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 18 Nov.2012 / 3 Nov.2015 経験談追加
Hotel Scribe Paris Managed by Sofitel
Hotel Sofitel Scribe Paris  
★★★★L → 新基準★★★★★
オテル・ソフィテル・スクリーブ
住所 1, rue Scribe 75009 Paris

RATP の地図 (交通機関乗り場いり)*
アクセス メトロメトロ3号線メトロ7号線メトロ8号線 Opera オペラ
RERRER A線Auber / SNCF Gare Saint Lazare

バス 多数


E-mail
関連URL http://www.sofitel.com(hotel code: 0663)

パリ市観光局データ

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料金例
クレジットカード VISA、AMEX、Master
設備 217室 シングル8 ダブル・ツイン157、トリプル16、スィート11

とにかく立地に秀でている。オペラ座とサン・ラザール駅だから周辺のふんいきはとやかく言えないが
パリ最後2泊だけ、など、機動力が必要な場合に適するか。

シーズンおよびフェアによって値段設定が細かく変動する。注意。
 
 
 

ジャルパック  Scribe+日本航空指定コースあり



●ユーザの声

 



数年前まで、ANAハローデスクがあったが、現在はそこは サロン・ド・テの地上階部分になっていた。ハローデスクは、2010年12月に移転し、ANAパリ支店の入居するビルの4階にANAセール スヨーロッパパリ支店とともに入っている。
くわことちわこ 様)




157(40+1)

 


(名前)  ななはち0188 様 (宿泊日) 2014年12月
(個人評価) ◆◆◆◆◆ (5点満点)

(泊数) = 2+2泊

(部屋のカテゴリ) = ダブルのシングルユース

(部屋の階&立地) = フランス式5階 中庭側、
フランス式6階 中庭側

(部屋について(雰囲気など)) = 間接照明がたくさんあるので、必要に応じて全部付ければかなり明るかった。約12畳。スーツケース2つは軽く広げられた。清潔で、落ち着く部屋だ。

(部屋の家具・備品) = ボスのステレオ、ベッドの真向かいに液晶TV、作りつけの机と椅子、姿見。

(バスルーム) = バスタブあり。広さも十分。清潔感あり。
お湯は、日によって出具合が異なった。24時ごろに入ろうとしたときにあまり出ないときもあった。

エルメスのシャンプー、ボディシャンプー、ボディクリーム、固形石鹸。
ドライヤーも布製の袋に入っている。拡大鏡もある。

(冷蔵庫) = 有り。

(エアコン、クーラー) = エアコンあり。チェックインしたときには付いていなかった。

(部屋について、その他) = 鏡が多い印象。女性が複数泊まっても、鏡の獲り合いにはならないか。

(パブリックエリア) =
ロビーにはキャンドルなど、装飾がおしゃれにしてあった。
暖炉もあり、最終日にロビーにいたら、暖炉の前でモデルを使って撮影もしていた。

(リフト) = 3基。部屋のカードキーを抜き差ししないと動かない。泊まっている階以外には行けない。車椅子とスーツケース3個、二人で乗っていっぱいいっぱい。

(レセプション) = 常に二人体制。英語対応可能。日本語を話せる係には出会わなかった。

チェックイン時に、パスポートとバウチャー支払い時のカード提示が必要。
誰もが日本人慣れしており、愛想のいいレセプショニストだった。

(館内施設) = サロン・ド・テとレストランあり。4泊以上でディナーチケットがもらえるが、使っていない。

(スタッフ) = 日本語可能なスタッフには会わなかった。挨拶程度。英語は基本的に可能。対応も愛想も良かった。

今回は、車椅子を借りる関係で、何度もコンシェルジュとメールのやり取りをしていた。チェックイン時にコンシェルジュにその旨伝えると、すばやい対応で車 椅子を出してきた。とても気持ちのいい対応で、返すときにはずっとメールのやり取りをしていた担当者とも話すことができた。

(宿泊料) = 40,700円/泊

(予約方法) = 代理店から手配

(代理店の対応や手続き) = HISのWebから。
前金で払い、当日バウチャーを持っていくだけ。とても簡単だった。

(アクセス) = ロワシー・バスのバス停から徒歩3分。オペラ座まで徒歩5分。

(周辺の雰囲気) = 人通りも多く、明るい。家のない人はいなかった。
ホテルのドアマンは、いたりいなかったり。

(選択基準) = 年配の両親連れのため、日本語放送のある宿で、オペラ座まで徒歩圏内。

(よかったこと) = 日本語放送もあり、日本人慣れしているスタッフが多いことから、両親がホテルで寛げた。早い時間からホテル滞在していたが、ターンオーバーサービスはこなかった。

