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フランス 子づれ旅行
子連れ
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 9 Dec.2006 / 3 Apr.2011 / 19 Feb.2012 経験談追加
 

美術館 高校生ぐらいまで 子供無料が多い。ただし機関によって違う。ファミリー(大人2+子供2)料金設定もけっこうある。 
詳細 パリの美術館  カルトミュゼ
 
 

交通機関は 4〜11歳が子供料金が多い ただし 機関によって違う。 
詳細 パリの交通 
 
 
 
 
 

マレ地区 ヴォージュ広場   
詳細は パリの美術館・博物館  4区
雨天× 公園あり 無料
冬だったので、日陰が多かった。特に遊具があるあたりは、午前中は日陰で寒い。子供の遊具があり、子供(1歳、4歳)が 遊べた。近所の子供連れも多く遊んでいた。広すぎないことと、入り口は犬連れが立ち入らないように低い門でしめられており、子供も勝手に外へ出ることがな く、遊ばせるには良いところだと思った。

現地で声をかけてくれたフランス人(だと思う)に、「子供が居るなら、遊具があるしおすすめよ」と言われ行ってみたが、実際よかった。
(2007年12月 ポンピドゥーのリサ 様)


四角に刈り込まれた街路樹?の木陰で、酷暑だったもんですから、半裸のカワイイ少女たちが(まったくもって撮影したら別目的かと思われてしまうかも…)シーソーだの、噴水だので楽しそうに遊んでいました。お母さんとこどもたち、という複数の家族が芝生で、ごろーんと寛いでいた。お昼でしたら、この辺もよいのではないか。

(意外とゲイテイストか?とびびったが、そげな雰囲気は、さすがに日中はなかった)

(chiez@okiraku様 2003年)


 
 
1区 チュイルリー公園   
詳細は パリの公園
雨天× 公園あり 無料

最終日は、のんびりとチュイルリー公園で。公園内の大きな丸い池に、おもちゃの船を貸してくれるおじさんが店を出していて、のんびりといい感じ。おもちゃの船と言っても、木を削り、船底に鉄の錘をつけた、立派な帆掛け舟。帆が、フランスらしいおしゃれなパッチワークでかわいかった。

棒を手に持って舵を取りながら、風任せで遊ぶのですが、日本にはない風景で、子どもは夢中になり、大人にもとても良い思い出となりました。

かなり沢山の外国の親子連れが楽しんでいましたが、日本人は我々だけ。どの方角にも歴史ある建物が目に入るので、家族でスケッチもしました。

脇には遊園地があって、日本では見られないほど素朴で簡単な感じの観覧車が。何周もするのですが結構スリリングで大人も楽しかった。
(2004年8月 マカロン・イノ 様)


 
 
3区  国立工芸技術博物館
詳細は パリ3区の博物館
雨天◎
(内部の雰囲気や感想) = 引率者つき子どもの団体や、家族連れが多かった

(車椅子・高齢者対応) = 大きいリフトあり、車椅子可能。中も広々としているので、車椅子も、動きやすいと思う。

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう

(所要時間) = 90分

(印象的だったもの) = 階段の吹き抜けに展示してある、大きな飛行機。自由の女神のパリでの制作風景模型。プジョーの古い自動車。順路でゆくと最後にある、チャペルの、自由の女神。

(飲食店&ショップ情報) = 広々としたカフェがある。小さいが図書室もみかけた。

(その他) = 子供向け。椅子に座って操作できる、動画のパネルも多く、4歳くらいから楽しめると思う。中は広々としているし、綺麗だし、展示品の幅も広いので、小さい子どもも楽しそうだった。幼稚園から、12歳くらいまでの子ども複数連れの場合、ここでかなり飽きずに長い時間楽しめそう。自分が小学生の子どもを引率するなら是非ここに連れてきたい。

水がはいった大きな入れ物があり、プラスチックの使い捨てコップで水を飲めるようになっていた。
 

(2005年10月 tarte_framboise様)


 
 
