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持ち物

 スカーフ、ストール、ショール、巻き物
  
27 Sep.2009 / 4 Sep.2010 経験談追加

 
 
おしゃれ・肌寒いとき、機内、、、など役立つ。どの季節でも1枚もっておこう。機内や町歩きにも。デザインや色によってはおしゃれにもできる。 
ストールは現地のマルシェで3ユーロで購入。かなり使えた。
(2009年9月 さくさく131 様)
 

シテ島からすぐの露天で薄手のストール。1つで3ユーロ、3つで10ユーロくらいの安いものだったけど、その安さと薄さが、気温の変化が激しいパリ では大活躍。無地で紺色のものを購入したが、色も豊富で柄ものもあり、便利。現地の人はストールの使い方がうまかった。現地の人の結び方を参考にするのも 楽しかった。
(2009年10月 Mina Cherry 様)
 

とても重宝した。カジュアルにならないし、華やかに見える。もう1枚持っていけばよかった。
(2008年9月中旬 カイザリンの枝豆 様)
 


ストールは、薄手のものが便利だった。カシミヤだと薄くても十分暖かい。夕方になるとぐんと冷え込むので、暖かい日でも念のためカバンに忍ばせておいた。
(2007年2月下旬 すたすたキッキ 様)

持って行けばよかったのは、派手目のスカーフ(マフラー)。ついつい、合わせやすさ重視で無難な格好になりがちなので、何かインパクトのあるアイテムをポイントに。現地で気に入ったものを購入。
(2008年12月/2009年1月 うしーOX 様)
 
 

全体的には地味だが、アクセサリーやストールは明るい色の物を用いてアクセントにした。
(2008年9月中旬 kreuz_souris_chu 様)
 

シンプルな服装にプチスカーフや小物でアレンジを加えることを心がける。着たきりすずめだと旅自体もさみしい。
(2003年7月 プロバンス鉄道。様)
 

見た目を華やかにするにも防寒にも役立った。雰囲気を変えるのに、複数枚持っていってもよかった。
(2008年9月中旬 10月のりんご 様)
 


日没後とたんに冷え込むので、ストールは便利。街の人々は、半袖を着ている人から革ジャンを着ている人までいた。
(2009年9月 りえちゃんちのすずらん 様)
 

 寒暖の差があったので、脱ぎ着できるようにした。大判のストールが役にたった。
(2009年10月 レオチャチャ 様)

季節柄気温の変化が予想されたので、コートは2種、ストールやハイネックも毛と綿の両方を持って行った。
(2009年10月 ベリーは夏が旬 様)

朝は息が白いほど寒いが、日中は夏日なので、かさばらない着脱しやすい防寒具は便利。
(2009年9月 たらちねの平八郎 様)
 
 

上着が邪魔になりそうな日は、大判のストールを鞄に入れて朝晩だけ使用した。
(2009年9月/10月 ちびっこhara 様)
 

スカーフ。急な雨でも頭に巻いちゃえば雨がしのげました。 この格好、日本ではかなり恥ずかしいと思うが、パリでは寒くてみんな巻いてたので大丈夫でした。 (asako様)
 

大判薄手の黒のショール。首元が寒ければぐるぐる巻きに、乗り物の中でちょっと寝る時に毛布がわりに。切手と手紙 様)
 

エトロの大判ストールとスカーフは、色々使えて便利でした。
(2005年1月 ぴよぴよたろう 様)
 

ベージュのストール。ニースでも朝夕は冷える。地元の人達も、上手に利用していた。ベージュは地味な反面、色合わせに困らず。ただ、大判は外した時かさばった。小さめがよかった。
(1月/2月 あじあんみー様)
 
 

きれいな色のパシュミナ。暖かい上、冬の服装のアクセントになる。目印にもなった。(2004年12月 とりcacao様)

夏用ショール。はおったり巻いたり、大変役に立った。(chatnoirとろ 様)
 

ショール1枚(タイシルクでしわになりにくく、きれいな色だったので、レストランの食事時には、おしゃれな羽織ものとして、寒いときには毛布代わり、キュロットでははいれない寺院ではロングスカートの替わりに大活躍でした。)(茶色ぱたちゃ様)
 
 
 
 

 寒い日に首回りが暖かくなり、助かった。他に風を通さないナイロン ストレッチのジャケットもよかった。 (nami様)
 

