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France ツアー選びの基礎知識
C 食事
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C 食事
[初心者] あると助かる度 ◆◆◆◆  [英仏語に自信がない人] あると助かる度 ◆◆◆◆
ツアーでいく食事は、多様。ツアー向けで大変店の態度も中味も粗悪なものから、よいものまで色々。
体調が悪いときは、思い切って 「捨てる」(=いかない、放棄する)など考えよう。
 
最近は一部ツアーで、★つきレストランを交えたものも出てきた。
 
全般的に、ツアーの食事自体はあまり期待しないほうがよい。日本のバス旅行やパッケージの食事もそうだが。 

食事内容はツアー料金に比例する。 
 

だいたいが大人数の入れるチェーンレストランか大型店なので日本人ばかり固められたりするのは いたしかたない。
 
また朝食も、別室、もしくは固められるところもある。しょせんツアーなので、覚悟しておこう。

ドリンクは別途が多い。また高いことが多い。

いわゆる団体様お食事どころや 人様と オホホと笑いながらの食事が いやな場合は、クーポンなどや個人行動も。(メリット、デメリットはそれなりにあるが)
 
 

JTB

LOOK JTB 
(現地にいってがっかり) = 食事はだいたいついていたが、飲み物代が別とは知らなかった。
(2005年10月中旬  fun1194 様 )
 

LOOK JTB 
食事が似たような3コースメニューばかりであきた。パリに着いた翌日から夕食が付いていなくて少し困った。パリ4泊したが夕食は1回もついていなかった。
(2005年10月中旬 サボテンダイエット様)
 

(現地にいってがっかり) = ソフィテル・ヴェルサイユに泊まったが、夕食の時、会議室のような部屋で食事した。ホテル自体は、素敵だっただけに残念だった。
( いくっち桃りん様 2004年6月中旬)
 

ミシュラン1星のレストラン「ボービリエ」に行きましたが、 ツアーということで、ワインは選べず(多分ハウスワイン) 、料理も日本人にあわしてか、トットとでてきて、なんか雰囲気もあったもんじじゃないっ、て感じでした。 店の雰囲気はとてもよかったのですが。
(sugar.sugar様 2001年11月中旬)
 

JTB旅物語
 

ネグレスコホテルでのアフターヌーンティーつきと聞いてたので、三段くらいの皿に色んな物が乗っていて高級なポットで紅茶でも飲めるのか、と期待していたら。

連れて行かれたのは ネグレスコが経営する、”隣の趣味の悪い喫茶店”だった。(安っぽいピンクとおもちゃでディスプレイされてて、落ち着かない)

しかも、でてきたのは普通のカップティーと、薄いパウンドケーキ一切れと、極甘のまずいチョコケーキ。これにはツアーの皆さんもあきれ返った。
 

ニースでの夕食パンフには ”シーフード料理付き”と書いてあったが、出てきたのは、味の無いスープ(水の様な味)と、味の無いスパゲッティーと、グタグタに煮込まれた味の無い白身魚
 
これには、やはりツアーの人は皆 しーん としてした。
(苺タルト様 2002年5月)

(ジャルパック) アイル 

食事がすべて付いていたので、1回くらい自由食があるといいな、と思っていたが、夏休みで閉まっている店が多かった。この時期は全部食事付きは有難いと思った。

(2007年8月初旬 いかgoto 様)
 

安いツアーはそれなりのホテルでそれなりの食事。心して参加しましょう

(いなにゃおこ 様  2002年12月中旬)

ANAハローツアー

食事がまずい。ツアーでも、食事の度に飲み物を頼まなくてはいけないので、費用がかさんだ。水が一人3ユーロ位、ビールが5〜6ユーロくらい。ワインはボトルで8〜9ユーロくらい
( 2003年9月 ミカエル様)
 

ツアーで食事つきでしたので、ホテルのチップぐらいしか現金がいらない、と思っていたが、食事時の 別途料金のドリンクは現金払い。グラスワインなどなど頼むと、現金で1日10ユーロぐらい必要でした。
 
かえって、自由行動の時には、食事代と一緒にカード払いできたので、パリのほうが、現金がいりませんでした。
(ひつじのモコモコ 様 2003年5月)


 
 
 
 
 
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