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| (泊数) = 1泊
(部屋) = ロマネ・サンヴィヴァンと名付けられたスイート
眺めはホテルの駐車場。これはイマイチかと思ったが、よく見ると建物の向こうにオテル・デューの特徴ある屋根が見えて満足。広さはじゅうぶんすぎるほど広い。 (部屋の家具・備品) = 太い梁がむきだしのフランス田舎風。 (バスルーム) = ピンクのタイルがかわいらしいバスルーム。
(冷蔵庫) =冷蔵庫はあるが、中に入っているワインはシャンパーニュなどで、土地のものではなく、残念。 (エアコン、クーラー) = クーラー完備。 (部屋について、その他) = アンティーク家具の古い木の臭いが苦手。 (パブリックエリア) = 中庭もきれいでのんびりできそうだ。 (リフト) = ガラスばりの OTIS製エレベータ。
(レセプション) = 普通。 (レセプション以外の館内施設) = 由緒ありげなアンティーク家具のならぶサロン。 (スタッフ) = 英語可。 (宿泊料) = 240 euro (予約方法) = 個人で
(アクセス) = 車で。市街の細い道沿いなので、車を乗り付けるのはつらい(が、不可能ではない)。 (周辺の雰囲気) = 観光客の往来が激しく、賑やか。治安は問題ないと思う。 (選択基準) = ボーヌ市街で一番のゴージャスホテルということで。 (よかったこと) = アンティーク家具の臭いは苦手だが、フランスっぽい部屋に泊まれて満足。 (困ったこと) = 部屋まで案内してくれたスタッフが感じのいい人で、
(朝食) = 朝食は、部屋、中庭、カーブでとれるようになっている。もちろんカーブで。 (宿泊客の客層) = いかにもボーヌに観光にきましたな人。日本人の姿も見かけた。 (支払い方法) = 主要カードで支払い可。 (車椅子等の対応は?) = 特に問題ないと思う。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = 部屋にはそれぞれワインの名前がつけられている。
(ホテルでのお楽しみ) = サロンでの無線 LAN は無料。部屋では有料なようだが、ESSID
が見えなかったことから、レセプションに頼む必要がありそう。
( 2006年8月 ねずちゃん@ビーチ派 様) |
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(宿泊時期) = 2005年10月 (泊数) = 1泊 (部屋) = ダブル フランス式2階 212号室 Moreyと名前がついていた。道路側 落ち着きがあり綺麗、可愛らしい。窓はそれほど大きくはないが、昼間は日が入る。暗いというわけではない。明るめの光の白熱灯が、入り口・天井・机・サイドテーブルのところに設置され、全部点灯すると、夜でも読み書きも十分できる明るさ。
家具は、濃い茶色のアンティーク調で、カーテンやベッドカバーの赤色と、よく調和している。6から7畳くらいか。館内見取り図を見ると、もう少し狭い部屋が同じフロアに2、3部屋ある。 ベッドが普通のダブルベッドなので、スーツケースを一つ広げるスペースは十分ある。 (部屋の家具・備品) = アンティーク調の大きなクローゼット、デスク、椅子、テレビ、ミニバー、サイドテーブル2つ、椅子、スーツケースラック、電話、セイフティボックス、ダブルベッド (バスルーム) = 広さは十分で、部屋に対して広め。風呂とトイレは別で、風呂は広いのだが、トイレはかなり狭い。 大理石。バスルームとトイレは別。大変清潔。お湯の出と引き具合は問題ない。 バスローブ2、バスタオル4、手ふきタオル2、バスマット1。厚い。シャンプーとシャワージェル各4、石鹸2、
バスタブと洗面台のところとの仕切りは、シャワーカーテンではなく、大きな可動式ガラス。洗面台が2個ある。 (冷蔵庫) = あり。 (エアコン、クーラー) = 入り口に大きなエアコンあり、調節可能。窓際にヒーターあり。 (部屋について、その他) = WiFiは、ロビーとテラスにて無料。部屋で高速回線仕様可能、一日につき10euro。 (パブリックエリア) = 小ぢんまりしたホテルで、ロビーやレセプションは狭いが、綺麗。調度品に高級感があり、落ち着いた雰囲気。綺麗なマダムや素敵な男性が、いつもロビーやラウンジにいた。 (リフト) = 見かけたのは1基。定員8人、640?までと記載あり。 (レセプション) = 朝10時頃に、荷物を預けに寄った際も、チェックインの際も、非常にてきぱき。こちらが何か言うよりも先に、察して、手際よくすすめてくれた。有能。 (館内施設) = レストランが、地下セラーと中庭。バー。サロン・ラウンジ。会議室3部屋。 (スタッフ) = 愛想もいいし、てきぱきとし、仕事ができる人々。英語は、ややレスポンスが遅いが、問題ない。 (宿泊料) = 125euro
