ベッド、椅子、机、テレビ台と机が一緒になったものに椅子がついていた。ポットなし。セーフティボックスあり。スリッパなし。(※スリッパは海外ではふつうありません 管理人)
和食は「弁慶」で焼き魚、温泉卵、味付け海苔、ご飯、味噌汁、香の物ほか。日本の味。日本米でした。日本の旅館で出てくる感じ。男の人には量は少なめかも。主人は最後にコーヒーがないので淋しかったみたい。 洋食はバイキング形式でおいしい。朝早いとスタッフの数が少なく、客はすべて日本人。パンがテーブルの上のおしゃれな籠に最初から何個かセットされていた。たりなかったら取りに行けるが、最初に籠に入っていたのはなかったと思う。 コーヒーも、ポットで出てきた。ヨーグルトとフルーツがわかりにくい場所にある。見落として食べられなかった人がいた。パウンドケーキがあってこれがまたおいしい。種類はそんなに多くないで。ねこじたの私はちょうどよかったのですが、主人はコーヒーがぬるいと言っていた。 洋食でもう1軒利用でき、ルームサービスも利用できました。私はレセプションの階にある洋食の店2回と、弁慶に1回行きました。
(バスルーム) 結構広い。確かリンスインシャンプー、ボディソープ、普通の石鹸。お湯もちゃんと出ました。でも浴槽にお湯をはっておいておくと、だんだん水が減っていきました。まぁまぁ清潔な感じはしますが、洗面所のシルバーは光っていない。浴槽は少し深め。日本人にはいいかも。 (冷蔵庫) あり。中身は覚えてません。 (エアコン、クーラー) 有り (館内) 明るくて綺麗な感じ。東京の様子もモニターでうつしだされていたり、雰囲気はいい。
(予約方法) JALパックアイルでで指定されていた
(アクセス) 最寄のBir-Hakeim駅まで徒歩10分。凱旋門のCharles de Gaulle-Etoile まで10分かからないと思う。 (周辺の雰囲気、治安) 行く前に治安が悪いと聞いていたが、そんなに悪いとは思わなかった。
(良かったこと)朝食。洋食も和食も選べるうえに、おいしい。日本語や英語も通じるが、朝食の時とかメルシィと言うとすごくニコニコして応対してくれました。テレビ好きの私には、日本のテレビが見られたことは大きい。民放のドラマとか、少し前のものだったが嬉しかった。 (困ったこと) ホテル名にエッフェルと入っているので部屋からエッフェル塔が見えると思っていた。
お湯をたのんで持ってきてもらったら、すごくぬるかった。カップめん作るのには適さない温度。
(客層) ビジネスマンやツアー客が多かった。日本人が多い。 (車椅子)
スペース的に車椅子は難しいと思う。自分で多少歩けるなら行けるかも?
(子供) 別にokだと思う 【他の方へのアドバイス】 = ツアー客向け?と感じました。ただ日本語がとびかっているので、言葉に不安を感じている人にはオススメかも。「弁慶」の鉄板焼きもおいしかったです。日本人スタッフが何人かいました。
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(名前) たけぴ 様 (宿泊日) 2003年3月 (個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (宿泊日数) 4泊 (部屋) スタンダード室13階。バスつき(バス、トイレ別)
(宿泊費) 16,000円 (アクセス) 最寄駅は地下鉄 Birhakeim ビラケム、Radio France (建物) 館内は一部改装中でした。内装などは日航ホテルの時のままで、古ぼけた感じ。 (サービス) スタッフはそこそこ親切。
(朝食) 日本人が多かった。 朝食(部屋代に含まれる)はブラッスリー「ポン・ミラボー」でビュッフェ。いろいろなものが食べられます。野菜やヨーグルトは体調管理のために毎朝食べてました。バケット、クロワッサンもおいしかった。
追加料金で、ルームサービスや日本料理レストラン「弁慶」の和朝食にすることも出来ます。 1度ルームサービスを頼みました。ツナサンド、ハムサンド各11ユーロでしたが、こんもりフレンチフライがついて、おいしかった。 (予約方法) 旅行会社から
(決め手) 親を連れていったので、年配の人にも安心なホテルということを第一に考えた。豪華ではないが、一定の水準はクリアしているので、「水がでない」とかそういった低レベルなことで悩まされることがなく、安心して泊まれた。 (良かったこと) 日本語が通じる。タクシーの運転手には「NIKKO」で通じる。スタッフもおおむね親切。朝食が充実している。追加料金で、柔軟に朝食プランを変更できるのはGOOD。
(困ったこと) 現在改装中のようで、気にはならない程度に物音がしていました。 改装後は、ノボテル色(フランス色)が強いホテルになるのだと思いますが、日航ホテルの良い部分(広いバスタブなど)も遺しておいて欲しいと思いました。 とくに不満はありませんが、ピーク時に1泊30,000円近く払って泊まるかと言えば、泊まらないと思います。 |
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| (名前) ロザリー・マドレーヌ
様 (宿泊日)
2003年2月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (泊数) = 4泊 (部屋のカテゴリ) = ツイン 26階、禁煙室 2003年ごろ改装前。部屋は古さを感じたが清掃は行き届き清潔だった。セーヌ川とフランス放送局が見えた。上層階からはパリの夜景を楽しめる。 (バスルーム) = バス、トイレ完全セパレート。古さを感じたが清潔だった。 (エアコン、クーラー) = 空調あり (パブリックエリア) = 機能的でシンプルかつモダンな雰囲気。 (リフト) = 6基程度あった。オーチス製。スピードが速く、最上階まであっという間。リフト待ちすることはない。 (レセプション) = 迅速で丁寧。 (レセプション以外の館内施設) = 日本食レストラン「弁慶」、フランス料理レストラン「ミラボー」、
(スタッフ) = フランス人の女性が親切。フランス語、英語での対応。
(宿泊料) = 16,800円(朝食込み) (予約方法) = 個人で (予約方法、ホテル側の対応) = JALクーポン (ホテルへのアクセス) = オルリー空港からタクシーで約1時間弱。40euro弱。
(ホテル周辺の雰囲気) = 周辺は住宅街。高層マンションもあり。雰囲気はいいが、夜間は暗い。
(ホテルの選択基準) = 日本人スタッフがいた。宿泊代金がリーズナブル。 (よかったこと) = 日本人男性スタッフはとても親切で優秀だった。すばらしいホテルマンだった。
(朝食) = ミラボーの朝食はとても充実した品数。弁慶で和朝食も食べられる。 (宿泊客の客層) = 日本人ツアー客が多数。航空会社クルーもいた。他に欧米系。 (支払い方法) = クレジットカードが使用可。JCBカードも使えた。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (他の方へのアドバイス) = 日本人向けのサービスが充実している。※
管理人補記
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