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母づれ  母連れの旅
母の「気に入る所」へ


21 Aug. 2012

 
 
 

母の気に入るポイントはおさえる
こぎれいなところ、安心できるところ、趣味にあうところ、等。
後半なら日本語の通じるレストラン、ホテルや美術館の館内カフェ・レストランも活用。

リサーチ命! スポンサーの好みそうな場所へ 

シテ島のカフェ。自分ひとりでは高くて絶対に入れないが、今回はスポンサーの叔母との旅行だったので、綺麗で上品ところに連れて行き、正解だった。相当気に入ったらしく2日続けて立ち寄る事になった。

叔母の好み、体力や防犯対策などいろいろ悩む所が多かった。
本誌「母連れ」のページはとても役にたった。

(2010年2月 lotus’80 様)
心を殺して、「副社長」の希望は叶える

ベルリンの壁の残骸を購入。7ユーロ。 母親の頼みとはいえ、無駄銭使いを否めない。アスベストの心配はないらしい。
(2011年10月/11月 葦原のしこお 様)


 
 

                


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