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 8 Sep.2012 / 27 Jan.2013 経験談追加
Hilton Paris Orly Airport Hotel ★★★ ★
ヒルトン・パリ・オルリー・エアポート
住所
アクセス
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Hilton直営HPから



年料金例
設備 387室。コーヒーメーカー、衛星TV、電話、ミニバー、ヘアドライヤー

 

photo by mya-kamechan
 

●ユーザの声
 

40(9)

 
 

(名前) tarte aux fruits de saison 様  (宿泊年月) 2012年4月下旬 
(個人評価) ◆◆◆◆ (5点満点)
 

((泊数) = 1泊

(部屋について(雰囲気など)) = 窓からは、オルリー空港 南ターミナルが見える。

(部屋の家具・備品) = ブラウン管TV、椅子、1人掛けソファ、セイフティーボックス、
湯沸かしポット。

Hilton Hhonorsの会員なので、ペットボトルの水(ヴィッテル 50Cl)が1本無料。

(バスルーム) = バスタブあり。
Peter Thomas Rothというブランドの固形石鹸、シャワージェル、シャンプー、
コンディショナー、ボディーミルク、ドライヤー、スリッパ、バスローブ。

(冷蔵庫) = なし

(エアコン、クーラー) = エアコンあり

(パブリックエリア) = エレベーターホールの脇に、飲み物や菓子の自販機あり。
エヴィアン50Clは2.5ユーロ。空港内の自販機と同じ値段。

(リフト) = あり

(レセプション) = 英語可

(館内施設) = フィットネスセンター、レストラン

(宿泊料) = 101ユーロ/泊。1ユーロの滞在税込み。
全額前払いでキャンセル不可。

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = Hiltonのウェブサイトより予約。

(アクセス) = シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2Fと2Eの間のバス停から、 エールフランスバスの3番で、オルリー空港西ターミナルへ移動。現金不可の自動券売機と、次のバスの発車時刻を知らせる電光掲示板が建物内にあった。

Porte de Montreuil辺りでの事故により渋滞、Porte de Bagnoletで一般道に降りて、再びPorte de Montreuilから高速道路に乗った。時間がかかるかと思ったが、想定通り1時間で到着した。

翌朝のフライトのためにターミナルの様子を事前に見ておきたかったので、
西ターミナルでエールフランスバスを下車したが、ホテルへの無料シャトルバスは、西ターミナル→南 ターミナル→ホテルの順で運行。南ターミナルから乗る方が早い。

無料シャトルバスは15分間隔で運行しているが、車体はメルセデスのバンで定員は約8人なので、沢山乗客がいると乗れないかも。

(周辺の雰囲気) = 周りは高速道路や駐車場くらいしかなく、ホテル周辺に人はあまりいない。周辺を出歩くことはないと思われるので、特に問題ないと思う。

(選択基準) = シャルル・ド・ゴール空港に夜到着し、オルリー空港から翌朝出発予定だったので、オルリー空港周辺のホテル。

パリ市内での宿泊も考えたが、
 ・疲れてしっかりとした夕食を摂る気力はない、
 ・シャルル・ド・ゴール空港到着時間から判断して、買い物はできない、
 ・オルリー空港からの翌日のフライトが朝なので、
買い物はもちろんカフェで朝食を摂っている余裕もない、

ということから判断して、オルリー空港周辺のホテルにした。

(よかったこと) = オルリー空港までのアクセスの良さ。西ターミナル、南ターミナルの建物に隣接しているわけではないが、距離としては目と鼻の先。ただ、空港までの道が入り 組んでおり、しかも歩道がない箇所があるので、歩いてターミナルまで移 動するのは困難。

(朝食) = 朝食は摂らなかった。

(宿泊客の客層) = 空港利用者が大半なので、いろいろな人種の宿泊客がいた。
日本人はみかけなかったが、韓国人の団体客がいた。

他に、エールフランスのフライトアテンダント。

(支払い方法) = クレジットカード可。

(車椅子等の対応は?) = 特に問題なさそう。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う







(名前) 水系ポケモンまりーるう  様  (宿泊年月) 2012年9月
(個人評価) ◆◆◆◆ (5点満点)
 