(困ったこと) = とにかく、日本人と中国人だらけだった。

朝食を食べに行ってもロビーにいても、リフトを待っていても、年末が近づけば近づくほど、日本人と中国人の割合が増えた。

(朝食) = 以前に利用したときと比べて、若干ボリュームが減っていた。ご飯はあったが、味噌汁はなくなっていた。12月26日には、クリスマスケーキがあった。頼めば、オムレツも作ってくれる。

12月30日には、7時30分ごろに行ったら、ホットミールもコールドミールもすべて空になっていた。なかなか補充がなく、客が全体的にいらついていた。

年末が近づくほど宿泊者が増えていったのか、空席待ちの人が行列を作って待っていることが多かった。日本人宿泊客を沢山見かけた。日本語が飛び交い、親は安心していたが、私としては微妙。

(宿泊客の客層) = 日本人と中国人をよく見かけた。

(支払い方法) = クレジットカード可。

(車椅子等の対応は?) = 車椅子を借りることもできるし、事前にメールのやり取りをしていた関係から、リフトから近い部屋にしてくれた。段差もなく、廊下も車椅子が楽々通れた。

部屋の扉はギリギリだが車椅子が通ることに問題ない。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(他の方へのアドバイス) = 初パリの人がいるときには、日本人利用が多く、スタッフも日本人慣れしていることからホテルでゆっくりするのに向いていると思う。











(名前)  砂糖の考古学 様 (宿泊日) 2013年1月
(個人評価) (5点満点)

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = ダブルのシングルユース

(部屋の階&立地) = フランス式4階
(部屋について(雰囲気など)) = 一人利用なので狭くはない。
窓からはスクリーブ通りが見えるが、別に景観が良いわけではない。

(部屋の家具・備品) = 書き物机、TV、ソファ、セイフティボックス

(バスルーム) = バスタブ、シャワーブースあり。

アメニティはエルメス。最新の設備という訳ではないが、清掃はきちんとされている。トイレは別に独立。

(冷蔵庫) = ミニバーあり。
使用せず。中身が詰まっているので、私物を入れるスペースはほぼない。

(エアコン、クーラー) = あり。

(部屋について、その他) = 二重窓。防音面では不具合はない。
主観だが、内装はなんとなく古い感じ。ホテル内で一部スタイリッシュな感じの所があるのでそれとのギャップかも。

(パブリックエリア) = 超豪華な訳ではないが、ちょっと背伸びしたくらいの「良い感じ」

(リフト) = 2基

(レセプション) = レセプションとコンシェルジュデスクが一見紛らわしかた。
レセプションは奥の方。対応はまぁ普通。不可はない。

(館内施設) = スパ、レストラン、ティールーム

(スタッフ) = 英語は可。日本語は片言だけ話すスタッフがいる(日本人の利用が多いらしいので挨拶だけ覚えているような)

(宿泊料) = 3万円弱/泊

(予約方法) = 代理店から手配

(代理店の対応や手続き) = とくに問題なし。

(ホテルへのアクセス) = メトロのオペラ駅から徒歩3分。マドレーヌ駅5分。

(ホテル周辺の雰囲気) = オペラ周辺はスリが多いと聞いていたが、スリにも危険な目にも遭わなかった。それなりの防犯対策をとっていたので、特に問題なかった。

(選択基準) = 立地とまぁまぁのランクであったこと(高すぎず、安すぎず)。泊数が短いので超高級ホテルに泊まるのはもったいないと思った。

(よかったこと) = 部屋に空きがあればレイトチェックアウト可能なプランにしたので、16時まで部屋を使えた。

(困ったこと) = タクシーを捉まえにくい日であったらしい。プラザアテネのベルマンが教えてくれた。タクシーを呼んでと言っても対応が悪かった。チェックアウト時にタク シーをこの時刻に手配してといってチップも渡したのに、いざ時間になると今日はタクシーがストなので無理、と言われた。そんなのストだって判ってるなら依 頼したときに言っておけ、と思った。

ちなみに街ではタクシーを見かけたので、本当にストだったかは不明。

(朝食) = ビュッフェ形式。パンはバスケットに入れてサーブされているが、
冷めていて食感も悪く、いまひとつ。

他のフルーツやチーズ、ハムなどは美味しかった。品数も豊富にある。

(宿泊客の客層) = ツアー客らしき人もみかけた。日本人も多い。

(支払い方法) = クレジットカード可。

(車椅子等の対応は?) = 車椅子はきついかも。段差がある。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(他の方へのアドバイス) = 立地はよいが、サービスに期待はしないほうがいい。
設備も改装されているみたいだが、若干古い。






(名前)  tk224 様 (宿泊日) 2012年10月中旬/下旬
(個人評価) ◆◆◆ (5点満点)

(泊数) = 6泊

(部屋のカテゴリ) = ラグジュアリールーム 1クイーンサイズベッド

(部屋の階&立地) = フランス式6階 最上階。スクリーブ通りに面す。

(部屋について(雰囲気など)) =
フランスのホテルにしては広さも照明の明るさも十分、窓も縦長で大きい。
このカテゴリーの中でも少し広めの部屋と思われ、スーツケース4、5個は広げられる。