5区 カルチェラタン
クリュニー中世美術館 
詳細は パリの美術館5区
一部 子供(学童?)むけ アクティビティあり  乳幼児△ 

クリュニー中世美術館はことに学芸員が熱心で日本語のワークショップもあり(
http://www.musee-moyenage.fr/homes/esp


 
 
 
6区 リュクサンブール公園 
詳細は パリの公園、花
子供むけ メリーゴーラウンド、レクリエーション・パーク、ポニー、子供むけマリオネット劇場、オモチャの船もかりられる (経験談は 右上参照)

子供むけに推奨(パリ観光局)
 

 

 
 
7区 ボン・マルシェの隣、セーヴル・バビロンの公園。買い物がてら16時くらいに行ったら、地元の子供が続々やってきて
娘と遊んでくれたり、面白かった。
(2010年1月 2g@tsujimocchi 様)
 
7区 トロカデロ。

エッフェル塔に向かう橋の手前に売店(LE CARROUSEL DE LA TOUR EIFFEL)とメリーゴーランドがある。メリーゴーランドは1回3ユーロ 4回分だと10ユーロ。

売店の人に聞くと10時にオープンするということだったので、ショコラショとホットドッグを買ってしばらく待ち乗った。娘は大喜び。


(2010年11月上旬 ふわふわのつきたて 様)

 
 
 
 
郊外 Parc Asterix パルク・アステリクス
パリから30km

フランスで有名なマンガの主人公をつかったテーマパーク。
内部にはフランスの町並みや、三銃士のショー、木造ジェットコースター、イルカショーなどもあり、両親も楽しめる。
小さい子が乗れる乗り物もある。
 

→ ピカルディ地方 Plailly にうつしました。参照  パリ、ド・ゴール空港からすぐです。


 
 
5区 カルチェラタン
自然史博物館と公園   
詳細は パリの美術館5区
雨天○ 公園あり 一部無料
自然史博物館は子供(小学生〜中学生)もおもしろい。
外にはでっかい恐竜の模型もある。

ただし夕方になったら さくさく引き上げること。


 
 
ジャクマール・アンドレ美術館  
詳細は パリの美術館8区
中は大人むけだが 子供むけの講座もあり。

 

現代アート系(ポンピドゥー)や ピカソなどの抽象画などいかがでしょうか?
うちのは を幼稚園の時連れていきましたが けっこう楽しんでました。

小4になったときには ロダン美術館に行きました。これは彼女からのリクエストもあってで 「入ろかやめよか 考え中!」のCMを見て、実物がみたかったそうです。

旅行前に 楽しそうなイメージや見たいって思えるような何かをインプットしてやると 子供とばかにできない集中力をみせます。なかなか重厚なルーブルには 手がだしづらいですが・・・。

普段から図工好きなので、国内での展覧会なども観に行ってます。子供の感想は おもしろいですよ。

ただ子供って人数が増えると相乗効果で騒ぎが大きくなるのが大変ですよね。複数人連れられてるお母さまには 頭が下がります。
 

子供に人気だったのは、やっぱり セーヌのバトームーシュや寒風吹きすさぶ中(6月なのに)のエッフェル塔。観光のプチトラン(ニース)も好評でした。
(たぬきのママ様)

年末で、移動式メリーゴーランドが(時期的なものか)無料だった。子供が大喜び。31日にメトロを無料にしたり、メリーゴーランドを解放したり、国の違いというか感性に感動しました。

子供が小さいので、エッフェル塔やサンジェルマンなどカウントダウンで大騒ぎになる場所には行きませんでした。
が、花火や爆竹が響いて、街はお祭り騒ぎ。

(2004年12月/2005年1月 ブルーてんとう虫 様)


 
 

美術館ごとの ベビーカー対応は それぞれのスポットのページを見てください。
 
 
 
 

Q 子供に美術館はむくか?
2歳の子供も、ルーヴルのガイドブックでモナリザやニケを見せて予習していたので、
楽しんでくれた。(モナリザ、みたよ。と今でもうれしそう)
(2005年8月 たろりん 様)