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = ダブル。クイーン・ゲストルームという名前。

(部屋について(雰囲気など)) = とても広々していた。シングルユースでは勿体ない感じ。部屋からは、空港のみ見える。

(部屋の家具・備品) = 広い机、オットマン付きのゆったりした1人掛けソファ、
ティーテーブル。箪笥の中に、セイフティボックス、アイロン、アイロン台。スリッパ、バスローブ。

ティーセット、ポットがあったのが嬉しかった。500mlのエヴィアン1本。

(バスルーム) = バスタブなし、シャワーのみ。
十分広い。

なぜか木の椅子が1つあった。トイレが手摺付きだったりと、バリアフリー対策かも?せっかくなので、座ってシャワーを浴びた。

水量は十分だが、シャワーの接続部分から半分くらい漏れ出る感じで、
ヒルトンも水回りはこんなもんか、とちょっと気分下がった。

アメニティは一通りあり。洗面台には固形石鹸、シャワーキャップ。
シャワールームにボディジェル、シャンプー、コンディショナー。

ドライヤーなし。持参していたので問題なかった。

(冷蔵庫) = なし

(エアコン、クーラー) = エアコン

(パブリックエリア) = ほとんど見ていない。レセプションとロビーは、
高級ホテルらしくゴージャスな雰囲気。

(リフト) = あり。大きいものが数基。

(レセプション) = 対応してくれた女性は、にこやかで感じがよかった。フランス語で挨拶したら、「フランス語話しますか?」と聞かれたので、「英語でお願いします」と頼み、 その後は英語。

(宿泊料) = 76ユーロ/泊。Booking.comで48%オフ。

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = Booking.comから。

(ホテルへのアクセス) = ホテルの無料送迎シャトルで往復。オルリー空港の西、南ターミナルどちらにも停まる。バス停には分かりやすくヒルトンのマークが付いているので、そこで 待っていればOK。

何分間隔かは不明だが、さほど待たずにシャトルがきた。
小さなシャトルなので、大勢いれば乗れないこともあるかも。

(ホテル周辺の雰囲気) = 周りは空港しかない。
空港との往復だけなら、問題ないかと。

飲食店等の店もないので、必要ならホテルに行く前に仕入れておくこと。

(ホテルの選択基準) = 日本からド・ゴール空港に着いたのが夕方。
翌日の午前、オルリーからのフライトだったので、できるだけオルリーの近くに泊りたかった。

最初はもっと安いホテルを押さえたが、送迎サービスはあるものの、オルリー到着後、電話が必要なのが億劫だった。

そのうちBooking.comでこのホテルが通常料金の約半額になっているのを発見。
それでも最初のホテルより若干高かったが、シャトルが事前予約不要なので気が楽だし、半額でもなければヒルトンに泊まるチャンスはそうないと思い即決。

(困ったこと) = びっくり、とまではいかないが、部屋で寛いでいたら、ドアの付近で、ガサガサッと音がしたので、怖々確認しに行った。ドアの下から封筒が差し込まれてい た。宿泊料の明細。暫くしたら再度音がして、また封筒が。今度は、ヒルトンのメンバー申込案内。

(朝食) = 摂らなかった。たぶん高いし、空港に早めに行きたかったので、前日に空港のスタバでフルーツサラダを仕入れておいた。ティーセットが部屋にあり、紅茶を飲 めたので、有難かった。

部屋にはルームサービス用の朝食注文票が置いてあったが、パンと飲み物だけのコンチネンタルブレックファストでも20ユーロした。追加で温かい料理も注文 できる。欲しい物にチェックして、ドアノブに引っかけておけば、翌朝届けてくれるようだ。

