●ユーザの声
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フランス式1F見取り図 Photo by hituji no donzaemon |
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Hot ほ〜っと 様 (宿泊日)
2008年4月
(個人評価) ◆◆◆(5点満点) (泊数) = 4泊 (部屋のカテゴリ) = トリプル フランス式6階、屋根裏部屋。 6階にはリフトはなく、5階から階段を使う。
2つの大きな窓と1つの屋根の小さな窓、バスルームにも窓がある。
(部屋の家具・備品) = クローゼット(ハンガー10本)、引き出し式のクローゼットはない。
(バスルーム) = 広くて明るい。きれいでお湯の出や排水も良い。掃除もきちんとしてある。
壁掛けのドライヤーあり。ホース式ではなく、普通のドライヤー。
(冷蔵庫) = 冷蔵庫あり。ミネラルウォーターや缶ジュースなど10本程度入っていた。
(エアコン、クーラー) = クーラーあり。
(部屋について、その他) = 消臭にはかなり気を使っているようで、
夜、トイレの通気口から部屋に、タバコの臭いが漂ってきたのにはかなり困った。 トリプルなのに、フェイスタオルはなぜか2枚だけの日が多かった。 部屋にはコンセントがテレビ用の1つしかない。カメラなどの充電の際はテレビのをはずすか、テーブルタップを購入した方が便利。BHVで購入したが、4個挿せるものが6.8euroぐらいだった。 (パブリックエリア) = レセプション横のパブリックエリアで、インターネットに接続できるPCが無料で使える。日本語閲覧可、入力不可。フラッシュメモリを差し込む所は付いているが、
(リフト) = あり。大人2人でいっぱい。
(レセプション) = 普通
夕方いる中年女性スタッフと若い男性スタッフはにこやか。基本的に英語とフランス語。 (館内施設) = 朝食室。日中、そこで客が打ち合わせをしている場合もある。 (スタッフ) = 朝食室と掃除の女性スタッフたちは、1人を除いて、白人にはにこやか、東洋人にはひややか。気にしなければなんてことはない。フランス語のみ対応。掃除の女性スタッフが、時々、トイレにスポンジや、ゴミを忘れていった。 (宿泊料) = 180euro
(予約方法) = 個人で
(アクセス) = メトロ10号線、12号線Sevres Babylone
セーヴル・バビロン駅まで徒歩約3分、
ただ、日曜日はメトロだけを使うつもりで行動計画を立てたほうがいい。日曜日はバスも休みの路線があったり、本数が少なかったり。最寄のカフェも休み。ストライキの対象にもなりやすく、滞在中にストでバスがまったく通らない日が1日あった。その他の日も時間帯でバスが運休していた。 (周辺の雰囲気) = 治安は良い。犬の糞は多い。時々下を見ながら歩いたほうが良い。前は小学校だが、うるさくはない。朝と昼食の時間に、少し声が聞こえる程度。 (選択基準) = 安くて交通の便や買い物の便がいいところ。本誌の評価も良かったので決めた。 (よかったこと) = 居心地が良い。よく常連の日本人客がいることがあり、皆親切。ホテルの人がいなくても、キッチンのお湯の出し方などを教えてくれたりして助けてくれる。お湯は熱いのを自由にもらえるようだ。 (困ったこと) = 滞在中に積雪があったのだが、やはり屋根裏なので寒かった。館内はかなり暖かくしてあったようだが、屋根からダイレクトに寒さが伝わり、着込んだ上に毛布をかぶって寝た。また、朝は館内の空気を入れ替えるらしく、ドアを開けっ放しにしてあり寒かった。 レセプションの隣が朝食室なので、食べるときはシャツの上にもう一枚着ていったほうが良い。 (朝食) = 味は普通。
朝早く朝食をとるときはレセプションの男性スタッフが作ってくれることがあるが、このときはココアは、薄い。 子供にはパンにヌテラ(チョコペースト)を持ってきてくれる。欲しかったが、子供にしかくれない。 食事係の女性スタッフはフランス語のみ。聞きにくるのは飲み物の種類と部屋番号だけなので、判断して適当に答えると良い。基本的に飲み物、部屋番号の順。 (宿泊客の客層) = 家族連れの旅行者とビジネスマンが多いようだ。日本人もいつも一組はいる。 (支払い方法) = クレジットカード使用可。VISA、Masterなど主要カードの他にJCBも使える。 (車椅子等の対応は?) = 6階は螺旋階段なので無理。他の階もリフトに手動の重いドアが付いているので、無理だと思う。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (他の方へのアドバイス) = フランスの物価が上がっているのは分かるが、毎年10euroずつ上がっているのが気になる。ツーリストクラスのシンプルなホテルなので、トリプルで180euro以上になると厳しい。 ボンマルシェの食品館までは徒歩約4、5分なので、到着後、まず水を買いに行くことをお勧めする。