一日の中でも、脱いだり着たり頻繁にする事になるかもしれませんので、皺になりにくい上着  OR 巻物が便利だと思います。私はいつも幅広のパシュミナストールを持っていきます。上着一枚と同じくらい暖かいし、おしゃれに見えるし、要らない時は コンパクトにたためて、皺にもならない、と良い事尽くめです。(笑)(よんよんミッフィー様)
 

持っていって良かったのは、カシミヤのマフラー、スカーフ。(オレンジエクレア 様 5月)

寒さに備えスカーフを用意したが、不要だった。(Euroholic 様 5月)

シンプルな服装にプチスカーフや小物でアレンジを加えることを心がける。着たきりすずめだと旅自体もさみしい。(プロバンス鉄道。様)

一人旅だったので、街に溶け込むために、スカーフと黒のパンツを持っていって良かった。(清華子 様)

寒い時には首に巻けたので、持っていってよかった。(バンコテルオ様 3月)

ジャケットとスカーフも、機内用のつもりでいたが、モン・サン・ミッシェルが寒くて(朝8度!)役に立った。パリでも何度か着用。(ダッタン人dance 様 9月)
 

あまりにも寒くて、パシュミナを買いました。フランス人がみんな巻いているのが良く分かった。(うむクロワッサンを食す 様 9月)

グレーのセーターには、差し色になる小さいスカーフを巻いた。小物(冬なら帽子やマフラー)の色を先に決め、どれを一緒に着てもおかしくならない色の服を選ぶと、失敗が少ないかと。(とりcacao 様)

マフラーも持っていましたが、歩いていると汗ばむので、ニットの上に明るめ色のスカーフを巻いてコートを羽織るのが、私にはちょうど良かった。(utaうたしゃん 様 1月)

シルクの大判スカーフ持参。持っていって使わなかったのはストール(でも次回も持っていくと思う) (雛子@荒涼園 様 9月)

かなり薄めのニットとパンツスタイルを基本に、ストールやスカーフでアクセントを。服の量を思いっきり減らしたぶん、靴や小物(アクセサリーなど)を多めに持っていきました。( xxSOLEILxx様)

ストール、スカーフ、手袋等防寒具。雨が多く、昨年の同じ時期に比べると格段に寒かった。(めいちーアッシュ様 10〜11月)

スカーフやストールなどは、限られた洋服に変化をつけるのに役に立ちました。(あと冷え防止にも) (ぽんねこ様 9月)

実際の気温より寒く感じたので ストール、手袋が役立った。(バラールD 様 4月)

ショールはこの季節の温度変化に対応するのに便利。(di-iris 様 3月/4月)

朝晩は急激に冷えるので、バッグの中には必ずストール、手袋、連れ用マフラーを入れた。特に寒かったのはエッフェル塔。上の方でエレベーターを待つ間、強風にあおられるのでストールは役立ちました。(スギモトケのミケ 様)

きれいな色のストール。ガルニエで観劇の際、黒のワンピースに羽織るだけで、とてもおしゃれをしているように見える。(martin bk 様)

風の強いところ(エッフェル塔の写真を取るためにシャイヨー宮に行ったときはすごい風)はストールが役に立ちました。薄手で長くてたたみやすいストールで、寒いときは室内でも羽織れて、役立った。(ブッキー2号)

それなりのホテルには、それなりの服装が必要です。本人がそれでかまわないからと思っていて も、それは「周りに失礼」だと思います。私たちはとくにブランド品で身を固めたわけではありませんが、高価なものでなくとも品良くエレガントに身支度する ようにしました。母は、日本ではできない服装ができて喜んでいましたが。ちょっとしたアクセサリーや
ストールでも、充分にグレードアップしてみえると思います。(ブッキー2号様)
 
 
 

日中は暖かいが、朝方や場所によっては寒い。薄いストールも重宝。
(あぶらやエリー様 5月)

寒いと聞いていたので、長袖を持っていくかどうか迷ったのが、なくても大丈夫でした。ただストールがあればよかった。(きっす1238号 様 5月)

ストール必須。( がーべらテトラ 様 4月)

結局コートなしで歩いたが、日陰や夜間は寒かったりするので、調節し易い厚手のストールが重宝。(このわたでビンゴ 様 2月)

大きめのストール、マフラー。かなり寒くて、手袋やセーターが必要でした。(mafumafu 様 10月)

マフラーサイズのストール持参。( louvreに住みたい 様 10月)

朝晩は冷え込むので、薄手のストール。(メリーさんの羊 様 9月)

現地のOLと思われる女性は、ジャケットにストール+パンツ姿が多かった。(キャラメルミルクジャム 様 9月)


 
 
 
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