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(宿泊時期) = 2008年6月 (泊数) = 1泊 (部屋のカテゴリ) = ツイン 日本式2階、中庭側
(部屋の家具・備品) = テーブルと椅子2、テレビ、エアコン。インターネットが使用できる。 (バスルーム) = 足を伸ばすことができる浴槽。トイレと浴室は一緒だが、ゆったりとした広い空間。
(冷蔵庫) = なし。 (エアコン、クーラー) = あり。ただし各自で温度調整は不可。止める場合は、窓の横(カーテン付近)にある丸いボタンを押す。 (パブリックエリア) = その名の通りベルエポックにタイムスリップしたかのような、アールヌーボー調のステンドグラスがいたるところにあって、とても可愛らしい。こじんまりしていて、手入が行き届いている。 (リフト) = なし。荷物はオーナーが運んでくれた。 (レセプション) = 予約せず当日の飛込みだったにもかかわらず、快く対応。通常は15時チェックインのところを、13時に部屋に入れてくれた。丁寧に、町の地図、町の説明をしてくれた。 (館内施設) = バー、テラス。 (スタッフ) = とても愛想が良く気持ちの良い対応。日本語は通じないが、英語はゆっくり解りやすく話してくれた。 (宿泊料) = 90euro (予約方法) = 個人で。飛び込み。 (ホテルへのアクセス) = ボーヌの駅からタクシーで約3分、5-6euro。 (周辺の雰囲気) = 大通りに面しているが、ホテルはとても静かであった。近くにレストランもあり、治安は悪くない。 (ホテルの選択基準) = スタッフの対応。 (よかったこと) = もう2、3泊したいくらい充実した滞在ができた。 (朝食) = テラスで摂った。天気もよく、オレンジジュースがおいしかった。 (支払い方法) = クレジットカード可。 (車椅子等の対応は?) = 少し不便かもしれない。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う。 (コストパフォーマンス) = ◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = ホテルの向かいにある中華レストラン「Paillotパイヨット」が、
(2008年6月 pika21 様)
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(泊数) = 2泊 (部屋) = ツイン 日本式3階 道路に面した側
(部屋の家具・備品) =フランスのホテルにしてはベッドが広く快適。(日本のホテルの標準よりは小さいかも?) (バスルーム) =普通に清潔。アメニティは、シャンプー、靴みがき、ソーイングセット。
(冷蔵庫) = なし (エアコン、クーラー) =あり。よく効いたが、午前中は使えなかった。モトのスイッチを切ってるのか?エアコンを条件に探したのにとても不満。 (パブリックエリア) = いわゆるホテルとは違う、細長く不思議な建物。1階の部屋はドアが庭(というかガレージというか)に面して並んでいて直接入る。3階の廊下は窓もなく、真っ暗で、最初驚いた。 (リフト) = なし。階段が狭く荷物を運ぶのが大変。 (レセプション) = 人数が少ないようで、ずっと人がいるわけではない。 (スタッフ) =親切だがいつもとても急いでいて、すごく早口の英語で説明される。 (宿泊料) = 85euro (予約方法) = 個人で
(アクセス) =SNCF駅からはやや遠く、徒歩約20分。オテル・デュー周辺へは徒歩10分で問題なし。 (周辺の雰囲気) =中心部(壁)まですぐなので、治安は気にならない。ホテルのまん前がかなり交通量の多い道路なので、窓を開けると騒音が少し気になる。特に朝。 (選択基準) = 価格、エアコン、ユーザーレビュー等。ほかに候補にしていたホテルは満室が多かった。 (よかったこと) =9月で晴れていたので、朝食を外で食べたのがとても気持ちよかった。 (困ったこと) =夜は22時半に門を閉めるらしく、開けるためのコードを教えてくれる。それより早く戻ったので、使っていない。 (朝食) =クロワッサン、バゲット、オレンジジュース、コーヒー。ットでテーブルに持ってきてくれる。パンは普通。ジュースはフレッシュ。 (宿泊客の客層) =欧米人しか見なかった。年齢層高め。ほとんど全員が車のようだった。 (支払い方法) = クレジットカード可。 (車椅子等の対応は?) = 1階であれば可能。階段は絶対無理。 (子供連れでも場をこわさないか?) = わからない (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆
(2006年9月 しゃろれキティ 様) |
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(宿泊時期) = 2006年5月下旬 (泊数) = 4泊 (部屋) = ツイン フランス式2階、通りに面した側 梁がある屋根裏部屋風なので、窓はあまり大きくない。窓の採光だけでは若干暗い。しかし、気にならないのは、この部屋がとてもよく眠ることのできる部屋だから。宿泊前から、この部屋を指定。窓が2重なので、通りの騒音は気にならない。 (部屋の家具・備品) = クラシック調。ベッドのほか、デスクと椅子。サイドテーブルと1人掛2脚。チェスト、荷物置場洋服タンス。 (バスルーム) =とても清潔感があり、きれい。そして、明るい。お湯の出具合は問題なく、良好。トイレは別室にある。備品は、シャンプーと石鹸、プラスティックのコップ(毎日取り替えてくれる)。タオルウォーマーがあるが、冬季のみの使用のようだ。バスルーム専用チェア1脚。 (冷蔵庫) = なし (エアコン、クーラー) = あり(ない部屋もあると思う) (部屋について、その他) =
(パブリックエリア) = クラシックな感じの雰囲気。 (リフト) = なし。大きな荷物の上げ下ろしは大変。 (レセプション) = テキパキとしている。部屋を指定した旨を伝えるとわかっていたようで、同タイプの部屋を用意していると案内してくれた。 (館内施設) = 朝食用レストラン(小さいがテラスもあり)、フロント横がバーラウンジになっている。
(スタッフ) = レセプションの人は、英語は全く問題なし。日本語は不可。オーナーの英語は、イギリス人のよう。
(宿泊料) = 85euro (予約方法) = 個人で
(アクセス) = SNCFのボーヌ駅からは、徒歩15分くらい。但し、手ぶらで場所を知っている場合。荷物のある時は、タクシーが無難。城壁内の町の中心には、徒歩圏。観光案内所まで5分ほど。 (周辺の雰囲気) = 城壁外周は、車が多い。治安は問題なし。 (選択基準) = レンタカー移動なので、城壁内でなくて、専用ガレージのあること。 (よかったこと) = いつも泊まるので、その安心感。 (困ったこと) =朝食で、ゆで玉子を頼んだときにカタユデを希望したら、中々通じなかった。ゆでる時間を指定したところ、そんなにゆでていいの?と聞き返される始末。ゆで玉子は半熟がノーマル。ホテルでは、カタユデを頼む人は初めてだったらしい。 (朝食) = オレンジジュース、コーヒー(ショコラ可)、クロワッサン、バゲット、ブリオッシュ。
(宿泊客の客層) = 欧州系、特に英国人が多い。中高年のグループ、老夫婦。 (支払い方法) = クレジットカード可。T/Cは不明。 (車椅子等の対応は?) = 日本式1階にも部屋がいくつかあるので、大丈夫だと思う。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = 電車で到着の場合は、ボーヌの駅には、タクシーはまず常駐していない。
(2006年5月下旬 おおつきブルゴーニュ 様) |
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