絨毯や家具に汚れもなく、清潔で好感の持てる雰囲気。二重窓で、外の騒音は気にならない。隣や上下階の音も聞こえない。

(部屋の家具・備品) = クイーンサイズベッド。ふかふかタイプは苦手なのだが、不思議とよく眠れた。

サイドテーブル2、大きめの机と椅子、一人掛ソファ、オットマン。

壁掛けTV(NHK、NHK国際放送あり)、キーボード、大きめチェスト(開き扉 2段棚。買い物したものなども紙袋ごと入れておけた。上にも物が置けた)

両開きクローゼット。丈の長いものも掛けられる。幅はハンガー6、7本で一人分程度。

アイロンとアイロン台。

湯沸かしポット、紅茶や緑茶ティーバッグ、インスタントコーヒー。

セイフティーボックス、靴磨き、裁縫セット、iPodが使えるボーズのオーディオ。

毎日エヴィアン2本と、日替わりの菓子

(バスルーム) = バスタブあり。
広さ十分でキレイ。バスタブの大きさも十分で、毎日 風呂に浸かった。

お湯の温度はOKだが、出が少し弱め、排水は問題なし。アメニティーはエルメスだが肌が弱いので使わず。

タオル、バスローブ、ベッドのリネン類にもシミや古さがなく清潔。トイレは仕切りがある奥に。 

(冷蔵庫) = ミニバー。冷蔵のみ。
自動課金ではない。

買ってきたチーズやバター、サラダ、ヨーグルトなどを入れた。
十分冷えた。

(エアコン、クーラー) = エアコンあり。暖房も冷房も両方ちゃんと効く。音も静か。

(部屋について、その他) =
ターンダウン・サービスあり。使ったタオルを交換、ゴミを捨てて、バスマットが敷かれ、ベッドを整え、
チョコレートがサイドテーブルに置かれた。
何度か居合わせたが、担当は親切で、皆きちんとしていた。

いつも午前中に掃除が終わっていた。
(パブリックエリア) = ロビーが狭い。ツアー客が着くと荷物が並べられ、混雑する。

(リフト) = 3基。10人乗りと書いてあったが、6、7人でいっぱいと思う。待つことはない。

カードキーで、自分の部屋の階しかボタンが押せない。

(レセプション) = 日本人女性がいるが、他の人に対応中だった。とても親切そうだった。

英語を話した担当女性もとても感じが良かった。「レイトチェックアウトのリクエスト、伺ってます。最上階のとても良いお部屋ですよ」と言っていた。

(レセプション以外の館内施設) = レストラン、サロン・ド・テ、スパ、ジム。

(スタッフ) = レセプション、コンシェルジュはとても感じが良かった。
ベルマン、ドアマンはこちらから挨拶しても無視することもあった。愛想もなし。荷物のピックアップも催促した。 

(宿泊料) = 税・サービス料込みで 平均41,870円/泊 日によって違う

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = Expediaの7%OFFクーポンを使った。円決済で、1ユーロ97円の時に予約。

10日前にレイトチェックアウト希望のメールを、現地時間の朝8時頃ホテルに直接送った。

1時間後に、「リクエスト、承知致しました。確約したい場合は16時までお部屋を確保するのに245ユーロかかります」とすぐ返事がきた。
「ではチェックインの時に相談します」とこちらも返事。

結局、追加料金はかからずにレイトチェックアウトできた。

(代理店の対応や手続き) = Expediaはよく使っている。問題なし。

(ホテルへのアクセス) = 空港とホテルの往復は日本人運転手のリムジン。

(ホテル周辺の雰囲気) =
大通りに面しているので、コンサートやバレエの帰りに夜一人で歩いていても危険を感じなかった。

朝晩は、家のない人が、閉まった店の出入り口の風が避けられる場所で、寝袋にくるまって寝ていた。

(ホテルの選択基準) = パーク・ハイアットにしようと思ったら1泊900ユーロ近く、一人で滞在するには高額だったのでやめた。
立地や安全、星の数、口コミから、スクリーブにした。料金もパークハイアットの半分。

(よかったこと) = 素晴らしいサービスだとか豪華さはないが、立地が便利だった。部屋が清潔で快適だった。レイトチェックアウトがOKだった。

(困ったこと) = 特にはないが「まあ、こんなもんかな」というのが正直な感想。

(宿泊客の客層) = 欧米系のツアー客が多かった。日本人にもよく会った。良い客層。

(支払い方法) = expediaにクレジットカード前払い

(車椅子等の対応は?) = 大丈夫と思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(他の方へのアドバイス) = 最強の立地。
コンシェルジュにラファイエットとプランタンの割引カードをもらった。














(名前)  九月の雨  様 (宿泊日) 2012年7月
(個人評価) ◆◆◆ (5点満点)



(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン

(部屋の階&立地) = フランス式2階 窓側 角部屋

(部屋について(雰囲気など)) = 部屋は明るい。広さは思ったより狭い。こ
れでラグジュアリールームか?

