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 下着
  
27 Sep.2009 / 4 Sep.2010 経験談追加
下着

いざというとき 暑いときインナーにもできる、人前に出られるものがおすすめ。

迷ったら、基本は着ていくもの+3泊分。入浴時に洗濯。同じものを2枚ではなく、保温性や素材の違う種類のものを組み合わせる。

天候や気温が上下するので、長袖、半そで、キャミソール・・などパターンで調整できるとよい。
1泊分のみ、必ず手荷物に入れること。 (ロストバゲージ対策)


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朝晩、陽ざしの有無で、一日の気温が全く違う。
前日に天気を調べ、保温下着(キャミソール、半袖、長袖)で調整した。
(2014年6月 takerunom8 様)
役に立ったのは薄手の保温下着。着膨れしなくて動きやすかった。(2010年11月 蜂蜜チャーリー 様)
洗濯できるなら、枚数は最低限でよい


下着は一晩で乾くので2組で十分だった。
(2008年12月/2009年1月 パンジーとビオラ 様)

夜洗っておくと朝までに乾くので、枚数は要らない。
(2008年9月 阿修羅な朧 様)  


不要だったのは保温下着の枚数。1、2枚あれば間に合う。
(2004年12月/2005年1月 ねずみ&とりのパパ 様)
   

 

乾タイプ
アウトドアやスポーツの時着用する速乾素材の下着、Tシャツを持参した。ホテルで手洗いしてもすぐ乾き、消臭素材でもあったのでロストバゲージで洋服が少ない時に重宝した。(2014年8月  いかgoro 様)
ダマール
洗濯した翌日には乾いたし、暖かいのでいいと思う。(sopa様 10月)

現地であつくてキャミソールワンピース買ったが、ストラップレス・ブラをもってけばよかった。現地のブラはでかすぎて、がばがば・・・。(ぺこ様)
 



保温下着、遠赤タイツ(ひつじのモコモコ 様 12月)


予想していたよりも寒くなかった。防寒のために持参した厚手の下着、男性用スキータイツ、カイロは使わず。(マンゴープリンアメリカ 様 1月)


下着・靴下は今回は1週間分で、現地で一度コインランドリーへ行った。行先の天気予報は調べていくが、やはり行ってみないと実際の体感温度は分からない。(おのぼり明日香 様) 

夏でも保温下着はしのばせる

ブルターニュ地方は、8月でも夜は15度以下に下がることもある。
冬用の下着の重ね着やストールで保温できるようにした。
(2014年8月 ショコラ運び人 様)

  持って行って良かった物は、腰痛用のコルセット。腹巻代わりにもなり、暖かかった。
(2003年12月 とりどしhenmania 様)

捨てる派

→   現地事情 > フランスでお洗濯


100円ショップで下着と靴下を日数分買い、バンバン履き捨てた。どんどん荷物は減るし、旅行中や帰ってきてから洗濯モノが減るし、気分的にかなり楽だった。(紙でできた商品もありますがやはり綿製品の方がいい) (大阪で生まれた女まゆみ 様)


帰りの荷物を減らすため、捨ててきて惜しくない下着を持っていった。(Etienne et Pomme 様)

友達は、捨ててられる服や下着を持参し、全部捨てていた。( 2004年7月 キッシュでゴー様)


 

 
 
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