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Arles アルル のホテル
 24 Jan./ 19 Jul.2009 / 28 Jul.2012 経験談追加

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★★★★ 

Grand Hotel Nord Pinus
グランドテル・ノール・ピニュ
Place Du Forum
フォーラム広場横
 
(4) ◆◆◆◇
 

Jules Cesar
ジュール・セザール
9 Bd des Lices 



 
 
 
★★★ 
  Hotel d'Arlaten
オテル・ダルラタン
26, rue du Sauvage

(3)  
 

Hotel Atrium
オテル・アトリウム
1 Rue Emile Fassin Les Lices

87〜 104〜
(2) ◆◆◆
 

Mercure Arles Camargue
メルキュール・アルル・カマルグ
Avenue de la 1ere Division Francaise Libre 



Hotel Mireille
オテル・ミレイユ
2, pl. St-Pierre

87〜 92〜
(1) ◆◆◆◆◆
 

New Hotel Arles-Camargue
ニュー・オテル・アルル・カマルグ
やや町外れ
冷蔵庫
エアコン
広めバス
プール
4人部屋
(2) ◆◆◆◆
 

 
 
 
 
★★ 

Hotel Acacias オテル・アカシア
2 rue de la Cavalerie 



Hotel Calendal オテル・カランダル
5 rue Porte de Lause 
闘技場そば
コネクティングあり
ランドリーサービス
ファミリー室
(7) ◆◆◆◆
  

IBIS  Arles
http://www.accorhotels.com/accorhotels/
fichehotel/gb/ibi/0692/fiche_hotel.shtml



Hotel du Musee
オテル・デュ・ミュゼ
11 rue du Grand Prieure 

(3) ◆◆◆◆
  
  Hotel Regence 
5 rue Marius Jouveau 

(1) ◆◆◆◆◆
  

★ナシ
(民宿) la Pousada



 
 



 

未整理
 
 

 
http://www.avignon-et-provence.com/
http://www.luberon-news.com/lbba.html
http://www.provence-luberon.net/
 
 


 
 
Terminus et Van Gogh
テルミニュル・エ・ヴァン・ゴッホ
5, Place Lamartine    Arles 13200

全12室。

立地で決めました。
安ホテルで1泊250FF.(税込み)。シャワー、トイレは付いてますがTVはないです。
シャワーの排水が悪く、母がぼやいてました。
駅に近く、ななめ前にスーパーモノプリもあり、便利は便利。
 
 もうちょっと良いホテルにすれば良かった・・・と思ってます
(toto777様 2000年5月)


 
 
B&B

(ホテルの名前) = A Bed & Breakfast in Arles
Websiteは次の中にあり。http://www.cuisineprovencale.com/cw_minigourmand.html 

(宿泊時期) = 2004年9月

(泊数) = 3泊

(部屋) = ツインのシングルユースフランス式2階。道路側。

部屋はレモン色基調、雰囲気は明るい。窓を開けると光は十分入る。

(部屋の家具・備品) = ベッド(ダブルベッド1つとシングルベッド1つ)、ゆったり座れる椅子、ナイトテーブル、クローゼット、目覚まし時計、鏡台、棚、ドライヤー、湯沸し、紅茶のパック、お砂糖、マグカップ、スプーン、書籍、地図。ベッドのキルト製の掛け布団も手作り風。予備の毛布あり。

(バスルーム) = トイレいは別になっている。

バスルームは、カーテンで部屋と仕切る。バスタブと、シャワースーペースは別になっているので、
日本式のお風呂のように入ることができる。お湯の出具合、パスタブの排水は良好。白いバスタブでとても快適。シャワーはかけても、はずして手に持って使うことも可能。

バスタオル、中くらいのタオル、身体を洗う小さいタオル(手袋状)、マルセイユ石鹸(お肌しっとり。)、シャンプー、リンス。

(冷蔵庫) = なし。マダムに頼んで、冷蔵庫を借りる。

(エアコン、クーラー) = エアコンあり。

(部屋について、その他) = 全体の部屋数は4部屋だが、それぞれテーマの色があり、レモン色、青、緑、など色別になっている。一般家庭を改装したB&Bのため、家庭的な雰囲気。
個室ごとには鍵はない(私の部屋にはなかった)。家全体の戸締りは問題なし。

