ただ、別の使い方として、大金を持って歩くのに不安がある場合、T/Cにしておいて、
現地でキャッシュにかえるという手もあります。手数料のかからない方法(かからないホテル、かからない両替所の下調べ)などがベターです。
しかし、逆に、移動型・短期滞在の方は、各都市で、両替においまくられる結果となります。注意して、カード、現金と併用してください。
TCをどこでどう使うか?
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T/Cの使い勝手が悪い。多少は知っていたがまさかここまでとは思わなかった。
T/Cを受け付けてもらえるところが少なく、現金をあまり持っていかなかったので大変困った。
T/Cをうけとってもらえないことが何度が続いたので、カフェなどに入るのをためらった。
空港でも、案内所ではテレホンカードは売っていなくて、TABACでは勿論T/Cは使えず。
今回はTCの使い辛さを改めて感じた。次回はちょっと考えちゃうかな・・・
TCの両替がめんどうだった。泊まっているところの住所を聞かれるので控えておかなくてはならない。(yuu17娘様)
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| ホテル
パリ5区ホテル
Park Hyatt Paris-Vendome
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プランタン、ギャラリーラファイエット、ユーロディズニーのアウトレットにあるフルラ等で数回ユーロのT/Cを使いました。私の場合、運が良かったようで特にパスポートの提示要求もなく大変スムーズに使えました。 デパートの場合、売場によってはT/Cを扱っているレジが限られている所もそのレジが少し離れた場所にあったりしましたが、その時も親切な店員さんにあたったようで、丁寧にレジまで案内してくれたので、さほど不便には思いませんでした。←これはたしかプランタンのプチバトー(大人用売場)とギャラリ ーラファイエットの旅行鞄売場だったと思います。 アウトレットのフルラは、T/Cではお釣りは出せないと言われました。これは現金でも言えることだとは思いますが、お釣りの問題もあるのであまり高額のT/Cは使いにくいかもしれません。
パリでは食材でも高級品の店ではT/C使えました。でも、T/Cを見せると「ダメ」と言われたことが多くて、雑貨や普段着みたいな買い物をする私にとってはどちらかというと現金とクレジットカードのほうが使い易かった。(カードですと、帰国後にユーロ高になると悲しいですけど)
オルセーとルーブルのミュージアムショップでは何事もなく使えた(15ユーロ前後の買い物を100ユーロのT/Cで払い,現金でおつりを受け取った)ので,今回も行く予定がありましたし,そこで使ったらいいやと思って購入。しかしながら,今回はダメでした。18ユーロの支払いに50ユーロのT/Cをルーブルのミュージアムショップで出したところ,おつりに手数料がかかるけど良いかと言われました。レジには列が出来ていたので,なぜかとか何%とか詳しく聞くことは出来なかったのですが,その際20ユーロのT/Cならいいよと言われました。 また,パリの4大駅にはトーマスクックの両替所があったのですが,違うものに変わっていて,そこでも手数料が必要とのこと。結局使わずに持って帰ってきました。(レートが下がっていたのでカード払いで正解でした) 100と50ユーロのT/Cしか使ったことがありませんが,もっと小さな金額のものがあるなら,そちらの方がよいかもしれません。署名記入が手間ですが。
心して使えそうなのは、ラファイエットなどの大店ぐらい。ただ ラファイエットでは、店員とも相談したが、複数の買い物をしたため、返金方法とか ややこしかったので、やっぱりカード払いした。(カード提示したらもらえる 「おまけ」の無料バッグもほしかった) 背景として、セール初日にて 店舗窓口、免税窓口とも相当混雑しており、急いでいたこともあり、はたまた さらに旧姓と新姓のほうをためしましたので自ら ”さらに ややこしい状況”に踏み込めませんでした。(ためせなくてすみません・・・) ちなみに ラファイエットで T/Cを使っている日本人の中年女性をみかけた。が、いつも以上の混雑なので、若い店員は キレてました、ハイ。高級ブランドのおっとりとふるまった店員でないかぎり、混雑する時期や 時間帯だとチャキチャキした店員には かなりキレられます、ハイ。(わたしの10%オフ券も、気づいてもらうのが遅くて、ちょっと怒りながら レジの打ち直し・・・) サインも1枚ずつするし、照合もあるし、レジとか
おつりも面倒そうでした。ちなみに 店員が レジきるところでは、
わたしがみた人には、パスポートを出せといっていた。(Chun3 2004年6月) |
