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持ち物

懐中電灯、ペンライト
27 Sep.2009  経験談追加

 
長期の周遊、ユースなどに泊まる人、安宿、レンタカーの人などは必携。

普段便利すぎる都会暮らしの人は持っていったほうがいい。

必ず持っていきます。夜枕元に置いておくだけでなんとなく安心。(saetta様)
モン・サン・ミッシェルで
 
MSMで夜景を見るときには予想以上に暗いので、対岸のホテルから歩いてくるのであれば懐中電灯があった方が良さそう。
(2009年9月下旬 tarte aux fruits de saison 様)

月のない夜は、MSMと対岸を結ぶ道路は、暗闇になる。MSMが光っているので目的地を見失うことはないだろうが、
夜に長く歩く場合には懐中電灯が必須。
(azumi@az 様)

夜のMSMの帰り道に活躍。(モツカレー・オツカレー 様)(zerlinai30 様)
 

夜のMSM散策に向かう際、 足元が真っ暗で何度も転びそうになったため。
(2007年9月上旬 星空の下でお散歩 様)

 
田舎のホテルで

ホテルが静かな村にあり、夜には真っ暗闇。例えば、St-Lary-Soulanの町から徒歩で帰って来る場合(約15分)、私たちは登山用に持っていたヘッドランプを使った。そうでなければ懐中電灯が必要。
(ainhoa-manech 様)

ホテルで停電、電球ぎれ(けっこうある)

パリのホテルで、湯沸かし器のコンセントが漏電してしまい、深夜に停電してしまった。レセプションの人に電話で説明しても良く分かってもらえず(電気が壊れたと思ったらしい)、直接行って説明したら今日はもう夜なので無理だと言う返事。でもレセプションの男性がどこかに電話をして直し方を聞いてくれて、何度もチャレンジしてくれた。夜なのでレセプションに彼1人しかいなくて、私と連れと交互にレセプションで店番させられた。でも結局ダメでその夜は懐中電灯で過ごした。翌日、部屋に帰ったらちゃんと治っていた。
(fragie-chan 様)
 

停電があった。部屋のみ。持って行った懐中電灯が役立った。
(satole-pi.noir 様)
 

フランスのホテル廊下は、自分で点灯→自動消灯タイプが多い

 一番困ったというか驚いたのは、部屋の前の廊下が真っ暗だったこと。人でも潜んでいたら、わからないくらい暗い。試しに他の階へ行ってみたら、その階も暗かった。懐中電灯を持っていったのが、役に立った。
(初夏のアイロン 様)
 

廊下の電気のスイッチがわからず、暗い中ペンライトで部屋を探した。友人が「ホーンテッド・マンションみたい」と言って恐がっていた。
(モンモランシー走り 様)

お土産に、百貨店でLEXONの懐中電灯を買った。LEXONは日本よりだいぶ安い。
(rieonline 様)
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