| ユースホステル(パリ18区)Le Village Hostel |
| http://www.villagehostel.fr/ |
| 25, rue d'orsel 75018 Paris |
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(泊数) = 1泊 (部屋のカテゴリ) = 4人部屋 フランス式4階 約8畳。部屋の窓から、ライトアップされたサクレ・クール寺院が見えて、幻想的だった。 (部屋の家具・備品) = 2段ベッド2、机1、椅子1。 (バスルーム) = 部屋の中にシャワーとトイレあり。シャワーは固定式。ドライヤーあり。
(冷蔵庫) = なし (エアコン、クーラー) = 暖房は効いていた。 (部屋について、その他) = オートロック。室内できちんと貴重品の管理をすれば、安全面では問題ないと思う。 (パブリックエリア) = PC(有料)2台あり。
(リフト) = あり。2人が乗れる広さ。 (レセプション) = 愛想がよく、丁寧に説明をしてくれ、とても親切だった。 (館内施設) = PCコーナー、朝食コーナー、バゲージルームなど。 (スタッフ) = 日本語不可、英語可。
(宿泊料) = 24euro (予約方法) = 個人で (予約方法、ホテル側の対応) = 直接、ホステルHPの申し込みフォームに必要事項を入力し、送信した。翌日、返信が来て簡単に予約がとれた。その際、荷物を預かってもらえるか、周りの治安など尋ねたところ、すぐに返信が来て丁寧にアドバイスをくれた。 (アクセス) = メトロ2号線Anvers アンベール駅から徒歩約2分。
(周辺の雰囲気) = メトロの出口からホステルへの道は、特に危険な雰囲気ではなかったが、
(選択基準) = 翌日、北駅を利用する予定だったので、北駅に近い。様々なサイトでの口コミがよかった。 (よかったこと) = 夜、サクレ・クール寺院のライトアップを部屋の窓から見られた。 (困ったこと) = 若い男性2人と相部屋だったので、初めはちょっとビックリした。 (朝食) = 朝食前に出発予定だったので、(7時30分から朝食開始)バゲットとバター、ナイフをもらって出発した。パンは普通においしかった。パンの種類はクロワッサンとバゲットが選べるようだった。 (宿泊客の客層) = 年齢層は、主に20代。一人旅、二人旅のヨーロッパ系の人が多かった。
(支払い方法) = 現金のみ。 (車椅子等の対応は?) = リフトが狭いが、それさえクリアできたら大丈夫だと思う。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = サクレ・クール寺院が見える部屋がお薦め。少し感動する。
(2008年2月中旬 えりんこ・つくみっこ 様) |
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(宿泊時期) = 2004年5月 (泊数) = 5泊 (部屋のカテゴリ) = 4ベッドのドミトリー
フランス式2階。車の通らない路地に面していたが、週末の夜はうるさかった。 10〜12畳程度。天窓があって、明るい。 (部屋の家具・備品) = 2段ベッドが2つ。テーブル、イス2つ。トイレ、シャワー、洗面所は室内にある。 (バスルーム) = シャワー・洗面所はちゃんとお湯が出る。勢いはそんなによくなかったけど、ユースならこんなもんでしょう。備品はなし。 (冷蔵庫) = なし (エアコン、クーラー) = 暖房設備はあり (部屋について、その他) = 部屋は11〜16時がロックアウト。レセプションはあいているので、
(パブリックエリア) = 広間みたいなところにはテーブルがあり、宿泊者がわいわい話している姿が見られた。 (リフト) = あったようだが、使っていないので不明。 (レセプション) = レセプションの人は何人かみかけたが、全員英語が話せるよう。フレンドリーで対応もよい。チェックインのとき、私の名前が見つからないようだが、辛抱強くさがしてくれた(って当たり前か)。 (館内施設) = レセプションのロビーが朝食室になっていて、そこにインターネットがある。
(スタッフ) = レセプション以外のスタッフが英語を話せるかは不明。特に気になったことはなし。 (宿泊料) = 21.5euro(朝食込み) 貸しシーツ2.5euro(これは借りるとき1回払えば、宿泊中ずっと使える) (予約方法) = 個人で 上記ユースのHPの予約フォームで、宿泊予定日の1か月前に予約。予約できたら返信メールくれる旨がかいてあり、返信がなかったので、一応催促のメールを出した。すると、すぐ予約確定の返信メールが来た。どうやら一度返信メールがこちらに届かなかったようだ。
(アクセス) = Anvers駅を出て信号を渡り、サクレクール寺院に向かう坂を上り、一つ目の角を右に曲がって50mくらい歩くとある。スーパーの斜め前。5分もかからない。観光はメトロでの移動が中心だった。 (周辺の雰囲気) = 周辺にレストラン、カフェ、テイクアウト店がたくさんあり、食事は困らない(味は定かではないが)。週末は特ににぎやか。これから夜遊びするんだなーという人が駅にわんさかいた。 (選択基準) = ブリュッセルからパリにインするので、北駅から近く、あらかじめ予約できるという基準で探した。ユースは直前でないと、また電話でないと予約を受け付けないというところが多く、
Hostelworld.comでセキュリティーの評価がパリのユースの中では高かったので(あてになら
(よかったこと) = とにかく安い、駅から近い。ユースなので同室になったいろいろな人と話せる。 (困ったこと) = 個人ロッカーがなかったのはちと痛い。でも、キャリーバッグにカギかけて、ベッドの下に押し込んでおいたけが、何もとられなかった(もちろん貴重品などは部屋に置いておかなかったが)。 同室のカナダ人女性は、ロンドンのユースでカメラを盗まれたといって憤慨していた。だからパリでは同室の人がいい人たちでよかったと言っていた。 (朝食) = バケットを4分の1に切り、バターがぬってあるものを2つまで。ストロベリージャム・マーマレードを自分で塗る。コーヒー、紅茶、ショコラ、オレンジジュースは飲み放題。とりあえず、出かける前の腹ごしらえという程度。 (宿泊客の客層) = 国籍、年齢はさまざま。家族連れもいた。日本人は男性1人を見かけた。(支払い方法) = 現金のみ。T/Cを使っている人がいた(手数料を取られるかは不明)。 (車椅子等の対応は?) = ドア、廊下、階段、いずれも狭いのでたぶん無理。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = 自分で調べた範囲では、パリのユースの中では安い。安全面がちょっと不安だったが、実際泊まってみたかんじでは、わりにしっかりしていると思う。宿のドアは常にカギがかかっていて、入るときは昼間でもブザーを押して開けてもらう方式だったし。 (2004年5月 redsea様) |