(バスルーム) = バスタブあり。お湯の出具合普通
備品はエルメス。ただし、個人的には髪質にあわなかった。

(冷蔵庫) = あり。たくさん揃っていた。

(エアコン、クーラー) = エアコンあり

(部屋について、その他) = 少しでも広い部屋をと思いラグジュアリールーム
にしたが、狭かった

(パブリックエリア) = ラグジュアリーなのだが今ひとつ落ち着かなかった。

(リフト) = あり。5、6人は乗れる

(レセプション) =  日本人女性スタッフがいた。が、こちらよりもほかの外国人に対応していた。困っているときは機転を効かせて欲しい。

(レセプション以外の館内施設) =  カフェ、レストラン

(スタッフ) = 胸に何語を話せるかが書いた札をつけていた。

(宿泊料) = 455ユーロ/泊

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = Booking.comから

(ホテルへのアクセス) = ロワシーバスから近くて便利。

(ホテル周辺の雰囲気) = 暗くなってからは歩かなかったが、特に問題はない。
だがオペラ地区は便利だが落ち着かない。

(ホテルの選択基準) = 抜群の立地とホスピタリティを期待して。リュミエール兄弟が「映画の上映を世界で初めて行った場所」に建つホテルだったこと。

(よかったこと) = 立地のみ。

(困ったこと) = 周囲は朝早いとカフェも閉まっていた。パリの朝は遅いと実
感した。

(朝食) = 高いので食べず。

(宿泊客の客層) = 日本人の団体に遭遇。

(支払い方法) = Amexで前払い。

(車椅子等の対応は?) = 大丈夫かと。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(他の方へのアドバイス) = やたら日本人なれしている割にちょっと不親切な
気がした。









(名前)  くわことちわこ 様 (宿泊日) 2011年12月下旬
(個人評価) ◆◆◆◆◆ (5点満点)

(泊数) = 6泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン

(部屋の階&立地) =
フランス式4階 カプシーヌ通りに面した部屋

(部屋について(雰囲気など)) = ベッドはくっつけてあったが、離すこともできる。
天井が高く、部屋も思ったより広く感じた。ベッドの両側にも大型のスーツケースを広げられるスペースがあるし、ベッドの足元にも広げる余裕がある。

ドアに掲示されたフロア平面図を見ると、4階のスクリーブ通りの部屋は、明らかに部屋の幅が狭かった。

バルコニーに出られる天井までの高い窓があり、昼間は十分明るい。カプシーヌ通りに面していて、向かいのビルと同じ高さなので、朝から太陽が昇るのが見え た。

(部屋の家具・備品) = ベッド両側にサイドボード。コーナーに楕円のデスク。40インチ以上の壁面液晶TV。長い棚があり、キーボードやバラのアレンジメント、マドレーヌセッ ト、モエのシャンパンなどが置かれていた。

両開きのクローゼット。幅は十分とは言えないが、バーがかなり高い位置にあり、
ダウンコート2、カシミアコート、ジャケット、ワンピース、ロングカーディガンなどをかけられた。その下にバッグ類も置けた。

別に 天井高の、幅の狭い棚。引き出しもあったが、奥行きが狭いのであまり使い勝手はよくなかった。

姿見あり。丸い銀の突起がついていて、外出から帰った時はそこにハンガーをかけてコートを乾かした。

CDとi-podがセットできるデッキあり。

(バスルーム) = バスタブあり。十分広い。浴槽はゆったりしているが、意外と底が浅く、上げ底になっているせいか、出るときに跨ぐと、足が着くまでに結構高さがあって、最 初はびっくりした。年配連れの場合には、一言注意したほうがいいと思う。

手すりは、跨ぐ所にはない。ガラスの仕切りもなかった。

はじめ浴槽の向かいのシャワールームで洗髪したが、面倒になって浴槽で洗った。そのシャワーをかけるフックがすぐ抜けた。コーナーの小棚にホースをかけて おき、フックを外して浴槽のふちに置いておいたが、清掃のあとも、ただ差し込んであるだけだった。担当が違うのだろう。わざわざ修理は頼まなかった。

浴槽の仕切りもないし、湯船に座ったまま使用したため不自由は感じなかったが。

お湯の出は、全く問題なし。排水はゆっくり。使った後はきちんと髪の毛が残っていないか確認して流したつもりだったが、清掃後にも若干汚れが残っているこ とがあった。

(冷蔵庫) = あり。鍵が差し込んであり、回して開けるようになっていた。いろいろぎっしり入っていた。使用せず。

(エアコン、クーラー) = あり。温度調節が大まかにできた。時々送風がうるさく感じるときもあった。

(部屋について、その他) = 天井の高い階とそうでない階があるようだ。またクローゼットが小さいという経験談もあったが、部屋の幅によって片開き、両開きの違いがあると思われる。