(パブリックエリア) = 特にレセプションがあるわけではなく、一続きになった別棟にオーナー家族が居住。1階の朝食室は、大きなテーブルがあり、宿泊者が三々五々集まって朝食をとる。
また、プロヴァンス料理の教室も主宰していて、料理教室だけ、宿泊だけ、両方参加、などが可能。

(リフト) = なし。

(レセプション) = B&Bなので、本当に家庭的な雰囲気。ここがレセプションです、という場所は特になく、声をかけて出てきてもらう形式。

(レセプション以外の館内施設) = プロヴァンス料理の教室を主宰しているので、教室用のキッチンあり。

(スタッフ) = マダムは英語、フランス語、日本語Ok。ご主人はフランス語。英語も少し?

(宿泊料) = 55ユーロ。ただし、時期などによって変わる。

(予約方法) = 個人で
直接メール。書式が送られてきて、記入してFAXで返送。英語可。FAX送付後すぐ確定。

(アクセス) = フランス国鉄のアルル駅から徒歩10分以内(荷物をひいて歩いた場合)。長距離バスもアルル駅前に停車。周辺のプロヴァンスの街(アヴィニョンやニームなど)へはアルル駅から電車でいける。アヴィニョンは20分で到着。1時間に1本程度。

(周辺の雰囲気) = にぎやかな広場から少し入ったところで、普通の住宅街。夜は出歩かなかったが、特に不安は感じなかった。

(選択基準) = このB&Bを営んでいる夫婦と知り合い。以前まだB&Bを営む以前に、料理教室に参加した。今回久しぶりにフランスに旅行するに当たり、宿泊してみたいと思って空き状況を照会。料理教室開催時期と重なると、満室のこともあるよう。

(よかったこと) = 家庭的な雰囲気でほっとした。朝食を各国からのお客さんと、一緒に話しながらとれるのも楽しい。また、風呂の排水が格段によかった。

(困ったこと) = 看板が大きく出ているわけではなく、小さな名刺大のカードがドアに貼ってあるだけなので、見過ごしやすい。また、各部屋毎の鍵はないようです。セィフティボックスもありません。もちろん、家全体の戸締りは問題ありません。また一般家庭を改装したので、本当に普通の家の雰囲気。

(朝食) = 時間帯は決められているが、基本的に朝食付。暖かい飲み物、パン(2種類くらい)、果物、ヨーグルト、チーズ、自家製ジャムなどが並びます。日によって内容は若干変わるようです。いわゆるヨーロッパスタイルの朝食。

各国からの宿泊客と同じ大きなテーブルを囲むので、片言の外国語ながら、会話をしながらの朝食は楽しい。語学の堪能な方は特に楽しめると思います。

(宿泊客の客層) = 私が宿泊していたときは、アメリカ人の50代くらいの女性、同年代くらいのご夫婦、カナダ人の母娘、カナダ人のご夫婦、日本人の20〜30代の女性。料理教室にも参加する宿泊客は、40-50代の方が多いように思います。

(支払い方法) = 現金のみだが、予約時にカード番号が必要。

(車椅子等の対応は?) = 狭い螺旋階段を上るため、残念ながら無理。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = セィフティボックスはない。鍵のかかる小ぶりのピギーなどで行かれることをお勧めします。アルルの駅は階段を歩く必要があり、また、駅から石畳の道を8〜10分歩くので、大きなトランクは不便です。

部屋にはドライヤーや湯沸しもありますが、困ったことはマダムに気軽に相談するとよい。
美味しいレストラン、パン屋も教えてもらえます。
 

(青色うさぎ 様 2004年9月)

 

 
シングルルーム
最低料金
(単位:ユーロ/室)
ダブルルーム
最低料金
(単位:ユーロ/室)
体験談の数 個人評価平均
5◆満点(◇は0.5)

 
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