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Arles アルル のホテル |
| 体験談の数 | 個人評価平均
5◆満点(◇は0.5) |
| ★★★★ | |||||||
| Grand Hotel
Nord Pinus
グランドテル・ノール・ピニュ Place Du Forum フォーラム広場横 |
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| Jules Cesar
ジュール・セザール 9 Bd des Lices |
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| ★★★ | |||||||
| Hotel d'Arlaten
オテル・ダルラタン 26, rue du Sauvage |
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| Hotel Atrium
オテル・アトリウム 1 Rue Emile Fassin Les Lices |
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| Mercure Arles Camargue
メルキュール・アルル・カマルグ Avenue de la 1ere Division Francaise Libre |
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| Hotel Mireille
オテル・ミレイユ 2, pl. St-Pierre |
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| New Hotel
Arles-Camargue
ニュー・オテル・アルル・カマルグ やや町外れ |
冷蔵庫
エアコン 広めバス プール 4人部屋 |
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| ★★ | |||||||
| Hotel Acacias オテル・アカシア
2 rue de la Cavalerie |
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| Hotel Calendal オテル・カランダル
5 rue Porte de Lause |
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| IBIS Arles
http://www.accorhotels.com/accorhotels/ fichehotel/gb/ibi/0692/fiche_hotel.shtml |
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| Hotel du Musee
オテル・デュ・ミュゼ 11 rue du Grand Prieure |
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未整理
| B&B |
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(ホテルの名前) = A Bed & Breakfast in Arles Websiteは次の中にあり。http://www.cuisineprovencale.com/cw_minigourmand.html (宿泊時期) = 2004年9月 (泊数) = 3泊 (部屋) = ツインのシングルユースフランス式2階。道路側。 部屋はレモン色基調、雰囲気は明るい。窓を開けると光は十分入る。 (部屋の家具・備品) = ベッド(ダブルベッド1つとシングルベッド1つ)、ゆったり座れる椅子、ナイトテーブル、クローゼット、目覚まし時計、鏡台、棚、ドライヤー、湯沸し、紅茶のパック、お砂糖、マグカップ、スプーン、書籍、地図。ベッドのキルト製の掛け布団も手作り風。予備の毛布あり。 (バスルーム) = トイレいは別になっている。 バスルームは、カーテンで部屋と仕切る。バスタブと、シャワースーペースは別になっているので、
バスタオル、中くらいのタオル、身体を洗う小さいタオル(手袋状)、マルセイユ石鹸(お肌しっとり。)、シャンプー、リンス。 (冷蔵庫) = なし。マダムに頼んで、冷蔵庫を借りる。 (エアコン、クーラー) = エアコンあり。 (部屋について、その他) = 全体の部屋数は4部屋だが、それぞれテーマの色があり、レモン色、青、緑、など色別になっている。一般家庭を改装したB&Bのため、家庭的な雰囲気。
(パブリックエリア) = 特にレセプションがあるわけではなく、一続きになった別棟にオーナー家族が居住。1階の朝食室は、大きなテーブルがあり、宿泊者が三々五々集まって朝食をとる。
(リフト) = なし。 (レセプション) = B&Bなので、本当に家庭的な雰囲気。ここがレセプションです、という場所は特になく、声をかけて出てきてもらう形式。 (レセプション以外の館内施設) = プロヴァンス料理の教室を主宰しているので、教室用のキッチンあり。 (スタッフ) = マダムは英語、フランス語、日本語Ok。ご主人はフランス語。英語も少し? (宿泊料) = 55ユーロ。ただし、時期などによって変わる。 (予約方法) = 個人で
(アクセス) = フランス国鉄のアルル駅から徒歩10分以内(荷物をひいて歩いた場合)。長距離バスもアルル駅前に停車。周辺のプロヴァンスの街(アヴィニョンやニームなど)へはアルル駅から電車でいける。アヴィニョンは20分で到着。1時間に1本程度。 (周辺の雰囲気) = にぎやかな広場から少し入ったところで、普通の住宅街。夜は出歩かなかったが、特に不安は感じなかった。 (選択基準) = このB&Bを営んでいる夫婦と知り合い。以前まだB&Bを営む以前に、料理教室に参加した。今回久しぶりにフランスに旅行するに当たり、宿泊してみたいと思って空き状況を照会。料理教室開催時期と重なると、満室のこともあるよう。 (よかったこと) = 家庭的な雰囲気でほっとした。朝食を各国からのお客さんと、一緒に話しながらとれるのも楽しい。また、風呂の排水が格段によかった。 (困ったこと) = 看板が大きく出ているわけではなく、小さな名刺大のカードがドアに貼ってあるだけなので、見過ごしやすい。また、各部屋毎の鍵はないようです。セィフティボックスもありません。もちろん、家全体の戸締りは問題ありません。また一般家庭を改装したので、本当に普通の家の雰囲気。 (朝食) = 時間帯は決められているが、基本的に朝食付。暖かい飲み物、パン(2種類くらい)、果物、ヨーグルト、チーズ、自家製ジャムなどが並びます。日によって内容は若干変わるようです。いわゆるヨーロッパスタイルの朝食。 各国からの宿泊客と同じ大きなテーブルを囲むので、片言の外国語ながら、会話をしながらの朝食は楽しい。語学の堪能な方は特に楽しめると思います。 (宿泊客の客層) = 私が宿泊していたときは、アメリカ人の50代くらいの女性、同年代くらいのご夫婦、カナダ人の母娘、カナダ人のご夫婦、日本人の20〜30代の女性。料理教室にも参加する宿泊客は、40-50代の方が多いように思います。 (支払い方法) = 現金のみだが、予約時にカード番号が必要。 (車椅子等の対応は?) = 狭い螺旋階段を上るため、残念ながら無理。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = セィフティボックスはない。鍵のかかる小ぶりのピギーなどで行かれることをお勧めします。アルルの駅は階段を歩く必要があり、また、駅から石畳の道を8〜10分歩くので、大きなトランクは不便です。 部屋にはドライヤーや湯沸しもありますが、困ったことはマダムに気軽に相談するとよい。
(青色うさぎ 様 2004年9月)
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