毎日、菓子のセットと、ターンダウンのときにはチョコレートが置かれた。
エヴィアンが毎日一人1本ずつ無料サービスされるのは、助かった。

ハイパワーのティファールの湯沸しポットが便利だった。

二重窓ではあるが、高さが高く、外側の窓のカギが結構古風なやりかたになっていて、中途半端だとかなり外の音が聞こえた。信号の真上だったようで、車の音 はちょっと気になった。しっかりと窓を閉め、レース、遮光遮音用、ドレープカーテンの3つをかけたら、ほとんど気にならなかった。

(パブリックエリア) = 入口は小さく、入ってすぐのコンシェルジュデスクの前はちょっと落ち着かない。小さなソファーが一つ。

サロン・ド・テの入口の前でもある。入って正面に、こぢんまりしたレセプション。

その右手にゆったりとしたサロンがあり、ガスの暖炉やライブラリーがあって、寛ぎの空間になっていた。

(リフト) = コンシェルジュデスクの前を通ってすぐが、リフト。カードキーを入れないと泊まっている部屋に行けない。それ以外で行けるのは、地下と地上階とスパのある 階のみ。

(レセプション) = とても好感が持てた。テキパキ。親切。「いい部屋にしておきましたよ。楽しいご滞在を」と言われた通りのいい部屋だった。

広さ等から、ラグジュアリールームだと思われる。

(館内施設) = スパ。レストラン。サロンドテ。

数年前まで、ANAハローデスクがあったが、現在はそこは サロン・ド・テの地上階部分になっていた。ハローデスクは、2010年12月に移転し、ANAパリ支店の入居するビルの4階にANAセール スヨーロッパパリ支店とともに入っている。

(スタッフ) = レセプションはとても感じがよかった。コンシェルジュはいつも大忙しのようだったが、おはよう、こんばんは、など愛想よく声をかけてきた。

日本語のできる男性スタッフがいるようだったが、話しかけられることもなかった。
挨拶はフランス語、会話は英語で十分。

サロン・ド・テには日本人スタッフがいて、日本語OK。気配りも日本的 に細やか。

(宿泊料) = ツアー代金に込み。

(予約方法) = ツアーなどで指定されていた

(ホテルが決まった時期、もらえた情報) = 最初から指定。「部屋指定なし、ツイン、アメリカン朝食、15時チェックアウト、紅茶セットつき」の条件。

(アクセス) = メトロ・オペラから3分。マドレーヌから7分。バス停も5分内にたくさんあり、どこに行くにも便利。

(周辺の雰囲気) = 向かいのオールド・イングランドの前をねぐらにしている人がいた。警官の集団が若い男を捕まえている場面に、遭遇。また大晦日が近づくにつれ、警官が増え た。婦人警官らが颯爽と歩き、警戒に回っていたせいが、危険はそれほど感じなかった。

(選択基準) = 大晦日にオペラ座に行くので、徒歩で5分以内に帰れるホテル。
ル・グランのほうが格上のようだが、こぢんまりしたセキュリティのしっかりしたホテルだというのが決め手。

(よかったこと) = ツアー指定のホテルだったが、事前に直接メールで加湿器をリクエストし、滞在を楽しみにしている、と伝えておいた。すぐに、スペシャルなおもてなしを用意 してお待ちしています、というフレンドリーな返事。

チェックイン時に、いいお部屋ですよ、と言われ、部屋には加湿器は勿論、シャンパンなども用意されていた。

チェックアウト時、「滞在中、何か問題はありませんでしたか?どんな小さなことでも言ってくださいね」  「いいえ、全く」  「ではパーフェクトでしたか?」  「ええ、本当に素敵なホテルでした」などと、ニコニコと会話。

超豪華なセレブ感はないが、前年のルグランのようにシステムトラブルもなく、とても感じよく、肩がこらないホテルだった。ぜひまた泊まりたい。

(困ったこと) = 外出してちょっと早めに戻ったら、清掃の後、ベランダの窓があけ放してあった。(換気のため)

