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持ち物

 パジャマ、寝巻き、室内着
  
27 Sep.2009 整理
6 Jul.2014 経験談追加

 
 
 
 
パジャマ専用を持つと、荷物が増えてしまう。ジャージと薄手トレーナー、長Tシャツ、タンパン、やわらかい綿のつるんとした着なれた苦しくないものが着替えもかねて適。

パジャマ以外の用途も兼ねられ、外に着ていけるようなものを推奨。

高級ホテルなどでは冷房がきついこともあるので、長袖がベター。

冬は 比較的 暖房がきいて暖かいところが多いが、それでも寒くて寝られない、というケースは悲壮なので、自分で重ね着できるものは持っておく。
パジャマを忘れたので、フォーラム・デ・アールで、予定外にフランス製のパジャマを購入。
(2012年12月/2013年1月 ザールのあか 様)
着心地のよいカジュアルな服、これは機内やロストバゲージのときのパジャマにも近所への買い物着にもなった。今回はロストバゲージで2日後まで荷物が来なかったので、持っていって良かったと実感した。
(2012年8月 るすばんHANA 様)
初欧州の同行者は、ホテルの備品にパジャマや歯ブラシが無いことに驚いていた。
(2012年9月 ケピタンが行く 様)
泊まったホテルは定宿で、10月はまだ暖房を入れないと知っていたため、カイロと温かいパジャマの用意をした。
(2011年10月 ガトーHIRO 様)
泊まったホテルでは、寝るときも、ホテルは館内は冷え込むことなく快適に過ごせた。冬物パジャマは邪魔で荷物だった。
(2011年10月 kato110 様)
持っていって良かったものは、カルソン、薄手のぴったりとしたカットソー。カルソンとカットソーはパジャマとして使ったり、寒い日は重ね着用のインナーとしても使えるので荷物も減り、寒暖の調整もできて便利だった。
( 2005年10月/11月 A/NANJO 様)
 
 

夜の室内着は、なにかあったらすぐに出ていけるように、ちょっとかわいいものにした。赤のチュニックに黒のレギンス。
おかげで、ホテルの綺麗な部屋で素敵な気分で過ごせたのが大きかった。
(2009年7月 ちゅみ816 様)
 

無印で買った室内着のワンピース。機内とパジャマ代わり、朝食のときの服にし、楽だった。
(2009年9月 ひなまつり303 様)
 

パジャマは、かさばらないこと、火事になったときに逃げ出せる格好ということで、長袖Tシャツ+スパッツ。それと脚を隠すため(笑)のオプションとしてLサイズのTシャツ。 
 
長袖シャツは保温下着で有名なダマールのシルク混(シルク混といいながらけっこうお手軽な 値段4500円くらい)のものを愛用しています。 シルクは体温調節をしやすい素材なので、暑さ寒さを考慮しつつ、数を持っていけない 旅行には具合がいいので。・/font>
(8月 雛子 様)
 
 
 

冬は暖房がきちんと入っているので、パジャマは薄くてもOK。
(あーる178 様)

夜の寝巻きもノースリーブ・短パンで十分というくらい暑かった。不意の暑さ対策も必要だと実感。(mykoro 様 8月)

室内が意外と暖かったので、Tシャツ等半そでのものを一枚入れるべき。(miyomiyo 08様 11月)

 

見られます。
 

日本人のツアー客の部屋から若い女性がパジャマ姿で出てきたのでびっくりした。
(oseille@すかんぽ 様)
 

パリの★4ホテルにて。メイドさんがターンダウンに来たとき、パジャマをベッドの上に綺麗に広げておいてくれました。ウエストシェイプまでされていたのには母と2人で思わず苦笑・・・。(^_^;)「あまりみっともないナイトウェアだと恥ずかしかったね」と2人で話した。
(marie_therese_jp様)

ホテルにて。急いでいて、ベッドの上に脱ぎっぱなしのパジャマまで綺麗に畳んでくれていた。
(kyo-ko TAK様)


 
 
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