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| 【date】 2003年6月
【nights】 1泊 【room】 ツイン、シャワーのみ、1階(日本式2階)、バルコニーつき。10畳くらいの広さ。
【rates】 63ユーロ(朝食別 8ユーロ/人) 【アクセス】 ボーヌからN74号線をChagny方面へ南下し、D974号線からD109号線に進むと
【hard】 本館は宿泊施設のほかレストラン、プールなどがあり、別棟もあります。
【soft】 スタッフはいつも笑顔で、感じがよい。 【breakfast】 付属のレストランでディナー(23ユーロのmenu)。ほぼ満席。
味付けは、田舎の素朴な料理という感じ。マスタードのついたチーズがおいしかった。21時をまわって室内が暑くなってくると、ギャルソンにテラスで食べますかと聞かれ、皆、移動。私はシトロンのソルベ、夫はフランボワーズのグラタン?を食べる。 東洋系は私たちだけ。お肌こんがり日焼けのマダム達やら普通の格好の人やら、いろいろでした。 【reservation】 個人で
【policy】 ボーヌ周辺のオーベルジュを探した。 【before】 4泊としたシャトーが3泊しか取れず、あわててボーヌ近郊で探した。 【yokatta】 人口200人の小さな村にあるオーベルジュなので、近所の牧草地に放牧されている牛を見に行ったり、ひっそりとした小さな教会を見たり、ヨーロッパの田舎を満喫しました。 【komatta】 特になし。しいていえば、ディナーがボリュームありすぎた。 【point】 個人評価は★★★★ (tomyuki ce 様 2003年6月) |
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