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持ち物

ポシェットなど
27 Sep.2009 /4 Sep.2010 経験談追加

 
 
小さいポーチ(かたひもつき)、ポシェット
ひとつは必ず。

朝、食堂に行くとき、貴重品だけ入れて便利。ビュッフェでも必ず身につける(盗難がある)。

ホテルの周辺を散歩するときにもよい。必ず手前にしておくこと。あまり気がまわらない人は、貴重品は肌身につけたほうがよい。服のしたにつけてもよい。

すこしきれいなものだと、いざというとき パーティバッグがわりにすることもできる。

美術館でも貴重品だけもって、動ける。

ちょっとオシャレっぽい黒のビーズのポシェット。現金等の貴重品はその中に。
コートの上からは普通のバッグを持っていました。(あいまっきー 様)

小さめのショルダーバッグも、ホテルにチェックインする時や、近くのスーパーへ買い出しに行くときに。
(ジンジャー&ジャスミン 様)
 
 

60年代の白ビーズの もとは和装用のがまぐちバッグ、ハンドルつき。ビーズがかわいい。

花刺繍でかわいいので捨てられなかったものを、思いついて持参。ミニの名刺サイズデジカメ、小銭入れ、札クリップ、印刷した地図1枚をいれ、パリのホテル近辺のおしゃれなエリアを散歩したり、ホテルの食堂や、ホテル付近に晩飯たべにいくときなどに持っていった。

荷物がすくないと、散策が身軽で、すごく楽。防犯的にも楽。(そのバッグをぎゅっとカーディガンの中に恐きに持っていればいいから)

かわいいバッグをもっていると、よく女性スタッフが目をとめてくれた。ただし、このようなバッグは無造作にぷらんぷらん持たずに、かならずひもを巻きつけ、本体ごと握ったり、小脇に上着のしたにはさんだりした。

いままではストラップで肩掛けポシェットだったが、ハンドル型も、「場を選べば」 持ち方がキラクでよかった。つれにいろいろもってもらえる時はとくに。
(Chun3) 
 


持って行けば良かったのは小さめのバッグ。普段は貴重品やガイドなどを持ち歩くので大きめバックを持っているので、小綺麗な格好の時に合わなかった。
(2007年9月アンヌとアンリ 様)
 
パリのメトロで、子供2人組のスリに遭い、同行者が追い払った。ちょっとうろたえた。斜めがけでマジックテープで留めてあるだけだったカメラバッグを、子供たちは財布入れと勘違いしたらしい。中身がカメラとわかった瞬間ひるんでいたようだ。刺繍入りポーチをカメラバッグにアレンジしたもので、スリに誤解されやすいデザインだった。反省。
(とりcacao 様)
カルト・オランジュ、ミュージアム・パス、小銭をポシェットに入れて気軽だった。(吾亦紅 様)

ポシェットを斜めがけ、ファスナーを開かないようにピンをつけた。(あとむsuma 様)
 

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