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冬、パリはパレ・ロワイヤルそばのクリスマス市で焼き栗を頬張っていたら、T/Cで払いたいがサインするペンがない、貸してくれないかと頼まれてボールペンを貸したことがあります。 つーわけで、屋台でさえも可能な場合あり、です。これが例外なのか通常なのかは不明ですが。
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| 美術館
ルーヴルでもT/Cは使えず。オルセーでも最低金額25euroといわれた。なかなか思うように買い物ができなかった。モネの家では使えた。
2004年7月にパリへ行き,その際少なくとも、オルセーとルーブルのミュージアムショップでは何事もなく使えた(15ユーロ前後の買い物を100ユーロのT/Cで払い,現金でおつりを受け取った)。しかしながら,今回はダメでした。18ユーロの支払いに50ユーロのT/Cをルーブルのミュージアムショップで出したところ,おつりに手数料がかかるけど良いかと言われた。レジには列が出来ていたので,なぜかとか何%とか詳しく聞くことは出来なかったが,その際 20ユーロのT/Cならいいよと言われた。 ( pekoc1225 様 2005/05)
まちまち。T/Cが使えたところはルーヴル美術館のブックショップ、オルセー美術館のミュージアムショップでした。ルーヴル美術館のポストカードのショップでは断られました。ポンピドーセンター内の国立近代美術館のミュージアムショップでも断られた。
オルセーショップのレジで並んでいる時、白人男性がT/Cで支払っているのを見た。オルセーでは使えると思います。ただ、かなり混雑していたせいもあってか、レジ担当の男性はウンザリした表情、T/Cを使っていた男性も長蛇の列にプレッシャーを感じてアタフタしていた。T/Cは使えるけど、カードの方がやはり便利かな、とは思います(JCB不可)
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ANAの機内販売 ユーロT/Cが使えるか聞いたところOKとのことだったので使いました。が・・・T/Cにサインして渡してお釣を取りにいってもらったら、何とおつりのEUROが無いと言う。お釣は円でした。(しかも買った時のレートより悪かった)
だったら先に言ってくれ〜!それがわかっていたらカードで払ったのに!!
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| SNCF
SNCFの切符を窓口で買うとき、ユーロのT/Cを使えるかと聞いたら、面倒そうな顔をされた。パスポートの提示も求められた。パリの土産やでは普通にT/Cが使えたのに、パスポートをすぐに取り出せるような場所にしまっていない私は、えらく苦労しました。
SNCF窓口(モンパルナス駅にて)でもT/C使えるとのことでしたが、パスポート(コピーは不可)、IDと一つ写真付身分証明書(つまり顔写真付IDが2つ)ないとダメだそうで、結局クレジットカードで支払いました。
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商店、レストランでの T/Cの稼働率というか運用率は 大きな店〜パリや田舎の 個人商店までいれると、1〜2程度・・・たちよったところ ほとんどで聞いてみましたが。小規模〜中規模は軒並み NO でした。Check と店頭に表示があっても、現地市民さんの銀行小切手のイミでした。 ・右岸のみやげもの店で、T/C OKという紙をみましたが店員にぶらっときいてみたら、100euroもしないなら キャッシュかカードにしとくれ とあきらかに面倒がられました。 ・ホテル料金は事前に(予約時) T/C使えますか、と確認すれば 使えるホテルはいくつか あるこたありそうです。 ただし、数泊すると なんだかんだいって 数万円以上になります。いちいち高額なT/Cを持って歩く or せっかく持参している貴重なキャッシュやT/Cを そこでどばんと使ってしまうよりは、 カードを切るのが自然かなぁと思いました。カードのマイルとかポイントもたまりますし。 当方は 滞在中に 円高に動いたので、後日のカード決済も期待しカードにしました。ちなみに 4軒ほどきいたところでは(★3クラス) いずれもT/Cは断られました。 ・あえてつかうなら、ホテル予約のときに確認しておいて、”円高”のときに
ホテル代金分程度を T/C両替してキープし、現地でホテル代金に使う、といったぐらいでしょうか。
・ただし今回 利点に感じたのは基本をカード+キャッシュとし、T/Cは使わないつもりで
・たしかに大店やブランドブティックでは使えるところがありそうですが、よくかんがえると ブランド品や壊れ物、貴重品は カードの盗難・破損保証のついたカードで買ったほうが 帰国後まで フォローされて よいかと。 ・それにしても 銀行もいってましたがユーロになって以来、
軒並み 通用度がおちていました。逆に、小さいビストロなどでも、カード決済がかなり増えていました。
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