卵を何分茹でるとか、きめ細かく項目があり、その辺りのサービスはさすが一流ホテルか。

(支払い方法) = クレジットカード可。

(車椅子等の対応は?) = どこも広々としているし、
バスルームのバリアフリー対策からも、十分対応可と感じた。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う







(名前) tarte aux fruits de saison 様  (宿泊年月) 2012年4月下旬
(個人評価) ◆◆◆◆ (5点満点)
 

(泊数) = 1泊

(部屋について(雰囲気など)) = 窓からは、オルリー空港南ターミナルが見える。

(部屋の家具・備品) = ブラウン管TV、椅子、1人掛けソファ、セイフティーボックス、
湯沸かしポット。

Hilton Hhonorsの会員なので、ペットボトルの水(ヴィッテル 50Cl)が1本無料。

(バスルーム) = バスタブあり。
Peter Thomas Rothというブランドの固形石鹸、シャワージェル、シャンプー、
コンディショナー、ボディーミルク、ドライヤー、スリッパ、バスローブ。

(冷蔵庫) = なし

(エアコン、クーラー) = エアコンあり

(パブリックエリア) = エレベーターホールの脇に、飲み物や菓子の自販機あり。
エヴィアン50Clは2.5ユーロ。空港内の自販機と同じ値段。

(リフト) = あり

(レセプション) = 英語可

(館内施設) = フィットネスセンター、レストラン

(宿泊料) = 101ユーロ/泊。1ユーロの滞在税込み。
全額前払いでキャンセル不可。

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = Hiltonのウェブサイトより予約。

(アクセス) = シャルル・ド・ゴール空港ターミナル2Fと2Eの間のバス停から、エールフランスバスの3番で、オルリー空港西ターミナルへ移動。現金不可の自動券売機 と、次のバスの発車時刻を知らせる電光掲示板が建物内にあった。

Porte de Montreuil辺りでの事故により渋滞していたので、Porte de Bagnoletで一般道に降りて、再びPorte de Montreuilから高速道路に乗った。時間がかかるかと思ったが、想定通り1時間で到着した。

翌朝のフライトのためにターミナルの様子を事前に見ておきたかったので、西ターミナルでエールフランスバスを下車したが、ホテルへの無料シャトルバスは、 西ターミナル→南ターミナル→ホテルの順で運行しているので、南ターミナルから乗る方が早い。

無料シャトルバスは15分間隔で運行しているが、車体はメルセデスのバンで定員は約8人なので、沢山乗客がいると乗れないかも。

(周辺の雰囲気) = 周りは高速道路や駐車場くらいしかなく、ホテル周辺に人はあまりいない。ホテル周辺を出歩くことはないと思われるので、特に問題ないと思う。

(選択基準) = シャルル・ド・ゴール空港に夜到着して、オルリー空港から翌朝出発予定だったので、オルリー空港周辺のホテル。

パリ市内での宿泊も考えたが、

・疲れてしっかりとした夕食を摂る気力はない、
・シャルル・ド・ゴール空港到着時間から判断して、買い物はできない、
・オルリー空港からの翌日のフライトが朝なので、
買い物はもちろんカフェで朝食を摂っている余裕もない、

ということから判断して、オルリー空港周辺のホテルにした。

(よかったこと) = オルリー空港までのアクセスの良さ。西ターミナル、南ターミナルの建物に隣接しているわけではないが、距離としては目と鼻の先。

ただ、空港までの道が入り組んでおり、しかも歩道がない箇所があるので、歩いてターミナルまで移動するのは困難。

(朝食) = 朝食は摂らなかった。

(宿泊客の客層) = 空港利用者が大半なので、いろいろな人種の宿泊客がいた。
日本人はみかけなかったが、韓国人の団体客がいた。

他に、エールフランスのフライトアテンダント。

(支払い方法) = クレジットカード可。

(車椅子等の対応は?) = 特に問題なさそう。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う





  

 
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