(予約方法) = 個人で
(アクセス) = ボーヌ駅から徒歩15分。オテル・デューから徒歩3分。 (周辺の雰囲気) = ホテルの通りは、アンティーク物品を売る店が何軒か。近くに薬局。地上階にオフィス、上が住宅の建物が多い。車が通る以外は静かだった。あやしげな人は見なかった。街中心部に近く、雰囲気はよい。 オテル・デューのほうへ歩くと、レストランが何軒もあるので、夜遅くでも徒歩で行きかえり可能。小学校が、すぐ前の通りの近くにあるらしく、早朝と夕方は、送迎のクルマや親の話し声などが少し気になるかもしれない。 (選択基準) = Small Luxury Hotels のHPで見て、興味を持っていた。 (よかったこと) = レセプションスタッフ、ベルボーイなど、皆非常にてきぱきとし、愛想もよく、察しがよかった。エレベーターの壁に、レストランの写真がはってあり、「とても綺麗ですね」と言うと礼をいっていた。
(朝食) = とっていないが、16euroだそう。 (の客層) = 同じ宿泊フロアで見たのは、50歳代くらいの、素敵なスーツを着たビジネスマン風の男性。宿泊客か、レストラン利用客かわからないが、ロビーやラウンジに、
(支払い方法) =
(車椅子等の対応は?) = 車椅子は、段差があるので無理では。足の不自由な人は大丈夫と思う。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 子供は場違いだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = もっと狭い部屋があるので、二人であるとか、スーツケースを広げたいなど、広さを求める場合、代理店経由ではなく、部屋指定を入れるほうがよい。とくに頼んだわけではないが、160euroの部屋をディスカウント料金で泊まらせてくれたようだった。
(2005年10月 tarte_framboise 様) |
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(宿泊時期) = 2003年11月下旬。ボーヌの祭りも終わった頃。 (泊数) = 2泊 (部屋のカテゴリ) = ダブル (部屋の階&立地) = フランス式2階。通り側 (部屋について(雰囲気など)) = 北窓だったが、十分明るい。広さはいまいち。日本のビジネスホテル並。
(部屋の家具・備品) = ベッドの前に大きな洋服ダンス。窓側にテーブル。テレビ。 (バスルーム) = シャワーのみ。清潔。シャワー周辺は機能的。洗面台は明るいが、シャワールームは少し暗い。バスローブあり。乾燥機があり、重宝した。 (冷蔵庫) = 確か、あり。 (エアコン、クーラー) = エアコンあり。クーラーは不明。 (リフト) = あり。それほど大きくありません。 (レセプション) = 非常に良好。14時以降でないとチェックインさせてもらえなかった。タクシーも快く呼んでくれた。 (レセプション以外の館内施設) = パソコンが置いてあり、自由に使えた。 (スタッフ) = たいていの人が英語可。 (宿泊料) = 153euro (予約方法) = 個人で (予約方法、ホテル側の対応) = ホテルのHPから直接。英語で返信があった。 (ホテルへのアクセス) = ボーヌ駅からタクシーが無難。ボーヌの街は迷いやすく、駅前にタクシーがいないこともあった。 (ホテル周辺の雰囲気) = 美観地区に近く、ボーヌを歩き回るにはいいでしょう。治安も問題ない。 (よかったこと) = ホテル内には、元一つ星レストラン、ベルナール・モリヨンがあります。ここの予約も、ホテルのレセプションでやってくれる。ホテル内には見晴らし台のようなものがあり、ここからボーヌの街を眺めることができる。 (朝食) = 15euro。カーヴを改造したような場所が、朝食堂。
(宿泊客の客層) = 欧米の観光客がほとんど (支払い方法) = クレジットカード可。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆ (葦原のしこお 様 2003年11月下旬) |
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【date】 2003年4月 【nights】 1泊 【room】 スタンダードツイン。バス、シャワーがわかれた、高級感のある空間。内装も昔の造りを生かしながら改装を重ね、清潔感と重厚感があって、満足のいく部屋。 【rates】 153ユーロ 【アクセス】 ボーヌ駅から、タクシーで5分。城壁の周りが一方通行なので、ぐるーと回ってホテルに着きます。方向が違うので、一瞬あせりますが、心配しないで。乗車料金だけなら6ユーロほど。 駅では、タクシー乗り場は2台分スペースはあるが、1台も停まっておらず、どうしようと考えてるうちに、1台が駅に入ってきたので助かった。ホテルまで歩くとなると少々遠い。※ 【hard】 内装は、昔の建物を生かして改装したもの。