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| (名前)
pu-ko 様 (宿泊日)
2008年2月中旬
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (泊数) = 6泊 (部屋のカテゴリ) = ダブル(シングルユース) フランス式3階 1人なので充分な広さだったが、2人だとやや狭いかも。目の前が小学校だったが、全然うるさくなかった。 (部屋の家具・備品) = ヒーターの効きが良かった。テーブル1、いす(背もたれあり1、なし1)、クローゼット1、テレビは上の方に付いていた。 (バスルーム) = 清潔感あり。広さは普通。お湯の出具合問題なし。 (冷蔵庫) = 冷蔵庫あり。中身は水やジュースなど。ヨーグルトなど、大きすぎない物だったら入れるスペースあり。 (エアコン、クーラー) = セントラルヒーティング。 (パブリックエリア) = 全体的に過剰な物はなく、かといってシンプルすぎず、寛げる空間だった。 (リフト) = リフトあり。狭め。 (レセプション) = 交代制。どのスタッフも感じが良かった。 (館内施設) = 朝食室。 (スタッフ) = スタッフは皆感じがよかった。英語可、日本語不可。 (宿泊料) = 100euro(朝食付き) (予約方法) = 個人で 友人に予約してもらったが、対応も早く、予約をした本人が泊まらず、友人(私)が泊まるということも、わかってくれていたため、チェックインもスムーズだった。 (アクセス) = 最寄り駅は、メトロSevres Babylone
セーヴル・バビロン駅。
(周辺の雰囲気) = 夜は少し暗いが、治安は良いと思う。 (選択基準) = 初一人旅だったので、治安面を考え、泊まったことがある左岸、駅に近い、モノプリかボンマルシェに近い、バスタブ付き。 (よかったこと) = ボンマルシェが近かったので、土産を買って置きに戻ったり、ホテルの部屋での夕食の時も、温めてもらった惣菜が冷めずに食べられたこと。朝食付きも良かった。 (朝食) = クロワッサン1、プチバゲット1、ジャム2種、コーヒー、紅茶、ココアから1つ。コーヒーにはたっぷりのミルクが付く。普段、朝食をたくさん食べるので、多少もの足りなかったが、適量か。 (宿泊客の客層) = 日本人の女性に1度だけ会った。
(支払い方法) = クレジットカード使用可。 (車椅子等の対応は?) = リフトが狭いので難しいかも。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う
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| (名前) コゲコゲしゃとー
様 (宿泊日)
2007年8月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (泊数) = 3泊 (部屋のカテゴリ) = スーペリアツイン フランス式5階。51号室バルコニー付き。1番端の部屋だが、隣の建物と密着しているため、窓はひとつの面にしかなく、角部屋という雰囲気はない。ちなみに5階の部屋は、全てバルコニー付きのようだった。 (部屋について(雰囲気など)) = バルコニー付き。狭い(スーツケース1個全開が限界)。以前泊まったデラックスルームの、半分位の面積しかなさそう。 でも明るいし、道の向こう側の小学校より高い位置にあるので、小学校の屋上庭園と、その向こうにある他の建物の窓と屋根、そして空が見える。いかにもパリな風景。そのため妙に開放感があった。
(部屋の家具・備品) = 机1、物置台1、椅子1、スツール1。クローゼットの中にハンガー(取り外し不可)と備え付けのチェスト。いたって簡素だが、特に困ることはなかった。 吊り下げ式のテレビ。テレビはフランスの番組の他に、CNNなど見られる番組数が多かった。 ベッドは、幅も丈もデラックスルームのものより小さいが、小柄なので問題なし。ベッドは比較的硬め。私には快適だったが、配偶者には若干硬すぎたようだ(それでもベッドに入って、あっという間に爆睡していたので、全く問題なし)。 (バスルーム) =広くはないが清潔。バスタブ、洗面台、トイレが横並び。 バスタブは狭い。シャワーカーテン付き。以前はバスタブ半分のガラス扉だったので、シャワーカーテンに替わっていたのはうれしいが、丈が短すぎて、シャワーの風圧でカーテンが身体にまとわりつく。
物を置く場所はほとんどないが、バスルームのドアを開けると、すぐにベッドがあるので、シャワーを浴びるときの着替えなどは、ベッドを物置代わりにできた。
(冷蔵庫) = あり。ビール、ペリエ、コーラ、ミネラルウォーターなどが入っている。
(エアコン、クーラー) = エアコンはあった。冷房装置のようなものを作動させようとしたが反応無し。 (パブリックエリア) = レセプション近くには、2、3人掛けソファが1、1人用ソファが2、3脚置いてあった。