男性スタッフは積極的にフレンドリーな感じではなかった気がする。

浴室の窓が寝室側にあり、寝室の電気を消して浴室を明るくすると、かなり眩しくなる。

(朝食) = まあまあおいしい。時間帯によっては日本人ばかり。でも変化がないのでちょっと飽きる。朝食はル・グランに軍配。

カフェ・クレームを頼んだら、ガラスのカップに、何だかすごい飾りつけで出てきてびっくりした。味は普通だったが。

(宿泊客の客層) = 落ち着いた客が多かった。ロシア語やら英語やらドイツ語を話す人々に、日本人。子供連れもいた。服装は、小奇麗からゴージャスまで、それなり。

(支払い方法) = AMEX。ICチップのないカードだとサインが必要。

(車椅子等の対応は?) = たぶん大丈夫だと思う。スタンダードのツインだと、ベッドの足元のスペースが少し狭いかもしれない。広い部屋をリクエストしたほうがよい。

(子供連れでも場をこわさないか?) = わからない

(他の方へのアドバイス) = 階によって窓の高さや大きさ、天井の高さが違うようだ。広さが同じでも天井の高さでずいぶん印象が変わると思う。

サロン・ド・テのクラブサンドは2000円以上するが結構なボリューム。
とりわける皿を持ってきてくれるので、2人で食べても十分。おいしかった。







(名前)  ななはち0188 様 (宿泊日) 2011年12月
(個人評価) ◆◆◆◆◆ (5点満点)

(泊数) = 4泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン

(部屋の階&立地) = フランス式6階

(部屋について(雰囲気など)) = いたるところに間接照明があり、とても明るかった。広さは十分で、家具を少し動かせば、スーツケース2個広げられる。窓から、ルグラン越しにオペラ座が見 えた。きちんと掃除されており、調度品も新しく清潔な印象。

(部屋の家具・備品) = 40インチ程度のテレビ(NHKとNHK国際放送 視聴可)

無料のエビアン×人数分、アイロン台、クローゼット(小さく、ロング丈のものだときれいに掛けられない。) 湯沸しポット、書き物机、椅子、BOSSの オーディオ

(バスルーム) = ユニットバス

バスにカーテンはなく、ガラスの仕切り板があるだけだが、シャワーを使っていても足拭きがぬれることはなかった。

バスルームは広いと思う。シャワーを使うだけだと、なかなかバスルーム全体が温かくならなかった。先に少しお湯を溜めてから使った。お湯は、どの時間帯も よく出た。

バスタオル2種、ハンドタオル、バスローブ。バスローブは交換なし。

備品は、石鹸とエルメスのシャンプー、バスジェル、ボディローション、つめやすり、コットンなど

(冷蔵庫) = 有り。中が2段になっていて、上段にミニバーがあった。下段は空いていたので利用可能だと思う。

(エアコン、クーラー) = エアコンあり。よく効いた。

(部屋について、その他) = ターンオーバーサービスがあった。夜はたいてい出かけていたので、結果として実際に部屋にいるときには遭遇しなかった。一度、テレビのアンテナの調子が悪 いらしくテレビが動かなかったときにオーディオでジャズを掛けてあった。

また、ランチで飲みすぎてしまい、同行者と二人夕方からずっと寝ていたときには、一度ターンオーバーのために扉を開けたようだが、特に何もせずにそのまま
静かに扉を閉めていったようだ。自分は潰れていたので同行者から聞いた。

(パブリックエリア) = コンシェルジュの前の長椅子(3人掛け)程度しか、座るところはない。静かで落ち着いた印象。

(リフト) = 3基、木を基調としたもの。8人くらいまで乗れる。部屋のカードキーを挿してすぐ抜いてからしか、ボタンが押せない。宿泊者以外はリフトを使うことができ ない安心感がある。

(レセプション) = 丁寧な対応。事前にホテルドットコムにて、決済済み。チェックイン時に決済したクレジットカードとパスポートの提示を求められた。その後、宿帳に記載し た。

(館内施設) = レストラン、ティルームなど

(スタッフ) = 英語は可能。日本語は、朝食会場の前にいる中国系と思われる女性が片言で話す程度だった。しかし、日本人客も多いことから日本人には慣れている様子。

スタッフはみんな丁寧な対応で、感じが良かった。経験上、客室係は挨拶しても返さないことが多かったが、このホテルではみんな笑顔で挨拶してきた。

(宿泊料) =35,255円/泊 朝食こみ

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = ホテルドットコムから予約、レセプションで印刷したバウチャーを見せたところ、スムーズにチェックインできた。

(アクセス) = ロワシーバス停まで徒歩3分。バスを降りてバスの進行方向へまっすぐ歩いて交差点を一つ越えて、150mほど歩いたところ。オペラ座までもルグランの前を 通って、徒歩3分。

(周辺の雰囲気) = 治安は良いとはいえないが悪くはなかった。

(選択基準) = オペラ座でバレエを観たあと、徒歩で帰れるところ。初パリの同行者に安心して気分良くパリを楽しんでもらうために、設備がよく、日本のテレビを観られると ころ。