息子ふたりを連れて8月(中1と小3)と7月(中2と小4)にパリを訪れました。昨年はベルサイユ宮殿とノートルダム(ロンドンでは大英博物館も)、今年はルーブル美術館、エッフェル塔、アンバリッド(ほんの少し)を(電車に乗ってシャルトルも)見ました。

どこもとても混んでいて、ゆったり見られる状況ではありませんでしたが、子供たちの集中力が続く程度にササッと見るようにしました。大人としてはもっとじっくり見たかったのですが、いくら本物でも興味がないものを見せられるのは苦痛でしょうから。おかげでどこも楽しい思い出でいっぱいになりました。
 

長男は美術や歴史にほとんど興味がないので、美術館・教会・宮殿などにあまり感動しなかったようなのですが、映画や物語が大好きな次男は、『三銃士』『レ・ミゼラブル』『ナポレオン』などの舞台になった場所を実際に見られて大感動していました。

また、ルーブルではひとつひとつの絵の大きさに驚き、キリスト受難を描いた絵の残酷さに怒って目をそむけ、裸婦像を見て「セクシーポーズ だ!」と笑いころげ、あちこちで「これ何しているの〜」と指をさし……と、美術に造詣の深い方々が見たら大ヒンシュクを買いそうですが、おおいに楽しんで いたようです。

ずっと後になってから、旅行の写真を見ながら、「あれ、みんなホンモノの絵だったんだよね〜。もっとよく見ればよかったなぁ」とため息を つていました。「疲れた」と駄々をこねて、ミロのビーナスを見ずに出てしまったのですが、「やっぱり見りゃよかった」と悔しがっています。

美術品にはあまり感動しなかった長男も、あとで尋ねたら、個々の美術品を楽しんだというより、建造物の風格や所蔵品の規模やそれを目当てに集まってくる世界各国の観光客の姿が印象深かったそうです。

というわけで、我が家の場合ですが……親としては、わざわざヨーロッパまで来たのだから、できるだけたくさんのことを吸収してほしいと思ってしまいがちですが、子どもは子供で自分で選んで吸収しているようですから、無理のないスケジュールでゆったり楽しく過ごせるようにするのが、楽しく意義深い家族旅行のコツのようです。
(mrs_snape様)
 

ルーヴルとオルセー美術館。
子連れだったのでかなり不安はありましたが、子供は私以上に真剣に見入っていました。
 

出発前は「モナリザ、ミロのヴィーナス」などの有名所に興味を持っていましたが、実際は17世紀辺りの宗教画に釘付け。興味というより、キリストの磔や、写実的な処刑画にショックを受けたようです。

旅行期間が短いこと、子連れ・・という点から、鑑賞ポイントを絞って周りました。

ルーヴルに朝一で並び、ネットで購入しておいたカルトミュゼを使って、早々に入館。時間的な事もあってか、人もまばらで日本人に全くといって良いほど会いませんでした。またぜひ行きたい。

(2004年12月/2005年1月 ブルーてんとう虫 様)

ルーヴル

ガラスのピラミッドから入るとエレベーターがあるのでベビーカーのまま降りられた。館内は段差や階段が多い
ので、いちいちエレベータを使用するのが面倒でした。ちょっとした階段くらいは、抱っこして上ったりしましたが結構疲れた。

とはいえ、ルーヴルはとても広いため、ベビーカーはないよりあったほうが良い。ピラミッドの入り口にはエレベーターがあるのでそのまま降りられました。

( 2005年8月 羊のどんざえもん様  1歳8ヶ月男児)
 

・ピカソ美術館 
ベビーカーは、NG。 受付のところでクロークに預けるように言われる。
昔の邸宅を利用しているため、階段などが多く、もし使えたとしても不便だと思
われる。
 