(リフト) = あり。狭い。定員は3名まで。2枚扉で、リフトが到着すると、内扉は自動的に開くが外扉は自分で押し開ける。廊下が狭いので、降りる人と乗る人の両方がいると、入れ替えが大変。
(レセプション) = レセプションの対応はとても良い。見かけたのは、日中と夜間で男性各1名。英語は流暢。24時間誰かしら勤務している。鍵はカードキーで、外出するときは必ず預ける。3年前に泊まった時と同じスタッフだったのでホッとした。 昼間勤務の男性には世話になったが、フットワークが軽く、宿泊者全員を常に気にかけてくれていた。バカンス期間中で、宿泊客が少なかったせいもあるかもしれないが、何を聞いても愛想良く答えてくれた。 他の宿泊客にも同様だった。タクシーを呼んでもらうときも、時間・料金など色々アドバイスしてくれた。アットホームな雰囲気。 (館内施設) = 朝食ルーム、リフト側に男女別トイレ。トイレは清潔で広い。女性用は全体がワインレッドでまとめられていてシックだった。 (スタッフ) = レセプションは流暢な英語。日本語は不可だが、深夜勤務の男性は、朝「コニチハ」とあいさつしてきた。 (宿泊料) = 110euro(朝食込み)通常170euroの部屋だった。 (予約方法) = 個人で
その際、クレジットカード番号、再度連絡が必要になった。ただし、やり取りはスムーズ。日程変更の依頼から予約完了まで、全ての変更手続きは1日で終了した。 (アクセス) = 最寄のメトロはセーヴル・バビロン駅。徒歩約2、3分。メトロで簡単に移動できるので、バスは使わなかった。サンジェルマン地区は徒歩圏。散歩がてらサン・ルイ島やサン・ミッシェルあたりから、毎日歩いて帰っていた。ボン・マルシェとその食品館が、徒歩約2、3分のところにあるので、夕食の調達や土産購入に便利。
(周辺の雰囲気) = 治安はよい。車もほとんど通らない通りなので静か。近くの小さい雑貨屋が、8月15日も夜22時頃まで開いていたので助かった。ただ、毎朝8時から夕方までは、向かいの小学校の屋上で工事をしていたので、工事の音がうるさかった。でも、窓を閉めるとほとんど聞こえなくなったし、日中は出かけていたので、気にならなかった。 (選択基準) = 3年前、ふらつーの評価を参考にして選んだら気に入ったので、今回も。団体の来ないプチホテルであることと、治安と交通の便のよさで。 (よかったこと) = 部屋は狭かったが、バルコニーから、小さくエッフェル塔(上半分のみ)が見えた。
チェックアウトの際、レセプションの男性に、部屋について礼を言ったら、うれしそうだった。だが、以前観光局が『エッフェル塔の見えるホテル』と紹介してしまい、問合わせが殺到して大変だったらしい。今ではその記載は削除してもらったようだ。 「見えるのはエッフェル塔のほんの一部だし、見られるのも1部屋か2部屋しかない。嘘はつきたくない。」と言っていた。確かに角度的にエッフェル塔が見えるのは、今回泊まった部屋と、その上の部屋くらいだろう。 ちなみに他の宿泊客が来たとき、61号室のキーを渡しながら「ここがこのホテルで一番いい部屋だ」と言っていた。が、リフトは5階までしかなく、更に螺旋階段を上らねばならないので、大きなスーツケースを持っていたら大変だろう。
(朝食) = 朝食ルームの女性は1名は朝8時から、もう1名は9時頃から出勤していた。仏語のみ。8時前に行くと、レセプションの男性が給仕してくれた。愛想は悪くない。いつも8時前後に行っていたので空いていたが、一度11時頃に行ったら満員だったので、インターネットをしながら待った。特に声をかけたわけではないが、席が空いたら給仕の女性が呼んでくれた。
内容は、大きなクロワッサン、同じくらいの大きさのバゲット、ジャム2種類(はちみつ含む)。ジャムの種類は日によって変わるので結構楽しみだった。子供にはヌテラもあった。私もヌテラがよかったが、頼む勇気はなかった。 飲み物は果肉入りオレンジ・ジュースと、コーヒー、紅茶、ココアの3種から選べる。コーヒーを頼んだら、同量に近いミルクが付いてきた。味は可もなく不可もなく。コーヒーもパンも量はたっぷり。
(宿泊客の客層) = バカンス時期のため、客層はバラエティーに富んでいた。初老の夫婦、女性2人組、若夫婦、一番多かったのは小さい子供連れ家族。国籍は仏・英・米・その他欧米諸国。アジア系は私たちのほかに1、2組いたようだった。一番多かったのは英語圏の人たち。 (支払い方法) = クレジットカード使用可。ICチップつきVISAで支払い。 (車椅子等の対応は?) = 車椅子はお勧めできない。リフトに入るスペースがあるかどうかも疑問。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (他の方へのアドバイス) = プチホテルなので、ホテルの出入り、朝食時など、頻繁にスタッフとかかわることになる。 仏語か英語が話せなくても問題はないが、いいホテルだと感じるかどうかは微妙。やはり、言葉はある程度できたほうが、色々聞いて頼めるし、親交が深められるので、楽しめると思う。