(よかったこと) = ホテルの部屋は清潔だし、朝食もおいしく、スタッフの対応もとてもよかった。

予約していたミシュラン星つきレストランのランチに遅刻しそうだったので、コンシェルジュにレストランに遅れることを連絡して欲しい旨、たどたどしい英語 とフランス語で慌てて依頼したところ、OKだから早くタクシーに乗って、と言ってくれた。

レストランに到着後もきちんと連絡してくれていたようで、スムーズに事が運んで、助かった。

(朝食) = 地下1階で。入口の係に部屋番号を教えると席に案内された。席に着くと、グレープフルーツジュースを注ぎながら、コーヒー、紅茶など何がいいか聞いてき た。パンはすでにかごに盛って置いてあるが、それ以外にもパンはいろいろあった。

コールドビュッフェは他のパリのホテルとほぼ同様の内容だと思うが、生ハムやスモークサーモンがあって豪華だった。

ホットミールは、ソーセージ2種類、ベーコン、ベークドビーンズ、スクランブルエッグ、マッシュルームのいためたもの、トマトを蒸したもの。すべてココッ ト鍋に蓋付きで置いてある。蓋がかなり重いので、子供だと自分でとるのは難しい。

味はどれもおいしかった。朝食会場では、7時の開店直後に行くとほとんど日本人しかいなかった。9時ごろになると、欧米の旅行客ばかりになった。

味噌汁、ご飯、漬物2種類、醤油、中国料理用の箸があった。味噌汁は具沢山で、マッシュルームも入っていた。

(宿泊客の客層) = 朝食会場では日本人しか見なかったが、そのとき以外には
日本人宿泊客は見なかった。中国人もわずかにいたが、欧米の観光客と日本人観光客が半々くらいか。

(支払い方法) = クレジットカード可

(車椅子等の対応は?) = 宿泊階では段差を見なかったので、使えると思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(他の方へのアドバイス) = 海外慣れしていない両親などと旅行される場合であれば、お勧めできる。ホテルに滞在することも一つの旅行の楽しみだと思える。







(名前)  keiコレ 様 (宿泊日) 2011年9月下旬/10月上旬
(個人評価) ◆◆◆◆◆ (5点満点)

(泊数) = 4泊

(部屋のカテゴリ) = デラックス(旧スーペリア)・ダブルの シングルユース

(部屋の階&立地) = フランス式2階 中庭側。
中庭が二つあり、そのうちに西側の中庭側。真向いのビルの会議室が見える。

中庭側なのでとても静か。中庭半分がホテルの部屋、向こう側のビルの会議室が丸見え。


(部屋の家具・備品) = ダブルベッド、ベッドサイドテーブル2、書き物机、30インチ液晶TV、湯沸かし器(コーヒーメーカー)、セイフティボックス、アイロン、アイロン台、クローゼット。無料のエビアンが毎日2本配布。ありがたい。

(バスルーム) = トイレ付のバスルーム。日本人には使いやすい。
約5畳。ちょうど良い大きさのバスタブ。可動式シャワー。

バスローブ2、バスタオル大2 中2、ハンドタオル、フェイスタオル。
エルメスのシャンプーとバスジェル。

お湯の出は、まったく順調。排水も順調。ストレスなし。きわめて清潔。

(冷蔵庫) = ミニバー付き冷蔵庫。シャンパン、コーラなど中身多数。私物を入れるスペースあり。

(エアコン、クーラー) = 0.5度刻みで調整可能なエアコン。暑かったので、助かった。

(部屋について、その他) = この256号室の面している中庭は、向こう側がホテルでなくオフィス。日中は人 いがいるので少し煩わしいかもしれない。ただ、逆に夜は電気も消えて静かになる。旅 行者には問題ないだろう。いずれにせよ、遮光カーテンがばっちりなので、良く眠 れる。

(パブリックエリア) = 重厚なロビー(でもコンパクト)、カフェ、ティーサロン。

(リフト) = 3基。5〜6人乗り。十分大きい。

(レセプション) =前年いた日本語ができるフランス人は見なかった。がとても丁重な英語で対応。

(スタッフ) = 朝食室には、アルバイトの日本人スタッフがいた。が、基本は英語。
ルームサービス、客室係含めて、とても教育が行き届いていた。感心した。
とくにコンシェルジュの二人のフランス人女性が、いつも丁寧。

(宿泊料) = 4泊朝食付きでHISのオファーで 16万円 (40,000円/泊)

ファッション・ウィークで混雑中の時期、週末含む4日でこれは激安。ラックレートは700ユーロ/泊。


(予約方法) = 代理店から手配

(代理店の対応や手続き) = 迅速。丁寧。

(アクセス) = メトロ オペラ駅まで、1ブロック3。マドレーヌまで7分。ルーヴルまで徒歩15分。プラ ンタン、ラファイエットまで徒歩10分。最強、最良の立地。A