ちょうど わたし小3、二人の兄が小4、中1のとき アメリカにて夏休み1ヶ月ほど物見させてもらったことがあります。

女の子ということもありましたが、メトロポリタンやスミソニアンなど、ワタシに一番影響が大きかったようです。

ただし兄どもも、相当に記憶をもっていますし、その後考え方や感じ方にも、大きな影響をあたえたようです。
(兄どもの一番おきにいりは、当然スミソニアンの航空宇宙博物館とNASA)
 

パリでいえば
郊外、メトロでいきやすいところに ル・ブールジュ(ブールジェ)航空宇宙博物館(空港だ)
http://www.mae.org/collec.htm
もあります(コンコルドもあるぞー 1/1やすみ。7euro)ので、男の子ならこういった施設や、ルーヴルの彫像、エジプト美術などのダイナミックな部門をいれるのも手かもしれません。
 

お気に入りの一品、は 子それぞれに違いましたが、知識はなくても 彫像や絵画のパワーはすごいものがありました。

本物をみせる、ということもですが、こういう教育・文化施設(?っていうのでしょうか)にまだ日本であまり触れておられないなら、よけい ショックは大きく、その後開眼したり、人生における転機となる可能性があります。

展示や建物自体、人々の絵の見方も日本と違いましたので、たいそう楽しかったです。売店ひとつでも 当時の日本とかけはなれた充実度でしたので、楽しかったです。
 

あと、自宅にカレンダーであった絵の本物、教科書の絵の本物、っていうのもやはりパンチききました。
帰ってきてからも、眺めるといろいろ思い出されますし、親子で「これ見たねぇ 印刷よりもっと明るい色やねぇ」など 共通の話題にもなりました。
 

興味をもたせる、ではなく、本物をみせる、世間・世界はこういうものに敬意を払っている、ということだけでも
十分わかるとおもいます。いまでも いくつかの絵と、見たときの感覚が、脳裏に焼きついたように覚えています。へたな知識がない分、ストレートに見ることができたのかもしれません。

また、親は 現場でそれぞれに喜ぶわたしたちをみて、それぞれの嗜好や興味に、気づいたそうです。
普段の生活では、なかなか わかりにくいものですよね。
 

あとフランスは文化施設の子供むけプログラムもさかんでもし時間帯があえば、そういったものに参加してみるのも手だとおもいます。

クリュニー中世美術館はことに学芸員が熱心で
日本語のワークショップもありました(いまはサイトでみると日本語のはみあたらないですが。。)

小さい子がが 柱像の絵をかいたり、触ったりしているのをみるととても楽しそうでした。ことばが通じなくても 模倣してかく体験タイプもあり、楽しそうでいれてほしいぐらいでした。

プログラムを積極的にOPENしている美術館はたいてい熱心なので、事前にメールなどで質問してもいいと思います。

またパリ観光局のサイトにも子供専門のページもあります。子供プログラムというのはことばが自由でないものにとっても非常におもしろそうで、ルーヴル、ヴェルサイユ、南仏のピカソ美でも「この絵の人は怒ってみえる?なんで?」 とかなんだか楽しそうな内容でした。

子供だから分からないというもんではけしてないので、機会があるのであれば、与えてあげてください。
あとは、当人のどこかに必ず種はもぐりこみます。安心してください。

(Chun3)


 
 
Q 子連れでロワール城めぐりは? ツアーがよいか 個人がよいか、荷物はどうする?

夏に母と8才4才児を連れて旅行します。シャンボール城を見たいのですが、他の城も含まれているバスツアーが良いか、タクシーでシャンボール城だけにするか悩んでいます。
ツアーの場合、2時から6時まで4つの城を子供たちがおとなしくつきあってくれるか心配です。個人の場合、ブロア駅で荷物を預かってくれるか、シャンボール城からタクシーは拾えるかが問題です。

パリからの途中、スーツケース二つ(小さめ)をかかえ、ブロアで降りてタクシーでシャンボールに行ってからブロア城を見るか、アンボワーズ まで行って、ホテルに荷物をおいて、ツアーでシャンボール+4このお城を見るか悩んでいます。タクシーの荷物を積んだり出したりを考えるとブロア駅あたり で荷物を預けられたら。。。うれしいんですけどね。