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| (名前) ろびままま
様(宿泊日)
2007年8月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (泊数) = 6泊 (部屋) = トリプルとツインの2部屋 フランス式1階(15号室と11号室) バスルームは明るい。室内は少し暗め。
(バスルーム) = 清潔。広々していて気持ちよかった。お湯の出も充分。 (冷蔵庫) = あり。ジュース、ミネラル・ウォーター等あり。 (エアコン、クーラー) = あり。オイルヒーターもあり。8月なのにとても寒かったので、オイルヒーターが役立った。 (パブリックエリア) = あまり広くないが、充分。 (リフト) = 家族5人で乗るといっぱい。 (レセプション) = 親切。帰りの送迎バンを呼ぶのに、電話を借りようとしたら、すすんで電話をしてくれ、早く来るように交渉してくれた。
(スタッフ) = 英語可。親日家のスタッフもいる。
(宿泊料) = トリプル170euro。ツイン100euro。(朝食込み) (予約方法) = 個人で
(周辺の雰囲気) = 静かでとてもよい。 (選択基準) = このサイトを見て、広くてきれいなところがよかった。暮らすように過ごすのに適している。 (朝食) = ココア名人のメアリーさんがいる。 (宿泊客の客層) = 欧米人が多い。ほかに中国人1組、日本人1人。 (支払い方法) = クレジットカード使用可。 (車椅子等の対応は?) = 難しいかも。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う
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| (名前) カスタードシフォン様 (宿泊日)
2007年7月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (泊数) = 6泊 (部屋のカテゴリ) = トリプル+エキストラベッド
明るく、広さはトリプルの部屋なのでエキストラベッドをいれても、スーツケース2個広げられた。
ハンガーは十分あり。シンプルなタンスがあって、荷物を入れるのに役立った。
(バスルーム) = バスタブ付き。ボディシャンプー兼シャンプー。手洗い用の石鹸。タオルとバスタオルは人数分、毎日交換。 お湯の出具合は、十分。家族で続けて入っても、問題なかった。部屋に比べて、バスルームはきれい。掃除も十分。 (冷蔵庫) = あり。エビアン、コーラ、ビール、缶ジュースなど。中にジュースなど入っていたが、自分で買ってきた水は入れられた。1.5Lサイズは結構厳しい。 (エアコン、クーラー) = クーラーはあり。微妙な天気で一度付けようとしたが、全く反応がなかった。
(パブリックエリア) = レセプションはこじんまりとしていた。インターネットがあって、日本語のサイトも見られた。ただ、入力は無理。 (リフト) = あり、大人なら3人がやっとか。 (レセプション) =
(スタッフ) = 女性は英語はあまり得意ではないよう。 (宿泊料) =
(予約方法) = 個人で
(アクセス) = サンジェルマン駅まで、徒歩約10分。セーヴル・バビロン駅に近いので、メトロも使いやすかった。 オルセー美術館は徒歩圏だが、メトロを使うと10分。とにかくボンマルシェに近い。夕食の買い出しに便利。 (周辺の雰囲気) = 前に小学校があるそうだが、バカンスに入っていたせいか、子どもは一人も見かけず。治安もよく、怖いことも一度もなかった。静か。 (選択基準) = カドラプル(4人)で泊まれるところ。3、4人部屋がとても少ない。
(困ったこと) = 何回か警報機がなったが、ずっと鳴りっぱなしで、止まってからも何の説明もなし。 (朝食) = 朝食込みなので、毎日食べた。ミニバゲットと、結構大きいクロワッサン、オレンジジュースに、ココアかコーヒーに、ジャム、はちみつ。毎回このメニュー。 子どもにはヌテラという、チョコクリームが付いていた。 パンはなかなかおいしかった。二つは食べきれなかった。ココアがおいしかった。朝食担当が3人いて、人によってはぬるい時があった。
(宿泊客の客層) = 白人の家族連れ、老夫婦など、アジア系は私たちのみ。家族づれが多かった。 (支払い方法) = クレジットカードで、円建て払い (車椅子等の対応は?) = 廊下やリフトは、かなり狭いのでちょっときびしいかも (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う
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| 2006年(9件)の経験談は こちら |
| 2005年までの経験談(7件・写真あり)は こちら |