RERのオーベール駅徒歩5分。ポンピドーセンターの最寄りレ・アールまで一駅。 ヴェルサイユまで30分。ロワシーバス乗り場まで徒歩5分。

(周辺の雰囲気) = 東京でいえば、銀座の松坂屋近辺で泊まっているのと同じ。あまり落ち着いた雰囲気ではないが、パリの中心 部なので、感動する。

(選択基準) = セキュリーティーの厳しさ。新制度5ツ星ホテルとしての格式とフレンドリーさ。最高、最良の立地。はずれがない部屋。少々高いが、まったくストレスがない。

(よかったこと) = 前年に泊まった、とチェックインの際告げると、データを見てありがとう、とフレンドリーなレセプショニス ト。

ルームサービス。

何よりも、ゲストを国籍や泊まる料金によって差別しない、公平なサービスが嬉し い。

(困ったこと) = チェックアウトの際、使っていないカフェの料金を請求された。割とこのホテルで はご請求があり、過去にも経験がある。はっきり「使っていない」といえば、訂正 される。

(朝食) = サロン風の朝食室。ほかのホテルと比較する(コンコルド オペラ、ル・グラン)と落ち着いていて、好み。

コールドビーフ、ホットビーフ、ベイクドトマト、玉子料理などまあまあの品揃え。
ご飯、味噌汁、漬物あり。前前より、良くなっていた。チーズもおいしい。クロワッサンがサクッとしている。

(宿泊客の客層) = 欧米の良い客層。日本人家族、カップル。中国人も、今のところ品の良い人たちだった。

(支払い方法) = クレジットカード可。ICチップなしのクレジットカードも可。

(車椅子等の対応は?) = バリアフリー。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(他の方へのアドバイス) = 時間を節約するなら。HISやアップル経由で特価料金が出る。

となりにジャスミンという日本人経営の陶器の店あり。そこで紅茶と いった簡単な土産が手に入る。その入り口のピエール・マルコリーニには日本人ス タッフが居た。





(名前)  塞ろカメラ 様 (宿泊日) 2011年2月
(個人評価) ◆◆◆◆◆ (5点満点)

(泊数) = 3泊

(部屋のカテゴリ) = ラグジュアリー

(部屋の階&立地) = フランス式4階、窓側

(部屋について(雰囲気など)) =
間接照明で少し暗めだが、十分な明るさではあった。

広さは十分。キングサイズベットが置いてあったが、大き目のスーツケース広げても 問題なし。

内装にもこだわってあり、雰囲気十分。

(部屋の家具・備品) = キングサイズベッド、セイフティーボックス。

鏡、クローゼット、プラズマTV、ボーズのオーディオの目覚ましなど。

(バスルーム) = バスタブ、シャワールームがあり十分広い。

バスタブはあまり使っていなかったようで、埃が少し。お湯の出は十分だった。
シャワールームの排水が十分でなく、床を水浸しにしてしまった。
レセプションに謝罪したところ、問題ないと言われた。

(冷蔵庫) = 有り。

(エアコン、クーラー) = あり。

(部屋について、その他) = ベッドがふかふか過ぎて、自分には合わなかった。
柔らか目が好きな人には、よさそう。

(パブリックエリア) = 統一された雰囲気があり、パリにいることを実感できた。

(リフト) = あり。十分大きく、セキュリティーのため、ルームカードキーを入れないと動かない。

(レセプション) = 非常に感じが良く、対応も良かった。

(館内施設) = レストランなど。高価な
ため使用していない。

(スタッフ) =日本語可 のスタッフがいた。初日以外は休みだったが電話番号を教えてくれて困っ たらいつでも相談にのるとのことだった。非常に親切だった。

(宿泊料) = 300ユーロ/泊

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = エクスペディアで予約。質問などは直接メールで。対応は早くて丁寧だった。

(アクセス) = ロワシーバスのバス停から徒歩1分。非常に便利だった。

(周辺の雰囲気) = 治安は良かったと思う。

(選択基準) = 各社のツアーにおいて高グレードのホテルになっていたこと。
星の数やトリップアドバイザーの評価などから。

(よかったこと) = 新婚旅行であることを伝えたら、シャンパンのサービスがあった。日本語スタッフ やその他のスタッフがとても親切だった。毎日、ボトルの水が人数分と、菓子あ り。

初パリだったが、ロワシーバスからおりてすぐだった。部屋が十分広 かった。

(困ったこと) = シャワールームから水が漏れて。、困った。

(宿泊客の客層) = 年配が多かったと思う。

(支払い方法) = クレジットカード決済

(車椅子等の対応は?) = 使えると思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(他の方へのアドバイス) = 初パリで個人旅行で、さらに英語に不安があるならお勧め。下手に送迎サービスを 頼むよりよいと思う。

 



 


  
 
 
2010年の経験談(6件)は こちら
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2006 年の経験談(4件)はこちら
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2004 年以前の経験談(7件)はこちら

 
 
 
 
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