 


城は、階段ののぼりおりや、歩く距離も長いので そういう意味でも 年配者&おこちゃまのダブルとなると
ちょっと4つも城をまわるツアーは 不安ですね。自分たちのペースでもまわれないでしょうし。

ブロア駅で荷物をあずかってくれるか、というのが ややあいまいですのでもうすこし状況を詳しく書いてくださると助かりますスーツケースを、でしょうか。それとも手荷物でしょうか。また全体の行程も関与してくると思います。

タクシーがつかまらないときに 年配+おこちゃまをかかえてご当人が1人苦労するのも気の毒です。
人数も多いようなので、1台手配しておくか、ですね。

お好みや趣味の加減、全体の旅程次第ですけど、シャンボール城だけ、っちゅーのも もったいない気もするので雰囲気の違うお城、も 1個つけてみてはどうでしょう。

 

皆さんが書かれているのを見ると、ツアーも必ずしもガイドつきでないようですから、ご自分のペースで歩けるのではと思いますが、お子様方は退屈しませんか?

天候や体調などもありますから、地方の町よりパリを基点にしたほうが、何かと変化に対応しやすいのではないでしょうか。地方はお店など少ないですし、早く閉まりますし。
(さくらさけ様)
 

城には 子供が走り回れる庭っちゅうか芝生の原っぱもつきものなんで
そこいらで 遊びまわらせてガス抜きさせてやるということもできますよ
手入れされた花壇やお庭じゃあ無理ですけどね。

そういった意味では 美術館などより気楽ではあります。
(たぬきのママ様)
 

はご面倒でも、1度ホテルに荷物を預けてから行かれることをお薦めします。駅で預けられれば問題ないですが、お城で預けるとなると車を降りてから預かってくれる場所まで行くのも、けっこう大変かと思います。砂利道や階段のあるところもありますし。
 
ツアーに参加されるのなら、荷物はバスに残しておけますので楽ですよ。
(あくまで個人の責任になりますが)
 

2日に分けて別々のツアーに参加するという手もありますよね。割高になるかも
しれませんけど。私も行きたいお城に全部入れるツアーがなく、2つのツアーに参加しました。

又は個人で行きにくいシャンボール、シュノンソーにツアーで行って、比較的行きやすいアンボワーズとブロワに個人で行かれるのも良いかもしれません。
(etsu et nino様)


 
 
 
 
こんなところも・・・
ムーラン・ルージュ

1時間45分の間、休む間もなく楽しめた。こんなにたくさんのスタイルのよい踊り子(それも大きくもなく小さくもない美乳)をどうやって集めたのか。踊りのテーマに合わせ、めまぐるしく変わるきらびやかや衣装と、
舞台装置。プールや生き物まで登場し、サプライズの連続でした。

ドリンクショーのドリンクを飲む暇もなく、時間があっという間に過ぎた。着替えの間のつなぎの手品やアトラクションも、観客も参加してみんなが楽しめる空間でした。

宝塚に男性が加わって、ちょっと衣装が過激になったところが、エキサイティングの源?

いっしょに観た娘は14歳ですが、いやらしさを感じなかったよう。
胸がきれいとしきりに言っていました。値段が高いかな?とちょっと思いましたが、払う価値ありの時間でした。
(2004年3月/4月 cherrylips 様)
 

コルビュジェのサヴォア邸 (ポワシー
 

住宅なので、キッチンがあったり風呂があったり、コルビジェの作った椅子あったりして(自由に座れます)、9歳の娘も大変楽しめた。
(2004年8月 マカロン・イノ 様)



特に喜んでいた場所

リュクサンブール公園(パリ)
サン・マロ(部屋の窓にカモメがくるのに大はしゃぎ)
高速のサービスエリア内の公園
駅・空港・港

 (2011年9月 mosu_hautbois 様  2歳男児)
 

 
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