隣には直営のミシュラン3つ星レストラン、半地下にはカーブ風の朝食会場、レセプション横には、小さなカウンターバーと、20坪ほどの応接室。無料のインターネットができるPCあり。使い放題です。少し文字化けします。中庭といいますか、ホテル内の時代を引きついだ建築物です。 【soft】 大変、良かった。
【breakfast】 日本人は、私たちだけ。朝食は、どこがどうとは言えないが、こだわってるように感じられた。
レストランは行かなかったが、当時星つきにもかかわらず、高級感一杯で寄せ付けないような雰囲気ではなく、カジュアルで落ち着いた感じの客が多かった。 おすすめコースでしたら40ユーロぐらいからあったようだ。エレベーターにメニューがはってあるので、確認できる。 【reservation】 旅行会社から 【yokatta】 スモール・ラグジュアリー・ホテルズ※2
【komatta】 鍵は昔ながらのでっかい鍵。もうひとつの鍵は冷蔵庫を開けるときに使う鍵。日本のテレビ番組はありません。 【point】 個人評価は★★★★★
管理人補記(シャトーコング様 2003年4月) |
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【nights】 2泊 【room】 スイート室 別棟1階
部屋の中はアンティークの重厚な家具が備え付けてあり、天井は木枠がそのまま張り出している。
【rates】 275ユーロ 朝食別 【アクセス】 ボーヌ駅よりタクシーで5〜10分程度。駅のすぐ前に、旧市街の城壁が見えます。観光局、施療院(オテル・デュー)からも徒歩5分、と散策&買い物にとても便利。 【hard】 ホテル内はどこもこじんまりとしていますが、アンティークな家具と間接照明等で、重厚で高級感ある感じ。マダムのセンスが光ってます。中庭には大きな枝垂れ柳が1本あり、他の木や花とも調和して、なんとも可愛く、まとまっていました。レストランがすぐ横にあるので、夏なら中庭でも食べられそうです。実際、昼間にキールやコーヒーを飲んでいる人がいました。 【soft】 レセプションは、どの方も、手際よく親切な方ばかり。
ムニュ(定食)が3段階ある。お財布とお腹のすき具合で選び、私たちは一番安いムニュにしましたが、スープ、メイン、チーズ、デザートと料理はどれも美味く、お腹もいっぱいになりました。 【reservation】 個人で。メール 【policy】 プチホテルに泊まりたかったのと、美味しいレストランがあると本で 読んだので。敏腕マダムにも会ってみたかった。 【before】 すぐに返事がきたので、全く問題なし。 【yokatta】 街の中心地まで近かったので買った荷物を置きに戻ったり、忘れ物 を取りに行くのが楽だった。アンティーク調で重厚な感じだが、電気設備など新しいもので、使い勝手が良かっ た。 【komatta】 泊まった最初の日がレストランが休みだった。2泊だったから良かったが、レストランを目的にしているなら、開いている日をチェックしておく方がいい。 【point】 個人評価は◆◆◆◆◆
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| 【nights】 2泊
【room】 スタンダードツイン 3階、一番奥の広めの部屋
【rates】 153ユーロ 【アクセス】 ボーヌ駅からタクシーで5分くらい。数少ない城壁内にあるホテル
【hard】 簡易ベビーベッドを置いてもまだまだゆとりのある室内。真中にテーブルと椅子2つ、ソファ、デスク。いずれもアンティーク調の、古く味のある家具が置かれている。 バスの向こうにドアを隔ててトイレ。ガウンも用意されていました。バスタオルは大きくて、赤ちゃんを拭くのに便利でした。 窓の外は中庭。その向こうには、ボーヌの街の古い屋根が続いている。ホテルには塔があり、上までのぼることができる。階下にあるレストランは当時星付き。 【soft】 レセプションは、赤と黒からなる制服をまとった女性たち。美しいかた揃いでした。気さくで優しい応対でした。夜には雨戸を閉めるサービスで、女性スタッフが各部屋をまわってきます。最初は何事かと驚きました。 【breakfast】 季節はずれで空室が多かったのと、うちの行動開始時間が外れて いたので、あまり他のお客様とは会いませんでした。朝食も部屋でとる人が多かったよう。 【reservation】 個人で 【yokatta】 ゆったりできました。赤ちゃんの昼寝時間に部屋にいるのも、苦ではなかった! 街の中心に近いので便利。 【point】 個人評価は◆◆◆◆◆
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