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もちもの 

 シャンプー、リンス
30 Oct.2009 / 21 Nov.2012 経験談追加

 
よほど充実したホテルでない限り、一般的に ホテルには簡易の物しかない。

日本のホテルに比べて、かなり質が悪く、またほとんど置いていなかったりする(高いホテルは別だが)  硬水で 日本人の髪質にもあいにくいので、トリートメント力の強いものがよいと皆が言う。自分の髪や肌を大事にしたいなら、持参を。

スーパーやロクシタンで買う手もあるが、散策時間や肌の関係で不可な場合も。

「液体」なので機内持ち込みは要注意。


リンス類にいたってはほとんどない。

シャンプー、リンスは常用のものがよい  ★多数★

常用のものを容器に詰め替えて持って行った。日差しのためか、クルーズの中盤からちょっと髪がぱさついてきたが、
いつものシャンプーを使ったらかなり回復。「容器に詰め替えるなんて面倒」と思っていたが、
環境変化が厳しいところに行く場合には必要。
(2010年5月/6月 Martin BK 様)


シャンプー、リンスは 自分でいつも使っている物を持って行った方が良かった。          パリのプチホテルで、水が硬いのとシャンプーがあわなかった(ホテルについていたが)為、毎朝髪がまとまらず、大変でした。(その時もリンスは無かった)
(morgan様) ほか多数

ホテルの シャンプー兼ボディーソープ、固形石鹸は、どちらも手を洗った程度だが手が荒れた。もともと皮膚は弱いのだが。(2012年10月 そらorange 様)



悲劇

水質が日本とは異なるため、シャンプー後、リンスをしっかりしないと髪がごわごわになった。
とれかけてたパーマが復活し、いつも猫毛でペシャンコの頭が、林家ペー ばりのヘアースタイルに変化を遂げ、ある意味感動を覚えた。
(2010年9月  帰ってきたポンデライオン 様)


トリートメント剤があればよかった。一ヶ月もいたからか、髪の毛がガビガビに。コンディショナー付けまくった。
( えぶどまでーるmari 様 2004年3月)


 

シャンプーリンス、ボディーソープ、入浴剤。安いツアーだったので、おそらくアメニティは無いか、あってもちゃちなものだと思い、持参。おかげで一日歩いて汚れた髪や体も、たっぷりの泡で洗え、爽快。実際ホテルのアメニティに頼ってたら、少量で質も悪かった。
(evianボタン様)
 

トラベルサイズのシャンプーを持っていけばよかった。
(2012年10月 やまなしasa 様)


持っていけば良かったのはリンス(コンディショナー)。髪がパサパサして大変だった。モノプリで買えば良かった。
 ( olive305 様)



ホテルにはシャンプーしかなかった。コンディショナー持って行けばよかった。
シャンプー・コンディショナー(トリートメント)は日本製の方が良かった。
(2009年12月/2010年1月 王サダハル青木 様)

現地のものは保湿力の優れたものもある

イタリアで。ホテルのアメニティは、シャンプー、コンディショナー、バスジェル、石鹸、全身用クリーム、顔用クリーム。Erbario Toscanoという銘柄で、Luccaにある会社のもの。この後泊まったフィレンツェのホテルでも、同じ会社のアメニティだった。夏とはいえ、髪も肌も乾燥したのでその保湿力に驚いた。シャンプー、コンディショナーを館内で販売していたが売り切れていた。
(2010年8月 白くま君から黒くま君へ 様)
現地調達


あまり荷物を多くしたくないので、シャンプーとかホテルにある備品が気に入らない場合、現地のスーパーで調達。
(おのぼり明日香 様)

スーパーで買ったLe Petit Marseillaisのシャンプートリートメントボディシャンプー。
パッケージがかわいいし、しっとりしてとてもよかった。土産に買ってきたが、もっと買いたかった。機内預け荷物の関係上あきらめた。
(2009年8月 ユンケルエミリー 様)

 
 
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